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GSIクレオス Mr.ドライブース


GSIクレオスの模型用乾燥機「Mr.ドライブース」を購入して7ヶ月使用した感想レポートです。(2009年1月〜7月)
丁度寒い時期から暑い時期までの期間だったので使い勝手がほぼ把握できました。

《目次》
●外観・構造
  • 内容物一式
  • Mr.ドライブース外観
  • 内部スペース
●性能検証
  • 庫内温度
  • 庫内湿度
  • 連続稼働時間
●食器乾燥機と比べて

●オプションツール
  • Mr.乾燥トレイ
  • ネコの手II・アシシトパーツ
  • 100均アイテムの利用
●感想

●購入について

Mr.ドライブース 仕様(取扱説明書より)

本機の用途: 塗装・パテ乾燥機
電圧: AC100V(50/60Hz)
消費電力: 44W(50Hz)
温度調整方式: サーモスタット(最高設定温度40℃)
本体寸法: 幅424mm X 奥行247mm X 高さ365mm
本体重量: 約2.7kg





外観・構造


内容物一式
外箱はデカいけどメチャ軽いです。中身は
  • ドライブース本体
  • 棚板 x 2枚
  • 取扱説明書
  • 保証書
となっています。
内容物一式 取扱説明書(クリックで拡大




Mr.ドライブース 外観
今まで購入を躊躇していた理由の一つは、食器乾燥機をイメージしていたのでそんな大きい物置き場所に困るという事でしたが、実物は思ってたよりずっとコンパクトでした。それは食器乾燥機の内部が平置き型なので奥行きがあるのに対し、ドライブースは網棚を設けて高さで容量を稼いでいるため、その分だけ奥行きが抑えられてるからでしょう。
イメージとしては小型ファンヒーターの丈を短くしたくらいの感じで、どこに置こうか悩んでいたので拍子抜けしました。
背面はフラットだけど、フードを開けたときに少し後ろに出っ張るので、壁との間に少しだけ余裕が要ります。容積のわりに占有床面積はコンパクトだけど、フードが上に大きく開く設計なので高さスペースはそれなりに必要。ラックの中段・下段に収めるような置き方は難しそう。


底は左右のゲタ部分の角が案外立っており、引きずるとフローリングや畳に傷が付きそうな感じ。私はこの撮影後に家具用のフェルトシールを貼っておきました。 内部寸法。この寸法内で模型パーツを置けます。底面の棚板は固定されていて外れません。この下にヒーターがあります。


棚板用のスリットは4段あり、各段の高さは33mm。一番上だけが85mmあり、ここは多少かさのあるパーツでも置きやすくなっています。 棚板の網目は通気性を良くするため粗め。引き出し式なのでパーツの出し入れは楽。ギリギリ手前までせり出してるので、キッチリ奥まで入れないとフードを閉めた時に隙間が出来やすいです。


底に設置されているヒーター部分。自然対流による乾燥方式なのですごいシンプルな構造。 操作パネルは、左下の「連続」でスイッチ入り放し。右が最大60分のタイマースイッチになっています。


初期型にあった消臭用イオン発生装置は、ご覧の通り現行型では撤去されており、それに伴ってイオン発生装置用パイロットランプもなくなっています。新発売当時はマイナスイオンが電化製品のキーワードのように流行していたのでクレオスもそれに乗っかったのだと思いますが、実際どれほどの消臭効果があったのかは残念ながらわかりません。ただ現行型でも使用中に塗料の匂いを感じることはほとんどないです。

なお取扱説明書はその変更点を修正しておらず、初期型の写真と説明がそのまま使われています。




内部スペース
普通サイズのプラモなら一箱分のパーツ一式が収まるという感じです。
1/700艦船模型は最大クラスの大和型が横入れでギリギリ収まります。対角線上に斜めに入れれば余裕。ビッグスケールでは1/12F1モデルがやはりギリギリですが納まりました。
1/700艦船模型は最大の大和型が横入れでギリギリ収まります。斜めにして入れれば余裕。 ビッグスケールでは1/12F1モデルがやはりギリギリですが納まりました。


ご覧のとおり乾燥スペースとしては不足はありません。ただあと5cmほど幅があれば、大きな模型の収容にも余裕が出るので使い勝手がさらに良くなっていたような気もします。
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性能検証


庫内温度
Mr.ドライブースは底に設置されているヒーターの発熱で庫内空気を自然対流させてパーツの乾燥を行います。
説明書によれば庫内温度はサーモスタットにより35℃〜40℃に保たれ、、塗料の乾燥時間は種類によって変わるけど大体1〜2時間を目安との事。

実際に庫内温度を測定してみました。
自然対流方式なので場所によって差が出るのではと思い、棚の上下2箇所に同じ温度計を置いて置いて計測。
また外気温によって差が出る可能性があるので、1月〜7月の半年間に渡って計測しました。

なお動作音は全くの無音です。強いて言えばタイマーを使うとジジジという微量な音が耳をすませばするくらい。


《結果》
スイッチを入れてから約1時間後の庫内温度の測定結果です。
外気温 庫内温度(下段) 庫内温度(上段)
10℃ 31℃ 26℃
15℃ 35℃ 30℃
21℃ 36℃ 33℃
30℃ 41℃ 38℃
思った以上に外気温に左右されやすく、特に気温が低いときは作動から1時間経っても公表値の35℃まで達しませんでした。また庫内は底面のヒーターに近い下段と遠い上段では2℃〜5℃程度の温度差が見られました。

私は年間通して温暖な大阪に住んでますから支障はありませんが、東北や北海道のような寒冷地で冬場に使う場合は大丈夫なのかな?という気もします。(ただ寒冷地は冬期に室内暖房を常に入れてるでしょうから、案外心配不要なのかもしれません。)

そういうわけでサーモスタットは正常に機能していましたが、ヒーターの能力にはややパワー不足を感じました。





庫内湿度
その後、温度・湿度計を常設して、庫内状態を常に管理できるようにしました。
ブース内に常設可能な小さな温度計、湿度計をという事でシンワ 温度計・湿度計セット ST-4 【Amazon】を使用。庫内の最低値が計測できる最上段の側面に取り付けました。(てかここしか取り付ける場所ないし。)

梅雨や夏の湿気の高い時期に、果たしてMr.ドライブースがどの程度威力を発揮できるのか湿度を計測しました。

ドライブースを稼動させる前の室内の温・湿度状態です。
  • 気温: 28℃
  • 湿度: 79%
梅雨期の雨降りの日で、湿気を吸って廊下を歩けばベタベタ、部屋の絨毯がブヨブヨに波打つくらいジメジメした日です。



稼動から30分後の庫内状態
  • 庫内温度: 32℃
  • 庫内湿度: 69%


上の画像より雲って見えるのは、フードを閉じた状態だからです。



稼動から1時間後の庫内状態
  • 庫内温度: 38℃
  • 庫内湿度: 48%


湿度は劇的に下がりました。


ドライブースというと温室効果による急速乾燥をイメージするので気温が高い時期の必要性をあまり感じませんでしたが、夏場の高温多湿な時期や雨の日にも低湿度の環境を作り出せるのがわかりました。カブリ現象を気にせずに安心して塗装作業ができるのは実に助かります。





連続稼働時間
説明書には「塗料の乾燥時間は種類によって変わるけど大体1〜2時間を目安」と書かれてますが、模型用塗料の乾燥はともかく、エポキシパテやウレタンクリアーは化学反応による硬化のため、乾燥にそれよりはるかに多くの時間を必要とします。

そこでクレオスにMr.ドライブースの連続稼働時間について問い合わせてみたところ、丸一日の連続運転なら問題ないと回答をいただきました。ただ何日もつけっぱなしにすると、そのときは故障しなくても寿命を縮める可能性はあるとの事です。

常識的な範囲で使う分には多少長めに稼動させても問題なさそうです。
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食器乾燥機と比べて
食器乾燥機を使って塗料やパテを乾燥させるというアイデアは90年代中期にはすでに存在していて模型雑誌にも当時から紹介されており、私もかつてその方法を実践していた一人です。クレオスはモデラーの知恵から生まれた物の商品化を以前からわりとやってきたメーカーで、Mr.ドライブースもそういった経緯から生まれた製品かと思います。

そんなわけで使用感はどうしても食器乾燥機との比較になるのですが、ドライブースは自然対流により30〜40℃のヌルめの温度でジワリジワリ乾燥させていく感じです。食器乾燥機のように温風をブワーッと循環して一気に乾燥させる設計ではないのですが、そもそも用途が水滴を蒸発させる物ではないのでこれでも十分かと思います。食器乾燥機は高温により塗料が発泡してしまったり部品が変形してしまう恐れがありまして、私はそれらを両方とも経験しています。

また部品の置きやすさ、内部スペースの有効活用という点でもドライブースに利があり、食器乾燥機は内部が食器を立てかけるような形状になっているので模型の部品を置くには不向きです。また棚もないので庫内にデッドスペースが生まれます。当然といえば当然ですが、やはり専用設計のドライブースのほうが優れています。

食器乾燥機の勝っている面はやはり価格でして、生産数のコスト差なのか同程度の乾燥性能ならMr.ドライブースの半額程度で販売されています。


参考商品: 食器乾燥器 YD-180(LH) 【Amazon】

上で説明した温風式ではなく自然対流式の食器乾燥機(Mr.ドライブースと同じ乾燥方式)。
しかもMr.ドライブースよりずっと安価。
そのせいか商品のカスタマーレビューを見ると、ほとんどが模型用乾燥ブースとして購入されています。
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オプションツール



Mr.乾燥トレイ
パーツの乾燥場所をあらかじめ確保して塗装作業を効率的に進めるための塗装作業支援ツール。パーツ塗装用の「Mr.パーツばさみ」と、それを固定させる乾燥用トレイのセットです。(メーカー説明より)

クリップやガムテームを巻いた割り箸とかを塗装作業時の持ち手にする方法やツールがありますが、これはそれとドライブースを組み合わせた製品です。ドライブースを持ってなくてもそのままパーツ乾燥場所として使えます。
内容物一式。専用トレイはドライブース付属の物とは違ってMr.パーツばさみの固定専用設計になっています。Mr.パーツばさみは20個付属。 長いほうの柄を格子の穴に差し込んで固定するようになってます。ただ洗濯ばさみ並にゴツいので小さなパーツの保持には不向き。先端には縦方向の溝があり、ランナー等の棒をかませやすくなっています。


なのでこれを有効に使うには小型目玉クリップや両面テープを巻いた爪楊枝とかでパーツを保持し、これをMr.パーツばさみで挟むという形になります。
なんだかなあという気もしますが、この場合Mr.パーツばさみのゴツさが功を奏して吹付け塗装作業時の丁度良い持ち手になるので、結果これはこれで便利でした。(笑)

占有する高さも、底板の上に直接置けば上にトレイをさらに設置できる程度ですので、ボディなどの大きなパーツも同時に乾燥可能です。パーツばさみを外せば棚として普通に使用可能。それなりに使えます。ただブース付属の棚より格子が粗い分だけ剛性が弱く、熱でややたわみやすいのが欠点。





ネコの手II・アシストパーツ

Mr.パーツばさみの説明に塗装用ツールのMr.ネコの手II【ホビースト】が利用できる」と書かれているのでクレオスに聞いたところ、ネコの手IIを台座ごと取り付ける設計とかではなく、ネコの手IIの持ち手棒を台座に固定するC型フックがMr.乾燥トレイの格子にも対応しているという事でした。

なら持ち手棒の部分だけあればいいやと思ってネコの手IIのオプション品であるアシストパーツAとB、そしてAと組み合わせて使うペッタンゴムを買ってきました。


アシストパーツA。「ペッタンゴム」という粘着ゴムを使って部品を平手部分に固定するタイプ。 フィルムパッケージ裏の説明図。挟む部分がないパーツ向きです。


アシストパーツB。こっちは挟む部分がある部品用。 フィルムパッケージ裏の説明図。


ペッタンゴムは粘度が高めの練り消しゴムみたいな感じ。 パッケージ裏の説明図。



こんな風にMr.乾燥トレイの格子にC型フックをハメ込んで使用します。
ただしMr.乾燥トレイの格子はネコの手IIの固定パイプとは直径が同規格ではないみたいで、これに使うとネコの手IIにはユルくなってしまう事があるとクレオスから聞きました。

再度ネコの手IIに使う場合は、C型フックをつまむなどして広がった分を元に戻すようにして欲しいとの事。



Mr.ドライブースの一番下の段に取り付けたところ。なんだか持ち手が長すぎてアシストパーツBは先端が飛び出してしまいます。
アシストパーツの持ち手棒はフレキシブルタイプなので自在に曲げられますが、限られたスペースの庫内でそうするのは無駄が発生します。



なので持ち手棒を半分にブッた切ってみました。
そしてMr.乾燥トレイを底板にじか置きすれば、このように最上段に別のトレイを置けるので庫内スペースを有効活用できます。

アシストパーツの持ち手棒は、吹付け塗装時に手が汚れないよう結構長めに作られているので、半分か2/3程度の長さにカットしてもそれほど使い勝手が変わりません。



実際はこんな感じでMr.乾燥トレイを使っています。
アシストパーツAは挟む部分のないパーツ用に使い道があると思いましたが、アシストパーツBは使い勝手がMr.パーツばさみと全く同じなので、追加購入する理由が見当たりません。

ペッタンゴムは100均店の練り消しゴムでも代用可能でした。ただし長い間貼りっぱなしにするとパーツ側にゴムのカスが残ります。ペッタンゴムはそれが起きにくいですね。





100均店アイテムの利用
使ってみて不便だなーと感じたのは、棚の網目が空気の対流を損なわないため粗いので小さなパーツがすり抜けてしまうこと。
まあそのためにMr.乾燥トレイがあるのですが、クリップでも挟めないような極小パーツもありますし、説明書には「パーツなど異物をヒーター部に落とさないようにしてください。特に金属部品には十分注意してください」と書かれてますが、長く使っているといつか必ず落とします。

そこで対流を損ねない程度の細かい網目を100均店で探してきました。
見つけたのはダイソーの園芸用鉢底ネット(細目)。サイズは20cm x 30cmで網目は5mm x 5mm。3枚入り。耐熱温度120℃。ポリプロピレン製で色も純正網棚とお揃い。 こんな感じで使っています。庫内の底板に敷いた場合、上段の棚への対流は損なわれるのではないかと温度差を計ってみましたが、特に変化はありませんでした。


鉢底ネットは上記のシートのタイプのほかに、ロールタイプの製品も確認しています。

艦船模型の極小エッチングパーツなんかはこれでも通り抜けてしまいますが、普通に小さいパーツなら問題ないレベル。ネットの上にじかに置いても良いし、割り箸や目玉クリップとかの持ち手の状態でも置く事ができます。使い勝手が大変良く、あれば便利というよりむしろないと困るくらい。コストパフォーマンスを含めて純正オプションを抑えてこれが最強かと。(笑)


結論
  • Mr.乾燥トレイ: あればそれなりに便利。ただし小さい部品の保持には工夫が必要。
  • アシストパーツA: あっても良い。
  • ペッタンゴム: 値段考えたら練り消しやガムテープで代用したくなる。
  • アシストパーツB: Mr.パーツばさみとカブッてるので不要
  • 園芸用鉢底ネット: これ最強!買っとけ!
※あくまで個人的主観によるものです。


  
・ Mr.ネコの手II アシストパーツA型
・ Mr.ネコの手II アシストパーツB型
・ Mr.ネコの手II アシストパーツA型用 パーツ固定 ぺッタンゴム(12g)
リンク先:Amazon


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感想
Mr.ドライブースを購入から半年使ってみた感想です。

《長所》
  • ホコリをシャットアウトした乾燥が可能。(特に乾きの遅い水性塗料には便利)
  • パテの乾燥にも使える。(エポキシパテなど化学反応型のパテも室温に比べ30〜40%程度の時間短縮)
  • 乾燥中の塗料の臭いを極力防げる。
  • 設定温度が模型用に調整してあるので安心して使える。
  • 模型専用設計なので部品を置きやすい。
  • 棚が引き出せるので部品の出し入れが容易。
  • 案外コンパクト。そのわりに内部容量はある。
  • 製作中の部品収納にも使えるので部屋が片付く。
《短所》
  • ヒーターのパワーが弱く、一定温度になるまで時間がかかる。外気温に左右されやすい。
  • フードの開口面積が大きいので、頻繁に開け閉めすると庫内温度がなかなか上がらない。
  • 急速乾燥というほどのものではない。
  • シンプルな構造のわりに値段はそれなりにする。
  • おもちゃっぽい質感。
  • 持ち運び用の取っ手が欲しかった。



頭で想像してるよりずっと便利な代物

おそらく多くのモデラーにとって、Mr.ドライブースは購入の優先度で下位に位置するものでしょう。その理由のひとつとして便利さが伝わりにくいというのもあると思います。

実際のところ私も何人かの利用者から便利だよと何度も聞かされていたのですが、なくても事足りる物ですし対費用効果を考えると割に合わないと思ってずっと導入を見合わせていました。そして今回実際に使ってみて「ああそういうことなのか」と色々納得しまして、それらの考えが覆りました。使用前と使用後で評価が大きく変わったツールのひとつです。

特に便利と感じたのは、ホコリ避けとしての威力と作業机の整理整頓にも一役買う事。
私の作業部屋は就寝場所でもあるので毎日の布団の上げ下げなどで2日もすれば机の上にうっすらとホコリがかぶる状況でして、パーツを出しっ放しで数日製作できなかった時なんかはまずパーツのホコリ取りや机の掃除から始まります。これが結構面倒でして、余計な時間と労力を消費してモチベーションを下げます。

ドライブースを導入してからは、その日の作業が終わると庫内に製作中の模型を保管するようにしてるのでホコリは一切かぶりませんし、机の上や部屋が片付くので掃除も楽になりました。乾燥機としてだけでなく製作環境の向上も果たせて一挙両得です。



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購入について
ネット通販のホビーストから40%で購入。
今は30%引きになってしまったので、09年11月現在の最安値はおそらくアマゾンの37%引き。次点がJoshin web。共に送料無料で他店より抜きん出ています。
クロネコヤマト便で外箱のまま送られて来ました。箱の大きさは1/24GT-Rとの対比でご察し下さい。 中身を出してみたところ。
なお通販によくある事ですが、このお店は保証書(一年保証)の販売店欄にに貼り付ける購入店証明シールが同封されていません。
ホビーストに問い合わせたところ、「保証書への記載サービスは行っていないけど、当方での販売記録があるので保証は可能。責任を持って対応するので不具合の際にはご一報を」という回答をいただきました。念のためクレオスにも聞きましたが、「記載がなくても製品と一緒に同封された納品書があれば対応します。」との事でした。


Mr.ドライブース Mr.乾燥トレイ
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(2009/08/02)


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