にて、チュ−ニングされた リスニングルーム




   日野市、F氏邸のDEQX:HDP−3  <2011年5月5日>導入調整完了




  一戸建て住宅の1階はオーディオルームのみ。天上も高く、広々とした空間を確保しています。
 オーディオシステムの全景(左)。WooferはEVの38pにバーチ製フロントロード型BOXです。
 中高域は、JBL2450J+2350ホーンの2Way構成のスピーカーシステムとなっております。
 流石に、この構成(Twナシ)ですと高域量感が不足しますので、そこでDEQX:HDP−3を
 導入し、高域エネルギー補正しております。
 当初は、当店試聴室で採用している低価格のデジタルアンプ(ラステーム製)を2台導入して
 マルチアンプ方式で鳴らす予定でしたが、2ウェイのネットワークを使用したシングルアンプ方式で
 DEQXを導入し、当店の提案通り完結することが出来ました。
 ちなみに、マークレビンソン 23.5L パワーアンプにて、ドライヴしております。




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