ランカウイ島・クアラルンプールの旅



旅の詳細記録

旅行会社 旅行代金
近畿日本ツーリスト
ホリデイツアー
206,000円


行程

日時 行程 宿泊場所
2003
12/30
(火)
成田発(11:00)、マレーシア航空89便、マレーシア・クアラルンプール着(16:55)。飛行時間6時間55分。機内で見た映画「」(ダスティン・ホフマンの裁判の映画)。入国審査後、すぐにシャトルで国際線から国内線に移動。ところが、待ち時間が3時間もあったのに、国内線ロビーには店も何もなく、小さなファーストフード店でずっと待つはめに。クアラルンプール発(20:00)、マレーシア航空1456便、ランカウイ島着(20:55)。空港で両替後、ホテルへ。車で15分ほど。チェックインののち、部屋でルームサービスをたのみ、夕食をとる。 ランカウイ島
(シェラトン・ランカウイ・ビーチ・リゾートホテル)
12/31
(水)
朝食後、ランカウイ島内観光。黒砂ビーチマスリ王女のお墓、バティックアートビレッジで買物、アンダーウォーターワールド観光後、昼食。その後ホテルにもどる。部屋のそばに野生のサルがたくさんきていて、お菓子を投げたりして楽しむ。夕方5時から、再び町へ向かいナイトマーケットの観光。夕食はレストラン「バーン・タイ」にて。ホテルにもどり、フロントの日本人女を通して、ホテル内エステの予約を2日夜8時からとる。 ランカウイ島
(シェラトン・ランカウイ・ビーチ・リゾートホテル)
2004
1/1
(木)
朝食後、「マングローブツアー」に参加。8人乗りほどのボート2台で、まずランカウイ島北部の海で、オオトカゲやコウモリなどを見て、熱帯魚に餌付けし、小島で貝を拾ったり、最大のみどころはイーグル・フィーディング。野生の鷹を海上に鶏肉をまいて、それを空から取りに来るのを間近で見る。その後海上の小屋で昼食をとったのち、マングローブの川へ入っていく。マングローブの川の小さな生き物を見たり、マングローブの種を取り、おみやげにもらう。ホテルにもどり、ランカウイ島の中心クア・タウンに行き、ランカウイ・フェアというショッピングセンターで買物。夕食は、八寶海鮮樓で中華料理。ここは最悪で1品目が出てくるまでに1時間以上待たされた。高い、遅い、まずいの3拍子。夕食後ホテルにもどる。 ランカウイ島
(シェラトン・ランカウイ・ビーチ・リゾートホテル)
1/2
(金)
朝食後、パヤ島ツアーへ。クア・タウンのジェティから高速船に乗って約50分。パヤ島に着く。パヤ島では、シュノーケリングを楽しむ。岸辺のそばまでたくさんの魚がいる。ホテルから持ってきたパンを海の中に入れると、たちまちたくさんの魚が寄ってくる。島ではスタッフが、子サメの餌付けを行なっているが、いつ始まったのかわからず見れなかった。夕方ホテルに戻ると、ホテルで夕食を取り、8時に予約していたエステに行く。すると、なんと予約が入っていず、フロントのミスだったがどうしようもなく部屋に戻る。その時のミスしたフロント日本人女の、開き直ったり嘘をついたりするあまりの態度に怒り爆発だった。おわびにと部屋にワインが届いたが飲む気にもならなかった。 ランカウイ島
(シェラトン・ランカウイ・ビーチ・リゾートホテル)
1/3
(土)
朝食後、ランカウイ空港へ。ランカウイ島発(10:00)、マレーシア航空1443便、クアラルンプール着(11:00)。クアラルンプール市内観光。王宮の門で写真。チャイナタウンなどを車窓から見て、独立広場でも写真撮影。国立博物館には、入場観光。その後、KLタワーにも入場観光。昼食は、ものすごく広いマレー料理のバイキング。宝石店・民芸品店・DFSでショッピング。その後、ホテルにチェックイン。夕食はホテル内で中華料理、その後ホテル目の前のショッピングセンターに行き、スーツケースを伊勢丹で買う(スーツケース壊れたため)。ハリウッド・プラネットでコーヒー飲んでホテルに戻る。 クアラルンプール
(ザ・リージェントホテル)
1/4
(日)
朝食後、空港へ。チェックアウト後、スーツケースが見つからなくなりちょっと騒動。クアラルンプール発(11:20)、マレーシア航空70便、成田着(18:30)。帰りの飛行時間6時間10分。機内で見た映画「イン・アメリカ 3つの願い」「トゥームレイダー2」。

  オプショナルツアー
    ・マングローブ・リバー・クルーズ・・・大人一人 240リンギット(約7,200円)
    ・パヤ島ツアー・・・大人一人 220リンギット(約6,600円)


 旅行中の食事         ランカウイ島のおみやげ

 ランカウイ島のホテル     クアラルンプールのホテル