Secretary: Congratulations. He really must have
taken a shine to you.
Brantley: Thanks.He's a warm guy.
職探しに明け暮れるブラントリー(マイケル・J・フォックス)だけれど、どこも不採用。仕方なく大会社の社長である叔父さん(リチャード・ジョーダン)を頼ることに。きっとここでも、追い出されるあきらめてたけれど、予想に反して、採用とあいなりました。メールボーイだけど、いいじゃん。
take a shine to 〜 「〜が気に入る」
a shine「光」は、ここでは「熱ぅーい視線」を人やものに向けること。人って惚れたり、好きになったものには目 を「キラキラ輝かせて」見るじゃないですか。んなカンジの表現です。