有機農法の、その先の世界へ・・・
無肥料栽培
無肥料栽培とは、化学肥料・農薬はもちろんのこと、有機肥料(堆肥、米ぬか、油粕、魚粕、腐葉土等を含む)を一切使用せず、土壌と作物そのものがもつ本来の偉力を発揮させることで作物を栽培する農法のことです。これからの農業がゆく、道しるべがあります。

Sustainable agriculture and safety agricultural products

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 【ご注意】 この栽培方法は、もちろん無農薬です。放任農法ではありません。
         ※除草も、管理も十分に行います。 不耕起ではありません。耕します。
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 ●上薬となる野菜の新しい働き。

これまでの野菜は、人が食するための食糧という位置づけでした。しかし、ただ単に満腹に満たすだけのものや、味が良いだけや、栄養が取れるという事だけでよいのでしょうか。

近年、無肥料無農薬栽培で生産された農産物のなかで、特に驚くほどの働きを見せてくれるものが現れてきています。

これからの農業は、食糧生産の枠を超え、それは一部の農産物からではありますが、より一層人の健康に貢献するような上薬となる野菜の生産がはじまるでしょう。そしてまた、人の身体の健康とあわせて、心の健康にも発展することが実感できるのではないでしょうか。







 (以下、掲載内容都合上により削除しました。)

















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