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世界タイトルマッチ速報2012

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2012年−世界戦結果−

2012年12月31日 WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
○ 内山高志(王者・ワタナベ)VS × ブライアン・バスケス(暫定王者・コスタリカ)
王者・内山高志が暫定王者・ブライアン・バスケスに8回3分TKO勝ちし、6度目の防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま

内山高志=19勝(16KO)無敗1分
2012年12月31日 WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
○ 佐藤洋太(王者・協栄)VS × 赤穂亮(同級5位・横浜光)
佐藤洋太が赤穂亮を3−0の大差判定で下し、2度目の防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま

佐藤洋太=26勝(12KO)2敗1分
赤穂亮=19勝(12KO)1敗2分
2012年12月31日 WBA世界ライトフライ級王座決定戦
○ 井岡一翔(同級1位・井岡)VS × ホセ・ロドリゲス(同級5位・メキシコ)
井岡一翔がホセ・ロドリゲスを6ラウンド2分50秒KOで下し、世界王座を獲得した。
井岡は日本最短の11戦目での2階級制覇となった。
日本ジム所属の世界王者は、8人となった。

井岡一翔=11勝(7KO)無敗
2012年12月31日 WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ
× テーパリット・ゴーキャットジム(王者・タイ)VS ○ 河野公平(同級8位・ワタナベ)
河野公平がテーパリット・ゴーキャットジムを4ラウンド2分8秒KOで下し、世界王座を奪取した。
河野は3度目の世界挑戦で念願の世界王座を獲得した。
日本ジム所属の世界王者は、7人となった。

河野公平=28勝(11KO)7敗
2012年12月31日 WBA世界ミニマム級王座決定戦
○ 宮崎亮(同級2位・井岡)VS × ポンサワン・ポープラムック(同級4位・タイ)
宮崎亮がポンサワン・ポープラムックを2−1の判定で下し、世界初挑戦で世界王座を獲得した。
日本ジム所属の世界王者は、6人となった。

宮崎亮=18勝(10KO)無敗3分
2012年12月4日 WBA世界バンタム級王座統一戦
○ 亀田興毅(正規王者・亀田)VS × ウーゴ・ルイス(暫定王者・メキシコ)
正規王者・亀田興毅が暫定王者・ウーゴ・ルイスに2−1の判定で下し、5度目の防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、5人のまま。

亀田興毅=29勝(17KO)1敗
2012年11月3日 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
○ 山中慎介(王者・帝拳)VS × トマス・ロハス(同級7位・メキシコ)
山中慎介がトマス・ロハスに7回36秒KO勝ちを収め3度目の防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、5人のまま。

山中慎介=17勝(12KO)無敗2分
2012年11月3日 WBC世界フライ級タイトルマッチ
○ 五十嵐俊幸(王者・帝拳)VS × ネストール・ナルバエス(同級7位・アルゼンチン)
五十嵐俊幸がネストール・ナルバエスを2−0の判定で下し、初防衛を果たした。
日本ジム所属の世界王者は、5人のまま。

五十嵐俊幸=17勝(10KO)1敗1分
2012年10月27日 WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
× 粟生隆寛(王者・帝拳)VS ○ ガマリエル・ディアス(同級4位・メキシコ)
粟生隆寛がガマリエル・ディアスに0−3の判定で敗れ、王座陥落。4度目の防衛に失敗した。
日本ジム所属の世界王者は、5人となった。

粟生隆寛=23勝(10KO)3敗1分
2012年9月14日 スーパーバンタム級王座統一戦
× 西岡利晃(WBC名誉王者・帝拳)VS ○ ノニト・ドネア(WBO王者・フィリピン)
WBC名誉王者・西岡利晃が4階級制覇のWBO王者・ノニト・ドネアに9回TKOで敗れ、王座統一に失敗した。
日本ジム所属の世界王者は、7人となった。

西岡利晃=39勝(24KO)5敗3分
2012年9月1日 WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ
○ テーパリット・ゴーキャットジム(王者・タイ)VS × 名城信男(同級10位・六島)
名城信男がテーパリット・ゴーキャットジムに0−2(114-114、114-115、113-115)の判定で敗れ、2度目の王座返り咲きに失敗した。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま。

名城信男=18勝(12KO)5敗1分
2012年7月16日 WBA世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
△ 内山高志(王者・ワタナベ)VS △ マイケル・ファレナス(同級6位・フィリピン)
内山高志がマイケル・ファレナスと対戦し、負傷による引き分けで5度目の防衛に成功した。
内山は、3ラウンドに偶然のバッティングで負傷。試合続行が不可能となり、引き分け防衛を果たした。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま。

内山高志=18勝(15KO)無敗1分
2012年7月16日 WBC世界フライ級タイトルマッチ
× ソニー・ボーイ・ハロ(王者・フィリピン)VS ○ 五十嵐俊幸(同級1位・帝拳)
世界初挑戦の五十嵐俊幸がソニー・ボーイ・ハロを2−1の判定で下し、王座奪取に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、8人となった。

五十嵐俊幸=16勝(10KO)1敗1分
2012年7月8日 WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
○ 佐藤洋太(王者・協栄)VS × シルベスター・ロペス(同級1位・フィリピン)
佐藤洋太がシルベスター・ロペスを3−0の判定で下し、初防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、7人のまま。

佐藤洋太=25勝(12KO)2敗1分
2012年6月20日 WBC・WBA世界ミニマム級王座統一戦
○ 井岡一翔(WBC王者・井岡)VS × 八重樫東(WBA王者・大橋)
井岡一翔が八重樫東を3−0の判定で下し、無敗のまま日本史上初の統一王者となった。
井岡は、WBC王座3度目の防衛に成功。八重樫は、王座統一&初防衛に失敗した。
日本ジム所属の世界王者は、7人となった。

井岡一翔=10勝(6KO)無敗
八重樫東=15勝(8KO)3敗
2012年5月13日(日本時間) WBA世界ミドル級タイトルマッチ
○ ジェナディ・ゴロフキン(王者・カザフスタン)VS × 淵上誠(同級8位・八王子中屋)
淵上誠が王者・ジェナディ・ゴロフキンに3回1分16秒TKOで敗れ、王座奪取に失敗した。
日本ジム所属選手(男子)の海外での世界挑戦は36戦連続で失敗となった。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま。

淵上誠=19勝(10KO)7敗
2012年5月1日 WBO世界ミドル級タイトルマッチ
○ ディミトリー・ピログ(王者・ロシア)VS × 石田順裕(同級11位・グリーンツダ)
石田順裕が王者・ディミトリー・ピログに0−3の大差判定で敗れ、王座奪取に失敗した。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま。

石田順裕=24勝(9KO)8敗2分
2012年4月6日 WBC世界スーパーフェザー級タイトルマッチ
○ 粟生隆寛(王者・帝拳)VS × ターサク・ゴーキャットジム(同級1位・タイ)
粟生隆寛がターサク・ゴーキャットジムを3−0の判定で下し、3度目の防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま。

粟生隆寛=23勝(10KO)2敗1分
2012年4月6日 WBC世界バンタム級タイトルマッチ
○ 山中慎介(王者・帝拳)VS × ビック・ダルチャニン(同級4位・オーストラリア)
山中慎介がビック・ダルチャニンを3−0の判定で下し、初防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま。

山中慎介=16勝(11KO)無敗2分
2012年4月4日 WBA世界バンタム級タイトルマッチ
○ 亀田興毅(王者・亀田)VS × ノルディー・マナカネ(同級11位・インドネシア)
亀田興毅がノルディー・マナカネを3−0の判定で下し、4度目の防衛に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、8人のまま。

亀田興毅=28勝(17KO)1敗
2012年4月4日 WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ
○ テーパリット・ゴーキャットジム(王者・タイ)VS × 清水智信(休養王者・金子)
清水智信がテーパリット・ゴーキャットジムに9ラウンドTKOで敗れ、王座統一に失敗した。
日本ジム所属の世界王者は、8人となった。

清水智信=19勝(9KO)4敗1分
2012年3月30日(日本時間31日) IBF世界ミニマム級タイトルマッチ
○ ヌコシナチ・ジョイ(王者・南アフリカ)VS × 高山勝成(同級1位・日本)
高山勝成がIBF王座(日本未公認)に挑み、王者・ヌコシナチ・ジョイに3−0の大差判定で敗れた。WBC、WBAに続く3団体目の王座獲得はならなかった。
日本ジム所属の世界王者は、9人のまま。

高山勝成=24勝(10KO)5敗1無効試合
2012年3月27日 WBC世界スーパーフライ級タイトルマッチ
× スリヤン・ソールンビサイ(王者・タイ)VS ○ 佐藤洋太(同級4位・協栄)
佐藤洋太が王者・スリヤン・ソールンビサイを3−0の判定で下し、王座奪取に成功した。
日本ジム所属の世界王者は、史上最多の9人となった。

佐藤洋太=24勝(12KO)2敗1分

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