アオリイカ釣行記

平成26年度

 日時  場所  状況  釣果   ヤエン
投入回数
 12月11日
(大潮)
南部    800g
1kg
1.2kg 
5回 
11月20日 
(中潮)
南部    500g
800g
1kg 
 
 11月13日
(大潮)
南部     300g
500g
800g
 
 4月12日
(中潮)
 南部  そろそろイカシーズンなのに日曜日事に天候が悪く今回も13日の日曜日は雨模様なので、この際土曜日の仕事を早く置きいざ今年のイカ釣りへ出発!
17時頃に久々にポイント到着も好きなポイントが空いていたのでそこで竿を出す事に。
潮が左に早く釣りにくい、アタリがなく暗くなり始めた19時頃にアタリがあり引き寄せに掛かるとエサを放し暫くしてえさに抱きつきどうにか600gを取り込む。
20時頃にアタリがあり又引き寄せに掛かるとアジを放し、暫くしてアジを抱き2回ほどの繰り返しで800gを取り込む、今日はイカの活性が悪そうだ。
その後魚の当たりかと思うほど勢い良くラインを引っ張りどうにか止まったので確かめるとイカだったが走った分久々に残りのラインを気にしながら引き寄せに係り、ヤエンを入れ足元まで引き寄せ、ギャフ打ちの時にヤエンの係りが浅くバラす。逃げた魚(イカ)は大きかった)
 600g
800g
2杯
 3回
      今年の春先はアオリイカの釣果が悪く、初めて3連荘ボーズで春の部終了でした。
   
10月26日
(中潮) 
 南部  秋のシーズンで今年はどうかと思い11月からと思っていたが暇が出来たので様子見に出発!
エサ屋さんの情報ではボツボツらしい、ポイント到着もアオリイカ釣り師がいなく、上物からの転向組みが1組だけで、少し不安気味!
暗くなってアタリが出だし、サイズが小さくヤエンに掛からない!どうにか300g500gと取り込み、これからと思いきやアタリと思えば太刀魚で指3本ほどの太刀魚を3本釣って終了!

まずはボーズ逃れ!
 300g
300g
500g
 5回
 11月2日
(長潮)
 南部 前回の釣りで太刀魚がいなければ良いのだが、イカに期待し出発!
暗くなるに連れアタリが出だすが、サイズが小さいのでヤエンに掛からず、又寄せに掛かるとアジを放しそのままのも入る始末で我慢をしながら300g500g300gと取り込み、20時を回るとパタッとアタリが止まりそのままで終了!
 300g
500g
 3回
11月16日
(小潮) 
 南部  今日は潮周りも良く期待が出来そうなので・・・・。
ポイント到着も釣り人は帰った後なのか少ないし、イカ釣り師はいない。
竿を出し、エサを海の中に放り込み竿を伸ばして放り直そうとしたら、ナント、イカが喰らい付いているではないか、慎重に時間を置き、ヤエンを入れるといなくなった。
気を直しエサを替え投入し、2本目の竿もt出す又もやアタリで、忙しいほどだが、寄せてきてもヤエンに掛かっていないので掛直しをしていると,イカもいなくなった。そうこうしていると、ずっしりした手ごたえがあり700gを取り込み、500gも取り込み、300gはやはりヤエンに掛かっていなかったが、
強引にギャフで取り込んだ。(この感覚を忘れていたようだ!)
寄せに掛かればアジを放されたりで、アタリはあるものの少ない釣果になってしまった。
 300g
500g
700g
 7回
 11月23日
(大潮)
 南部  潮の下がるのを待ちポイントへ
ここ水温が低下気味なのかイカの活性が悪いのかアタリがあり、引き寄せに掛かるとエサを放す。
我慢してやっと寄せる体制が出来ヤエンを入れるもヤエンが到達した頃合で又エサを放し、乗ってこないの繰り返しで、やっと姿を見て足1本掛かっているのを確認しギャフを手にしたら掛けるまもなくバラシ!
まぁこんな日もあるよな〜。
 0  3回
 12月7日
(大潮)
 南部  夕方から小雨の予報で出かけるも、15時アタリから小雨模様。
雨の中ポイントへ、明るい内はアタリがなく、暗くなりかけに500gを取り込み一安心!19時頃から雨もやみ
700g800g400gと順調に取り込み残念だったのは、ギャフを掛けたはいいがジェット噴射でイカがくるっと回ってバラシ!残念
 400g
500g
700g
800g
 6回
12月21日
(大潮) 
 南部  爆発低気圧通過後の雨後の次の日で、水潮を覚悟の釣行!
さすが釣り場には誰もいない(と言う事は・・・・・。)
暗くなりアタリがあっても良さそうなのにエサのアジはそのまま。
あと30分・あと30分で21時まで頑張るも、エサのアジをかじられる事も無く終了!
地方よりでやっていた地のオイヤンは1kgと300g2杯上げていた。
 0  0回

平成25年度

 日時  場所  状況  釣果  ヤエン
投入回数
 12月1日
(大潮)
 南部 今日は潮周りが良く期待の釣行!16時にポイント到着もアオリイカ狙いの釣り人はいない。
やはり12月には入ると少し寒い、実はこの寒さが釣果を左右する事となるのが判ったのは帰る間際であった。

一投目からアタリがあり、小さいので時間を掛け引き寄せに掛かるとあっさりと寄って来るが、活きアジを抱いたままでヤエンに掛かりにくい300gサイズなので、手前で遊ばせてアジを食べさせてからと思いゆっくりと構えてアタリから15分経過でもうヤエンに掛かるかと引き上げに掛かるとアジを放し、そのままで待つと再度アジに抱きつき、2〜3回繰り返すもヤエンに掛からずバラシ、しかしまだアジの頭は残ったまま。
次のアタリで同じ型を5分・10分と待ち手前で2〜3回遊ばせやっとの事で取り込む。
時間が経つに釣れ型が少しずつではあるが大きくなり19時半頃には10分待ってやっと800gを取り込むももまだアジの頭が着いた状態で水温低下で活性が悪い事に気が付きこれからと思ったら、ピカピカと稲光がありアタリがピタッと無くなり20時に撤収!
300g〜
800g
5杯 
 8回
11月24日 
(小潮)
 南部 先週のリベンジと思い、潮が少し悪いが天候が良いので釣行。
16時ポイント到着、竿を出し 早々にアタリがあり取り込んだのは300gさあこれからと思いきや、潮の流れが速くなりアタリが遠のき、19時にやっとのアタリで500g、19時半頃800gを取り込み、良型の1kgがヤエンの足一本に係り引き寄せ、ギャフを打とうとすると逆噴でバレる。
その後、アタリ無く終了!
300g
500g
800g 
 5回
11月17日
(大潮) 
 南部 11月に入りアオリイカ釣りにと思い日曜日毎に天候に恵まれず今日こそはと思い釣行。
久々のエサ屋さんで2.3 日前は良かったとのことで、今日は風が・・・・収まるだろう・・・。
ポイント到着した頃に突風がふきだし、だんだんと風波が立ち、満潮から下げに入っても波は収まるどころか強くなりポイント移動で波の穏やかな場所へ。
17時を過ぎた頃から風も収まり、波も落ち着き、再度ポイント移動。
やっとアタリがあり取り込んだのは1kgで、その後は小型サイズでの居食いで、ヤエンは掛からずで20時半撤収!
 1kg  2回
         
 6月16日
(小潮)
 南部 前回の釣行で良型のイサギが釣れていたので 今日は久々にイサギでもと思い釣行。ついでにアオリイカも・・・。
アオリイカの竿をセットし、イサギ用の竿で仕掛けを投入し、一投目から浮きが消し込む!だがしかし空、2〜3投目で浮きが消し込み今度は手ごたえがあり、釣れたのは30cm余りのコロダイ
日が沈み暗くなってやっと浮きにあたりが出て取り込んだのは20cmほどのイサギ。
もっと大きいのが、と頑張るも同型を3匹追加で時間切れ、。
アオリイカの竿にはアタリすらなく撤収!
コロダイ
30cm1匹 

イサギ
20cm4匹
 0回
6月5日
(中潮) 
 南部 今日は久々のウイークディ、もうイカのシーズンはこれで終わりと思い潮周りの良い日を選ぶと今日になった。 
ポイントは日曜日に比べ釣り人も少なくのんびりやれそうで、ポイント到着もガラガラの状況。
竿を出すも明るいうちはアタリも無く過ぎ、暗くなりかけにアタリがあり、800gを取り込み一安心。
それから潮の流れが変わったのか、アタリがあり走らせても根掛かりが多くなり終了!
800g   3回
5月26日
(大潮) 
御坊→阿尾 もうこのポイントも良いだろうと出かけたが、ポイントに到着するとまぜ風で、風波がひどく海面から3mの足元まで波が来るので早々に撤収!
風裏を探し、阿尾の港で竿を出す事に、もう時間は18時を過ぎこれからと気合を入れなおし竿を出す。
19時過ぎにアタリがあり、取り込みに掛かると何だか重たい、イカの大きさではない、引き寄せると藻である。
ポイントを移動し、早々にアタリがあるも走らせ、寄せに掛かるとやはり重たい、またしても藻に絡まれイカはどこかへ!
今日はこれ以上しても藻との格闘になるので撤収!
 0  2回
5月5日
(若潮) 
南部  ゴールデンウイーク真っ只中、エサの活けアジが手に入りにくいらしいので、エサやさんに電話をすればどうにかあるとの事で、高速道路の渋滞情報を見ながら決定! エサやさんに着くとなんと!アジ一匹¥200!普段の倍である。
どうにかアジを仕入れ、ポイントへ到着も時間も早いので、底物をしてる人に状況を聞きに行くと、二人とも顔を見るなり「お〜!」 なんとクラブのK氏久々の再開だった。K氏はこの場所で石鯛を何枚か釣り上げ結構いい思いをしているようであった。
これからが良さそうで、私にも底物を勧めるが・・・・。
最近の日暮れは遅くなり19時頃から暗くなりだし、この頃が地合いと思い頑張るもアタリなし。
20時になりアタリがあり、時間を計っているともう一本の竿にもアタリが、1.3kgを取り込みあわててもう一本の竿に!残念根を回って根掛かり状態。
20時半頃アタリがあり時間を計り、引き寄せに掛かるとエサを放してしまい、待っても再度乗ってこない??そんなアタリが2〜3回続きかなりイカも警戒しているようで、なかなかうまくいかない。
1.3kg   2回
 3月31日
(中潮)
 南部 先週よりはましだろうと釣行
ポイント到着も明るい内から竿を出すもアタリがなく、日が暮れてやっとアタリがあるも200〜300gの小型で、ヤエンを入れ引き上げようとしてアウト!
その後もアタリがあるも小さくて、ヤエンに掛からず、我慢をしていると、潮の流れが早くなり釣りにならなくなり撤収!
0   3回
3月24日
(中潮) 
南部  もう良い頃だと思い釣行!
えさやさんの情報ではボチボチ2kgクラスも!
ポイント到着も、イカ釣り師の姿は無く少し不安が頭をよぎるがまぁ大丈夫だろうと釣りを開始!
日が沈み暗くなりかけに待望のアタリ!しかし小さくてヤエンに掛からない!
やっとの事で300gを取り込むもアタリはあるものの型が小さく餌のアジと同じ大きさも、暫くして20時頃にアタリがあり1kgを取り込むも、小さいのが多すぎる。
300g
1kg 
 5回
 1月6日
(長潮)
 南部  正月は天候が悪かったのでゆっくりと過ごし、天候も穏やかになったので釣行!エサ屋さんで聞けば、正月風の中良い目をした方もおられたそうで・・・・。
16時ポイント到着、上物師が10人程でアイゴ・グレなどがぼちぼち釣れていた。
竿を出すも日のある内はアタリすらなく、暗くなり18時半頃にアタリがあり700gを取り込む。
暫くして19時頃にアタリがあり1.2kgを取り込み、その後20時半までアタリがなく撤収!アタリが少ないな〜!
 700g
1.2kg
 2回

平成24年度

 日時  場所  状況  釣果  ヤエン
投入回数
 12月23日
(若潮)
南部   日曜日事に天候が悪く年末であと釣行もできるかどうかで、少し波があるのを覚悟で釣行!
16時にポイント到着も上物釣が五人で、イカ釣りはいなかった。
17時を過ぎてもアタリがなく、18時前暗くなってから竿を上げようとすると何か付いている様子で300gを取り込み、生けアジと同じ大きさのイカもヤエンを入れるのも面倒でそのまま放り上げようとしてお帰りを願い、500g・800g・1kgとだんだんと型がよくなり、どれも居食い状態で絶えず竿の操作が必要で忙しい。
1kg前後をギャフ掛で2回取り逃がし、一度はギャフが掛かったのに頭部分のエンペラで外れ、次は掛けそこないでギャフが道糸に絡み、波打ち際でもまれてアウト!
20時前に1.3kgを2杯取り込み、その後横風が強くなり、20時過ぎに撤収!しかし今日は寒かった!
1.3kg
1.3kg
1kg
800g
500g
300g 
 11回
 11月25日
(中潮)
南部  先週・先々週の日曜日は天候が 悪くやっと天候が良く15時半頃満潮なので、潮具合も良いだろうと釣行に!
ポイントに付き17時頃にアタリがあり600gを取り込み幸先良し!
久々に地元のオイヤンに合い話を聞くと、9月から100杯は釣ったとのことで、今年は数がつれているとの事。

それからポツポツとアタリがあり20時までに6杯を釣り上げ、20時過ぎにアタリがあり、ヤエンを入れ手引き寄せに掛かると2回エサを放されやっとの思いで釣り上げたのは1.2kgのこの時期の良型だった。
計7杯の釣果で久々の気持ちの良い釣りでした。
1.2kg
1kg
900g
800g
600g
500g
300g 
 10回
 11月4日
(中潮)
南部  11月になりアオリイカも少しは大きくなっているだろうと思い釣行。
津井の波止・森の鼻などを見歩きながら聞いてみると先週は良かったとのことで残念。竿を出すところを探したがやっぱ慣れたところへ!
18時半頃にやっと待望のアタリがあり、引き寄せるとまだアジを放していないので、ゆっくりのつもりが我慢できずにギャフを持っていくと、さようなら〜。(わ〜ここで失敗してどうするネン!)
暫くすると同じ竿にアタリがあり、やっと1kgを取り込み一息ついた頃にアタリがあり800gを取り込み、その後暫くアタリすらなく時間が過ぎ20時頃にアタリがあり小さいと思っていたら一応600gありました。しかしアタリの数が少なかった。
1kg
800g
600g 
 5回
5月20日
(大潮) 
 南部 天気が良いので釣行に!18時過ぎ満潮なのでゆっくりと家を出、17時頃雨が降り出し、通り雨ですぐに止むと思い そのまま18時頃釣り場へ。
釣り場は石鯛釣師が一人で55〜56cmの良方を釣っていた。一時雨足が激しく釣り人は皆帰ってしまったとの事で、ポイントはすいている。

1投目からアタリがあり、走ってラインを出すもそのままで乗ってこなくて、エサを替えると再度同じアタリで乗ってこない。いる事は間違いないので、そのうちに来るだろうと思い、30分して再度、今度はアジを抱いている、しかし、小さいな!
どうにか600gを取り込み、次はと思ってもアタリがなく、そのまま21時までアタリがなく小雨が続き撤収!
600g   1回
5月13日
(小潮) 
御坊
(R) 
先先週のリベンジとばかりに、もう行けそうだろうと思い釣行!
しかし、アタリがあれば魚で、アオリイカのアタリはなく、又も轟沈!今年はどうなっているのか、水温はそこそこなのに!潮の当りが悪いのか、? 
0    0回
5月6日
(大潮) 
 南部 先週の不調に納得がいかなく、やっぱり安心感のある場所へ!
エサ屋さんで話をしていると、「今年は1ヶ月程ずれている見たい!」との話を聞きそうなのかなと思う!
18時頃満潮なので、満潮から下げの地合いを狙い、18時にポイント到着、潮が引くのを待つ間に、比較的波の穏やかなポイントで引き潮まで竿を出そうと生けアジのバッカンを台の上に置き、海水を汲んで準備をし終えた途端、波で土台にしている台が傾き生けアジは波の中へ!2〜3匹捕らえても釣にはならず、再度生けアジを求め餌やさんへ!
 つきのないときはついていないもので、生けアジを買ってエアーポンプのスイッチを入れてもモーターは回っているし、エアーも出ているが気泡が出ない!予備のポンプは道具と一緒にポイントに置いたままなので、渋々余計な出費!

ポイントで釣を開始したのが19時半で、20時頃に根係を上げてくると餌が半分なので、気合を入れて餌を交換し、20時頃アタリがあり650gを取り込み、暫くして800gを取り込むが、両方ともメスなので、大きいオスがいるはずと思い30分程が過ぎ、先端のポイントが良さそうなので竿を置きながら道具を移動して帰ってみるとアタリあり、ヤエンとギャフを持ってきて取り込んだのは2kgの良型だった。
その後、アタリが無くな22時に撤収!
650g
800g
2kg 
 3回
4月29日
小潮 
御坊
(O)
ゴールデンウイークに入り、様子見がてらの釣行! しかし、アタリすらなく轟沈! 0    0回
 4月15日
長潮
 南部 今年の釣果を見ているとあまり良く無さそうなのと、日曜の度に天候に恵まれず、気が付けばもう4月中旬で、もう釣れても良いころだと思い釣行決定!
餌やさんでは、ある港の湾内で2〜3kgクラスが上がっているとの情報を得て、少しはましだろうと思いポイントへ。
釣り人は魚狙いばかりで、イカ狙いの釣師はいない、やっぱつれていないのか?
竿を出してもアタリガながなく、暗くなりかけにやっとアタリがあり、引き寄せると300gクラスでヤエンにも掛からない。
しばらくして、アタリがあり600gをどうにか取り込む、すっかり暗くなり良型のアタリで慎重に取り込んだのが1.2kg
それ以降はアタリはあるものの、引き寄せに掛かると放してしまうのが3回ほど続き、その後小型のアタリで遊ばれ終了!

今年ももうひとつかな?
 600g
1.2kg
 6回


平成23年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン
投入回数
11月13日
中潮
南部 前回は明るい内はヤエンに掛からない型が多かったので今回は少し遅い目の時間帯で釣行
日が沈む直前にポイント到着!先週いた釣り人と又会い、それからの釣果を聞くが、良型はでていない様だ!

満潮から引き潮に変わりポイント移動で定位置に!、狙い通りにアタリがあり、取り込みの段階でヤエンの係りが悪くバラシ!
時間が経過し、アタリがで出し、2本の竿に同時にアタリがあり、大きい方に集中し1.2kgを取り込み、次に1kg、と続き少しアタリが遠のき、次に500gを取り込み、その後方が小さくなりヤエンに掛からず終了!
1.2kg
1kg
500g
6回
11月6日
(若潮)
南部 ぼちぼちとアオリイカの釣果が気になりだし、雨天の天気予報が昼から晴れそうなので秋のシーズンの試しに釣行!
半年ぶりの釣行は楽しみであり不安な物ですね。
ポイント到着もイカ師がいなく不安もあるが楽しみで期待一杯!
いよいよ日が暮れだしアタリはあるが手のひらよりも小さいサイズで、ヤエンに掛かるも足1本で、このサイズでギャフは無いだろうと引っ張りあげるもポチャリ!こんなことが3回ほど繰り返し、今日はこんなサイズかとあきらめ掛けてたら居食いで尻尾の先しか残っていなく良型の予感!
ました来ました、鈴を鳴らしスプールの逆転の音を鳴らし、竿で聞けば良型!
慎重にやり取りをし、ヤエン投入!ずっしりとした手応え!ヤエンもばっちりと掛かり1.2kgを取り込む!この時期的には良型である。これで一安心!
次に800gを取り込み徐々に最高の地合いかと思った時にダブルのアタリでヤエン投入も道糸がクロスしていてのバラシ!もう一方のアタリは取り込むも残念!
それからはアタリはあるが型が小さくなり500g・400を取り込み活けアジが無くなり終了!
1.2kg
800g
500g
400g
約10回
5月3日
(大潮)
御坊
(O)
ゴールデンウイークに入り今日は波の状況は良いのだけれど、雨模様、天気予報では18時から雨がやむ予報なので小雨の中を出発。
今日のアジはガリガリ痩せたアジであった。
17時ポイント着も小雨模様で、竿を出し日が暮れかけた18時半頃アタリがあり走らせば右の根を巻いて右に右にと出て行くので、磯を走りながら根を交わしヤエン入れ取り込むと、がっちりと足に掛かっているのでヤエンを持ち1kgを取り込む。
その後、19時にアタリがあり時間を掛けてから竿で聞くと放してしまい、乗ってこない。
再度同じポイントへ、すぐにアタリがあり時間を掛けてヤエンをいれ、800gを取り込み、これからと思いきやその後さっぱりとアタリも無く20時撤収!
1kg
800g
2回
4月17日
(大潮)
南部 先週よりは少しはましだろうと思い釣行。
ポイント到着で竿を出すもアタリも無く1時間経過、こうならば別の釣りにくいポイントへ当たれば幸いと竿を出して、見れば早々のアタリで時間を掛け引き寄せに掛かると、来た来た、とヤエンを投入し、引き寄せると、ヤエンが届くか届かない位でエサを放され、再度同じポイントへエサを投入、すぐに乗ってきたので、再度時間を掛けて引き寄せると根を巻いていて、強引に巻きエサが残っていそうなのでしばらく様子を見れば、来た来た!強く引っ張るとエサを放されるので慎重に寄せ、時間を掛けヤエンを投入し、引き寄せると良型なので、
ギャフを用意している間に根に潜られ、右に左に走りやっとの事でイカを浮かして、無事し止め1.6kgと久々の良型だった。
同じポイントへエサを投入すれば又もアタリが、しかし時間を掛け引き寄せると先ほどよりも小さいが、寄って来るのでやえんを入れれば
すぐにエサを放し、再度乗ってこない、の繰り返しで5回ほどエサを変えて遊ばれ、やっとのことで800gを取り込み、次に同じポイントにエサを入れてもアタリが出なくなり、エサも無くなったので撤収。
1.6kg
800g
8回
4月10日
(小潮)
南部 今年のアオリイカは釣れていなくて、1月〜3月まではさっぱりで、白浜から南で釣れているのだがなかなか北上してくれないし、どこの釣果情報を見ても中紀は釣れていない。
先週あたりから釣れているらしき情報が入ったので、矢も立ても居られずに今年初の釣行。
活けアジを入手すべくエサ屋さんで情報を聞けば数が少ないとの事で、今年ほど釣れないのは珍しいとぼやいていた。

ポイント到着も魚釣りとエギンガーでヤエン師はいない。
暗くなりかけて地合いなのにアタリも無く、弱ったアジの交換ばかり、暗くなってやっとアタリがでた!
時間を十分に掛け引き寄せに掛かるとエサを放し、頭を落としただけでその後食いつきに来ない(なんでや〜)
どうにか普段の2倍の時間を掛けやっと700gを取り込むも、その後当たりすらなく撤収。
700g 1回


平成22年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン
投入回数
12月19日
(大潮)
御坊
(O)
前回の様にエギンガーの後はあまり釣果に恵まれたことが無いのと、満潮時間17時ではこの場所しか無いと思いポイント決定!
先に上物師が釣っていたので話をしながらその後に差を出す。
新ヤエンを試すべく1投目から、新ヤエンを投入もイカが浮きすぎてヤエンに掛からない。
2回目のアタリでも、新ヤエンを投入もヤエンに掛かっていなくバラシ。
3回目のアタリで今までのヤエンを使用しやっと取り込み、次からは2本出している竿に次々とアタリがあり、取り込み・竿出しアタリでギャフで掛けたイカを放りぱなしで竿を出し、時間が空けばイカを締め処置をするので精一杯の状況で
キチットヤエンが掛かっているかも確認ももどかしくバラせば、残ったアジをそのまま放り込み食わせて取り込む事で気が付けば持参の活けアジ20匹が無くなり終了!取り込んだ数を数えたら8パイの成果、
300g〜1.5kg
8ハイ
10回
以上
12月12日
(小潮)
御坊
(R)
16時ポイント着、エギングの釣り師がいたので遅くまでするのかと時間を聞けば「遅くまでする」との事で別のポイントで竿を出す。
アタリがあり寄せると300gクラスのイカでヤエンに掛からない。又、走らせば根を巻いて寄せられないので、思案しながらやっていると、時間が経ち暗くなると先ほどのエギンガーがいなくなり、そのポイントに移動。
やはりアタリはあるものの形的には小型である。ヤエンサイズでは無く、時間だけが経過し、どうにか300gを取り込み次に800gを取り込み20時を過ぎたので終いかけに300gを取り込み終了!
300g
300g
800g
3バイ
5回
12月5日
(大潮)
御坊
(R)
水温も下がり、ボチボチとこの辺りと思い釣行!
相変わらず上物師が多く、ポイントに着き上物師が終わるのを持ちながら状況を聞くが上物は芳しくないようだ。

夕方の地合いが近づき竿を出すが、1投目からアタリがあるもヤエンに掛かっていなくアウト!
次のアタリもやはりヤエンに掛かっていなく、イカのサイズとタイミングは合っていないようだ。
アタリがあり、走って根に絡まれたり、根掛りだと思い上げてみるとアジの鎌首かじられたりと???。

アタリから10分待ってどうにか1パイ取り込み要領を得たと思いきや、その次のアタリで寄せに掛かるとヤエンが又も掛かっていなく、ギャフを掛けに行くと放され、邪魔になるからともう1本の竿を巻きアジを水面にたらしていたそのアジを掴んで逃走。
今度はキチット時間を計り無事取り込みに成功。
10分待ってもアジの頭だけかじっている場合もあるので、ヤエン投入のタイミングが難しい。
600g〜1.2kg
5杯
9回
11月21日
(大潮)
南部 先々週のリベンジと同じポイントへ、満潮時間は前回よりも1時間早いので少しはましかと思い釣行するも、波が思いよりも高く第2にポイントへ、
1投目からアタリがありヤエンの係り具合もバッチリで、ギャフを用意して再度寄せに掛かると手前のハエに係り痛恨のアウト!ショック!
その後ヤエンを入れてもタイミングが合わず、エサを抱いたままのイカの後にもう一匹のイカが付いてきてそのイカを狙うも両方バラシでどうもタイミングが合わない。やっとのことで1kgを取り、足1本の係り具合を放り上げようとして失敗!
900gを追加して、エサのアジも無くなり竿をあおると居食いで乗っている、慎重に取り込んだのは1kgであった。もっと釣れなくてはいけないのにタイミングが難しい!
1kg
1kg
900g
7回
11月7日
(大潮)
南部
今年の後半戦の始まりはやはり通いなれたポイントへ!
18時頃満潮なのでいざポイント到着後、日が暮れてくるにつれ潮の高さが増し、地合の時間と重なりいくら大潮でもと思いきや活けアジのバッカンが流されるに至りポイントを移動せざるを得なくなり最高の地合を逃し、アタリがるも時間を見てヤエン投入もタイミングが合わず、エサも底を付き時20時撤収!後で潮を調べると同じ大潮でも191cmとかなり満潮時の潮の高さが高かった。今年後半戦の滑り出しは最悪の結果でした。
2回
6月6日
(小潮)
南部
(I)
湯浅あたりか、南部あたりかで迷ったが、どこか良さそうな所を探し南部へ。
あちこち探して、釣り人に情報を聞くも釣れてなさそうで、良さそうなポイントへ到着し、竿を出すことに。
17時頃アタリがあり700gを取りこむもその後イカのアタリは無く21時撤収!
700g 1回
5月30日
(大潮)
天神崎 今年は水温の上昇が遅く感じられ、最近田辺で良く釣れているので、天神崎まで足を伸ばすことに。
16時着も先にイカ釣師がいて状況を聞くと芳しくないみたい。
空いているポイントで竿を出すと根掛りばかりなので、地のおいやんの跡に入るも、アタリすらなく惨敗。
大阪の釣り人が夫婦連れできていてキャンピングカーで泊まりながら釣りをして明日もイカ釣りとの事で、うらやましい限りで、オレッチもキャンピングカー買って釣りを!と友人と話をしていると、「いつ休みあるねん」と聞かれサンデーアングラーには必要なしですね。しかしいいな〜。
5月16日 - 朝からエサの活アジを探して海南から田辺までのエサさんに電話しまくるが、どこも無いのでお休み!
5月9日 御坊
(R)
ゴールデンウイークの連休は車の渋滞状況がひどく釣行をあきらめやっとの思いで本日釣行!
エサのアジを入手すべく行ってみると「アジ無いよ!」の連れない返事!
何でも連休からどこのエサやさんでもアジが手に入らない状況らしい。
どうにかアジを入手しポイント着
ポイントで親しくなった京都からの釣り師に話を聞けば、連休は釣り人の姿は少なかったようだ。
17時頃第一投目、アタリが・・・・糸の出が止まらない・・・・うわ〜サメだぁ〜!。
2投目も同じくサメのアタリで今日はだめかも!いまさらポイント移動も・・・。
遠投をやめ、磯際を攻めるとサメのアタリも無く、どうにかやれそうなので、サメの数も少なそう。
アタリもなく時間だけが過ぎ、20時頃に待望のアタリがあり、寄せに掛かるもなかなか寄ってこなくどうにかヤエンを入れ引き寄せるも締め込みが強く、やっと取り込んだのが2.3kgありました。
2.3kg 1回
4月25日 御坊
(R)
良型はまだいると再度同じポイントへ。
久々に京都からの釣り師に出会い状況を聞くがチヌの方もあまり良くないとのことで、40cm前後を1匹釣り上げて帰って行った。
あたりが暗くなり19時半頃アタリがあり、寄せにかかると放され、しばらくすると乗ってきてを3回ほど繰り返し25mまで寄せてヤエン投入で1.4kgを取り込む。
何だか水温のせいかイカの活性が悪いようだ。
それ以降アタリも無く撤収!
1.4kg 1回
4月18日 御坊
(R)
水温も上昇中でもうボチボチこの辺も良かろうと思い釣行
しかし、ポイントには釣り人の姿も無く少し不安になるも竿を出す。
20時頃にアタリがあり1kgを取り込み、エサの点検をと竿を上げると居食いでしかも良型である、慎重にあしらいヤエンを入れ寄せに掛かると放してしまった、尻尾だけで慎重になり過ぎた様だ。
しばらくしてアタリがあり、1.4kgを追加したが先ほどの居食いは良い型だったので、粘ることに!
再度、居食いで今度は少し早い目にとヤエンを投入も再度放され待てども乗ってこないので上げてみると頭を落としただけで早すぎたようである。今日はここまで!
1.0kg
1.4kg
4回
4月4日
(中潮)
南部 柳の下に何とやらで、再度南部へ!
しかし、もうイカ釣師が3〜4人、早々にポイントを探しピトンを打ち準備に取り掛かる。
17時・18時・19時・20時と時間が経過するがイカのアタリも無く弱ったアジを交換するだけ。
20時半頃やっとのアタリで1.2kgを取り込み、21時過ぎに2本の竿に同時にアタリがあり、1本の竿にヤエンを入れて引き寄せにかかると根係し。その竿はそのままでもう1本の竿にヤエンを入れ引き寄せると2本のヤエンが・・・?
イカがヤエンに掛かっているのを確認し無事取り込み、もう一方のヤエンを外し、竿を巻き上げてみると、何かいる。
竿で聞けばイカが付いているのでヤエンを入れ、上がってきたのは1kgだった。
それから22時まで頑張るもあたりも無く終了!
1.2kg
1.2kg
1kg
3回
3月28日
(中潮)
南部 3月の週末は雨だったり、風が強くと絶えず天気が悪く、やっと釣行できそうな天気に!
しかし、夜の雨が心配である。
活けアジ購入の餌やさんで状況を聞けば昨日は良かったらしいので期待できそう!
16時ポイント到着で竿を出ししばらくして同行のI氏にアタリがあり1.2kgを取り込むが18時になってもアタリがなく違う場所に竿を出し30分して竿を見ればラインが出ている、待望のアタリである。慎重に取り込み1.4kgをゲット!
あたりも暗くなり20時頃2.4kgを取り込み写真を撮ろうとしていると、ジリッジリッとラインが出て行くアタリがあり5分経ってもまだ止まらないので竿で聞くとグ〜グッとの引きで3回ほど走られ竿であしらいながら引き寄せに掛かるがなかなか寄ってこない。かなりの良型である。
やっと手前まで寄せても3回ほどしめこまれ片手で竿・もう片手でギャフを持って対応できなくI氏を呼び無事取り込んだのは3.3kgの大型だった。
その後も同じようなジリッジリッとラインが出て行くアタリがあり、取り込んだのは2.7kgと又も良型だった。
その後、アタリがあり軽く寄ってくるので楽勝と思ったら手前でバラシ!再度の挑戦で1.7kgを追加し終了!
3.3kg
2.7kg
2.4kg
1.7kg
1.4kg
5杯
6回
1月10日
(若潮)
御坊
(R)
水温も下がりサメもいないだろうし、もう時期的に良いだろうと思い釣行。
16時ポイント到着、イカ釣り師はいたけれど、時間がたちアタリはは無く18時には誰もいなくなった何だかおかしい!。
アタリかと思い上げてみれば太刀魚の80cmクラスで、その後アタリすらない状況で20:30に撤収!
最悪!水温低下か?
太刀魚
1匹
0

1月2日
(大潮)
南部 今年も元旦はゆっくりと思い過ごしていたが、天気予報では2日は良い天気との事で用事を急遽元旦に済ませて釣行の準備万端整えいざ出発!
潮の状態からポイント到着は18時頃満潮で、16時の到着。
釣り座を決め竿を出すも1時間アタリが無い、その内と思い我慢してやっと18時頃にアタリがあり600gを取り込むも、アジの交換に竿を上げれば小さいサイズが乗っているがヤエンには掛かりそうに無いのに、ヤエンを入れ遊ばれる。
時間も過ぎ、しかしアタリが無い、エサノ活けアジがあるので22時まで頑張るもヤエンに掛かるサイズはこなかった。水温の影響か?
600g 2回

平成21年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン
投入回数
12月27日
(中潮)
南部 今年も終盤を向かえやはりここのポイントへ!
満潮が15時なので16頃に到着、これから下げ潮で準備万端と、竿を出すがアタリが無い!
17時になりアタリが出だし、それからは頻繁にアタリがあり忙しいくらいで、20匹のアジが19時には4匹に!
小さいイカが引っ張っては放してしまうのでアジが持たない!
20時前にアジが無くなり残念だが終了!久々にイカ釣りを堪能した感じでありました。
1kg〜
500g
7杯
10回
12月13日
(中潮)
南部 今回はサメのいない南部へ!
少し風がありそうなのがが気になるが、夕方には収まりそうなので釣行!
夕方から風は収まり、1投目から500gを取り込み暗くなってから1.2kgを取り込み、これからと思いきや300gになってしまい、餌を変えようとして又300g。それからアタリが無く、エサのアジが死んだり弱ったのを取り替えつつ約2時間もアタリが無く活けアジも無くなり最終のエサを付け、道具をかたずけかけた頃アタリがあり、ずっしり重く慎重に取り込むもギャフを掛けると手ごたえはあったのに痛恨のバラシ!残念!
1.2kg
500g
300g
300g
5回
12月6日
(中潮)
日高町 北西の風が強く風裏の近場に再度出掛けるも、ポイントに着けば上物氏がボラを掛け取り込みの時にサメが・・・。(いやな予感!)
仕掛けをセットし活けアジを放り込むとしばらくして、アタリが・・・・。ラインが勢い良く出て止まらない!サメだ〜!
竿ごとサメに持っていかれる人もいたほどで、5打ほどしてもアタリはサメのアタリばかりで17:00過ぎ撤収。
風裏を求めてさまようも、風が強くどうにか堤防の影で竿を出すもアタリすらなく20時撤収!
11月29日
(中潮)
日高町
(A)
先日までの天気予報は夕方から雨の予報でゆっくりしようと思っていたら、昼前の天気用予報では雨が降らないで良い天気の模様に急遽釣行!
一先ず近場のポイントと考え、御坊まで、しかし台風の影響か波が高くポイントは行けそうだが、ポイントのルートに波が駆け上がっているので今回は別のポイントを探し竿を出すことに!風は北西なのに、波は南西方向で・・・・。
ここと、思ったポイントには釣り師の姿があり、どうにか竿を出せる場所を探し竿を出す。
しばらくして、竿を出したかったポイントが空いたのでポイント移動。
竿を出し、1投目からアタリがありさい先良く1kgを取り込む。
次のアタリでヤエンを入れ寄せて見るとまだヤエンに掛かっていそうにないので、ライトを照らし確かめてみると、エサのアジを放してしまった。
次からはアタリがあり、竿で聞くと放してしまったのか手ごたえがなく、しばらくして竿を上げるとなんと手のひらサイズが付いてきた。
ヤエンを入れ掛けなおしをして、竿を上げると放し、又元に戻すとアジに抱きつきで3回ほど繰り返しヤエンの掛かった頃を見計らい」ギャフでしとめる。
次に800gを取り込み、又しても小型が・・・、竿下で掛けなおしをし300gを釣り上げ終了!
4杯
1kg
800g
300g
200g
5回
11月15日
(中潮)
南部 先週はアジが小さかったので電話で問い合わすと大きいアジとの事で楽しみにエサヤに着くと今回は少しばかり大きすぎ!
まぁ、小さいよりは良いかとアジを購入釣り場へ!
1投目からアタリがあり、アジの大きさからゆっくりと時間を掛けヤエンをいれ寄せてくると足1本、竿を置きギャフを取りに行き戻ってくるとイカの姿が消えていた。痛恨のバラシ!
昨日の雨の影響か先週と違いアタリの数が少なく、アジの大きさから考えゆっくりと時間を掛けヤエンを入れやっと取り込むも300gの小型ギャフを使わずに放り上げ!

次はヤエンの掛かりを見て800gクラスなので波に合わせ引き上げるも降ろした途端にヤエンが外れ波とともにさようなら!
次はヤエンを入れてもアジを抱いたままでヤエンに掛からないで寄ってくるので掛け直しをしてやっとの事で1kgを慎重にギャフを打ち取り込み。
3バイ
300g
800g
1kg
6回
11月8日
(小潮)
南部 今年の秋のシーズンイン!ボチボチ1kgクラスが上がっているので、それではと思い釣行に!
秋のシーズンの初めはやはりこのポイント!
エサ屋さんで仕入れた活けアジは小アジと言うよりも豆アジに近いサイズ。(少々の不安を!)
ポイント到着もエギングマンやヤエン師が頑張っている。
ポイントを決め,同行のI氏には1投目からアタリが有り取り込むも400g
餌の確認のために竿を引くとなんだか重たい様子でリールを巻くと手のひらサイズが・・・。
一応ヤエンを入れて取り込もうとすればヤエンに掛からない様子でしばらく遊ぶもバラシ。
それ以降何度もコロッケか手のひらサイズで遊ばれる。
日が落ちて暗くなりだし、やっとのことで良型の気配!慎重にあしらいながらヤエンを投入し寄せに掛かると離してしまう。
仕掛けを上げると尻尾のみ、これはアジの餌のアジの大きさか!
次のアタリでは4分でヤエン投入、しかし引き寄せに掛かるとしばらくしてまたもや離してしまい、仕掛けは尻尾のみ!
やっと取り込んだアオリイカは1.2kgの良型であったがアタリがあり、3分であしらいながらのヤエン投入。
今回はアジの大きさで難しい取り込みである。
アジの鎌首を噛んだだけのアタリやら、アタリがあり2〜3分で尻尾だけで離すイカやらで判らなくなり、アタリがあればすぐにあしらいながら落ち着いたところでヤエン投入でどうにか2杯取り込む。
3杯
800g〜
1.2kg
10回以上
6月21日
(大潮)
田尻 今日は海上釣堀のお誘いがありお付き合い。アオリイカでなくごめん!なさい。
久々の海上釣堀でエサは友人にお任せ、仕掛けは我流でまず朝一は青物狙いで道糸6号ハリス5号1ヒロ浮き3号の仕掛け!
しかし、エサの活けアジを見えていると、アジが海面に向けて泳いで上がってくるではおまへんか?
ハリスの長さを短くし、どうにか魚の前に持っていっても避けて素通りでエサに食いつくそぶりさえなく狙いは真鯛と縞アジに変更!
まずはオキアミで真鯛がヒット、食いが良いのか針を飲み込んでいるので、針を結び直しまたもや真鯛、
又又、飲み込みで針を追加、次は縞アジを追加し、次のエサは海えびで真鯛を、縞アジをと釣り、お土産ができたので再度青物狙い、しかしエサの活けアジを鼻先に持っていっても避けているのが見えるので、どうしても食ってくれない。jこれは頭に来るような、ストレスばかりが溜まりそう。
食ってくれそうにも無いので青物はあきらめ真鯛と縞アジを狙うも、石鯛・グレが見えているので、青虫で狙うもアタリすらなく、終了!
見えている魚は釣れないのか!
釣果は縞アジ2匹・真鯛5匹でありましたが、釣友は縞アジと真鯛狙いで20匹ぐらい釣っておりました。
今回の反省は真鯛・縞アジ狙いで、浮きは1号以下で手返しを早くハリスは2号で十分だと思いました。

家族連れや親しい人との簡単で魚が釣れるとなると、これからはこう云った海上釣堀が良いかもね!
6月14日
(小潮)
広川 から天気もよいので、これは釣りに行かなくてはと思い立ち15時に出発!
ポイントは近場でこの時期にはここであろうと決め、17時頃到着も車の置き場が一杯なので、その内に空くだろうとブラブラ波止で時間つぶしをしていると、狙っていたポイントは網が入っているので、波止にて竿を出すことに。
活けアジを投入し暫く様子を見て、竿をあおると根係の様子で引き寄せると重たくとも寄ってくるので巻き上げるとモズクが付いている。
ここのポイントはやりにくいポイントである。
時間だけが過ぎ、投入場所により根係のような感じで引っ張ると海草が付いて上がるばかりで時間が経ってもアオリイカのあたりが無い。
21時まで頑張るもアタリと言えば魚のアタリで撤収!
6月7日
(大潮)
南部 この時期良型を狙えるとしたらやっぱりこことばかりにリベンジ!
16時ポイント着もやはり前回同様にイカ釣り師の姿が無い、今日は大潮なのでかと思いつり開始。
アタリはあるものの方が小さい、この時期こんな型は無いはずだけども・・・・。ヤエンを入れても掛からないサイズ。
地元のエギング釣り師がいたので状況を聞けば、漁師が毎日の様に網を入れアオリイカを根後そぎとっているらしく、釣れるのは1kgクラスか以下で、数もなでないとのことで、それを聞き早々に撤収!
しかし、漁師さんも殺生やな、
1回
5月31日

(小潮)
南部 ポイントを考えた挙句釣果の期待できるこのポイントに決定!
16時ポイント到着もイカ釣り氏の姿無く不安ながらも竿を出す。
夕まず目19時頃にアタリがあり、と寄せに掛かると小さそうでヤエンヲをを入れると放される。
その後どうにか1kgを取り込むもその後さっぱりとアタリが無く時間経過で終了!
この時期的にはもっと良型が釣れても良いはずなのになんだかおかしい雰囲気。
1kg 2回
5月10日
(大潮)
御坊 ゴールデンウイークも終わりさあこれから大物の期待でポイントの選択で今回はここに決定!
しかし、目指すポイントには先客の釣氏が・・・。
やむなくこの潮ならば別の狙えるポイントへ!
18時頃アタリがあり、5分待って引き寄せに掛かるとジーーと強烈にラインが出て行く、ひょっとして?・・・。
またしても、暫くしてアタリがあるも、時間を置き竿をあおると又、ジーーと・・・。完全にイカのあたりなのに・・・。
もうサメが回りだしたのか?これでは釣にならない様子。
それ以降、アタリがあればイカも警戒して浮いてこずに根係ばかりで、アタリはあるものの浮かせばサメの餌食に。
やっと終盤の21時頃にアタリがあり、根に持っていかれないように操作し、どうにか1.2kgを取り込むももはやこの周辺はサメの回遊で秋までお休みとしなくては。
1.2kg 1回
5月3日
(小潮)
御坊 ゴールデンウィークなので車が混んでいるので思案しながらも出発!
案の定渋滞が・・・。抜けるのに約1時間掛かるので早々に高速を降り山越えで目的地へ。
連休でさぞ釣り人が多いかと思っていると、空いているので一安心で竿を出すも、地の人がいないので心配に!
19時頃エサを変えようとすればかすかに重たさを感じイカの気配。
小さいので10分待ってヤエン投入もバラシ!
この時期的には小さすぎるイカでありました。
20時頃にアタリがあり、これも小さそうで10分待ちヤエン投入で引き寄せてもまだヤエンに掛かっていないので竿下で遊ばせやっとヤエン掛け取り込む。
その後、アタリ無く終了!
帰りのR42は高速道路が通行止めかと思うほど車が多く、さすが連休だと感じさせられました。
700g 2回
4月19日
(小潮)
御坊 もうぼちぼちこの界隈もアオリイカのシーズンに入る頃と思いポイント決定!
ポイント到着もアオリイカ師の姿無く不安を覚えつつ竿を出すことに。
日が沈みアタリがあるも、食いが悪いのか、5分たって引き寄せに掛かると走るので暫く様子見で時間を置いてヤエン投入もエサのアジの頭を落としただけでアウト!
次のアタリで10分で寄せに係りヤエン投入でやっと1.2kgを取り込む。
今度のアタリは少し大きそうなので7分でヤエン投入で1.8kgを取り込むもその後アタリ無く終了!
1.2kg
1.8kg
3回
4月12日
(大潮)
南部 もう水温も上がって、良い頃だと思い再度足を運ぶ、ポイント到着も今日は空いていて、釣れているか心配に!
満潮の20時頃にやっとアタリがあり、ずっしりとした手ごたえでヤエンを投入し寄せにかかると一段と重くなり???。ヤエンが見えた頃にはかなりの大型か・・・。すると幾分軽くなり、まだ姿があるのだが何かおかしいと思いつつ寄せてみると、海草が掛かっていた。
海草でヤエンがイカに届かなかった様だ。
潮の変りっぱなまでがんばるも、その後アタリも無く撤収!
1回
4月5日
(長潮)
南部 ポイントに到着すれば釣り座が無いほどアオリイカ師が沢山いる。
先週は我々で貸切状態だったのに・・・。地の人に聞けば金曜日に2Kクラスが10パイ以上釣れたとの事で納得。しかし情報の伝わりは早いもんだが、土曜日は雨だったので少し心配である。
どうにか釣り座を確保し仕掛け投入もアタリが無く19時半頃に待望のアタリでどうにか1パイ取り込むも、その後あたりも無く撤収!
1.2kg 1回
3月29日
(中潮)
南部 なぜか日曜日は荒天ばかりでやっと天候に恵まれ釣行決定!
釣り場は水温から考えると南の方が高く南部へ。
エサ屋さんの話では水温が低くイマイチの様子、しかし来たからには・・・。
ポイント到着もイカ釣り師はいない、不安がよぎるも、竿を出さねば分からない。
夕暮れの地合いで何かが付いている感じで引き寄せると400gの可愛い奴。
10分・・20分と時間を掛けてもエサの味が大きくヤエンにかからない。
痺れを切らしエエーイとばかりにギャフで引っ掛けて取り込む。
20時過ぎにアタリがあるも10分置いて引き寄せに掛かるが、寄ってくるのでヤエン投入もアジの鎌首を持ったまま斜めの状態でヤエンが掛かっていない。
暫く様子を見ていたが、ヤエンに掛かりそうもないので強引にギャフを・・・失敗。
まぁ、今回は水温が低く水温が上がるのを楽しみに・・・。

400g
1kg
3回
3月1日
(中潮)
御坊(R) 前回以降日曜日になると天候が悪く、やっと天候がよく久々の釣行となりました。
R42号沿いのエサやさんはアジ売り切れ!久々に衣奈にてアジを調達。
ポイントに17時到着も上物師ががんばっているのでしばらくは様子見。
ポイントが空き竿を出し一息を入れてしばらくもアタリがない状態が続き、18時過ぎに待望のアタリ、
5分待って寄せに掛かると、なんと根係に!その後、しばらくしてアタリがあり、5分待って竿で聞くとアジを放してしまった様で、じっと待つもエサに乗ってきそうもなくリールを巻くとアジの鎌首を少し噛んだだけ、
水温が低く活性が悪いのか、すれているのか・・・。
次のアタリも5分待って竿で聞くとエサを放してしまった、その後乗ってこずに巻き上げるとエサのアジは無傷、どうなってるのか・・・。
エエィとばかりに次のアタリで10分待つことに、、すると確かな手ごたえの後、エサを放された。
巻き上げて見ると尻尾だけで、やっと口を使うようになったみたいだ。
20時頃にアタリがあり今回は7分で竿で聞くと久々の締め込みを味わい、やり取りしながらヤエン投入
感覚から1kgはあるだろうと寄せに掛かるもスーッとよってこない、ギャフを打つ距離になれば離れ、又ギャフを打とうとすれば離れで、やっとのことで取り込んだのは1.5kgの良型でした。
1.5kg 1回
2月8日
(中潮)
御坊
(R)
2.3日天候もよくこれならと釣行することに。
活けアジの確保でR42沿いは型が小さいので御坊市内で調達、少し大きいかなと思いつつ確保。
16:30ポイント到着、竿を出してゆっくりと構えているもアタリは無く、やっと18時半頃にアタリがあり、アジが大きいのでゆっくりと10分待つもまだまだの様で15分待ち寄せに掛かるとまだアジを抱いたままなのでしばらく竿下で掛け直しをして時間を置いて、もういいだろうとギャフを手に寄せに掛かると、あと少しで放されたのか、外れたのかバラシ!食いが渋そうである!
再度アタリがあり時間を掛けどうにか700gを取り込むも時間をかけた割にはアジの食い方が悪い。
その後、アタリはあるものの寄せに掛かれば放す始末で、アジの鎌首やら腹を噛んでいるので型が小さそう。
潮が引き始め根係が多くなり20時半に撤収!
700g 2回
1月11日
(大潮)
御坊
(O)
季節風が吹く合間を縫っての釣行で、R42沿いのエサやさんは相変わらず活けアジのサイズが小さい。
やっとのことで良いサイズの活けアジを手に入れいざポイントへ!今日は満潮が17時半頃なのでこのポイントへ!
しかし、1投目からぜんぜんアタリが無く18時過ぎの引き潮に期待!18時過ぎにやっとアタリはあるものの、アオリイカが200g〜300gと小さくヤエンサイズではないし、ヤエンに掛からない。時間が経つにつれ、今日は寒いと実感できる日でありました。
あたりも無く21時前に撤収仕掛けた頃、仕舞掛けた竿にイカの気配、慎重に寄せヤエンを見れば掛かっていないので掛け直しをする為に竿下でしばらく様子見、しかし待っても掛かりそうでないのでギャフを掛け取り込んだのは400gの小型でありました。本日はチャップイ!チャップイ!
400g 2回
1月4日
(小潮)
南部 M氏宅を昼前に出て、白浜のポイントを散策!
千畳・三段壁を見て、やはり釣りなれた南部へ、早い目にポイント着でゆっくりとしているとフカセで頃合のアジが釣れていた。
上物師の跡にポイントに入り竿を出し17時頃にアタリがあるものの200〜300gのアオリイカでエサのアジと同じ大きさ位でヤエンに掛かるサイズではないのに、アジの鎌首を噛んでその後はほっとかれこれではエサのアジがいくら在っても足りないと不安である。

少しましなサイズでヤエンを入れ、何度も掛け直しをしてもヤエンに掛からないのでギャフで仕留め400gを取り込み、暗くなって徐々に大きさも増し700g800gと取り込むも食いが渋いのかヤエンに掛からず何度も手前でエサを放されてどうにか取り込む。
これは良型だと思ったのも根を回られやっとの思いで引き寄せてもヤエンに掛からずに姿を見せてエサを放す有様で、そのつど竿を置き食わせること3回目でやっとたヤエンに掛け取り込む。
水温の低下かでか、食いが渋くアタリから10分経ってもアジの頭が付いた状態で難しい釣りでした。
4杯
400g〜
1.2kg
5回
1月3日
(小潮)
天神崎 今年は元旦はゆっくりとすごし、2日は釣りにと思えば天候が優れず、友人のPCの製作ですごし、3日には天候もよくM氏に電話をすれば田辺の家でいるこのことで泊めてもらえることで、今日は天神崎で竿を出すことにして出発!
和歌山に入り高速も渋滞気味でR42では対向車には他府県ナンバーの車が目に付く。
16時頃に天神崎に到着も、イカ釣り師は見えなくポイントに到着、上物師に聞けば水温が下がっているらしく釣果もイマイチ。

今年はここのポイントはこの時期釣れてないとのこと、17時30分頃にアタリらしきものがありラインを引っ張るも根係でアウト!
その後アタリも無く20時前にM氏からの電話があり撤収し白浜の温泉に浸かりゆっくりと正月気分!


平成20年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン
投入回数
12月14日
(大潮)
御坊(O) 前回のこともあり、潮の時間から云ってこのポイントの方が良さそうなので期待をこめて決定。
ただ、気がかりはエサのアジが12〜13cmと小さいことである。(エサやさんでこれしか無かった)
1投目からアタリがあるも、時間を置いて寄せにかかリ、ヤエンを入れると放してしまい尻尾だけで上がってきたので、タイミングが難しそう。
はやる気を押さえ、少しヤエン投入のタイミングを早くしてどうにか800gを取り込み一安心で、地合なのか次々とアタリがありバタバタと3杯を取り込み満潮時に一休み!
潮が下げに入りアタリガで出し、良い型だなと思えば尻尾だけで上がってくる。
どうにか1パイを追加し終了!
5ハイ
1.2kg
〜500g
8回
11月30日
(中潮)
御坊(R) 水温も下がりもうサメもいないだろうと思いポイントを決定。
ポイントに着けば驚いたことにエギンぐの人たちが5〜6人、何でこんなにいるの??
ヤエンでのイカ釣師は1人だけで朝方に1パイ釣ったとの事で、楽しみである。
1投目からアタリがあるも走っただけでエサのアジを放し、のってこない。
それ以降アタリも無く21時撤収。
0回
11月9日
(中潮)
南部 秋はこのポイントと思い狙っていたポイントを確保。横でエギングをしていた釣師が600g1パイ
暗くなってからアタリが出だし、ヤエンを入れ寄せに掛かると放され、やっとの事で手前まで寄せて又放され、掛を見ようとして引っ張っては放されで、竿をピトンに掛け5分ほど放っておいてやっとヤエンに掛かった状態で、活性が悪いのか、警戒をしているのか、今日は手ごわそう。
2杯目も同じように手前まで寄せるも餌を放し、竿下でピトンに掛けておくとやっとヤエンに掛かる状態。
時間を少し掛けてからヤエンを入れればアジの尻尾だけで上がってくるし、色々試しながらどうにか6パイの成果。
6ハイ
500g〜
1kg
8回
11月2日
(中潮)
南部 ポイントに到着すればかなりアオリイカ釣師がいて竿を出すところが無いくらい!
どうにか釣座を決め竿を出すことができた、やはりシーズンですね。
さい先良く1投目からアタリが有り、ヤエンを入れ引き寄せると足1本(触手)にヤエンが掛かっているので慎重にギャフの掛けやすい場所にもって行き、さぁ〜ギャフをと、伸ばしたところで絞め込まれ痛恨のバラシ!(確実に取り込めると思ったのに残念!)
しばらくして、アタリガありどうにか1パイ確保。だがその後アタリらしきものは全然無く時間だけが経過
1パイ
800g
2回
10月26日
(中潮)
南部 今日が最高の潮と考え、2.3日前日から天気状況とにらめっこ。
当日、朝から小雨であったが、天気予報では昼から上がるようだったのでこの際とばかりに小雨の中を出発! しかし、現地に16時に着けども小雨で天気予報を恨みつつポイントへ。
帰りかけの釣り人に状況を聞くと、昨晩はだめで、夜明けから8ハイの釣果で夜はだめだとの事で、不安。
そんなことはない!と自身に言い聞かせ(都合よく?)ポイント到着!
18時頃アタリガあが有りヤエンを入れ取り込みに掛かると、アジを放し、足1本にヤエンが掛かっているので、慎重に取り込みやすいところまで引き寄せ、、ギャフを打とうとしたら絞め込まれヤエンから離れていった。(ショック!)
すぐにアタリがあり、今度こそはと・・、慎重に引き寄せヤエンの掛かりを見てもアジを放し足にヤエンが見え今度はバッチシ、そしてギャフを掛けようとすれば再度の締め込み、すると又もや痛恨のバラシ!
え〜なんでやねん!(この時は時間を置いたにしてはアジの頭を落としただけであった)
ヤエン投入の時間が早いのか、色々考えるも、どうしたら?どうしたら?と頭の中で色々な考えが廻る羽目に!

3回目のアタリでやっと取り込め、それからは立て続けに3バイ、合計4ハイを取り込め21時に撤収
今回は、初っ端の2ハイは確実に取り込めてなかったらいけないのにと、思い、ヤエンの掛かり具合を再点検、同行のI氏は400〜800gを3バイ
4ハイ
500g〜
800g
6回
6月8日
(中潮)
南部 天気・波どうしたものかと思案の結果南部へ!
久々の印南のエサやさんで、5月中ごろから末まで印南一帯が良かったと聞きザンネン!
昼過ぎから波が出てきたとの事でポイントを見に行くと波が高く、予定変更して波止へ
さすが大きい波止なのでエギンガーやエサ釣りの人が多く空いている場所を見つけ竿を出すことに。
この場所も4月から順調に釣れていたとの事で、今年は300gと一緒に3kgも釣れていたとの事だった。
2ハイ
500g
1kg
3回
6月1日
(中潮)
広川 もっと南下の予定が波けがあるので再度の挑戦
19時前にアタリがあり何か久々のアオリでどうにか600gを取り込むもその後はさっぱり。
ポイントの選定ミスか、潮が悪いのか、イカがいないのか、さっぱり分らなくなった。
600g 1回
5月18日
(大潮)
広川 ゴールデンウイークから天候が悪くやっとの釣行で御坊がダメならこの辺ではと思いポイントを決定
17時頃から釣り始めるもアタリが無い。
同行者にはアタリがあるがどうも小型のようである。
暗くなりかけにエサを替えようとしたら少し重たいような感じで引き寄せてみるとコロッケサイズ。
これはヤエン掛からんで〜。
4月27日
(小潮)
御坊(R) ゴールデンウイークに入りこんでいるかも?とポイントに到着も竿を出せるポイントがあるので慣れた場所なので決定。
同行者に1投目からサメらしきアタリが・・・。
明るいうちにアタリはあるもののヤエンを投入し引き寄せに掛かるとアジを放してしまう、何かおかしい???。
日が暮れるにつれサメのアタリが続発!今年はサメの回遊が早かったようだ。
2回
4月20日
(大潮)
御坊(R) つもの時間にポイントに行くとそこにはイカ釣り師が4人も・・・・!
仕方なく、上物釣りのしているポイントで上物師が終わるのを待つことに。
同行のIs・Iz氏は違う場所に変更。
18時半頃よりアタリが出だし、幸先良く1.2kgを取り込みポツポツとアタリがあり、根に2回入られたりで3バイを取り込む。

しかしサメの回遊があるのかそれらしきアタリがある!今年は・・・。
1.1kg〜
1.3kg
3バイ
5回
4月13日
(小潮)
御坊(R) 先週の様な事はないだろうと釣行。
21時頃までもつと思われた天気が、17時頃より雨がポツポツと降り始め、天気予報を恨む羽目に!
18時半頃にアタリが・・、しかし根を回っている。右に左にと走り回りやっとの事で根からラインを外す事に成功しヤエンを入れずしりとした手ごたえを感じつつ取り込んでみると1.9kgの良型であった。
その後はぜんぜんあたりも無くなり、同行のIs氏のポイントを見に行くと
ポツポツとアタリがあるらしい。
良型は根を回られ逃したらしいが、800〜1.2kgを3バイ取り込んでいた。
1.9kg
Is氏
800g〜
1.2kg
3バイ
1回
4月5日
(大潮)
御坊(R) 日曜日になると天候が悪く暫く釣りに行っていないので、又、明日の日曜日が雨模様なので仕事の手はずを整え今回は土曜日に釣行。(昼の天気予報では日曜日は雨が降らない様になっていた。)
15時に自宅を出発し16時半頃ポイント着。
しかし、シーズンに入りポイントには釣り人が・・・、仕方なく空いた場所へ竿を出す。
18時過ぎにアタリがあるも「少し小さいな!」と思いつつヤエンを入れるもアウト!
結局21時まで粘るもその後あたりも無く惨敗(良い潮周りだし原因不明・欲求不満気味・花冷えなのか?)
1回
3月16日
(小潮)
御坊(R) 気候も良くなりあちこちでアオリイカの釣果も報告されるようになり、これからと思い釣行!
19時頃からアタリがあり、小さくてヤエンに掛からずも、徐々に良型がのり出し1.5kg1.2kgとボツボツと取り込み、終わりかけに連れ型が小さくなるも今年に入り最高の5ハイを取り込む。
水温も18度と高く、動けば汗ばむ状況で風も無く久々の釣果でありました。

2008バージョンのヤエンは今のところバッチシの状況です。
1.5kg
1.4kg
1.2kg
700g
400g
6回
3月2日
(長潮)
御坊(R) 2月は日曜日となると天候に恵まれずじっと我慢の子でありました。
3月に入り今日は良さそうと久々に釣行!
仕事の関係で出発が予定より1時間遅れで、どうにかポイントへと思いきや、タッチの差で狙ったポイントに入れずに、少しずれたポイントで竿を出す事に。
17時頃に2本の竿にアタリがあり、手ごたえの良い方に集中して1.3kgを取り込んで、もう一本の竿を巻くと小さいのがアジをくわえてきたが、ヤエンを入れると放してしまい、まぁ、しかたないか。
30分後にアタリがあり根を巻いているようであちこち走り回りどうにか根を外し手前まで寄せるも下に潜る抵抗を何度も見せ取り込んだのは1.8kgの良型でありました。(ハリスはザラザラ)
1.3kg
1.8kg

Is氏
1.2kg
3回
1月27日
(中潮)
御坊(R) 2.3日雨と寒波で水温の低下が心配だが、天気が良さそうなので出かける事に!
前回よりはイカ釣り師の姿は少ないようで、上物のポイントが空くのを待って竿を出す。
しかし、アタリがない!やはり水温の影響か?
20時半までやるもアタリがなく納竿!同行のIs氏は2回アタリがあり1.2kgの釣果
1月13日
(中潮)
御坊(R) 16じポイント着、空いていると思いきや先客のアオリイカ師が風を避けていて見えなかったので、そこそこの数であった。
どうにかポイントを確保し、釣り始めると一投目からアタリが・・・。しかし小さいので時間を置いてもなかなかヤエンに掛からない(これが後々タイミングを狂わされる羽目に!)
次のアタリで5分待つも、ジリジリとラインが出て行くのであと1分・・あと1分と待つもやはりラインの出が止まらないので10分を経過し引き寄せに掛かると、エサを放し尻尾のみに!(やられた!)
次のアタリでは7分で寄せに掛かるも、又放されハラワタを食べられていた。
やっとの事で800gを取り込むもなぜか感が鈍ったみたいで調子が悪い。

20時過ぎに一段と風が強くなり納竿
800g 4回
1月4日
(若潮)
天神崎 M氏と別れ帰路になる天神崎で再度竿を出す。
15時頃から竿を出すと、1投目からアタリがあり、ヤエンを入れるも同行者のラインと交差でバラシ(残念)
16時半ごろアタリがあり1.4kgを取り込む、日が暮れてアタリはあるもののヤエンノの掛が悪く2回ほどバレてしまった。

明日・明後日と良くなって行くのに今回は残念ながら21時に撤収
1.4kg
Is氏
800g
3回
1月3日
(長潮)
白浜 午後から時間があるので白浜の地磯めぐり、しかしお正月休みで沢山の釣師が地磯で竿を出していましたわ。
風があるので風裏となるM氏のポイントへ!しかし風裏なのでそこそこ釣り人が・・・・・・。
まぁ、どうにか釣り座を確保し、釣り始めるもアタリがあれば魚で、イカらしきアタリがない。
M氏が19時半頃1.5kgを釣り、これからと頑張るもアタリが無く20時過ぎに又風が強くなり撤収温泉へ
M氏
1.5kg
0回
1月2日
(小潮)
天神崎 年末天候が悪かったのでお休みし、その分とばかりに正月休みには連荘でアオリ狙いに!
しかし、風が強くどうにか竿を出せるポイントを探しての釣りでありました。
年末の雨と冷え込みで水温も低下気味で、アタリの数も少なく、どうにか1パイ確保までは良かったけれど、風が強くなりアタリも無いまま21時に撤収し、白浜の温泉へ!
800g 2回


平成19年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン投入回数
12月16日
(小潮)
御坊(R) 今回も一投目からアタリがあるもハエズレでアウト!
地合で二投目・三投目と順調に取り込み一安心。
最近ハエズレが多いので試しに浮き釣り仕掛けを出すと、それにもアタリがあり取り込む。久々の浮き釣りは型が小さいので取り込みは割りと楽であった。
それでも、竿を水平にして寄せれば来るが、竿を立てて寄せにかかるとエサを放すのがいる。
3バイ
1.2kg
1kg
800g
5回
12月9日
(大潮)
御坊(R) 一投目からアタリが!幸先ヨシ良しと時間を計り寄せに掛かると、何とエサの鎌首だけをかじり食い逃げ!
今日は潮の流れが悪く道糸がハエに係り、これではイカが乗っても取り込みにくい。
走ればハエずれ、テンショウンを掛けて走らすとエサを放すしで、最悪の状態で、今日はダメかと思いつつも、終盤に700gを取り込むも何か変な調子であった。
1パイ
700g
12月2日
(小潮)
日高町(U) いざポイントに到着も先客が、イカ釣師も多くこれでは釣り座も無いので急遽別のポイントへ変更。
時間的に日暮れまで余裕が無いので焦りながら良さそうな場所を探しながら、ここならとやっと決定!
私の竿を出したポイントは手前から根が張り出し、アタリがあり糸を出すと根に掛かるし、やっとの事で根を外し寄せにかかり、竿を立てるとエサを放されるしで散々な目にあった。

そこそこアタリはあるのだが、根とイカがすれているのか、タイミングが全く合わない。
同行のI氏は1kgクラスをあげていたが、そのポイントは浅いそうであった。
11月25日
(大潮)
御坊(R) 前回のリターンマッチと出かけるが、ポイントには先客が、アオリイカのシーズンともなるとやはり釣り人が増えてきた。
どうにかポイントに入り、1投目からアタリが・・・。幸先がよいと思い竿で聞くと小さい、しかし引き寄せに掛かると、寄ってくるがシモリに掛かりそうなので竿を立てて寄せにかかるとエサを放してしまった。
その後2〜3分待っても乗ってこずにお終い。(今日も苦労させられそうである。)
18時頃アタリで時間を見計らっている時にもい1本の竿にもアタリが来て、1.2kgを取り込みもい1本の竿で寄せにかかるとエサを放された、これは尻尾だけになっていた。
その後、1.1kgと700gを追加してエサが切れたのでお終い。
同行のIs氏は1kgと600g・Iz氏は1.2kgの釣果でした。
3パイ
1.2kg
1.1kg
700g

同行の2人
1.2kg
1kg
600g
6回
11月11日
(大潮)
御坊(R) 北西の風が思ったよりも強いので、あるポイントでは無理と考え、久々にこのポイントへ。
竿を出し一段落した時にアタリがあり、ヤエンを入れ取り込みに掛かると、もう1本の竿にもアタリが!少し強引に寄せに掛かると放してしまったので、もう1本の竿を手にすると乗っていない、ラインを巻くと活けアジのかま首を噛んだままで上がってきた???。
次のアタリでは竿を横にして寄せに掛かると寄って来るので、竿を立てるとエサを放してしまい、乗ってこない、ラインを巻くとハラワタまで食われているが、普通なら放さないはずだが何かおかしい。
活性が悪いのか、すれているのか、警戒心が強いと思われる。
17時頃居食いで食っていたのを慎重にあしらい、やっと1パイ取り込むが、5分・7分経過後もイカの引きは止まらずこれ以上待てないのでヤエンを入れてでの成果であった。
今日のイカは一度エサを放すとその後、乗ってこない。
20時頃アタリがあり、取り込むも最後のギャフ掛けで、ギャフに手ごたえがありながら、係りどころが悪かったのか痛恨のバラシ!同行の2人もかなり苦労しているようだった。

1kg
同行の2人は800g
と1.2kg
4回
11月4日
(長潮)
南部 今年後半戦の始まり。やっぱ通いなれたポイントへ!
16:30頃ポイント到着、久々にあった地元釣師はエギングをしていた。
黄昏時に同行者にアタリだ出だしたが、アウト!戻ってみると居食いで食っていた。
しかし、慎重すぎてヤエン投入もアジの尻尾のみ、残念!
19時前にアタリがあり、400gを取り込むと地合なのかすぐにアタリがあり、900gを追加、しかし、4号のPEのチモトが切られっ放しで、太刀魚を釣り上げ正体が判明。
アナゴ・ギンポなどを釣るも、アオリイカのアタリは遠のくばかり

20時前に同行のIz氏が700gを取り込み、その後アタリもなくエサ切れの為撤収!
900g・
400g
3回
6月10日
(長潮)
広川町 ここのポイントもこれまでか、と思い最後の望みを託して、これで釣果が無ければ次のポイント探しとばかりに釣行。
エサ屋さんの活けアジも水が濁り何か元気がなさそう。
16時半にポイント着で仕掛けをセットし準備万端でアタリを待つが20時頃にアタリかと思えば魚のアタリでそれ以降22時までアタリの無いまま撤収。
6月3日
(中潮)
広川町 前回の夢をもう一度とばかりに釣行
同行のI氏に19時頃アタリがあり1.5kgを取り込むが、アタリの数が少ない。
20時頃にアタリがあり1kgを取り込むがそれ以降アタリはなく22時撤収
1kg 1回
5月27日
(若潮)
広川町 前回の釣行はアタリすらなかったので今回は釣場を北に移動しての釣行で、良さそうなポイントを探しながら竿を出すことにし、目星を付けていた場所を2〜3箇所めぐり、やっと竿だしできるポイント確保。
何投かしていると、活けアジ交換時に藻と一緒にアオリイカの卵が付いて上がる。(いけそうな気配!)
20時頃に同行のI氏にアタリがあり2kgを取り込む、こちらは待望のアタリがあれば根に持っていかれ次のアタリに備え対策を思案しながら待機。
魚の様なアタリがあり強烈にラインが出ながらも強弱が付くので、少しラインに抵抗を与えると何も無かったかのように軽くなり、回収するとアジのかま首をかじられていた。(大型のアオリか・・・?)
21時過ぎエサも底を突き、最後のエサのアジを付け、これまでかと思われたとこにアタリがありしかも大型の気配、もう一本の竿のラインが邪魔になりそうなので巻くと魚らしきものが付いているので巻き上げると49cmのチヌ、あせりながら早々に放り上げ、慎重に竿で聞きヤエンを入れ、確かな手ごたえを感じつつ上がってきたのは3.2kgの良型であった。
3.2kg 1回
5月20日
(中潮)
日の岬(R・S) 連休に良型が上がっていたので、柳の下にとばかりに決定!(サメを心配しつつ!)
16時ポイント着、しかし魚釣りの人は今日はダメの一言で不安になる。
19時を回って日が暮れこれからと思ってもあたりが無い。
ポイントには他の釣り人とも竿が10本も出ているのに・・・。
アタリと思えば魚である、時間ばかりが過ぎ21時半撤収!
潮の具合か、それともアオリイカは他に行ってしまった後なのか・・・。残念の一言
4月29日
(中潮)
御坊北(R) 日の岬とここのポイントはどうも大型の去った後かを試すべきポイントの選定。
17時半頃アタリがあり1kgを取り込み、20時頃に竿の動きが変なので聞いて見ると居食いで走り出し、慎重にやり取りし、1,2kgを取り込む、再度アタリがあるも根を回られアウト!
やはり、大型の一陣は北に移動したみたいで、この周辺は次の大型の接岸を待つか、サメの来襲が早いかの勝負になりそう。
1kg
1.2kg
2回
4月15日
(中潮)
御坊北(R)
少しでも可能性のあるポイントへ。
しかし、アタリは渋く19時過ぎに待望のアタリ、600gを取り込みjこれからか?と思いつつ時間だけが経過する。
同行者は700gとメジロ一匹、もはやこの周辺は大型の第一陣は終了したのか・・・。
600g 1回
4月8日
(中潮)
日の岬(R・S)
前回に続き同じポイントへと思っていましたが、アオリイカシーズンに入り、すでにポイントには釣り人の姿が・・・。
仕方なく横で竿を出させてもらい釣り開始、しかしアタリがない!
20時頃にやっとのアタリで糸を出せば根を回られアウト!今回は潮の回りかアタリが極端にない。
今回は同行のI氏のポイントが良く2kg・2.8kgの釣果でした。。
0回
3月18日
(大潮)
日の岬(R・S)
前回の2.2kgで味を占め再度挑戦とばかりに同じポイントへ
竿を2号に替えて準備は万全
19時半頃やっぱ来ました、何と2号の竿では1.5キロクラスの感じで大きく感じずにギャフを打ち引き上げるときにガクッとなり片手で引き上げられなくて、上げてみてからおお〜といった感じで1.5号と2号の竿の違いを感じさせてくれました。
2.4kg
1kg
2回
3月4日
(大潮)
日の岬(R・S) 釣りサンデー誌から原稿依頼があり、釣っている写真が必要なので出かける。
南東の風で少し波けがあるも17時仕掛けを投入し、一投目からアタリがありなかなか浮いてこないのをやっと取り込むと2.2kgであった。(これで写真はバッチリ!)
その後、20時頃にアタリがあり800gを取り込む。
しばらくして風向きが南西となり、波が高くなりだしたので終了。
同行の氏は600g

4月1日発売の釣りサンデー誌に写真とポイントの記事が記載されました。
2.2kg
1kg
800g
2回
2月25日
(小潮)
日の岬(R・S) 先週のリベンジとばかりに同じポイントへ、やはりここのポイントはアタリが遅く17時半頃にアタリがあり800を取り込み、それからぽつぽつとアタリがあり800g・1.5kgを取り込む。
根に回られた奴は取れなかったが、まずまずの成果。
1.5kg
1kg
800g×2
4回
2月18日
(大潮)
日の岬(R・S) 今日の潮具合から言えばこのポイントが良さそうなので決定。
明るい内はI氏のポイントばかりにアタリがあり私のポイントはさっぱり!
日が暮れて20時頃アタリがあり、慎重に取り込みに掛かるも良型(1.5kgクラス)なので手前に寄せようとすれば逆噴射で離れの繰り返しで、少し遠いがギャフが届くので、掛けたと思いきや掛からず、やっとの思いで手前に寄せてくればギャフに道糸が絡みヤエンが外れ、フワーと沈むようにイカが海底の方に、ギャフで追いかけるも不発、残念!同行のI氏800〜1.2kg3杯
1回
2月11日
(小潮)
御坊北(R) 3匹目ならぬ4匹目のどじょうを狙いに!
しかし今回は私の竿にはアタリすらなくお手上げの状態に!
同行のI氏にはアタリはあるものの、手のひらサイズでヤエンに掛からずにアウトばかり

潮の具合が悪いのか、水温なのか、こうアタリがなくてはやっておれまへん!
0回
2月4日
(大潮)
御坊北(O・T) 今回は前回から目をつけていたポイントへ!
しかし、アタリがあるものの初めは魚のアタリばかりで、うつぼが釣れる有様。
時間が過ぎてやっとイカのアタリがあり、アタリの時間帯が短くイカのアタリが無くなれば又、魚のアタリで根係がかなりきつくなり、21時に撤収。
3杯
1.3kg
1kg
800g
3回
1月28日
(長潮)
御坊北(R) 前回好調なので今回も!と思いきや早やポイントには先客が・・・。しかたなく新しいポイントで!
今回は19時までアタリは無く半分あきらめかけて、ポイント移動のつもりで違う場所にエサを投げて移動しかけるとそれにアタリが出て、取り込むと、出していた竿にもアタリがきて、もとのポイントで落ち着くことに、それからポツポツとアタリがあり5杯取り込む。同行のIz氏は2kgの大物を取り込む。

今回は3人での釣行でしたが全員アオリイカを取り込みご機嫌で帰宅(I氏:500〜800g3杯)
しかし、久々に見る2kgはさすが立派と言うしかなかった。
5杯
1.5kg
1.2kg
1kg
900g
800g
5回
1月21日
(大潮)
御坊北(O) 状況は中紀の方が良さそうなので、凝りもせずに出かける。
新しいポイントで一投目からダブルの竿にアタリがあり、再度ニューヤエンヤエンで!
1パイを取り込み、もう一方の竿を手にするとハエを回っていてアウト!
あせると、リールの糸がパーマしてしまうし、ギャフが流されるしで、落ち着かない。
アタリが続くもなぜかヤエンの掛が悪いし、(何かが微妙に食い違ってる様だ)
元のヤエンに戻してどうにか掛けるも、やっぱ納得の行かない釣でありました。

500g
700g
1.3Kg
6回
1月14日
(若潮)
南部(M) 今度は前回と違うだろうとのかすかな期待で再チャレンジ!
エサのアジが少し大きめが気になるところ。
手のひらクラスから5〜600gクラスで、5分・10分待ってやっと頭を落とす有様で、食い渋りのような感じでヤエンに掛からない。
去年まで完璧な掛かりのニューヤエンだったのに・・・・。(ショック!)
しかし、アタリの数が少なくなった。
3回
1月3日
(中潮)
南部(M) お正月に家でゴロゴロしていても仕方が無いので、この時とばかりに釣行
釣り場はお正月でお魚釣師が多い、空いている場所で竿を出すことに!
地合の頃になってもアタリがない!(こんなはずでは!)
やっときたと思ったら、手のひらサイズよりも小さいコロッケサイズ、これじゃヤエンに掛からない!
一応ヤエンは入れるものの、やっぱ小さすぎるわ!(大きくなって又おいで!)
そんなサイズに遊ばれてしまいました。
3回


平成18年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン投入回数
12月24日
(中潮)
日の岬(O) この時期久々に日の岬へ、ポイントへ着くと先客がいた。
横が開いていたので竿を出させてもらい、1投目からアタリが!ヤエンを入れ寄せ、ヤエンの掛もバッチリでギャフを掛けイカが掛かり手前の磯際に当たった瞬間イカの姿が無くなった。(800gクラスで残念!)
竿をあおるとイカが乗ってきた、小さそうなので時間を少し掛けてヤエン投入、今度はギャフに掛かるかが心配に!どうにかギャフ掛け成功!400g
一投目から忙しく約1時間で1.1kgを頭に3杯を取り込み一安心で、次にも又もや、ギャフ打ちで足を引っ張りバラシ!、何か最近ギャフ打ちが下手になった様だ。その後、800g・900gを追加して、魚(小型のサメ?)のアタリが多くなり終了!南部に比べると型は少し小さめでありました。
5杯
1.1kg〜400g
7回
12月17日
(中潮)
南部(M) 今日も朝から思案中で先週よりも風が強そう!しかし、誘惑には勝てず釣行決定!
現地到着17時と少し遅れ、夕暮れよりも暮れ掛けで慌てて竿をセットすれば、もうヘッドランプが必要になり、風はどうにか後ろからでいけそう。
竿をあおりエサを引くと、アタリがあり、取り込むと1.5kg、しかし風の影響であしらいがしにくい。
しばらくして、19時頃竿を持つと重たく、居食いである。
引くと軽いので500g位以下かと思われ、時間を少しかけ十分にエサを食わせヤエンを投入し取り込みに掛かると風が強くなりイカの引きと感覚が分りづらく、無事取り込むと900gであった。
その後、突風の様な風が吹き竿が風に振られ、又、アタリも無くなり20時に撤収!
2杯
1.5kg
900g
2回
12月10日
(中潮)
南部(M)
朝から北西の風が強く思案中だったが、ポイントは風裏になるので、釣行決定!
16時半ポイント到着も釣り人の姿なく貸しきり状態。
早々に竿を出し、一息入れる間もなくアタリがあり、5分経過も走るのであしらいながら3分でやっと
止まってヤエンをと思ったらエサを離した、その後乗ってこない。
すばやく仕掛けを回収すれば尻尾のみ、タイミングが遅かった。
再度のアタリで今度は5分でヤエン投入も今度は寄せに掛かると軽くなり、今度は頭のみ取られていた。

次のアタリで時間を測り、慎重に引きを確かめ、ヤエン投入で1.7kgを取り込む。(やっと一安心)
その後30分した頃にアタリがあり、1.1kgを取り込み、それからはアタリすらなくなり21時撤収
2杯
1.7kg
1.1kg
3回
12月3日
南部(M) 前回の釣行から日曜のたびに天気が悪く、イライラしていたところ、本日も風が強く荒天の様だし、ライブカメラで磯を朝から眺めていると、北西の風でポイントは風裏・夕方には風も収まりそうなので出発!
ポイントに到着すれば、誰もいない状態だし、波・風とも大丈夫でラッキー!
そして、一投目からのアタリ!前回のバラシが頭に残っているので、慎重に!
ヤエンの掛かりもバッチリ!ギャフもキチット掛かり、見ると良い型で早速測ると1.6kgであった。

ポツリ・ポツリとアタリがあり1kgを2杯追加し、ここまではパーフェクト!
しかし、ここから3連続失敗で、一回はヤエン投入後のエサを放され、ギャフ掛け失敗と、手前でエサを放されるなどで微妙にタイミングが狂っている様である。
20時頃に2本の竿にアタリがあり、大きそうな方から取り込み、次の竿にいくと、尻尾だけの状態で上がってきた。
その後、居食いが2回あり、皆手前に入り込み、ヤエンを入れれば根掛かりだし、又、手前過ぎてヤエンの角度が悪く針係しない状態で、これは次回のお楽しみにして、ジ・エンド

4杯
1.6kg
1.2kg
1kg×2
8回
11月2日 目津 今回は「釣りサンデー」誌の取材でI氏と釣行。
16時半に現地到着、一投目からアタリがあるもヤエンを入れるとエサを放してしまった。(まぁ小さいサイズなのでしかたないかと、この時は余裕?)
次はヤエンを入れ寄せてきて、ギャフを持っていくと逃げられ、ヤエンが掛かっていなかった様だ。(少しあせってきたのか?)
次に300gを取り込むもサイズ的には不満サイズ。
又もや300gのサイズを取り込むももう少し大きいサイズがほしいところである。
そしてやっと良いサイズのアタリがあり、ヤエンを入れ寄せると、イカの足にヤエンガ掛かり、アジも放しているしバッチリとでギャフを掛けると、な、なんとイカはいなくなっていました。(ギャフ掛け失敗)
いつもならもっと手前に寄せてギャフを打つのだが、ギャフの柄を一杯に伸ばした距離で掛けに行った。(やっぱあせりなのか?)

20時過ぎにやっと800gを取り込みどうにか取材になったと言ったところでした。
今回は色々と反省点が多かった釣行でした。(詳しくは12月1日発売の「釣りサンデー」を見てね!)
3杯
800g
300g
300g
7回
10月22日
(大潮)
南部(M) 今年の後半戦秋シーズンの初釣行、自然と足は南部へ。
エサ屋さんで釣果を聞くと昨日はあまり良くなかったらしい、との事
まぁ、天気も良いし行くしかない、ポイントに着けばアオリ師の姿はなくまだ少し早いのかな!
満潮が17時でそれまでは仕掛けを放り直そうとしたら、手のほらサイズが引っ付いてきたが、遊びながら引っ張りっていると放してしまって、お帰りを!
19時を回り潮が動き出した頃、仕掛け点検で竿を持つとグーとイカの手ごたえがあり、居食いであったので慎重にあしらい取り込んだものは700gであった。
20時頃アタリがあり、前よりも少し良い型の様で取り込み、計測すれば1.2kgであった。
その後、アタリすらなく21時納竿。
時期的にはもう少しアタリがあっても良さそうなものである。
2杯
700g
1.2kg
2回
6月18日
(小潮)
南部(M) ここ一ヶ月は日曜日になると天気が悪く、又、波があり釣行出来ない日が続き、そうしている間にアオリイカシーズンもオフシーズンに近づき、ここ一番は大物が残っていそうなポイントへ!
現地に着けば、釣り人の多いこと!道具立てを見れば何と底物である。
石鯛が釣れているのか?ポイントを決め隣の釣り人に聞けば1枚釣ったとの事で見せていただくと56〜6cmはある立派な石鯛であった、地磯でこれだけ釣れれば、釣り人の多いのも納得である。

日が長くなったせいで日暮れは遅く、暑い!19時を過ぎやっとたそがれ時に。
アオリイカを狙う人も減ったようで3人になってしまった。
それでも、1発を狙って頑張るも、1時間過ぎ・2時間過ぎてもアタリすらなく、21時に撤収!
同行のI氏にはアタリが3回あり、藻が一緒に掛かってくるので、ヤエンが掛からず残念な結果に!
5月14日
(大潮)
日の岬
(O→R)
昼迄雨の予報がはずれ、朝から天気が良く、風も大した事がなく、出発を決定!
活けアジがエサやさんに無く、電話をしまくりやっとの事で入手。
17時にポイント到着も、うねりが気になり様子を伺うもいけそうなので、ピトンを打っていると、頭から波しぶきの洗礼を受けずぶぬれ、しばし海を見つめながら思案の末ポイント移動。
18時にポイント到着もやはりうねりがあり、どうにか竿を出す。
しかし、足元をすくう波が時たま襲う、仕掛けを上げると絡んでいて、底からのうねりがあるようだ。
21時まで頑張るも、アタリすらなく撤収、残念な釣行であった。
4月30日
(大潮)
田杭 日の岬へと思いポイントに到着すれば、南東の風で少し波があり残念!
風裏を探しつつ久々に田杭に、やっぱり釣り人が多く、ポイントを探し話を聞くとボツボツ釣れている様子なので一箇所のポイントを見つけここに決定。
ほんと、久々なので波止の様子も変わり先端は以前と一緒だったものの手前のケーソンは高くなりそれに連れテトラも入っていて高くなっていた。
どうにかポイントに入り仕掛けを投入すれどもアタリなし。
18時半と19時に隣の釣り人が1.2キロと800gを取り込むのを眺めながら、もう来るころだと信じてガマン、でも・・・。
満潮20時を回りやっと1kg一杯取り込み21時過ぎに800g一杯でどうにか釣れたと言った感じ、しかし、アタリが少ないなぁ、との印象でありました。
2杯
800g〜
1kg
2回
4月9日
(若潮)
南部(M) ここ2・3日荒天だったので天気を気にしながら、久々に波も無いので決行。
現地5時に着くと今日は人が多い。
どうにか知り合いの人がいたので入れてもらい釣り開始。
しかし、時化後は良くないのかアタリが無い。
しばらくして、エサの付け替えに2〜300gの烏賊が付いてくるも、そのまま引き上げるとポチャリとお引取り。
次のアタリは5分待っても走り又5分計10分で取り込みに掛かるも食いが悪いのか頭さえ落としていなくてヤエンに掛からなくさようなら!
しばらくして、やっとのアタリ!慎重に待ち10分でも走るので15分後にヤエン投入、しかし手前でさようなら!今度は尻尾しか残っていなかった、今日はタイミングが合わない!
どうにか、その後800gを取り込んで終了!
1杯
800g
3回
3月26日
(中潮)
南部(M) 釣りに行きたくウズウズしてから1ヶ月経ち、やっとの思いでの釣行。
やっぱ、場所はここしかない!との思いで決定し、所用を済ませ出発が15時過ぎ。
高速を飛ばし現地着が16時半で、釣り場には5〜6人の人で、空いたポイントを探して竿を出す。
18時にアタリがあるもヤエンに掛からずに残念!5分待ったのにエサ活けアジの頭しかかじっていない(良型だったのに残念!)
それから暫らくしてしてアタリがあるも小型なのでヤエンに掛からないだろうと思いながらヤエン投入もやはり掛からずでアウト!
19時にいよいよアタリがあり、時間を計っていると別の竿にもアタリが出る、いよいよ地合到来か。
竿を持ち、大きそうな方に集中してやっと取り込むと、もう一つの竿は根係になっていた。
次に竿を持ち仕掛けを投げようとして、エサの活けアジを海に放り込んで投げる準備をすると竿が重たい、まさか!と思いつつ竿で聞くとイカが乗っている。
手前では取り込みにくいので、少し引っ張り気味にして沖に走らす。
時間を計りヤエンうぃいれ、取り込みに掛かると何か穂先に絡んでいるようでリールが空回りするので、穂先を手前に寄せるとヤエンがもつれていたので慌てて直し、再度ヤエン投入でアタリからかなりの時間ロスアタリから15分以上は経過してるので、寄せようとしては走り出す有様で、慎重に寄せ、手前でも締め込みが激しく、どうにか取り込み成功。
エサやの人の情報では、良い人で2〜3杯。ここ数日は型が小さいとの事で1.4kgと1.5kgは良いほうかもね!
2杯
1.4・1.5kg
4回


平成17年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン投入回数
11月20日
(中潮)
南部(M) 今回はどこのポイントにで、思案の末やっぱりここ!と決定
エサやさんで、アタリが22時頃に多いとの情報を聞き少し不安になる。
16時半時から竿を出すもアタリが無く、暗くなり17時半頃にエサの状況をと竿をあおると、少し重いので巻き上げるとイカが付いていたので少しラインを出しヤエン投入後、暫くしてから取り込みに。どうにか500gを取り込む。
その後アタリが無く、19時半頃、田辺に釣行のM氏に電話をすると、1.4kgを頭に5杯取り込んだとの事で、ここは潮が悪いのか、と半ばあきらめの心境。
19時満潮で、20時から潮変わりにと期待しつつ、20時前に根係の竿を外していると、根係が外れたらイカが付いているがすぐに放した。「何かおかしい!」このポイントは根係が激しいので、根係を少しでも和らげる様に竿をたて気味にセットしなおし待機。
15分後位にアタリがあり、すごい勢いでラインが出て行く、5分経ってもラインはジリッ、ジリッと出て行く、竿を持ちラインをまきに掛かると、又走る。
3分、もうこれ以上待てないとの判断で、竿を持ち走るのを竿であしらいながら、やっと止めてヤエン投入し寄せに掛かる、すると隣の置竿にもアタリが来た!
はやる気持ちを抑えて、慎重に寄せるが、なかなか寄って来ない。
やっとの事で、手前に寄ったと思ったら、締め込みが3回ほどあり、やっと浮いた。
一発でギャフに賭け、かなりの大物である。
ゆっくりとしている間が無いので、ヤエンの掛具合を見て、潮溜まりに放り込み、次の竿に、これは簡単に取り込みでき1kgであった。
さっきの大物を潮溜まりから出し、目方を量ると、なんと2.3kg!今の時期では超大物である。
その後、アタリがり巻き上げると太刀魚で、21時に撤収!
3バイ
2.3kg
1kg
500g
4回
11月13日
(中潮)
南部(M) 先週は荒天の為残念。
この季節17時過ぎには日が暮れるので16時には現地に着きたいので少し早い目の出発!いざ出かけるとなると、用事ができるもので、早々に切り上げて、いつもよりも少しだけ早くと相成りました。
久々に印南の「つり吉」で活けアジ購入@100で丁度いい大きさ。
ポイント着16時半、先客は2組でイカは一人だけで、I氏は根元のポイントへ、私は先端部のポイントに分かれる。
一投目から当りがあり、ヤエン投入で、新しい黄色に塗装のギャフで取り込もうとするが、ギャフを海面に着けるとイカが暴れるような感じでどうも掛が悪く、2〜3回試すも失敗に終わる。
どうもイカにはこのギャフの色が見えている様で、元の赤のギャフに交換。
暗くなる前に腹ごしらえと、缶ビール一口飲んだところでアタリがあり、少し良い型の様だ、ゆっくりとビールを飲みながら時間を測り、寄せに掛かると、根係か動かない!数回竿をしゃくって見ると軽くなり、そのまま少し待つと乗ってきた!ヤエンを入れ慎重に取り込むと、久々の1.5kgである。
暫くはアタリはあるが小型で寄せに掛かるとエサを放し、乗ってこない。
20時頃いいアタリがあり、1.4kgを取り込むもあと一杯と思い頑張るも、ヤエンを入れるとエサを放したり、寄せに掛かると放したりで、追加なしで21時半撤収
2杯
1.4・1.5kg
(I氏800g
1パイ)
5回
10月30日
(中潮)
日の岬(O) 今年の秋からのシーズンイン!仕事の都合で昼から空き、まず手始めにとポイントを調べましたが、まだ少し早いかなと思いつつ、まずは活けアジの確保と電話したのがまずかった。
アジ一匹50円と聞き迷わず場所も決定!実際アジを見ればジャコ!「赤ジャコと青ジャコとどちらにします」ときたもんだ!見れば10cmほどで、しかたく購入し、いざポイントへ!
16時半にポイント着、2本の竿をセットするとアタリがあり慎重に取り込むとすぐアタリ、仕掛けをれる間も無いほどで取り込みに掛かるとすぐに軽くなり
引き上げると尻尾だけ!アジが小さいのかてて2本の竿をセットしたら又アタリがあり、慎重に取り込み!今日はいい調子だな! と考えているとも暮れてきて、しばらくアタリが無くなり、次に来たアタリは、なっ何とサメのアタリでありました。
何度かサメのアタリで仕掛けを飛ばし、あきらめかけた頃、サメのアタリと同じアタリと思いで仕掛戻ってきたら、アジの鎌首と口先が食われていて、イカではと思い頑張るも再度サメの当りばかりで20時に撤収
今年の後半戦の成果を占う意味では楽しめそうな気配でした。
2杯
700・800g
3回
6月19日
(中潮)
南部(M) 天気も良いし梅雨に入ると行きにくいので釣行決定!
17時にポイントに着けば底物師が3名でイカ釣りはいない???。
19時頃にアタリがあるがイカでは無さそうであるが、そして、日が暮れアタリが・・・・・、しかし、おかしいラインが止まらない??、「まっ、まさか!」予感的中!、サメのアタリである。
ここのポイントはサメを避けてのポイントのはずが・・・・。
それから、4〜5回同じようなアタリがあり、20時に撤収!
サメが回れば明るい時間帯でないとアオリイカはだめである。

今年の春のシーズンは散々な結果に終わりました。
6月5日
(大潮)
栖原 いつものように14時に出発し一路下津へ!
久々に海南の紀伊国屋へそう云えばこのR42界隈は10年以上走っていない。
見覚えはあるが雰囲気が違う。
道を勘違いしどうにか大崎にたどり着くも、地の人にポイントまで歩いて30分位と聞いて、やめ!
田村のブロック堤を目指すが、近くに来ているのにそれらしき物が見当たらない。
少し行き過ぎて気が付けば、ブロック堤は去年の台風で壊されたのか無くなってしまっていた。
端崎まで行くが風が強く、栖原の堤防に落ち着くも、釣り人がいたのでアオリイカの状況を聞くと「俺魚屋してるけど漁師でも釣ってこないし、魚も無いよ。」との返事で期待薄

とりあえずは竿を出したが、リールのラインを引っ張ってくれたのは前を通る船と、元気の良いアジでありました。
5月29日
(小潮)
南部(M) 前回相棒のI氏がアタリがあったのに取り込めなかったと云う事で再度、前回と同じ南部へ
16時半に到着、ポイントは誰もいない!今日は貸切だ!
しかし地合いの17時を回ってもアタリは無く、地のおいやん連中もアタリが無いのでお休みだったのではと思ってきた。
21時までするもアタリが無く撤収
20じ頃から来た釣り人に聞けば下津が釣れているとの情報で来週は下津へ行こうかな?
5月15日
(小潮)
南部(M) どこにしようかと迷った挙句ここならアタリはあるだろうと考えて決定。
17時ポイント着。チョコチョコ逢う地のおいやんに情報を聞くと、良い返事は返ってこない。
「去年も悪かったが、今年はそれ以上に悪い」との事で、しかし小さいのを一杯釣っていたので期待を持ってポイントへ。
20時までアタリも無く「今日もダメか!」と思った矢先に待望のアタリ!
ラインを出して、5分後寄せに掛かると、まだジェット噴射で抵抗されるのでしばらく待機。
2〜3分後寄せに掛かるとかすかな抵抗で、あしらい、抵抗がなくなりヤエン投入!
慎重に寄せに掛かるが一気に走られラインを引っ張っていく。
やっとのことでギャフを打つが、ギャフの紐がピトンに係り外している間にイカがギャフから外れていてヒヤリとさせられるが、まだ付いていた。
無事ギャフを打ち引き上げると、もう一本の竿の道糸がギャフに絡まりつき、良く取れたもんだと一安心。その後あたりも無く終了!
1パイ
1.2kg
1回
5月8日
(大潮)
日の岬
(O)
小引
もう、日の岬もイカが釣れる頃だろうと出かける。
16時ポイントへ着き準備をし竿を出すもアタリが無いまま暗くなり19時にアタリが・・・・。
ドラッグが鳴りっ放しでラインが出て行く、まさか???。そしてまた30分ごろしてまたしても同じアタリが・・・・・・。まさか、まさかのサメである。今年はイカよりも先にサメが来ている様だ。
釣りにならないので道具を片付け、帰りがてらポイントを探すことに。
小引の波止ですることとして、先客の釣り人に聞けば昼にアタリがあったそうなので、いけるかもとかすかな期待を抱き早速準備に掛かると、先ほどの釣り人が道具入れを覗きこみながら「これなによ!」「これなによ!」の連続で説明しながら道具立てを終え、アジを針に掛け仕掛けを放り込むと、「いまのん何よ!」の質問攻めで針のチモトを見せると、手に持って「これおくれ!」で進呈することに、「そしてヤエン見せてよ!」のことで見せると、「これもおくれ!」との事で進呈し、ヤエン談話がはじまった。
22時までするもアタリは無かったけれど、道具やあれやこれやの話も楽しかったですよ。
4月24日
(大潮)
日の岬
(R)
朝から天気も良く、風・波ともなさそうだしI氏に連絡を入れ14時出発に決定!
今日こそはとの意気込みで、そろそろ日の岬も例年なら良い目をしている時期なので迷わず場所は決まった。
衣奈港で活けアジを調達に寄れば、「アジ無いで!」とのつれない返事!
何でも今年の初めから近海でアジが釣れていないらしい。
急遽、御坊のエサやさんに電話をし、確かめてから急行。
やっとの思いでポイントへ着けば、先客が・・・・・・。 引き返し別のポイントへ。
南東の風で正面からの風となり、風波が結構ありクラゲが磯際に沢山寄せられている。
仕掛けを回収すると長いズルズル状のものがアジに絡まっている状況で気持ちが悪い。

I氏にはアタリがある様だが、私にはアタリが無く、ズルズルのアジの鎌首がかじられているのがある程度であった。
結局21時までやるも私にはアタリらしきものは無く、I氏は3回アタリがあるもどうも食いが渋いらしく姿を見ることが出来なかった。
4月17日
(小潮)
南部(M) 今度こそはと、少しでも水温の高い南部でなんとしてもアオリイカの顔を見るべく出発。
現地16時半到着、車の置き場が無いくらい駐車場は満車、ポイントはあるのだろうかと心配でさっさと身支度をしてポイントへ!

先端のポイントには底物師がいたのでそこに入れてもらう事にし、隣の人に状況を聞くと、昨日は釣れていたそうであるので、楽しみである。
しかし、18時を過ぎてもアタリも無く「昨日はもう釣れていたのに」の隣の釣り師の言葉に不安が頭をよぎる。

19時を過ぎてやっとアタリがあり糸を出すも5分後寄せに掛かるもかなりの走りを見せるので、後5分待つ事とし10分後寄せにかかると、なんと根係でアウト!(ショック!)
21時終了間際アタリがあり5分後寄せに掛かると2回ほど持って行ったと所でエサを放した、そのままで待つこと暫し、すぐに乗ってくるはずがなかなか乗ってこないので竿をピトンに掛け、もう一本の竿で近くにエサを投入し、2分後位に元の竿を持つと、やっと乗っていた。
それでもかなり走りそうなので再度5分待つ事にし、そして慎重に寄せに掛かるもまだ食いが悪そうなので、ゆっくりと寄せあしらいながらヤエン投入!
水面に姿を見せそうな所まで寄せては3回ほど潜られで、やっとのことで、ギャフに掛け、久々にアオリイカのご対面となりました。(しかし、食いは渋かった。)
1パイ
800g
1回
3月20日
(大潮)
戸津井 今年初のアオリイカ釣りである。
今年の状況は去年の台風で良くない予想ではあるが、時期が来ればやっぱりじっとしておられなくなるので、どこか楽そうなポイントへと思案の果て、戸津井に決定し、衣奈の活けアジやさんに電話をすれば「アジは無い」との事でR42号線のエサやさんで活けアジを調達。
戸津井へ着きポイントを見れば誰もいない、時期的なものかと思いポイントを決め16時から仕掛けを投入。
一時間経過もアタリ無く、2時間3時間と経過、弱ったアジを野良猫にやりながら20時、諦めて納竿!

しかし、黒島では釣れているのだがなぁ〜。


平成16年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン
投入
回数
12月26日
(大潮)
日の岬(O) 年末だし、それとある意味で自宅待機中だし、で今日は釣行できないな、と思っていたらI氏からお誘いの電話、申し訳ないがお断りをして電話を切りると、急に行きたくなり、思案の挙句やっぱり行かなくては!でI氏に連絡を取り釣行決定!
衣奈で活けアジを手に入れたが、「最近アジが少なくなってきて次に来る時は電話してきて!」と言われ,そう云えば年末から毎年アジが取れなくなるんだったと思い出し、やっぱ年末なんだな。
ポイントで車を止め海を見てると帰りの釣り人に様子を聞くと「今日はサッパリでエサ取りもいない!昨日アイゴを沢山釣ったが今日はダメだった」との事で水温の低下が心配である。
竿を出してもしばらくアタリが無く、一時間程してアジが暴れているような引きがあり、ゆっくり聞いて見ると小さいがイカであったが、すぐにエサを放してしまった。(普通ならすぐに乗るのにそのまま??)
活性が悪いのか、アジの鎌首だけがやられていた。
その後も弱々しいイカのアタリがありやっと400gを取り込む!
アタリはあるのだが、コロッケサイズなのでヤエンに掛からない。
同行のI氏は型が小さく取り込みまでは難しそう。

19時半からボツボツあったアタリも無くなり20時過ぎに撤収!
今年は台風の影響か? 数・型ともかんばしく無い日が続きそう・・・・。
1パイ
400g
3回
12月12日
(大潮)
阿尾 前日の土曜日に天気が良さそうなので準備し、当日用事を片付けて14時に出発!
和歌山に入り15時前頃よりポツポツと雨が降り出し、通り雨かな?と思いながら車を走らすと、本降りの様子!「え〜そんなはずでは!」と思いつつとりあえずはエサ入手先の衣奈まで行くことに。
エサやの親父に天気を聞くと「明日まで雨はやまへんで!」と言われ、がっかり、「そう言えば今日は天気予報見てなかった!」気を取り直し竿だけでも出そうと思いアジをいつもの半分購入し、さて、どこへ行くか思案・・・・・。
  とりあえずは、いつもの日の岬へと車を走らせる。
日の岬に着きポイントを眺めながら、この雨の中、行き帰りの歩くのが億劫になり、歩かなくても良い阿尾のポイントを目指す。
阿尾のポイントは上物師がいたが、話をすればもうやめるとの事で、その後にポイントに入りやることに。

今日の満潮は17時なのにその前後にはアタリが無く、19時にアタリがあるも、小さ過ぎてどうしようにもない、そうしていると、やっとましなアタリがあり、一気に20〜30m道糸が出て行った。
小刻みに走り続け100mは出たであろう道糸を巻き始めると又、走ると言った具合で10分程走るのを耐え、引き寄せに掛かりやっと寄ってきたのでヤエンを入れ慎重に800gを取り込む。

20時を過ぎアタリも無く、雨がシトシトと降り続き、防水・防寒具に雨がしみてきて、今日はこれまで!
1パイ
800g
2回
11月28日
(大潮)
日の岬(O) 腰痛でなかなか釣りに出かけられずにイライラの日を過ごし、やっとの釣行です。
久々にI氏と出かけこの時期はここしかない!との思いでポイント決定!
16時ポイント着で竿をセットししばらく当りがないままで、17時過ぎからアタリがあり、まずは400gをゲットし、ぽろぽろと云った感じでアタリがあるも、型が小さそう。
I氏は手のひら級を取り込むも、もっと小型に手を焼いていた。
新作のヤエンを試しながらの釣りで、徐々に500g・600gと型が良くなってきて、20時過ぎからアタリも遠のき、終い掛けに500gを追加して納竿。
久々のアオリイカ釣りであったが、型・数ともイマイチと云った感じでありました。
例年に比べ、一回り小さい印象でありました。
4ハイ
400g〜600g
2ハイ(I氏)
200〜500g
5回
6月24日
(小潮)
淡輪
(みさき公園裏)
2.3日前にI氏から6月の初めに淡輪で2.1kgがエギングで釣れたとの情報があり近場だし、近日中に出かけようとの話になり、そして今日昼にI氏からの電話で偵察状況が入り400gクラスが一杯とコウイカが釣れているとの実況中継で、17時出発と話がまとまった。
活けアジの手配もしていてくれて、活けアジを仕入れ18時現場到着。
6本の突き出た波止には人が点々と、和歌山側の2本の波止が空いていたので一人ずつ入る事にし、
(I氏は一番和歌山側に、私は2番目)それぞれの先端部で竿をセット。
下はごろた石で、アオサが多く波止の先端部でも水深はなさそう。
19時を過ぎ暗くなり始めると釣り人が減ってきたのを見計らいI 氏がポイント変更何でも、藻で釣りにならないらしい。
私の場所は藻が少ないが、エギには藻のかけらばかりが付いてくる。
先端部が崩れかけているので、道糸の操作がしにくく、足元のいい場所に変更、やっとのことで、先端部で竿を出すと、ここの方が藻が激しく絡み付いてくるので、1.5号6.3mの竿を満月にしならせ藻との格闘と相成りました。
もしアオリイカが来ても、藻が邪魔になりヤエンが届きそうも無く、ここのポイントは、エサ釣りではなく、エギングが合っているようだ。
結果、21時まで竿を出すもアタリすらなく惨敗!

6月13日
(若潮)
目津 この時期ここしか無い!とI氏と話が決まり釣行
釣り場に着くと先端部に2人ともう1人とも底物の釣氏であった。(今日は1枚釣れたらしい)
I氏と私はそれぞれお気に入りのポイントへ。
日が落ちかけにI氏にアタリがあり、私にもアタリが・・・・。
I氏のアオリイカをギャフ掛けし、急いで自分の竿を持ち寄せに掛かる。
ヤエンを入れ、イカを寄せギャフを掛けると確かな手ごたえヨシヨシ、が、しかしギャフの先にはアオリイカは付いていなかった。(そんなバカな!)痛恨のバラシ!
20時頃アタリがあり、ヤエンを入れ寄せて来て、500gと 小さいのでさっきのショックのせいなのか、横でギャフを持って待ってくれているのに、「放り上げるわ!」と言って放り上げると水面にポチャリと・・・・。(又・又ショック)

終了間際アタリが、今度こそと思いながらヤエン投入。ヤエンがイカに掛かったのか強い締め込みがあり、ヨシヨシと寄せに掛かるともう少しで姿が見えるところで再度の軽い締め込みで、急に竿が軽くなりバラシ!(ほんまに今年は付いてないわ!)
1パイ
1.5kg
(I氏)
4回
(2名)
5月23日
(小潮)
小引 久々にI氏を誘いN氏と3人の釣行である。
このところ釣果が芳しくなく思案の末小引に決定!
16時到着で波止には家族連れや子供達が7〜8cmのアジ・サバ・イワシなどをサビキで釣っていた。
ヌカ切りで手のひらサイズのグレをクーラー満杯の人もいた。

19時頃N氏にアタリがあるが藻が邪魔になったのかバラシ。
その後、I氏にアタリがあり慎重に1,3kgを取り込む。
私のポイントでは根掛かりが多く、アタリは出ずじまいであった。
1パイ
1.3Kg
(I氏)
2回
(3名で)
5月8日
(中潮)
戸津井 ここのポイントは5月から良いので前回・前々回のうさを晴らすべく決定。
車を港内に止めると早速、清掃協力金の名目の駐車料の請求(港内ゴミ箱も無く、「ごみはもって帰りましょう!」の文字が????。  このお金は何に使われるのか???)
釣り場には先客4名がいて、話を聞けばアタリは無いとの事だが、夕方の潮に期待し竿を出させてもらう。
18時半頃同行のN氏にアタリがあるも居食いなので様子を見てヤエンを投入するもエサのアジのシッポだけで上がってきた。(重量感がありなかなか良い型だったのに残念!)
19じ頃より私にもアタリがあり、小さそうなので時間を掛けてヤエンを投入し寄せて来て手前でプッシューと・・・!お帰りであった。(300〜400g位)エサのアジが大きくて、時間を掛けた割には食ってくれていなかった。
再度アタリがあり(やはり小さい)ヤエンを入れゆっくりと寄せてくるも、ヘッドランプの光を当てると3〜400gのいかが、「さようなら!」今日はどうなっているのか?獲物が小さ過ぎるのかそれとも今回の試作ヤエンが悪いのか、、益々分からなくなったところにアタリが、再度慎重に糸の出の時間を計りそして寄せに掛かると、「アレ〜」軽い!ラインを巻くと吸い込み糸の上から切られていた。
アオリイカ釣りをして初めてこのいい時期に5連敗!頭はパニックってしまった!
2回
5月2日
(大潮)
日の岬(R) 16時着、駐車場からポイントを見れば連休なのに誰もいない。
潮を見ると水潮っぽい(何だかいやな予感が・・・・・・・。)
とりあえず竿を出そうと同行のN氏とポイントへ、満潮時なので私はハナレへ行かずに右側のポイントへ、竿をセットしやがて18時〜19時と絶好の地合なのだがアタリが無い、良い時には竿を出せばすぐにでもアタリがあるのに、前回と云い今回も何かがおかしい。
19時過ぎにN氏にアタリがあり700gを無事取り込む、しかし後が続かない。
私の方もアタリと云えば魚のアタリでウツボであった。
21時までするもアタリが無く轟沈!(なっ なぜなんだ!)
そして導きだされた結論は今年はこの場所にはアオリイカの接岸が極端に少ないのでは、毎年サメが出回るまで良いのに今年は時期が外れてしまっている様だ。
1パイ
(N氏)
700g
1回
(N氏)
4月25日
(小潮)
日の岬(O)
 →小引
「この時期ここしかない!」と意気込んで17時ポイント着、南東の風で正面左からの風、波も穏やかで「シメシメの心境であったのに・・」アタリも無く18時半頃よりマゼ風(南西)となり正面からの向かい風。「やばいな〜」と思いつつアタリノ無いまま19時には波しぶきを頭からかぶるようになり、撤収!(少しの時間で波が高くなって、やっぱ海をなめてはいけません。)
風裏のポイントを求めて!しかし時間的にはポイントはすでに釣り人がこうなりゃこの時期釣れだす小引までと走り、20時に着き早々に先客に話を聞くがかんばしくない返事
「テトラが空いてるからそこでしいよ」との事で釣り座を確保
アタリがあり糸を出し、寄せにかかると根掛り!底の状況は根が多そうなので次のアタリの時テンションを掛けながら糸を出すと寄ってきそうで走られ又、根にかけられた。
3度目はアタリがあり糸にテンションを掛けながら、竿を立たせ糸を出す「今度こそ!」と思いつつ寄せにかかると、じんわりと寄ってきて、そろそろヤエンと思ったころに軽くなりエサを食べつくしたか、と思い巻いて見るとライン切れ、残念!
常連さんに聞くと根は荒くイカは根の間や藻の間をエサを抱いて逃げるので浮かさんとダメだと教えてくれた。この場所は慣れないと釣り上げにくそうだ!(いつかきっと・・・・。)
4月11日
(小潮)
阿尾 日の岬に着き時間があるので、田杭から阿尾まで見に行き、阿尾の釣り人に状況を聞くと良い型が2杯釣れた云うので、その釣り人の後に入らせてもらう事に。
18時頃より竿を出すがアタリが無いままに暗くなり、なんと!夜光虫の大群で、エサのアジを投げれば鮮やかな光で、道糸をあおればきれいな光のスジとなって現れる。

こう云った状況はダメだろうなと思いつつ21時までがんばるも・・・・。
3月21日
(大潮)
楠井 今回久々に波止に!
先客の地のおいやんに最近の釣果を聞くと、2月迄はよかったらしいが、3月に入って不調だそうである。(しかし、朝から1杯と目の前で1杯上げていた。)
満潮(18時半)に近づきアタリがあるも、アタリがあり5分待って引き寄せに掛かると、餌を放しイライラながら10分ほど掛けてヤエンを入れるも手前で餌を放され痛恨のバラシ。(アジの頭を少ししかかじってなかった。)
満潮時分に又、アタリがあり、今度はゆっくりとと思いつつ、5分で引き寄せに掛かると、放すので餌をそのままで待ち、餌に乗ってからも待って引きに掛かると又、放しで3〜4回続き、20分位でやっと引っ張れるようになり、ヤエン投入で、どないか700g。1杯を取り込んだ。
その後アタリもなく、20時過ぎに納竿。(この場所は藻が多く、今回も藻の絡みつきが多かった。)
700g 1パイ 2回
2月1日
(若潮)
日の岬(R) 今回もN氏と釣行、ここ3日程穏やかな天気なので今回も大丈夫と思い前回と同じ場所に決定。
しかし、16時頃より竿を出し20時まで頑張るがアタリすらない、水温の低下なのか?
今回はパーフェクトなボーズとなった。(惨敗)
帰宅後、ネットで水温を調べると、何と!13度台まで水温が下がっていた。
やはり、下調べはきちっとしなくてはね!
0回
1月18日
(中潮)
日の岬(R) ネットで知り合いになったN氏と釣行、数日来の寒波で水温の低下が心配だが久々の釣りなので心うきうきと出かける。
釣り場に着くと上物釣りの人たちの釣果はイマイチの様子。(ボラ・チヌ・アイゴが各1枚ずつ)
水温の低下のせいか?と不安になるが、16時過ぎから竿を出すが一投目からアタリが・・・。
これはいけるかも・・・?と、期待むなしく糸を出せば根係で会えなくアウト!
暗くなりかけてからアタリが出だすが、小さくてヤエンに掛かりずらい。
久々に良い型と思い引き寄せて見れば、藻と一緒に500gの型で重いはずであった。
もう少し水温が安定すれば、型の方も良くなるのでは。
300g〜
 700g
    6ハイ
7回

平成15年度

日時 場所 状況 釣果 ヤエン
投入
回数
11月23日
(大潮)
日の岬(0) 水温も少し下がったことだし、サメもいないだろうと出かけました。
小島か、いつも行くポイントかで考えましたが、やっぱ慣れたポイントに決定。
17時満潮の頃よりアタリがで出だし、19時までに4ハイを取り込むがその後さっぱりとあたりが無くなり、道具を片付けかけた20時30分頃アタリがあり500gを追加して終了!

今秋、久々にサイズアップした1.3kgは取り込みに少し手間取りました。
これから、一潮事にアオリイカは大きくなっていくので楽しみです。
300g〜
 1.3kg
5ハイ 5回
11月9日
(大潮)
印南 今日は17時半満潮、雨模様。久々にある波止を思い出し雨が晴れることを願いつつ出発!
衣奈で活けアジを仕入れ(良い型だった。)
16時半現地到着。誰もいないので今日は貸切かと思いきや!
17時頃より500gと900gそして200g(放流)を取り込み、さぁこれからかと!・・・。
18時頃より地元の釣氏たちが一人・・又一人と集まり最終的に5人になる。
しかし、久々に地の人たちの和やかな話を聞き、なぜかここのポイントはそっとこのまま地の人たちの遊び場であってほしいと思い、今回ポイントの写真及び場所は載せません。

釣果はその後、21時までやったがアタリ無し。(もっとアタリがあればな〜・・・・。)
200〜
  900g
3パイ
3回
11月2日
(小潮)
目津 2・3と連休で3日は天気が悪そうなので2日に決定。
久々の目津、日の岬より一時間余計に掛かるので、今回時間節約と、活けアジ一匹¥80に吊られてR42沿いのエサ屋さんへ。
活けアジ25匹を注文しふと見るとアジが小さそうなので「アジ小さいのと違う?」と聞けば店員さんは「ええ型も入ってるよ、4匹おまけや!」と言われ、たまたま見たのが小さかったのかと思いエサ屋を後に。(これが今回の失敗!)
天気が悪くなり小雨もぱらつき、16時にはもう暗くなってきはじめ、16時半にポイントに着き仕掛けをセットし、アジを針にと網でアジを掬うと、「え〜!」と絶句
ほとんどが10cm位の小アジじゃなくて、豆アジじゃないか!
エサ屋の店員の顔が浮かび、腹が立つが・・・、どうにか大きめのを選んで針に。
18時頃よりアタリがあり、アジの大きさから考えるとアタリから3分しか待てなく、より慎重になる。
どうにか1kgクラスを取り込み一安心、しかし、もう一本の竿は取り込みの間にアタリがあり、取り込み後仕掛けを上げると尻尾だけに!(やっぱしな〜!)

その後400gと500gを追加しましたが、何だかすっきりしない釣行だった。
400g〜
  1kg
3バイ 5回
10月13日
(大潮)
日の岬(0) 今回は「釣りサンデー」誌の取材をうけ、13時頃よりヤエンや道具の撮影があり、14時過ぎに家を出かけるが、北西風が出ているので風裏を考えて、日の岬に決め、活けアジの手配とばかりに衣奈港に着くと活けアジは無く急遽アジを求めてオーシャン御坊店へ。
どうにか活けアジを手に入れ、日の岬・小島〜旅館下を眺めると底物・上物の釣師でポイントが空いていない。ポイントが空くのを待っても良いのだが、やっぱ別のお気に入りのポイントへ。
一投目20分頃にアオリイカのアタリがあり、小さいので走るだけ走らせるとハエで道糸が絡みたか切れ、残念。
日が暮れかけこれから、と云う時にアタリ!、しかし糸は出て行くばかりで、まさかサメではと思いきや、悪い予感的中!
イカのアタリが来てもサメにやられるので、お手上げの状態が続き、サメにやられっぱなしで良いとこなし。
取材の記事は10月22日に発売の「週刊釣りサンデー」に掲載
6月15日
(大潮)
田村 田村に出かけたが、16時から竿を出すもアタリすらなく、場所の選定が間違ったか、梅雨の雨で水潮か、とにかく小雨の中21時までがんばるも、アタリすらなく轟沈!
例年どうり、6月に入るとアオリイカ釣りはシーズンオフの模様なのだが、ひょっとしてのスケベ心がいけないのか?
毎年6月に入ると打率は悪くなる一方だな・・・。
5月18日
(大潮)
日の岬(0) ぼちぼちサメの回遊がある頃だと思いつつ釣行、17時半にポイント着、
竿を2本セットし缶ビールを飲みながら一休みの時アタリがあり1,4Kgを取り込みこれは幸先良しと思われたが、後が続かない。
7時過ぎに800gを追加するが、暗くなるにつれサメのアタリが続く、今年はもうここのポイントも終わりのようだ。
何度かサメのアタリの後、イカのアタリで取り込みサメにやられてはいけないのであせったのか、そんなに大きくないのに影が大きいので、ひょっとして!と思いつつ早い目に浮く前にギャフを掛けるとなんと藻でその下にイカがいて取り逃がす。
あくる日1,4Kgのイカを料理して皮をはぐと、握りこぶし大の歯型がありサメにやられ逃げ延びたイカらしい。
800g〜 1.4Kg 2ハイ 3回
5月4日
(大潮)
日の岬(O) 先週に引き続き同じポイントへ。17時到着で早々アタリが来るが走られ根掛りで20時満潮に期待をかけつつ、二投目にきたアオリイカがなかなか手前に寄らず、うねりのせいで前に出られないからと思い頑張って取り込むと本日最高となる1.8kgであった。(久々の重量感を味わう)
その後1.3kg1.2kg1.1kgと追加し、400gと満潮に近づくにつれ型が小さくなりエサの活けアジがなくなったので納竿。
友人のM氏が白浜で竿を出していたが電話で聞くと、あまり良くなく17時半頃に一杯を取り込んだだけで、さっぱりアタリがないとのことであった。
400g〜 1.8kg 5ハイ 6回
4月27日
(若潮)
日の岬(O) 去年の12月の初めに磯で渡船から飛び降りたときに、かかとの骨にヒビを入れてしまい、やっと完治し久々のアオリイカ釣りでありました。
久々のアオリイカで感が鈍っていないか心配でしたが、今回は通い慣れた実績のあるポイントへとでかけ22時干潮の条件のもと、このポイントは干潮ではシモリが出てくるので釣りずらく21時までの釣りとなりまた。
根係には苦労させられましたが、ぼちぼちの釣果でした。
500g〜
  1kg
4ハイ 6回

平成14年度

日付 場所 状況 釣果 ヤエン投入
回数
12月1日
(中潮)
日の岬(O) 朝から雨が降っていたが、天気予報では昼から上がるとの事で、14時小雨の中 I氏と出発!
衣奈で活けアジを仕入れ、日の岬のポイントに16時到着。
第一投目からアタリがあり、300gを取り込み、明るい内は小さかったけれど、日が暮れるにつれ型が良くなり1kgを頭に6パイ取り込むも、19時より潮の流れが変わり、根係が激しく、アタリも遠のき21時までするも、追加できず。
しかし、一時期は忙しいほどであった。
同行のI氏は800g1パイの成果に終わった。
(ポイント的に潮の流れが悪かった)
300g〜 1kg 6パイ 8回
11月10日
(中潮)
日の岬(O) 久々の日の岬である。去年の成果からすると、この時期釣れなくてはならないとの思いから決定!
I氏とのコンビで、いざ日の岬へ、16時旅館下の偵察と釣り人にサメの回遊を聞くが、サメはいないようだ!
16時半にポイント到着、第一投目から300gが釣れ、放りあげる。
この分では小型ばかりかと不安になるが、日が暮れだした頃よりアタリが出始め、順調にこの時期としてはまずまずの型を2杯、3杯と取り込むが、19時頃よりタイミングが合わなくなり、ヤエンを投入する時間を4分、3分としながらやっと取り込むも、強い目に引けば放されるし、あしらいが長いとアジの尻尾だけにされるしで、今日はイカの活性が高い。久々に1,2kgを釣り上げ22時まで、アタリがあるので頑張る。
I氏の釣果は500〜1kgを4杯。
300g〜  1.2kg 6ハイ 10回
11月4日
(大潮)
目津 南部の磯で1.2kgが釣れていたので、良さそうと思い釣行、久々の目津である。
大潮なので16時半の満潮時は先端部は水没なのだが、人が多く一旦先端に出かけたがやめて、波のあまり来ない場所で竿を出す。
同行のI氏が300gを釣り私も200gで幸先よしと思われたが、居食いのタイミングが合わず失敗で慎重になり、余計に居食いを取り込めず、どうにか、500gを追加するも、何かがおかしい!
潮が引き、先端に場所変更するも、ヤエンを入れ引き寄せに掛かると根係だったりで不調であった。
I氏はその後500〜800gを3バイ追加していた。
置いていた道具箱の中に波が入り、デジカメが壊れた!ショック!
200〜
 500g
3ハイ 5回
10月6日
(大潮)
栖原 今日は昼から雨と云ってたけどいい天気、少し位雨でもと出かけ、16時過ぎに田村に着くも先客で一杯、様子を聞くと300gが1パイ釣れていた。
少し風が吹いているので風裏を探しながら栖原に戻り、17時過ぎ端崎に決定。
先端で3人がフカセをしていたが釣果はないらしい。
先端右はかなりのハエが出ているので地方よりに釣り座を決めて、いざ、釣り開始。
潮がハエのある左に流れ道糸が根に掛かりまくりで釣りずらい。
18時半頃より雨が降り始め、悪いことに風も強くなり竿を振るにもふりずらい。
仕掛けを巻くと根係状態で外れれば、活けアジは半分に!
これでは、アタリも取れない。
風がしだいに強くなり、立っていられない程の突風も吹き退却!
ナシ
9月29日
(小潮)
田村 10月からと思いつつ天候が良いので釣行。
どこに行こうかと考えた挙句、久々に田村に決定、紀ノ国屋さんで活けアジを仕入れ、ついでに栖原を偵察、端崎にはかなりの釣人がいた。(エギンガー多し)
田村に17時に到着。
エギングを3人していたが釣果はないらしい、ハマチのナブラが5〜6mまで寄ってきて水面を走るもルアーにはヒットしない、地のおいやんが紀州釣ならずヌカフカセ(?)コッパ〜25cmのグレを7〜8枚釣っていた。
6時ころよりアタリがあるも、スレているのか引っ張りに掛かるとアジを放すしその後乗ってこない。
散発的にどうにか500g300g×2(計3バイ)を取り込む。久々の500gは手応えがあった。(この感覚!この感覚!)
そして21時納竿。(もっとアタリがあってもいいのに!と思いつつ・・・。)
300〜
 500g
3バイ
9月8日
(大潮)
阿尾 新作ヤエンを試すべく釣行。
釣り場に着けば、なっなんとブクブクのエアーが出ていなく、活けアジは全滅!
少し前までは死にアジで釣っていた、と気を取り直し、釣り始める。
すぐにアタリがあり、やっとヤエンの試し処、手のひらサイズも難なく取り込み、これはいけそうな予感!その次も難なく同型を取り込み、バッチシ!
その後アタリがなくなり、帰り支度をしているとアタリがあり、コロッケサイズ
(約100g)をもきっちりとヤエンが掛かりゲット、可愛のでリリース。
この新作ヤエンを使うと、小さいものまで釣り上げそうなので、これは禁じ手か?
100g〜
 300g
3バイ
8月25日
(大潮)
串本 7月からの絶不調はヤエンの鉛を平たくしたことと気が付き、新作ヤエンを作り、新作のヤエンの試し釣りとばかりにダメもとで釣行。
2回アタリあるも、糸をだすと根係ばかりでヤエンの出番なし。隣の人がウキで手のひらサイズを釣る。やっぱ串本までの日帰りは少し強行軍であった。
7月28日
(中潮)
目津→阿尾 用事で南部まで行くことなり、ついでにイカ釣りと出かける。
うねりがありそうなのに、南部川尻から双眼鏡で覗くと3人いるので、大丈夫と思い17時に釣り場へ、なんと底物師が2人とエギのおいやんの3人であった。18時に足元に波が来だし、21時の満潮時まではできないので撤収!しかし、この撤収し、車までがめっちゃしんどかった。
その後、阿尾に行くも2回のアタリも根に持っていかれ轟沈!
7月21日
(中潮)
阿尾 台風の後だめもとでの釣行であったが、17時到着ですぐにアタリがあり、型が小さいのかヤエンに掛からない!潮の流れがシモリの方に流れ、アタリがあり糸を出すとシモリでアウト!結果的にはダメだったが、まだまだアオリイカは楽しめそう!
6月2日
(小潮)
方杭崎 沖に見える蟻島が釣れているのでここも良いだろうとの予想で釣行。
しかし、地の人によると釣れていないとのことであるが、19時に1パイ取り込むも、暗くなり夜光虫の光で波までも光る、その後アタリなし。
しかし、方杭崎はこれほどしんどいとは思ってもみなかった。
500g 1パイ
5月26日
(大潮)
目津→加尾 まぜ風(南西)が吹きいつものポイントは波気があり、反対側のラクダで18時までするが、満潮とアタリが無いので撤収。印南・津井と偵察,
しかし釣れていない(津井で1kgイパイのみ)、加尾の波止に落ち着くもアタリすらなく轟沈!
5月19日
(小潮)
日の岬(R) 久々の日の岬だが、波・風とも無く期待したのだが・・・。22時までがんばるも轟沈。ぼちぼちサメの回るころだが・・・。
5月4日
(小潮)
天神崎 石谷氏の釣果。やはり2、4kgはデカイ! 2kg・
2・4kg
2ハイ
4月21日
(小潮)
日の岬(0) 久々の日の岬だが、南西の風が強くなり、ウネリが大きくなり、19:30に撤収
田杭の波止は15〜6人で3バイの釣果
1.3kg 1ハイ 1回
4月14日
(大潮)
目津 13人の釣り人がいて4ハイしか釣れず 1.2kg 1パイ 1回
4月7日
(長潮)
目津→阿尾 目津へPM4時着、ウネリがあり6時に撤収その後阿尾にて、3人で1パイの貧果
500g   
1パイ 2回
3月31日
(中潮)
目津 波と、潮位で思ったポイントに入れず。 1.2kg・800g 2ハイ 3回
3月17日
(中潮)
目津 釣り人少なく3名、今日は違ったポイントへ。
隣の田辺のオイヤン(74歳)が5ハイゲット
1.5kg〜     800g 6パイ 7回
3月3日
(中潮)
目津 PM:9:00までアタリなし、ポイント移動でどうにかゲット!デカイ奴を掛けるが根を回られアウト! 1.3kg 1パイ 2回
1月13日
(大潮)
目津 アタリの数が少ない。深場へ落ちたのか? 1kg・800g 2ハイ 3回
1月6日
(小潮)
日ノ岬(R) 北西の風裏で場所は良いのだが、しかしアタリが少ない 800g・600g 2ハイ 3回


平成13年度

日付 釣り場 状況 釣果 アタリの回数
12月23日 日ノ岬(R) 今年は小型が多い 4ハイ 5回
12月16日 日ノ岬(R) 雨の影響か、アタリが少ない 2ハイ 2回
12月2日 日ノ岬(R) アタリ多いも、小型がまじり取りずらい 6ハイ 10回
11月25日 日ノ岬(O) 500g〜1kgこの時期としてはやや小さい(2人で10パイ) 6ハイ 7回
11月11日 日ノ岬(O) 小さい型がヤエンに掛かりにくい 3ハイ 5回
11月4日 日ノ岬(O) やはり釣りなれた場所は最高(2人で10パイ) 5ハイ 7回
10月28日 比井 再度攻めるも、根係に苦労する 2ハイ 3回
10月14日 比井 潮の流れで根係が激しい 0ハイ 1回
10月7日 比井 風裏を探し、比井にたどり着く 3ハイ 4回
9月16日 日ノ岬(R) まだまだ型は小型です 300g〜600g 5ハイ 6回
6月24日 目津→阿尾 波気があり潮の流れ悪く、釣り場所変更もボーズ
6月3日 日ノ岬(R) サメが回りだしイカ釣り不調 1パイ 1回
5月13日 日ノ岬(R) もっと釣れてもよいはずなのに! 3パイ 3回
5月6日 天神崎 大物がいるとの情報ででかけるも、2日前に2.8kgを釣られていた 1回
4月22日 勝浦(磯) 同行のI氏、別磯で頻繁にアタリがあり4ハイゲット 1パイ 1回
4月15日 目津 1.7kgで後が続かず。 1パイ 1回
4月8日 目津 1.8kgと1.5kg 2ハイ 3回
4月1日 目津 2kgを頭にまずまず 3パイ 4回
3月18日 目津 水温低下で不調
2月25日 日ノ岬(R) 水温低下で不調
2月18日 目津 数が無い分型はそこそこに! 2ハイ 3回
1月21日 日ノ岬(R) やっぱりアタリの数が少ないな〜。 1パイ 1回

平成12年度

日付 釣り場 状況 釣果 アタリの回数
12月30日 日ノ岬(R) お正月用のイカも釣れました。 2ハイ 3回
12月24日 日ノ岬(R) もっとアタリがあってもよいのだが・・・。 3パイ 3回
12月10日 日ノ岬(R) サメはいなくなっていたが、アタリの数が少ない。 2ハイ 2回
11月26日 天神崎 より大物を求めて、糸を出すと、根係が多い 1ハイ 3回
11月19日 目津 型は大きくなったのだが・・・・。 2ハイ 3回
11月5日 目津 前回の夢をもう一度! 5ハイ 7回
10月8日 目津 サメを回避しての釣行、久々の大漁 5ハイ 6回
10月1日 日ノ岬(R) サメが居ついているようで、暗くなるとサメのアタリばかり 2ハイ 3回
7月9日 天神崎 根係が激しい 3回
6月25日 雑賀崎 遊びがてらでの釣行、時期的には遅かった模様
6月4日 目津 サメを回避しての釣りだが、時期的に遅いのか 1ハイ 1回
5月25日 日ノ岬(R) サメで釣りにならず。
5月14日 天神崎 友人に進められての少し遠出 3回
5月6日 田辺・大グソ 友人に大グソの磯に渡してもらっての釣り、場所の選定で根掛りが多かった。イカが走り糸を出すと根掛り 4ハイ 6回
4月30日 日の岬(0) 2人で9杯の釣果(800〜1,3kg) 5ハイ 7回
4月16日 日の岬(0) 2人で12ハイの釣果(700〜1.5kg) 6ハイ 8回
4月9日 日の岬(0) 人の少ない場所を探して・・・・。 4ハイ 5回
4月2日 日の岬(R) 地磯でもやっぱり「磯」といった感じ 3バイ 5回
3月26日 阿尾 潮の流れにより根係多し 2ハイ 3回
3月19日 田杭 ここの場所も最近人が増えポイントに入りずらくなってきた 3バイ 4回
3月12日 田杭 思ったポイントに入れずに手前のポイントで! 2ハイ 3回
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