日本の畳だから日本のい草でたたみ替え

ゆったりと心地よい時間を過ごすことは暮らしの中のちょっとした贅沢。「IGUSA Interia 和の魅力」はキラリと光る和のアイテムを多数取り揃えています。ごゆっくりご覧下さい。

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2017 spring & summer collection 炭製品

日本の畳だから日本のい草でたたみ替え

きっと満足できます。JAやつしろの畳表

い業のあゆみ
熊本県におけるい業の歴史は古く、約500年前の1505年、八代郡千丁町太牟田上土(あげつち)城主、岩崎主馬守忠久公が領内の古閑渕前(こがふちまえ)にいぐさを栽培させ、特別の保護のもとに奨励したのが始まりといわれています。
宝暦年間(1750年)細川霊感公が栽培と製織を奨励された記録もありますが、明治維新前までは「お止草(とめくさ)として太牟田・新牟田・上土・新開・下村の五つの村に栽培が限られていました。
太牟田表・八代表・肥後表と変わり幾多の困難を乗り越えながら地場産業として定着し、八代地方を中心に宇城・球磨地方でめざましい発展をとげ、今日では日本一の生産高を誇る「くまもと産畳表」の生産地に成長しました。

1、い草栽培面積
全国い草の栽培面積については、昭和20年代の後半から同30年代には概ね6年の周期で増減し、40年代になって10,000ha前後で安定した。
昭和49年以降経済情勢の変化により、住宅新築戸数の減少や生活様式の変化等から需要が停滞し、作付面積も全国的に減少した。昭和60年からの政府の内需拡大策によりやや回復したものの、近年は急激に作付面積も再び減少している。

全国い草の作付面積については、昭和20年代の後半から同30年代には概ね6年の周期で増減し、40年代になって10,000ヘクタール前後で安定した。
昭和49年以降経済情勢の変化により、住宅新築戸数の減少や生活様式の変化等から需要が停滞し、作付面積も全国的に減少した。
昭和60年からの政府の内需拡大策によりやや回復したものの、昨今は急激に作付面積も再び減少している。.
2、畳表生産量 3、平成16年産熊本県内の産地



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