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          トリプルX (2002・米/チェコ)
監督:ロブ・コーエン 脚本:リッチ・ウィルクス



Let's get this straight. You may not want me here, but I definitely don't want to be here.

Two, I've never been under anyone's jurisdiction.

And three, if you're going to shoot anybody, shoot that monkey that sold you the suit.


国家安全保障局(NSA)のアウグスト(サミュエル・Lジャクソン)にチェコに送り込まれたザンダー(ヴィン・ディーゼル)。彼の存在がうとましいチェコの警察は情報を得たらさっさと引き上げろ、余計なことをしたら撃つぞと脅しをかけた。でも、そんなこと彼の知ったことじゃありません。


Let's get this straight.  「言っておくが」
まず、何はともあれ、このことだけは「はっきりさせておき」たい。 そんなときにヒトコトに使う前置き表現です。 何でもきっちり最初に念を押しておかないといけません。

<例>
Let's get this straight. There is no "we" There never was a "we". In fact, without me , there wouldn't even be a "you".
 一つだけ言っておく。俺とお前は仲間じゃない。
俺がいなけりゃ、今ごろお前もいなかったんだぞ。  『アイスエイジ

jurisdiction「管轄」

definitely「間違いなく」

【訳】
はっきりさせておこう。お前は俺がここにいてほしくないが俺のほうこそ、こんなところにいたくねぇ。もう一つ、俺は誰の指図も受けない。最後に、撃つんだったらそのダサイ服を売ったやつを撃つんだな。


首の後ろに彫った“xXx”がトレードマークのザンダーはエクストリーム・スポーツ“Xゲーム”で若者たちにその名を知られるカリスマ的な存在。どんな危険なゲームも平然とこなすザンダーに目をつけたNSAは、彼を無理やり説き伏せ、 過激な犯罪集団“アナーキー99”への潜入捜査をするように命ずる。スリルと過激なアクションこそが命の彼に怖いものなどなし。果たしてここに、新種のシークレット・エージェントが誕生した。

* ノベライズ本/リッチ ウィルクス   * トリプルX [Blu-ray] [DVD] /ポニーキャニオン

* VHS:海外版   * CD:サントラ/ユニバーサルインターナショナル




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なんだこれ? つまんない いまいち ま、こんなものか いいぞ むっちゃいい すごすぎる



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    あ-うえ-おか-けは-ひふ-ほやらわ英数




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