アンコール
Angkor

カンボジア王国
分類 文化遺産
認定基準 @ABC
登録年 1992



アンコールワット全景
第一回廊と、一面に描かれた壁のレリーフ
壁のレリーフ
第三回廊への、恐ろしく急な階段(上り口)
登れない人は第二回廊で待つ。第二回廊にも美しいレリーフが。
第三回廊からの恐ろしく急な階段(降り口)。落ちて亡くなった人の夫(フランス人)が、手すりをつけたらしい。
日本人が初めてアンコールワットに足跡を残したのは、江戸幕府が開いてまもない1632年、十字回廊の列柱に落書き(墨書)を記した肥州武士の森本右近大夫とされている。
バイヨン寺院
壁のレリーフ
クメールの微笑みといわれる、バイヨンの四面仏
バイヨンの四面仏