感覚教育のねらいは、子どもの知的発達の基礎作りを主とし、感覚の洗練、数学的頭脳の育成、集中

作業への契機があります。また、数の基本として作られたものでもあります。

次に教具の一部を紹介します。

「色板」 左写真

「幾何立体のかご」 右写真

(感覚教具)

「構成三角形」  左写真

「二項式の箱」 右写真左側

「三項式の箱」      右側

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