こちらは
UW&BHを中心にWAM関連全般およびその周辺カテゴリーの情報と作品を掲載する
「海猫水産」の入り口です。
WAMというフェティッシュなカテゴリーを扱うため、趣味嗜好の偏りも大きくなっています。
一般的な大多数の成人向け掲載物とはかなり方向性の違うものになります。

UW&BH(UnderWater&BreathHolding)

水中。
水の中の女性。
水中でもがき苦しんでいる様子。
長く水中で息をこらえていられること。
素潜りで2分も潜っていたのに、笑顔で浮上する少女。
シンクロの息こらえ特訓。
お風呂で、何分潜っていられるか練習する娘。
イルカと泳ぐ美女。
スキンダイビングをしていたら、本物の人魚と遭遇。
息をこらえすぎて失神。
エラ呼吸。

Wet

雨に濡れる女性。
お祭りの夜に突然の豪雨、濡れそぼる浴衣姿。
服を着たままシャワーを浴びるOL。
濡れてぴったりと肌に張り付くシルクのブラウス。
ウェディングドレスのまま噴水の池ではしゃぐ。
水着を忘れたので、セーラー服のままプール授業に参加。
リゾート気分で着て来たはずのワンピース姿で、冒険家と一緒にアマゾンの川を渡る美女。
可愛いフリルで飾られたピンク色のドレスで、月夜の波打ち際に座り込む。

Messy
(Mad、Paint、Food、Etc.Etc...)

泥を頭からかぶったり、顔に塗ったり。
口の中まで泥だらけ。
女子ラグビー部の練習中に夕立。
白い着物を着て田んぼに寝そべる、長い黒髪の美少女。

ペンキを頭からかぶる。
ドレスの胸元からペンキを流し込む。
全身を白く塗る。
全身を金色に塗る。
全身をまだら模様に塗る。
裸で全身虎猫ペイント。

パイ投げ合戦。
チョコレートを全身に塗る。
あおむけの顔面に、ホイップクリームをこんもりと乗せる。

ASFR(AltSexFetishRobot)

人形になった女の子。
生きているマネキン、マネキンになった人間。
肉体が金属やガラスでできた少女(自由に動ける)。
石や氷や黄金像にされてしまった少女(身動きできない)。
洞窟の奥で氷漬けにされたまま保管されているお姫様。

Trans

女性になった男性、男性になった女性。
男装の美少女、女装の美少年。
猫娘、獣娘(獣度高し)。
猫耳娘(パーツ獣)。
マーメイド、マーマン。


以上のようなシチュエーションに、どきどきする、夢中になる、
あるいは、性的に興奮する、
という方向けのサイトになっています。
普通のエッチの延長線上ではなく、まったくの別物です。

こういった趣味が理解できない方や、
受け入れられない方、
嫌悪感を感じる方は、
来場をおすすめできません。

万一、来場されたことにより、
不快感や嫌悪感を感じられたり、
人道的に間違っていると思われたとしても、
当サイト管理人は責任を負いかねます。

また、当サイトに感化されたことにより、
なんらかの事故や事件が発生したり、
気分が悪くなったり体に障害を負ったとしても、
当サイト管理人は責任を負いかねます。
何があっても、
利用者自身の責任と判断で行動したものと考えます。

あと、このての世界の理解の可否もふまえて、
性的描写に相当するものがあるため、
18歳未満の方、あるいは自分の行動に社会的責任の持てない方も、
入場を禁じます。

それでは、お待たせしました。
いらっしゃいませ。こちらが入り口です。











































追記:

当サイト管理人こと海猫は、
昔から性的な興味関心について潔癖な人と思われていました。
なぜならば、普通のエッチにはあまり感じることがないためです。
たとえば、目の前にすごく可愛い女の子が裸で立っていても、
襲いたくなったりはしないでしょう。
ところが、普通の女の子が普通の格好をしたまま、
洗面器に顔をつっこんで息こらえを始めたら、
かなり理性が壊れそうになります。
普通の性欲も、まったくないわけではないようなのですが、
WU&BHの魅力と比較すると、
ほとんど無いに等しいほどなんです。

このような、一般大多数とは、
かなりズレた性的嗜好を持って生まれたため、
身近な人たちがエロ話で盛り上がっていても、
何が楽しいのか理解できませんでした。
ちょっとした仲間はずれのようなものです。

私の本性は、かなりエロいです。
ただ、その方向性が他人と大きく食い違うため、
人並みな性的欲求のはけ口が社会的に用意されていなかったり、
他人に理解されなかったりしました。

このことで、心細い思いをしているのは、
実は自分だけではなかった。
こういう性癖の持ち主も、少ないながら確かに世の中に存在するのだ。
そういったことを知りえたのは、
インターネットのおかげでした。

私の頭の中身を暴露することで、
一人でも喜んでくれる人が増えるのならば、本望。
そう思い、このサイトを設置しました。