ニューカレドニアの旅



旅の詳細記録

旅行会社 旅行代金
近畿日本ツーリスト
(ホリディツアー)
206,800円
(食事なし料金)


行程

日時 行程 宿泊場所
2003
8/11
(月)
成田発(20:40)、エア・カレド二ア・インターナショナル航空801便。機内で見た映画「リターナー」。 機内泊
8/12
(火)
ヌメア着(07:20)。空港から市内まで約1時間。チェックインの12:00まで、オプショナルツアーの申し込みや、付近の散策。パームビーチ・ショッピングセンターなど。チェックイン後、部屋で休む。夕方から、ヌメア市内へ。あまりの涼しさ(寒いぐらいの気温)に上着などを探す。だが、ほとんどの店は5時過ぎには閉まり始めびっくり。夕食は、中華。 ニューカレドニア
(パークロイヤルヌメア)
8/13
(水)
オプショナルのフィッシングツアー参加。9時にアンスバタビーチのアンスバタ桟橋へ。参加者私たち家族5人のみ。タクシーボートで、桟橋から約20分の沖合い。イカのえさで釣る。私と夫、アマダイみたいな魚1匹ずつ。息子4匹。父母なし。船頭入れ食い状態。11:00過ぎ、エスカパード島へ上陸。ホテルや水上コテージを建設中。浜辺でバーベキュー。釣った魚や、船頭の持ってきたチキンなどを焼いてくれて食べる。かもめのような鳥の親子の仲むつまじい生態が間近で見れて楽しかった。2:30頃にヌメアに戻る。3:15、パームビーチ・ショッピングセンター前から、プチトレインに乗り、ヌメア市内一周観光。5:00ホテルへ戻る。夜は、フレンチ・フルコース。 ニューカレドニア
(パークロイヤルヌメア)
8/14
(木)
朝9:30市内行きのバスで、ヌメア朝市へ。朝市を見たあと、ヌメア博物館へ。その後、ル・ビラ−ジュ・ショッピングセンターへ行くが、お目当てのポピーズで欲しかったアロイ・ピリオコのTシャツは、すでに買い占められていてなかった。昼食後、セント・ジョセフ大聖堂を見て、ココティエ広場を通り、買物したあと、タクシーでヌメア水族館へ。歩いてホテルへ帰る。夜は、「アンスバタ・サーズデー」というお祭りのような出店が、ホテル前のビーチで行なわれていて、見る。夕食は、ホテルのレストランのフレンチ。 ニューカレドニア
(パークロイヤルヌメア)
8/15
(金)
オプショナルツアーで、ウベア島日帰り観光。ヌメア発(7:35)の飛行機でウベア島(8:10)着。ボプレ民宿でココナッツジュースを飲んだ後、北部島内観光。青の洞穴(アアナ洞穴)を見て、桟橋へ。その後、ムレ島へ。「天国にいちばん近い島」のロケが行なわれた、ウベアで最も美しい真っ白なパウダーサンドのビーチが広がる。天国のような景色を満喫したあと、ボプレ民宿で昼食。さしみやヤシガニなどが出る。その後、民宿前のビーチで過ごし、デザートを食べて空港へ。16:00の飛行機で、ヌメア着16:35。夕食は、中華。 ニューカレドニア
(パークロイヤルヌメア)
8/16
(土)
オプショナルツアーで、イル・デ・パン島日帰り観光。ヌメア発(8:30)の飛行機でイル・デ・パン島(8:50)着。徒歩で美しいオロ湾と林の中を抜けて、ピッシンヌナチュレへ。2時間近くのシュノーケリングタイム。信じられないほど美しく透明な水の中にはたくさんの魚が。昼食は、コジューホテルでロブスターなど。その後、クト湾とカヌメラ湾で2時間ほど、シュノーケリングや海水浴などフリータイム。ここも、信じられないほどの透明さ。その後、コジューホテルでティータイムの後、空港へ。18:10の飛行機で、ヌメア着18:30。夕食は、フレンチ。 ニューカレドニア
(パークロイヤルヌメア)
8/17
(日)
朝9:05ロビー集合。空港へ向かう。空港免税店で買物など。ヌメア発(12:05)、エア・カレドニア・インターナショナル航空800便。機内で見た映画、「マッスル・ヒート」「ザ・コア」。成田着(19:10)。

オプショナル料金(アルファ・インターナショナル)
  ・フィッシング&ピクニックツアー ・・・ 10,400フラン(約10,400円)
  ・ウベア島日帰りツアー ・・・ 37,900フラン(約37,900円)
  ・イルデパン島日帰りツアー ・・・ 30,240フラン(約30,240円)


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 ニューカレドニアのおみやげ