[1401] 駄洒落[だじゃれ]コーナー
乱←ラン←ンラ←川フ(“ラ”の上の横線を“ン”に移す)←川ブ←私。h27.7.18
ライオン←獅子[しし]←シし←川フ(シ≒川、し≒フ)←私。『怪傑ライオン丸』とか『ジャングル大帝レオ』とか。反対に、トラは天皇だ。トラ←Tiger←T←天皇。h27.8.23
アブ←カブ(“ア”と“カ”は50音表で近くにあるから)←川ブ←私。私が小学生のころ、家の壁(県営住宅の1階の6畳の居間の北の壁)にひらがなの50音表を張っていた。h27.9.29
もん←門←カド←カブ(ド≒ブ)←川ブ←私。h27.9.29
マザー←ザマー←ガブ(サとカが50音表で近くにあるから、マー≒ブ)←川ブ←私。h27.10.2
ニコンコンデジのSシリーズとLシリーズ…SはアルファベットでTの前だから、T←Tennnou←天皇で天皇のことである。一方、LはアルファベットでKの次だから、K←Kawano←川野で私のことである。SシリーズとLシリーズは同じニコンで同じ撮像素子がCCDだが画質が違う。Sは細かいが色がボケている。Lは粗いが色がハッキリしている。h27.10.6
私はいまだに携帯電話しか持っていない。今後もスマートホンとかアイホンを持つつもりはない。だから、携帯電話のことをガラケーというのだ。ガラ←ガフ(ラ≒フ)←カブ←川ブ←私、ケー←携帯電話。ガラはけっしてガラパゴス諸島のガラではない。h27.11.1
風←カゼ←カブ(ゼ≒ブ(左右反転)、私は子供のころ(小学2年生のころまで)反転文字を書いていた。)←川ブ←私。h27.11.2
ラーメン←メンラー←カブ(メ+ン≒カ、ラ+ー≒ブ)←川ブ←私。昔、私が医学部学生のころ、私の近くの席にいたK君が「高宮[たかみや](福岡市の地名)にあるラーメン屋で脂[あぶら]の多いスープのラーメンを食べた」話をしていた。「スープの上に脂が1センチぐらい張っている」と言っていた。ラーメンは私で、脂は天皇である。天皇はヨーロッパかぶれで脂の多い洋食ばかり食べているからである。つまり、K君は「日本政府が今後は私よりも天皇を神とする」ことを私に伝えていたのである。高宮とは天皇を高くすることである。h27.11.28
バラ←花←光る丸←光るトンビ←天皇、バラ←川゛フ(“ラ”の上の横線を“バ”に移す)←川ブ←私。だから、マンガ『魔太郎がくる!!』で魔太郎が変身してバラのシャツを着て国民に復讐するのは、政府が国家宗教で国民を虐[いじ]めることである(本当は政府は国を平和にするために国民を虐めているんだけどネ)。魔太郎はメガネをかけているから政治家のことである。h27.12.2
江川←え川←川え←川ブ(え≒ブ、“え”の上の線と右下の線を右上に持ってくると“ブ”になる)←私。出川←デ川←川デ←川ブ(デ≒ブ)←私。h27.12.5
F←E(F≒E、“F”と“E”はアルファベットで隣だから、字の形も似ている)←いイ←川ブ(い≒川、イ≒ブ)←私。D←E(D≒E、“D”と“E”はアルファベットで隣だから)←私。h27.12.5
2と4←3(2と4≒3、“2”と“4”は数字の“3”の近くだから)←スリー←リース←川ブ(リー≒川、ス≒ブ)←私。h27.12.5
刺青[いれずみ]←tattoo[タテュー]←たつ←辰年[たつどし]←私が生まれたのは1964年1月22日で辰年。h27.12.6
どうして小海線[こうみせん]が新幹線の上を走るのか?…小海線の佐久平[さくだいら]駅で小海線が長野新幹線の上を交差している。それは、小海←小ウミ←川フ゛(小≒川、ウ≒フ、ミ≒゛)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私で、新幹線←日本を長く走っている←日本の歴史を貫いている←天皇だからである。当時の政府が一時的に私を天皇よりも上にしていたから小海線が新幹線の上を通っているのである。h28.1.21
どうしてトイザラスのRが左右反転しているのか?…トイザラスの看板ではtoysRusのRが左右反転している。それは、Rの左右反転←“アール”の左右反転←ルーア←ルア←川フ(ル≒川、ア≒フ)←川ブ←私だからである。h28.1.22
どうして川端康成はノーベル文学賞がもらえたのか?…川端康成は『伊豆の踊り子』でノーベル文学賞をもらった。伊豆←イズ←いズ←川ブ(“ズ”の右斜め線を“い”に移す)←私だからである。h28.1.23
Z←ゼット←セッド←カブ(セ≒カ、ド≒ブ)←川ブ←私。だから、マジンガーZとかZガンダムとか怪傑ズバットとかギャラクシーエンジェルのノーマッドとかは私である。h28.1.25
青森県の竜飛岬[たっぴみさき]付近にある国道399号線は階段の歩道である。…399号線←399←川のの(3≒川、9≒の)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。私が子供のころから自動車に酔いやすいために自動車の免許を持っていなくて車に乗れないから歩道なのだ。階段←カイダン←カダ←カブ(ダ≒ブ)←川ブ←私でもある。h28.2.5
今←いマ←川フ(“マ”の下斜め線を“い”に移す)←川ブ←私。だから、「今でしょ」とか「ナウい」とか「異魔人[いまじん]」とかは全部私を語源とする。h28.2.8
印鑑←円柱形←丸くて長い←天皇家、印鑑←ハンコ←川フ(ハン≒川、コ≒フ)←川ブ←私。だから、印鑑は天皇家と私の両方を兼ねている。だから、無印良品[むじるしりょうひん]とは天皇家の情報も私の情報も使っていない商品のことである。つまり、無印良品を作る会社は政府の命令を聞かず政府と独立に自分ひとりで考えて商品を作っているのである。今では国の文明が進んで国に法律があるので、国民みんなが法律を守って平和に暮らしているので、国民が政府の脅[おど]しを聞いて政府を怖がっておとなしくして平和にしなくていいので、国民は政府の脅しを聞かなくなって政府の命令を聞かなくなって自分の考えだけで動くようになっているのである。(でも、印鑑←ハンコ←私のことまで知っているのは、かなりの政府通だね。)h28.2.8
Windows10…10←ten←天←天皇、10←ten←テン←ンテ←川フ(“テ”の上横線を“ン”に移す)←川ブ←私であり、Windows8←8←丸がつながっている←天皇家、Windows7←7←セブン←セブ←カブ(セ≒カ)←川ブ←私だから、Windows10はWindows8とWindows7が統合されているのである。私が今使っているパソコンはヤフオクで3,500円で落札した富士通の『FMV ESPRIMO D5320』(2006年製/CPU:Pentium4 650(3.40GHz),Mem:3GB,HD:80GB,ドライブ:DVD multi)で、今の私はWindowsXPを使っているが、Windows7へのアップデートは可能なようなので、おそらくWindows10へもアップデート可能だろう(??)。 h28.2.9
どうして日本の食品にはリン酸ナトリウムやソルビン酸カリウムが用いられているのか?…リン酸ナトリウムやソルビン酸カリウムは発癌性があるのに日本の食品に用いられている。それは、リン酸ナトリウム←Na3PO4←P←Point←点←天←天皇、ソルビン酸カリウム←C6H7KO2←K←川野(私の姓)←私だからである。政府が天皇や私の情報を用いて国民みんなを脅[おど]すために、わざわざ食品にこれらの発癌性物質を入れているのである。政府は発癌性物質を国民みんなに摂[と]らせて国民みんなを癌にして医者を儲[もう]からせている。医者は国民みんなを国民健康保険に入らせて国民健康保険の一部を政府にやって政府を儲からせている。政府と医者は共生関係にある。h28.2.10
windowsのスタート画面…windows7は4つの色の光が集まって四つ葉のクローバーになるが、4つの色←フォーカラーズ←フカ←カフ←川ブ←私である。私は四つ葉のクローバーを見たことがある。私が高知大学理学部数学科の学生だったころ体育の補講で夏休みに神田[こうだ]のゴルフ場の隣にあるアーチェリー場でアーチェリーをしたことがあったが、そのときに私が偶然草むらに生えているクローバーの中から四つ葉のクローバーを見つけた。windows10では白い点がグルグル回っている。白い点←点←天←天皇。グルグル回っている←私が赤ちゃんのころ、私の母親が夜中に突然私の頭の上に吊[つ]ってあったガラガラ(クラゲみたいな形をしたプラスチックで出来た回るオモチャ)が回るのを見た。たぶん私の母親の幻覚だ。天皇と私がいっしょになって白い点がグルグル回るのだ。h28.2.11
windowsXP…P←point←点←天←天皇家、P←ピー←ピイ←カブ(ピ≒カ、イ≒ブ)←川ブ←私、つまりPは天皇家と私を兼[か]ねている。『ひらけ!ポンキッキ』のPちゃんが天皇家と私を兼ねているのと同じである。だから、XPとはexPつまりPの外つまり“天皇家や私の情報を用いていない”という意味である。だから、我ながら言うのもなんだがwindowsXPがデザインがもっともかっこよくて使いやすいのである。だから、私は今でもwindowsXPを愛用しているのである。windows7は7←セブン←セブ←カブ(セ≒カ)←川ブ←私だから、windows7はかっこ悪い。例えば、windows7の下のタスクバーが太くてかっこ悪いのは、下←シタ←川ブ(シ≒川、タ≒ブ)←私で私が太ってかっこ悪いからである(ただし、私は子供のころは痩[や]せていた)。h28.2.12
セブンイレブン…セブン←セブ←カブ(セ≒カ)←川ブ←私、イレブン←11←1が連[つら]なっている←天皇家(1が“初代”神武天皇のことだから)だから、セブンイレブンには私と天皇家の情報が使われている。セブンイレブンで売られている商品にも私と天皇家の情報が使われている。しかし、今はセブン&アイになっている。アイ←i←1(i≒1)←神武天皇←天皇家だから同じことである。反対に、ローソンはローソン←low son←低い息子←天皇家だから、ローソンに売っている商品は天皇家の情報だけ用いられている。だから、ローソンの弁当を食べていると頭がバカになるのだ。h28.2.12
ララ←リラ(“ラ”と“リ”が50音表で近いから)←川フ(“ラ”の上横線を“リ”に移す)←川ブ←私。魔法のデザイナー ファッションララとか魔法のステージ ファンシーララとか魔法少女ララベルなどは私である。h28.2.12
リンゴをシャツで拭[ふ]いて食う…リンゴ←外は赤いが中身が白い←白く光る←白い玉←天皇家、シャツ←シツ←川フ(シ≒川、ツ≒つ≒フ)←川ブ←私。だから、リンゴをシャツで拭いてきれいにして食うとは、政府が天皇家の情報よりも私の情報を使って国民みんなのためになることをするということである。しかし、本当は政府は天皇家と私の両方の情報を使ってこれまでよりも国民みんなを不幸にして脅[おど]しているのである。h28.2.15
ジョンくんとマロンちゃん…ジョン(John)←ジン←ジフ(ン≒ん≒フ)←シブ←川ブ(シ≒川)←私、マロンちゃん←マロン←栗←顔が横に長い←皇太子。ジョーもジョーンズも神武天皇だが、ジョンは私である。h28.2.15
児玉[こだま]←小丸(玉が丸いから)←小マル←川ブ(小≒川、マ≒フ、ル≒゛)←私。h28.2.18
ルル←川レ(右のルの左線を左のルに移す)←川フ(レ≒フ)←川ブ←私。h28.2.18
砂←サンド←三ド←川ブ(三≒川、ド≒ブ)←私。『砂ぼうず』とか『砂の器』とか『砂の女』とか。h28.2.20
ナナ←ナが2つ←2つのナ←2ナ←ツーナ←ツナ←川ブ(ツ≒川、ナ≒ブ)←私。『7人のナナ』とか岡田奈々とか。 h28.2.21
ふぶき←ふぶ←ふが2つ←2つのふ←ツーふ←川ふ(ツ≒川)←川ブ←私。『アーケードゲーマーふぶき』とか。今から約20年前、私が愛知県稲沢市(名古屋の隣の町)に住んでいたとき、近所のゲームセンターにちょっとだけ寄って麻雀のゲームを1〜2回やったことがある。『アーケードゲーマーふぶき』はそれで出来たマンガだ。 h28.2.21
赤ずきんチャチャ←チャチャ←チチ←チが2つ←2つのチ←2チ←ツーチ←ツチ←川ブ(ツ≒川、チ≒ナ(私が乱視だから)≒ブ)←私。 h28.2.21
ミンキーモモ←モモ←モが2つ←2つのモ←ツーモ←ツモ←川ブ(ツ≒川、モ≒チ≒ナ≒ブ)←私。あと、桃の実が白くて丸いという意味もある。だから、モモは私と天皇を兼ねている。回によって私だったり天皇だったりする。『海モモ』では正真正銘二人のモモが登場する。ハートの髪飾りが付いているほうが私で、付いていないほうが天皇である。ハート←川ブ(ハー≒川、ト≒ブ)←私。『空モモ』のモモは星の髪飾りをしている。星←ホシ←シホ←川ブ(シ≒川、ホ≒ふ≒ブ)←私、星←白く光る←光るとんび←天皇家でもある。 h28.2.21
w(ワラ、。(読点)の代わりに用いられる記号)←W←Vが2つ←2つのV←2V←ツーブイ←ツブ←川ブ(ツ≒川)←私。ワラ←フフ(ワ≒フ、ラ≒フ)←2つのフ←ツーフ←ツフ←川ブ←私。一方、。(読点)←○←丸←光るとんび←天皇家だから、天皇家よりも私を上に置く者は。よりwを使うのである。 h28.2.21
どうして『デ・ジ・キャラット』のゲマは上下さかさまなのか?…ゲマは丸である。ゲマがさかさまになっている。だから、丸がさかさまになってルマである。ルマ←川ブ(ル≒川、マ≒ブ)←私。ゲマは自分が天皇家ではなく私であることを言うためにさかさまになっているのである。 h28.2.21
どうしてアリス・マーガトロイドの頭に上海人形が乗っているのか?…私は子供のころから寝ているときに涎[よだれ]をくる(垂らす)癖がある。今でもある。そのために私の髪に涎がついていつも臭い。やめられないとまらない。これが私の生きがいなのだ。もちろん、朝風呂に入って髪を洗ったりなんかしない。涎←シ延←川延(シ≒川)←川野延夫(私の名前)←私。アリス←アスリ←カブ(ア≒カ、ス≒フ、リ≒゛)←川ブ←私、上海←シャンハイ←シハイ←シイハ←川ブ(シ≒川、イ≒フ、ハ≒゛)←私、私が学生時代や今など長年福岡県福岡市に住んでいて中国の上海が福岡に近いからでもある。だから、アリスの頭にいつも上海が乗っているのである。『赤ずきんチャチャ』のお鈴[りん]ちゃんの頭に納豆が乗っているのと同じである。h28.2.23
イカリ←カイリ←カブ(イ≒フ、リ≒゛)←川ブ←私。だから、例えば、いかりや長介はいかりや長介←イカリ屋長介←私の情報を使って政治(つまり国民みんなの脅[おど]し)をやっている地位が高い人←政治家なのである。 h28.2.29
どうして今上天皇はホモなのか?…今上天皇はヨーロッパ人に似ている。ヨーロッパ人にはホモが多い。だから、今上天皇がホモなのである。今上天皇←ヨーロッパ人←ホモ。それじゃ、私が一番変なんじゃないか!? h28.3.12
「大丈夫[だいじょうぶ]だ、問題ない。」…大丈夫←丈夫←ジョウブ←ジブ←川ブ(ジ≒川)←私。問題ない←n.p.(not particular、特記すべきことなし、医者が患者を診察したときに特に病変が見当たらないときにカルテの最後に書く言葉)←私(私は20才のころに医学部にいて医者の見習いをやっていた。)h28.3.13
ラン←ンラ←川フ(“ラ”の上線を“ン”に移す)←川ブ←私。『シェイプアップ乱』『らんま1/2』『忍たま乱太郎』とかは全部私が主役のマンガである。h28.3.16
『ドラゴンボール』のポポ←川ブ(ポ≒川、ポ≒ふ≒ブ)←私。私は小さいころ外でよく遊んでいて日に焼けて黒かったので、よく母親に「インド人の黒んぼ」と言われてからかわれていた。『鉄道員(ぽっぽや)』も私に因[ちな]んで作られた話である。h28.3.16
コボちゃん(植田まさしの4コママンガ)←コボ←ボコ←ホゴ←川ブ(ホ≒川、ゴ≒ブ)←私。『コボちゃん』の封印作品「コボちゃんが落書きして困るので母親がコボちゃんに紙をやったら父親の大事な書類だった話」は私の事実である(参考YouTube)。私が幼稚園に行く前、高知市朝倉若草町の県営住宅に住んでいたが、住宅の壁にクレヨンで落書きしまくっていた。(私の古い写真を見たことがある人ならわかるだろう。)そのときに、母親が困って私に「紙に書け」と言ったので、私は手当たり次第に紙に落書きして父親の書類にも落書きしたのだろう。私は幼稚園の入学式から後のことしか憶えていないから、今の私はそのことを憶えていない。マンガがあまりにも事実そのままなので私のプライバシー侵害になるのでコミックに掲載を禁止したのだろう。h28.3.16
6←ろく←川フ(ろ≒3≒三≒川、く≒フ)←川ブ←私。h28.3.22
宏[ひろし]←ウナム←フフフ(ウ≒フ、ナ≒フ、ム≒フ)←3つのフ←3フ←川フ(3≒三≒川)←川ブ←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。だから、ニュースキャスターの久米宏[くめひろし]や声優の山寺宏一[やまでらこういち]やタレントの荒俣宏[あらまたひろし]は私と縁[えん]があるのである。h28.3.22
杉←木三←三木←川キ(三≒川)←川ブ(キ≒サ≒ブ)←私。h28.3.25
北←ホク←川ブ(ホ≒川、ク≒フ)←私。例えば、『魔法陣グルグル』のキタのおやじは私である。『科学する麻雀』のとつげき東北の北は私である。東は天皇である。天皇は東京に住んでいるからである。ついでに、北海道にあるセイコーマートは、セイコー←セコイ←セコい←カフ゛(セ≒カ、コ≒フ、い≒゛)←川ブ←私である。だから、マラソンの瀬古選手も私である。私は子供のころマラソンだけはちょっと得意だった。h28.3.28
魚←フィッシュ←フシ←シフ←川ブ(シ≒川)←私。h28.3.29
どうしてバトルフィールド5は明るいのか?…パソコンゲームのバトルフィールド5は今年の末に発売予定である。5←ファイブ←フイブ←フフフ(イ≒ブ)←3つのフ←川フ(3≒三≒川)←川ブ←私。私は明るいからバトルフィールド5は明るいのである。2←ツー←ツウ←川ブ(ツ≒川、ウ≒ブ)←私だから、バトルフィールド2も明るかった。タイトルの2の文字は私が小〜中学生のころに図工の時間になんかの絵に描いた憶えがある。反対に、3←サン←太陽←光る玉←光るとんび←天皇家、4←十(4≒十)←テン←天皇家で天皇家は暗いから、バトルフィールド3やバトルフィールド4は暗かった。おまけに、天皇家はみんな似たりよったりだから、バトルフィールド3もバトルフィールド4も似たりよったりなのだ。みんなでバトルフィールド5に期待しよう!h28.3.30
メタ発言←メタ←私が高校生のとき山岳部だったが、山でテントを張って炊事をするときにガソリンバーナーを使っていた。ガソリンバーナーを安定して燃やすためには前もってバーナーの火口[ひぐち]を暖めないといけない。ガソリンバーナーの火口を熱するときに使うのが“メタ”である。メタとは、白い短い棒状の形をした固形燃料のことである(参考)。山岳部ではガソリンバーナーを使っていたが、ガソリンがもれて米にガソリンの臭いがしみ付いて食べれなくなったことがあった。私は自分で別にガスバーナーを買ってそれを使っていた。ガスバーナーはガスが漏れて臭いがほかの物にしみ付かず予熱が要らず軽いので便利である。私がメタを使ったことがあるだけでは弱い。メタ←タメ←カブ(タ≒カ、メ≒ブ)←川ブ←私なのかもしれない。h28.4.6
L←エル←ルエ←ルえ←川ブ(ル≒川、え≒ブ(“え”の上の点と右下の斜め線を右上に移すと“ブ”になる))←私。M←エム←ムエ←ムえ←カブ(ム≒ワ≒カ、え≒ブ)←川ブ←私。N←エヌ←ヌエ←ヌえ←カブ(ヌ≒カ、え≒ブ)←川ブ←私。LもMもNも私である。h28.4.8
ルパン←ルンパ←ルんパ←川ブ(ル≒川、ん≒フ、パ≒゛)←私。かりん←かんり←カブ(ん≒フ、り≒゛)←川ブ←私。h28.4.9
ゴボウ←牛蒡[ごぼう]←牛←天皇家(牛も天皇家も食べて寝ているだけだから)。h28.4.11
ラーメン←メンラー←カブ(メン≒カ(“ン”の点をはずして“ノ”にして“メ”とくっ付けると“カ”になる)、ラー≒ブ)←川ブ←私。私はインスタントラーメンを子供のころに母親に作ってもらって時々食べていた。徳島製粉のナミキンツルラーメンが多かった。(ナミキンツルラーメンは今では名前を変えて金ちゃんラーメンとなっている。金ちゃん←金←カネ←かふ(ネ≒ふ)←川ブ←私だから、袋に描かれている人物はたぶん私だろう。ちょっと似ている?コント55号の萩本欽一が私で、坂上二郎が皇太子である。)あと、ラーメンではないが、私は子供のころ明星鉄板焼そばがすごく好きだった。ネトネトした感じが好きだった。ほとんど毎週日曜日のお昼に母親に作ってもらって食べていた。高校1年生のとき(今から約35年前)親もとから離れて下宿していたとき毎朝自分でラーメンを作って食べていた。そのため、すごく痩[や]せていた。ニチイ(昔高知市旭[あさひ]にあった大きいスーパーのこと)で売っていた全部のインスタントラーメンを食べ尽[つ]くした。海苔[のり]ラーメンがうまかった。海苔ラーメンは、麺[めん]が細くて縮れ麺で麺の腰が強くて麺が緑色をしている独特な麺だった。袋も緑色っぽい感じでナマコ壁みたいな模様が付いていた。ラーメンに乗せる大きい海苔が1枚付いていた。揚げ玉もついていたような気がする(昔のことなので記憶が定かではない)。スープの味が塩ラーメンに似ているが塩ラーメンよりも甘かった。普通のインスタントラーメンよりも麺の量が少ないので、いつも食べ足りない気がしていた。あと、サッポロ塩ラーメンやちび六や楊夫人[マダムヤン](しょうゆ味)がおいしかった。ほかに、ハウスのたまごめんとかもあったが、私はあまり卵が好きではなくたまごめんの甘ったるい味が好きではなかったのであまり食べなかった。20歳のとき宅浪していたときラーメンの豚太郎[とんたろう]瀬戸店[せとてん]に通って味噌とんかつラーメン大盛り(800円)を週に2〜3回食べていた。そのため、すごく太った。私が医学部生のころ、近所のマルキョウスーパーで1袋39円の明星チャルメラ(しょうゆ味)を買って毎日寝る前に食べていた。飽きのこない味だった。しかし、その後はまったくラーメンとは縁がない。今は体調が悪くてたぶんインスタントラーメンは食べられない。h28.4.12
加齢←カレイ←カレい←カブ(レ≒フ、い≒゛)←川ブ←私。h28.4.13
777(スリーセブン)←3つの7←川フ(3≒三≒川、7≒フ)←川ブ←私。h28.4.16
門[もん]←かど←カド←カブ(ド≒ブ(−90度回転))←川ブ←私。『西部警察』の大門刑事とか『ゲートキーパーズ』の浮矢瞬[うきや しゅん]とか『六門天外モンコレナイト』の大矢門斗[おおや もんど]とか。h28.4.17
東京←江戸←エド←えド←ブブ(え≒ブ(“え”の上の点と右下の斜め線を右上に移すと“ブ”になる)、ド≒ブ)←2つのブ←twoブ←ツーブ←川ブ(ツ≒川)←私。h28.4.22
サリン←リンサ←川ブ(リン≒川、サ≒ブ)←私。サリー←リーサ←川ブ(リー≒川、サ≒ブ)←私。h28.4.22
どうして原付のエンジンは2サイクルから4サイクルになったのか?…原付のエンジンは昔は2サイクルだったが今は4サイクルである。2←two←ツー←ツウ←川ブ(ツ≒川、ウ≒ブ)←私。4←十←ten←天←天皇。今の政府が私よりも天皇の情報を使っているから2サイクルから4サイクルに変わっただけである。そもそも原付のエンジンは排気量が知れているから規制なんかする必要がないはずである。だから、本当は2サイクルでも4サイクルでもいいのである。政府が私や天皇の情報を使って余計なことをやっているのである。h28.4.25
ロボット←ロボ←ろボ←川ブ(ろ≒3≒三≒川、ボ≒ぶ≒ブ)←私。h28.4.26
中二病…二←two←ツウ←川ブ(ツ≒川、ウ≒ブ)←私。中二←今上天皇と皇太子の間に入っている私。だから、中二病とは、私の情報を使ってなにかをやることである。反対に、中二厨[ちゅうにくり]とは、中二病をクリアーすることだから、私の情報を使わなくなることである。一般の国民は私のことを知らないから、中二病とか中二厨とか言っているのは政府の信者(自分の“悪いことをされる喜び”を満足するために政府の言いなりになっている者)である。国民は政府の信者と関わらないほうがいい。h28.4.28
二歩(将棋)←twoフ←ツーフ←ツフ←川ブ(ツ≒川)←私。NHKの将棋番組で二歩で負けたプロがいたのはそのためである。二歩で負けたプロは私に似ているのでわざとに二歩をやって負けたのである。h28.4.30
オバケのQ太郎←Q太郎←九太←九ぶと←カブ(九≒カ)←川ブ←私。h28.5.1
どうして石ノ森章太郎は“ノ”の字が入っているのか?…私が子供のころは石森章太郎で“ノ”の字が入っていなかった。石←いし←川(いし≒川)だから、私の姓の川野の“野”を入れるために石ノ森章太郎に変えたのである。そもそも石森の石とは石は白くて丸い物だから光るとんびのことである。だから、私が子供のころは天皇の情報を使って石森章太郎だった。私が大人になったころは私の情報を使って石ノ森章太郎になった。しかし、私は子供のころは石森章太郎のマンガを持っていなかった。床屋で『サイボーグ009』『変身忍者嵐』『人造人間キカイダー』のマンガを読んだぐらいだ。私が特に好きなマンガではない。h28.5.7
暖簾[のれん]←ノレン←ノンレ←川フ(ノン≒川、レ≒フ)←川ブ←私。h28.5.13
虹[にじ]←2じ←川ブ(2≒ツー≒ツ≒川、じ≒ブ)←私。だから、『愛の戦士レインボーマン』は私である。『未来警察ウラシマン』のオープニングの最後のほうでパトカーが虹を描[えが]いてかっこ悪く曲がるのは私のせいである。当時の私が精神分裂病に罹[かか]って調子が悪かったからである。今でも悪いが。h28.5.13
なぜ左馬[ひだりうま]は縁起[えんぎ]がいいのか?…馬とは政府のことである。そもそも馬は馬鹿な天皇家のことだが、天皇が政府の傍[そば]にいるから馬は政府のことである。政府は悪いことをする会社である。左馬は政府の反対だから、左馬は善いことをしてくれる。だから、左馬は縁起がいいとされているのである。同じように、馬子[まご]とは馬を引く者のことであり天皇の傍にいる政府のことである。政府は裏で国民に悪いことをいっぱいやっているが、表で民主主義の団体の芝居をやって国民に善いことをやっているふりをしている。だから、『馬子にも衣装』とは、政府が表で民主主義の芝居をやっていることである。h28.5.16
橋←川の上にかかっている←川野(私の姓)の上←天皇家。ただし、瀬戸内海大橋は海の上にかかっているから私だ。海←神武天皇が東征のとき海を通った←神武天皇。鉄道の上にかかっている陸橋[りくきょう]も私だ。鉄道←鉄←テツ←テン(ツ≒ン)←天←天皇。h28.5.17
6←ろく←川ブ(ろ≒3≒三≒川、く≒フ≒ブ)←私。『水曜どうでしょう』のテーマソング『1/6の夢旅人[ゆめたびびと]』の“1/6”の“1”は初代神武天皇のことで“6”は私のことである。だから、“1/6”は「私よりも神武天皇が上だ」という意味か「神武天皇は私に拠[よ]っている」という意味のどちらかである。たぶん後者である。『らんま1/2』の“1/2”も2が2←two←ツウ←川ブ(ツ≒川、ウ≒ブ)←私だからやはり「神武天皇の国家宗教は私の国家宗教がないとやっていけない」という意味である。テレビゲームの『ロックマン』も、たぶんロックマン←6マン←6←私である。つまり、ゲームのネタが私に関することである。h28.5.29
お父さん←トーサン←サント←三ト←川ブ(三≒川、ト≒ブ)←私。h28.7.8
YouTube『ドクタースランプ アラレちゃん』第2話「オーッス!お友達」…カラスが「アホー」と鳴いているシーンは嘘[うそ]である。本当は、センベエは車を運転しないし、アラレは運動が苦手だ。ちなみに、センベエは私で、アラレは私の友達の正岡淳之[まさおかあつし]兼私で、あかねは私の母で、空豆クリキントンと空豆タロウは私の父で、空豆ピースケは私の弟だ。私はこのことをYouTubeの東映チャンネルに書き込みたかったが、書き込みが禁止されているのでここに書くしかなかった。h28.8.1
笑点…笑←ショウ←シウ←川ブ(シ≒川、ウ≒ブ)←私、点←天←天皇。h28.8.1
饅頭[まんじゅう](ゆっくり動画のキャラクター)…饅頭←まんじゅう←まん←マン←ンマ←川フ(”マ”の下斜め線を“ン”に移す)←川ブ←私、饅頭←まんじゅう←じゅう←十←ten←天←天皇。つまり、饅頭とは私と天皇のことである。h28.8.7
どうしてイカを“烏賊”と書くのか?…イカは白くて丸くて長い。だから、神武天皇の光る玉がつながっているから天皇家である。天皇家の国家宗教をやっているのは政府である。だから、イカは政府である。政府は「悪い民主主義の団体」の芝居をしている『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』である。政府は「悪い民主主義の団体」の芝居をやって自分に国家権力があるふりをして偉そうにしているから、黒くて(黒は悪のイメージ色)高い空を飛んでいる“烏”に似ている。政府は『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』である。つまり、政府は国民に悪いことを命令して、国民が自分が好きなだけ政府の言うことを聞いて政府に悪いことをされて自分の“悪いことをされる喜び”を満足して国民を幸福にすることが仕事である。例えば、政府は国民に「税金を払え!」と言って、国民に自分が好きなだけ税金を払わせることが仕事である。つまり、政府は国民から税金を取ることが仕事だから“賊”である。ふたつ合わせて、政府は“烏賊”である。だから、イカを烏賊と書くのである。h28.8.7
罠[わな]←ワナ←ナワ←カフ(“ワ”の左縦線を“ナ”に移す)←川ブ←私。h28.8.9
ゆたか←豊か←豊←ホウ←川ブ(ホ≒川、ウ≒ブ)←私。h28.8.11
バンダイ←万代←100代以上続く天皇家←天皇家。h28.8.11
原理研究会(原理研)←原理←ゲンリ←ンリゲ←川ブ(ンリ≒川、ゲ≒ブ)←私。もっとも、私は原理研とは関わりがない。h28.8.11
オウム真理教←オウム←インコ←いンコ←川フ(いン≒川、コ≒フ)←川ブ←私。h28.8.11
武蔵小金井[むさしこがねい]くん(『はれときどきぶた』)←武小←小武←川ブ(小≒川、武≒ブ)←私。h28.8.21
メタル←メタ←カヌ(“タ”の左斜め線を“メ”に移す)←カフ(ヌ≒フ)←カブ←私。h28.8.30
「十二分に」…私が小学生のころ、朝の朝礼のとき校長がよく「十二分に」と言っていた。十二分に←十分に←十←ten←天←天皇、十二分に←二分に←2分←two分←川ブ(two≒ツー≒ツ≒川、分≒ブン)←私。昔は「十分に」という言葉しかなかった。h28.9.4
わこつ(ニコニコ生放送で「枠取りお疲れ様」の意味)←つわこ←ツワこ←川ブ(ツ≒川、ワ≒フ、こ≒゛)←私。ほかのあいさつもたぶんこうやって出来ている。h28.9.6
えんちょつ(ニコニコ生放送で「延長生放送お疲れ様」の意味)←煙突[えんとつ]←丸くて長い←光る玉がつながっている←神武天皇の一族(神武天皇が東征のときに光る玉が現れたから)←天皇家。h28.9.7
おうどん←白くて丸くて長い←光る玉がつながっている←天皇家。h28.9.7
ラーメン←メンラー←カブ(メン≒ナノ≒カ(“ナ”と“ノ”をくっ付けると“カ”になる)、ラー≒ブ)←川ブ←私。もっとも、私はインスタントラーメンをめったに食べない。h28.9.7
ドリル←ルドリ←川ブ(ル≒川、ド≒フ、リ≒゛)←私。もっとも、算数ドリルや漢字ドリルのドリルは私の国家宗教によるものではない。私が小学生のころにすでに算数ドリルがあったし、たぶん私が生まれる前から算数ドリルや漢字ドリルがあったからである。算数ドリルや漢字ドリルはドリルで人間の身体に穴を開けて虐待[ぎゃくたい]するように算数や漢字で国民を痛めつけるために政府が考案した宿題用のテキストである。算数ドリルや漢字ドリルのドリルはドリルの刃が丸くて長いから神武天皇の光の玉が長くつながっていると見なせるから天皇家のことである。h28.9.10
私は子供のころに親戚[しんせき]のおじいさんやおばあさんから「のんくん」と呼ばれていた。のんくん→ノンクン→川ブ(ノン≒川、ク≒フ、ン≒゛)。だから、私は国家宗教では“川ブ”と略されているのだ。h28.9.10
コナン←ナンコ←カフ゛(“ン”の右斜め線を“ナ”にくっ付けると“カ”になる。“コ”の下線と“ン”の左上の点を“コ”の右上に移すと“ブ”になる。)←川ブ←私。『未来少年コナン』のコナンも『名探偵コナン』の江戸川コナンも私である。h28.9.13
主←ヌシ←ヌし←カフ(ヌ≒カ、し≒フ)←川ブ←私。h28.9.13
「にゃんぱす〜」(こんにちはの挨拶[あいさつ])…にゃんとは猫のことであり猫はおとなしいふりをしてじつは凶暴だから、「国民のために善いことをしているふりをしてじつは悪いことをしている」芝居をしている政府のことである。政府は「上の者」の芝居をしている『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』である。政府は「上の者」の芝居をするために「インチキな民主主義やインチキな神主義」の芝居をやっている。つまり、政府は「国民の眼の前で民主主義や神主義で善いことをしているふりをして国家権力や神の権力を得て上の者になって、自分の権力を使って国民に悪い命令を出している」芝居をしている。だから、政府が猫なのである。一方、ぱすとはpassつまり過ぎ去ることである。だから、「にゃんぱす〜」とは政府が過ぎ去った、政府が終わったという意味である。最近の国民は政府が「上の者」の“芝居”をやっていることを知って、政府が本当に上の者ではないことがわかって政府に従わなくなって政府の悪い命令を聞かなくなって政府に税金を払わなくなったから、政府が終わったのである。h28.9.14
モモ←桃←実が白くて丸い←光る玉←天皇、モモ←桃色←ピンク←ピクン←カブ(ピ≒ヒ≒カ、ク≒フ、ン≒゛)←川ブ←私。つまり、モモは天皇と私を兼ねている。だから、ミンキーモモは天皇と私を兼ねている。同じように、ミント(ハッカ)←花が白い←白い丸←光る玉←天皇、ミント←ミトン←川ブ(ミ≒川、ト≒フ、ン≒゛)←私。つまり、ミントは天皇と私を兼ねている。だから、スイートミントは天皇と私を兼ねている。h28.9.15
フリーダイヤル0120…最初の0は神武天皇の光る玉だ。12は1が初代天皇の神武天皇で2が2代目の天皇のことで天皇家のことだ。最後の0は0←ゼロ←ゼろ←セふ(“ゼ”の濁点を“ろ”に移す)←カフ(セ≒カ)←川ブ←私である。フリーダイヤルのフリー←リーフ←川フ(リー≒川)←川ブ←私で、ダイヤル←丸くて白い←光るとんび←天皇家である。h28.9.23
林先生←林←ハヤし←ヤしハ←カブ(ヤ≒カ、し≒フ、ハ≒゛)←川ブ←私。ドヤ顔←ドヤ←ヤド←カブ(ド≒ブ)←川ブ←私。h28.10.30
大畑駅[おこばえき](JR九州肥薩線)に名刺[めいし]を張ると出世する。…大畑←大と畑、大←O←光る玉←神武天皇、畑←ハタ←川フ(タの左斜め線をハに移す)←川ブ←私。政府が名詞を調べて出世させてくれる…わけがない。h28.12.11
未来少年コナン、名探偵コナン←コナン←ナンコ←ナンフ(コ≒フ)←カブ(ンの斜め線をナに移す、ンの点をフに移す)←川ブ←私。h28.12.17
アヒル←ヒアル←カフ゛(ヒ≒カ、ア≒フ、ル≒゛)←川ブ←私。例えば、『あひるのクワック』のアルフレッド・ヨードカス・クワックは私である。私の父親は8人兄弟の末っ子だが戦争で兄弟がみな死んで一人だけ生き残った。だから、クワックも兄弟がみんな人間に殺されたのだ。h29.1.12
バーベル←ルベバ←川ブ(ル≒川、ベ≒フ、バ≒゛)←私。私が九州大学の教養部に通っていたころ和田高明君と同居していたとき、和田君は「自分の身体を鍛[きた]えるため」と言って毎日バーベルをしていた。h29.1.19
ロックマン←ロック←ろック←川フ(ろ≒3≒三≒川、ク≒フ)←川ブ←私。h29.1.29
ノミノフ王(『新ビックリマン』)←ミノノフ王←川ノノフお(ミ≒川、王≒お)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。h29.1.29
ラーメン←メンラー←カブ(メン≒カ、ラー≒ブ)←川ブ←私。ラ王の宣伝で「メンラー、メンラー」と言っていたのはこのためである。ラ王自体がラ王←王ラ←жラ(王≒ж(ロシア語のジェーの小文字))←川ーラ(ж≒川ー)←川ブ(ーラ≒ブ)←私である。h29.2.9
トンネル←ネルトン←ルトン←川ブ(ル≒川、ト≒フ(時計回りに90度回転)、ン≒゛)←私。トンネル←丸くて長い←光る玉が続いている←天皇家。だから、トンネルは私でもあり天皇でもある。とんねるずは私と天皇である。木梨が私で、石橋が今上天皇である。木梨憲武[きなしのりたけ]←憲武←ノリブ←川ブ(ノリ≒川)←私。石橋貴明[いしばしたかあき]←貴明←貴[とうと]い←天皇。h29.2.9
皮膚科←ヒフ←カフ(ヒ≒カ)←川ブ←私。皮膚科には私を神とする国家宗教をやっている者が多いのかもしれない。h29.2.10
黄色←イエロー←いえろー←ろえい←川ブ(ろ≒3≒三≒川、え≒フ、い≒゛)←私。ちなみに、緑色←ミドリ←川ブ(ミ≒川、ド≒フ、リ≒゛)←私。h29.2.24
千←1000←10の3乗、10←テン(英語)←天←天皇、3←スリー←リース←川ブ(リー≒川、ス≒ブ)←私、したがって10の3乗←天皇よりも私が上ということである。声優の千葉繁[ちばしげる]が私の役なのは、そのためである。h29.3.1
A10神経(『新世紀エヴァンゲリオン』より)←栄転神ケイ、ケイ←カブ(ケ≒カ、イ≒ブ)←川ブ←私、だから、A10神経とは栄転した国家宗教の神の私のことである。栄転といっても仕事の上のことではなく、私が医学部のときには成績が悪かったが物理学科に変わってから成績が良くなったことである。それから、A10神経核とは、私が医学部生のときに読んだ脳生理学の本に載っていた脳の神経核のことである。h29.3.4
未来少年コナン←コナン←ナンコ←カフ(ナ+ン≒カ、コ≒フ)←川ブ←私。h29.3.7
鳥←バード←川ブ(バー≒川、ド≒ブ)←私。h29.3.10
山←ヤマ←カブ(ヤ≒カ、マ≒ブ)←川ブ←私。h29.3.10
明←日月←ヒゲツ←ヒゲ←カブ(ヒ≒カ、ゲ≒ブ)←川ブ←私。h29.3.10
それな←ソレナ←ナソレ←カフ(ナ+ソ≒ナ+ノ(ソ≒ノ)≒カ、レ≒フ)←川ブ←私。h29.3.28
マウス←ネズミ←ネズ←川ブ(ネ≒川、ズ≒ブ)←私。h29.4.1
グウ←ウグ←フグ(ウ≒フ)←カブ(“グ”の左斜め線を“フ”に移す)←川ブ←私。もっとも、じゃんけんのグウは丸いからグウには神武天皇という意味もある。h29.4.2
カード←川ブ(ー≒ワ、ド≒ブ(“ト”を90度右回りに回転すると“フ”になる))←川ブ←私。h29.4.7
猫←ネコ←川フ(ネ≒川、コ≒フ)←川ブ←私。h29.4.10
犬←イヌ←ヌイ←カブ(ヌ≒カ、イ≒ブ)←川ブ←私。h29.4.10
w(ワラ)←2つのv←ツーブイ←ツブ←川ブ(ツ≒川)←私。天皇家を神としている者は読点が“。(マル)”で、私を神としている者は読点が“w(ワラ)”である。日本人がヨーロッパ人の真似[まね]をして国家宗教をやるのはみっともないからよせ。h29.4.12
モモ←桃色←ピンク←ピクン←カブ(ピ≒カ、ク≒フ、ン≒゛)←川ブ←私、モモ←桃←白くて丸い実←光る玉←天皇家。だから、例えばミンキーモモは二人いるのだ。ミンキーモモは私だったり天皇だったりするのだ。スイートミントが、ミント←ミトン←川ブ(ミ≒川、ト≒フ、ン≒゛)←私、ミント←ミント(ハッカ)の花が丸くて白い←光る玉←天皇家だから、スイートミントが二人いて、スイートミントが私だったり天皇だったりするのと同じことである。h29.4.12
キャンディ←あめ←アメ←メア←カフ(“ア”の真ん中の線を“メ”の右側に移す)←川ブ←私。または、キャンディ←あめ←天←天皇家。h29.4.20
いたこ←先祖の霊を呼ぶ←天皇家は神武天皇の代わり←天皇家。私が小学高学年のころ私の友達の伊藤拓[いとうたく]君がみんなに「いたこ」と呼ばれて怒っていた。伊藤拓君は顔が横に長かったので皇太子の代わりなのだ。映画『スターウォーズ』では伊藤拓君がルークで、私がベン・ケノービである。レーア姫も顔が丸いから皇太子だろう。h29.4.25
ピンクレディ…ピンク←ピクン←カブ(ピ≒カ、ク≒フ、ン≒゛)←川ブ←私。だから、ピンクレディは私のことである。ミーが私の母で、ケイが私である。h29.4.25
10←ten(英語)←天←天皇、10←ジュウ(日本語)←シブ(ウ≒ブ)←川ブ(シ≒川)←私。つまり、10には天皇と私の両方の意味がある。宗教はヨーロッパ文化なので、ヨーロッパ人は眼で見ることや耳で聞こえることがわかるだけなので、宗教では駄洒落[だじゃれ](つまり形や音が似たものは同じになること)による変換が利[き]くから、10が天皇になったり私になったりするのである。ヨーロッパ人は神に従うために、10が入ったことをやるのである。ヨーロッパ人は神に従うと気持ちがよくなるので神に従いたがるのである。猫がマタタビに弱かったり、虫が光のほうに飛んでいくのと同じことである。宗教とはもともとそんなものなのである。日本人はヨーロッパ人の宗教のやり方を真似[まね]てやっているだけである。h29.4.30
MJ(パチンコ)←川フ(M≒川、J≒フ、私は中学生のころ自分の名前の川野の川の字を線をつなげてmのように書いていた)←川ブ←私。h29.5.3
今上天皇←今上、今←いマ←川フ(“マ”の下斜め線を“い”に移す)←川ブ←私、上←神←国家宗教の神だから、今上天皇とは私を国家宗教の神にしている天皇のことである。h29.5.8
琵琶[びわ]←ビワ←カブ(ビ≒カ、ワ≒ブ)←川ブ←私。h29.5.17
カエル…東方キャラクターのすわ子と早苗[さなえ]にはカエルが付いている。カエルとは変えるのことである。すわ子はもとは私だが、すわ子と私は雰囲気[ふんいき]が似ていないのでカエルが付いているのだ。早苗はもとは天皇家(皇太子)だが、早苗と皇太子は雰囲気が似ていないのでカエルが付いているのだ。アニメ『無責任艦長タイラー』の第一話でタイラーがカエルに似た装置をかぶったのも、タイラーはもとは私だが私と似ていないためである。小説版のタイラーは私に似ている。『魔法の天使クリィミーマミ』の第1話の最後にカエルが出てくるのは、第1話が私が実際にやったことと合っていないからである。『ドクタースランプ』に鳥山明がカエル釣りをした話があったのは、その回の話が私が実際にやったことと違っているからである。h29.5.19
水で走る自動車…水はHOである。水で走る自動車は、水を電気分解して水素と酸素にして、水素と酸素を燃やして水にして走るのである。つまり、液体の水が最後に液体の水になるだけだから、反応の最後と最初で化学エネルギーに差がないから、そこからエネルギーを取り出すことはできない。だから、水を燃やして自動車を走らせることはできない。「水で走る自動車」なんかない。自動車はガソリンでなければ走らない。それなのに、“水で走る自動車”がユーチューブの動画になったり都市伝説になったりしている。自動車の燃料にガソリンを使っているのは、けっして石油輸出国の陰謀ではない。それは、国家宗教によるイタズラである。水は、水←ミズ←川ブ(ミ≒川、ズ≒ブ)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。反対に、ガソリン←油←脂←洋食←ヨーロッパ文化←国家宗教←天皇家。だから、私を国家宗教の神にしたい人が「水で走る自動車」の動画を作ったり都市伝説を流したりしているのだ。h29.5.20
青鬼←赤鬼=私が高知学芸の中学生のころの保健の先生のあだ名。赤ら顔の中年太りのおっさんで、いつも手ぬぐいを腰のポケットに掛けていて授業中にしょっちゅう手ぬぐいで顔の汗を拭[ふ]いていた。h29.6.9
保護シート←シート←シト←川ブ(シ≒川、ト≒ブ)←私。h29.6.13
日本股間むかし話←股間[こかん]←かコン←カブ(コ≒フ、ン≒゛)←川ブ←私。h29.6.16
千葉[ちば]←センバ←セんバ←カブ(セ≒カ、ん≒フ、バ≒゛)←川ブ←私。h29.6.21
ひばり←ヒバり←ヒりバ←カブ(ヒ≒カ、り≒フ、バ≒゛)←川ブ←私。h29.6.26
PUBG(Players Unkown Battlefield's Ground、今流行の生き残りFPSゲーム)←Public God(公[おおやけ]にされた神)←天皇家。だから、PUBGの立ち絵には結月[ゆづき]ゆかり(今上天皇のこと)ばっかりが出てくるのだ。みんながトップ(ナンバーワン)を目指すのは天皇の性格だからだ。h29.6.26
笑う←笑[しょう]←ショウ←シウ←川ブ(シ≒川、ウ≒ブ)←私。『笑点』とか『笑ゥせぇるすまん』とか。h29.6.27
kiss←キス←接吻←セップン←カブ(セ≒カ、プ≒フ、ン≒゛)←川ブ←私。h29.7.1
王←O←光る玉←神武天皇。h29.7.20
名前←name←ネーム←ネム←川ブ(ネ≒川、ム≒ブ)←私。h29.7.27
数←カズ←カブ(ズ≒ブ)←川ブ←私。h29.7.27
犬←イヌ←ヌイ←カブ(ヌ≒カ、イ≒ブ(私が小学生のころ小学館の学習雑誌に“点をつないで絵にする”クイズが載っていた。“ブ”の点をつなぐと“イ”になる。))←川ブ←私。h29.7.30
乙[おつ]←Z(乙≒Z)←ゼット←セッド←カブ(セ≒カ(左対角線で反転)、ド≒ブ(右90度回転))←川ブ←私。h29.9.1
豚[ぶた]←ピッグ←ヒグ←カブ(ヒ≒カ、グ≒ブ)←川ブ←私。だから、今は豚に人気があるのだ。h29.9.7
L←エル←えル←ルえ←川ブ(ル≒川、え≒ブ(“え”の上の点と右下の斜め線を右上に移す))←私。h29.9.9
ドン勝[どんかつ](PUBGより)←カツ丼…私が九州大学理学部物理学科のころ就職活動のために東京の会社に行ったとき面接の後で会社の向かいの食堂で800円の“カツ丼”を食べた。すごく美味[おい]しかった。「さすが東京は美味しい物があるなあ」と思った。結局その会社に落ちた。その後、私が派遣会社に勤めて三重県の伊賀上野[いがうえの]の工場に行ったとき2週間ですぐにお払い箱になったが、伊賀上野を去るときに交通センターの隣りの食堂で“カツ丼”を食べた。それ以来、私は食堂で食べたことがない。私はいつも近所のスーパーやコンビニで出来合いのおかずを買って食べている。“カツ丼”は私が食堂で食べた最後のメニューだ。もちろん、ドンとは一番上の人のことだから、ドン勝とは“トップを取ること”でもある。つまり、“トップを取ること”を私の国家宗教で言い換えたのが“ドン勝”なのである。h29.9.14
ミッキー←ミキ←キミ←カマ(50音表でキとカが近く、ミとマが近い。私が小学生のころ家の壁に50音表を貼って50音を勉強していた。)←カブ(マ≒ブ)←川ブ←私。h29.9.19
代アニ(代々木アニメーション学院)←よアニ←カブ(よ≒カ、ア≒フ、ニ≒゛)←川ブ←私。一時期代アニの学生がいろんな仕事をやっていたのはそのためである。h29.9.20
ネゴシエーター←ネゴ←川ブ(ネ≒川、ゴ≒ブ)←私。私が高校生のころ精神分裂病で狂っていたとき、家の周[まわ]りの人に幻聴で私の悪口を言うのをやめさせるために夜中に家の2階のベランダに出て家の周りに住んでいる人に向かって言葉で説得していた。h29.9.21
31←三ワン←川ブ(三≒川、ワ≒フ、ン≒゛)←私。BF4の多くの銃の装弾数が31発であるのはそのためだ。h29.9.21
曲り←マガリ←ガマリ←カブ(マ≒フ、リ≒゛)←川ブ←私。曲りは福岡県糟屋郡粕屋町大字仲原[ふくおかけんかすやぐんかすやちょうおおあざなかばる]の地名。私が貝田[かいだ]の田んぼが好きで撮影のためにしょっちゅう訪れたことから新しく出来た地名。私がカメラの逆光の撮影のために自転車で何度も田んぼを曲がって撮れ具合を調べたことから出来た地名。政府がつけた地名。実際の地形は田んぼ道だから極めてまっすぐであり曲がったところはない。h29.9.22
愛←ラブ←ルブ(ラ≒ル)←川ブ(ル≒川)←私。h29.9.25
任天堂…任←仁(形が似ている)←ニイ←ツーイ←ツイ←川ブ(私が小学生の頃小学館の学習雑誌を毎月取っていたが、よく点をつなげて絵にするクイズが載っていた。“ブ”の濁点をつなげると“イ”になる。)←私。または、任←にん←三ん(に≒三、私が小学1〜2年生の頃に読んだなぞなぞの本(箱に入った6冊ぐらいの組の本)にマッチ棒パズルが載っていた。)←川フ←川ブ←私。天←天皇家。だから、任天堂は私と天皇の両方を神にしている。私が中学生のころ任天堂のテニスゲームやブロック崩しゲームのテレビゲームで遊んだ。私が小学生の頃駄菓子屋で小中学生が修学旅行に持っていくような任天堂の小さい花札が売られているのを見たことがある。h29.10.5
フライパン(PUBGより)←パンフイ(ラは要らない)←川フい(パン≒川)←川ブ(い≒゛)←私。私は国家宗教の神である。だから、フライパンを持っていると身が守られるのだ。しかし、本当は国家宗教の神は政府が国家宗教をやるために必要な人間にすぎない。政府は“神に弱い国民”を政府に従わせるために国家宗教をやっているのだ。当然ながら国家宗教の神には神の才能なんかない。ギリースーツを“もずく”に喩[たと]えるのも、私がもずくが好きだからである。私が学生の頃は箱崎ダイエーでもずくを買ってよく食べていた。最近は食べていないけど。『魔法のエンジェル スイートミント』でミントの好物がもずくというのがある。h29.10.7
最近バトルフィールド1のマルチプレイのマップが変わるときに映像が次のマップと合っていない。…バトルフィールド1のマルチプレイのマップが変わるときに言葉は次のマップと合っているのに、背景の映像がぼやけて次のマップと合っていない。一ト月ぐらい前はちゃんと合っていた。これは、みんなの政府のイメージがまちがっていて、私の政府についての言葉が合っているということである。ちょっと前だが、東芝も「大清快[だいせいかい]」と言っていた。大正解のことである。これは、私の政府についての考えが正しいと言うことである。だから、みんなは私の政府についての考えを知る必要がある。だいたい、私の哲学日記の最近の100章を読めばいい。[23301]以降を読めばいい。h29.10.7
補助輪(『ばくおん!!』より)…輪←りん←川フ(り≒川、ん≒フ)←川ブ←私。だから、『ばくおん!!』で天皇家のキャラクターが補助輪の付いたバイクに乗っているのは、今の天皇家が私の助けなしには成り立たないと言うことである。もっとも、私は『ばくおん!!』のマンガを読んだことはない。ただ、ネットで画像を検索してちょっと見ただけである。h29.10.8
パンジャンドラム(イギリスが第二次世界大戦のときに作った秘密兵器)←パンジャンのドラム←ジャパンのドラム←日本の丸い玉←天皇。パンジャンドラムは日本の天皇家の国家宗教で作られた兵器である。h29.10.8
10←ten←天←天皇。または、10←テン←ンテ←川フ(“テ”の上横線を“ン”に移す)←川ブ←私。だから、10は天皇と私の両方を神にしていることになる。h29.10.9
大←おお←O←光る玉←天皇家、大←ダイ←イダ←いダ←川グ(“ダ”の真ん中の斜め線を“い”に移す)←川ブ(グ≒ブ)←私、ラージ←ジラー←シラー←川ブ(シ≒川、ラー≒ブ)←私…『マインクラフト』の最初の設定で世界の広さを大きくするときに、PS4では大なのに、XBOXではラージなのは、日本政府は天皇家を神にしているが、アメリカ政府は私を神にしているからである。『いなかっぺ大将』の風大左衛門は天皇家(皇太子)と私を合成したキャラクターである。戸土野正内郎[とどのせいうちろう]のマンガ『悪魔狩り』の主人公は私である。ミカエル・ラージネスは私の名前川野延夫の言い換えである。川野←神野(かわ≒かみ)←ミカエル(神っぽい名前)、延夫←延←広がる←広い←ラージ。h29.10.10
4←十←ten←天←天皇家、4←よん←カフ(よ≒カ、ん≒フ)←川ブ。だから、4は天皇家と私の両方を表す。『バトルフィールド4』は私と天皇家の両方の善いところを取っているので面白い。誰か『バトルフィールド4』の明るいマップだけ選んでサーバーを立ててコンクエストをやってくれないかなあ。h29.10.10
1←初代天皇←天皇家、1←one←ワン←ンワ←川フ(“ワ”の左縦線を“ン”に移す)←川ブ←私。だから、1は天皇家と私の両方を表す。『バトルフィールド1』は私と天皇家の両方の悪いところを取っているので面白くない。h29.10.10
3←サン←sun←太陽←光る玉←天皇家、3←three←スリー←リース←川ブ(リー≒川、ス≒ブ)←私。だから、3は天皇家と私の両方を表している。『もののけ姫』のサンは天皇家と私を合成したキャラクターである。h29.10.10
遊園地←パーク←ハーク←川フ(ハー≒川、ク≒フ)←川ブ←私。h29.10.13
からのマッハフジフジ(ゲーム芸人フジタより)←からの←カラノ←カブ(“ラ”の上の横線と“ノ”で濁点)←川ブ←私。h29.10.13
ムーミンの顔←フィンランド…『ムーミン』はフィンランドの作家トーベ・ヤンソンの作品だが、フィンランドの国の形がムーミンの顔になっている。この歳(53歳)になってようやく気づいた。h29.10.14
スペクトルや虹[にじ]←光の分散←分散←ブンサン←サンブ←川ブ(三≒川)←私。h29.10.14
10←ten←天←天皇、10←じゅう←じう←ジウ←シヴ←川ブ(シ≒川、ヴ≒ブ)←私。だから、国家宗教では10は天皇と私の両方を意味する。h29.10.15
それな←ソレナ←ナソレ←カフ(ナ+ソ≒カ、レ≒フ)←川ブ←私。h29.10.21

[1402] 「レノア」の宣伝 h27.7.11
「レノア」とは、衣服に対する消臭効果のある柔軟剤のことである。洗濯機で衣服を洗うとき、最後のすすぎのときにレノアを加えるといい。
レノアの宣伝には3匹の犬が登場する。左の犬が平成天皇で、真ん中の犬が私で、右の犬が皇太子である。

Nikon COOLPIX L30で撮影。画像は粗いが色がきれいである。私は今でもブラウン管テレビ(ソニーのKV-20CW1)を使っている。今から約20年前に私が働き始めたころに買った。

[1403] YouTubeおもしろ動画コーナー h27.8.8
SW-1モトブログ 横浜-関西-四国 下道バイクひとり旅#1 / tmreka …これまでにないキャラクター!(笑)静岡の由比[ゆい]あたりの空が飛行機雲が放射状に出ていて、私が名古屋にいたころの空を思い出した。バイクのSW-1のSは昭和天皇のことだ。Sは昭和天皇のイニシャルだからだ。Wは私のことだ。W(ワラ)は私が小学4年生のときにデザインした高知市立朝倉第二小学校の校章のデザインがもとになっていると思われる。
北海道キャンプツーリング#2 宗谷岬 日の出岬キャンプ場 / yuji kuroda …マジで笑える!
Friedrich Nietzsche - Eine Sylvesternacht, for violin and piano (1863) / musicanth …哲学者のニーチェは若い頃には音楽家を目指していた。

[1404] フィギュア17[セブンティーン](訂正) h27.8.16
2001〜2002年AT−X[アニメシアターエックス]作品。OLM制作。
椎名[しいな]つばさ=私(つばさ←ツバサ←ツサバ←川ブ(ツ≒川、サ≒フ、バ≒゛)←私。)
椎名ヒカル=皇太子(ヒカル←光るトンビ←神武天皇←皇太子。)
フィギュア17=架空の存在
D・D[ディーディー]=オルディナ=今上天皇(D・DはD≒TでTつまり天皇と天皇がつながっているから天皇家で天皇のことである。)
マギュア=日本政府(日本政府はヨーロッパから入ってきた。マギュアは他の星から入ってきた。)
ちなみに、何の関係もないが、『侍[さむらい]ジャイアンツ』の番場蛮[ばんばばん]は川ブの言い換えである。番場蛮←バンババン←バンバンバ←川ノノブ(バン≒川、バ≒ノノ、ン≒ん≒フ、バ≒゛)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。『鋼鉄ジーグ』のオープニングの歌詞に“バンバンババン”という言葉が入っているのもそのためである。ついでに、『超人バロム1』のオープニングの歌詞に“ズバババーン”とか“ビュンビュビュン”とか擬音[ぎおん]がたくさん入っているのは、私が子供のころに擬音をよく発していたからではなく、私の父親方の川野家の実家が福岡市の祇園[ぎおん]にあるからである。私のおばあさん(父親の母親)は私が医学生のころに「なんか困ったことがあったら本家に行ったらえいで」と言ったことがあったが、私はこれまで一度も行ったことがない。
『フィギュア17』は私が衛星放送を見ていたときに見た。前半が『マジカルエミ』のような日常生活で、後半がSFバトルだった。放送時間が1時間で長いのと、ときどき番組の後半が退屈なので、見ながら眠っているときがあった。しかし、全体的には面白いから、見て損はない。ときどきエンディングの『フェアリーテイル』を聞きながら泣くことがあった。


[1405] 『超くせになりそう』 h27.8.16
白鳥 / 大鳥 なぎさ[しらとり/おおとり なぎさ](画像左と右の上から2番目)=私(なぎさ←波打ちぎわ←波←ナミ←ミナ←川ブ(ミ≒川、ナ≒ブ)←私。)
野坂 昭[のざか あきら](右の上から3番目)=白坂真男[しらさかまさお](私が九州大学医学部医学科にいたころの同級生。みんなから「ダンディ」と呼ばれていた。私が教養部の1回生のときに夏休みに暑中見舞いを出した。)
中竹 まこと[なかたけ まこと]=森本講師(私が九州大学医学部精神科で研修医をしていたころの私の管理者(指導医のさらに上の人)。)
モモコ・プリシラ(右の1番上)=皇太子(聖ジュリアナ学園は国会のこと)
上岡 龍[かみおか りゅう]=首相(私の父親が公務員で、上岡竜太郎に似ている。)
角田[つのだ]=私(角田←ツノダ←川ノブ(ツ≒川、ダ≒ブ)←川ブ←私。私は九州大学教養部のころ夏には半ズボンをはいていた。)
レッドビートル=日本政府の中枢。国民にヨーロッパ文化をやらせる団体。ふだんは国民の眼の届かないところに隠れている。
『超くせになりそう』は私が今から約15年前に仕事のために兵庫県豊岡市に住んでいたころ、サンテレビで朝の7時半頃にやっていた。私は面白かったので毎日見ていた。


[1406] 私が禿[は]げたわけ h27.8.17
ここで、アニメとは関係ないが、私が禿げたわけについて説明しよう。
私は今51歳だが頭が禿げている。といっても、頭全体が禿げているのではなく、頭の後ろの上の部分が手のひらの半分ぐらいの広さで禿げている。
私が今から約10年前兵庫県朝来郡[あさごぐん](今は朝来市)和田山町[わだやまちょう]に住んでいたころ、ときどき近所のスーパーでうどんを買ってとろろ昆布[こんぶ]を入れて食べていたが、とろろ昆布を買い忘れて1〜2ヶ月ぐらいずっととろろ昆布を食べなかったことがある。そのときに、一気に頭が禿げた。その後、再びとろろ昆布を食べるようになったが、頭の毛は二度ともとには戻らなかった。
私の頭が禿げたのは昆布を食べなかったせいである。昆布を毎日食べていれば禿げる心配はない。君たちも歳を取ったら毎日昆布を食べたほうがいいぞ。

[1407] 面白いアニメとは何か? h27.8.18
私にとって面白かった記憶に残るアニメはない。私にとって面白いアニメはない(本音[ほんね])。
そもそも面白いアニメというものはなく、アニメの中の一部分の絵やギャグが面白いだけである。
私にとって面白かった記憶に残るアニメはない。私がアニメを見ても無駄[むだ]である。
だから、今の私はアニメを見るのをやめたのである。
私にとって面白かった記憶に残るアニメはない。特撮はない。ドラマもない。私がテレビを見ても無駄である。だから、今の私はテレビを見るのをやめたのである。
テレビの面白さなんか現実の面白さに比べたら無いに等しい。テレビで面白がるのは貧乏人である。都会っ子は貧乏人ばかりである。人間は現実について考えて現実で行動して現実で楽しむべきである。
アニメや特撮やドラマなどのテレビ番組を作っている人は、自分から見て面白い作品を作っているわけではない。自分の才能を使って多くの国民を喜ばせて多くの国民に売れる作品を作っているだけである。だから、日本の番組の質が悪いのは国民のせいである。テレビを見ている国民が悪いのである。国民はもっと現実について頭で考えながら生きて、くだらないことで喜ばないようにしないといけない。

[1408] タイガーマスクはグレートを倒さなくていい。☆ h27.8.18
タイガーマスクは日本人のことである。ちびっこハウスとは日本のことである。日本人が貧乏だからである。
怪人レスラーは外人を悪役レスラーにしたものである。
タイガー・ザ・グレートはヨーロッパ人のことである。虎の穴とはヨーロッパ文化をやらせる政治団体のことである。ヨーロッパ文化ではみんなが悪いことをやるので、ヨーロッパ文化をやらせる政治団体は国民みんなに命令して悪いことをやらせるのである。それを悪役レスラー養成所に喩[たと]えているのである。昔は「人間はみな同じだ。自分が幸福になるためには国民みんなが幸福に暮らしている国の文化をやればいい。」ことが正しいとされていたし、近代のヨーロッパでは国民みんなが幸福に暮らしていたので、世界中のほとんどの国では国民みんながヨーロッパ文化をやって、ヨーロッパ文化をやらせる政治団体に従っていた。ただし、インドや中国などの大国では国民みんなが『自分のほうがヨーロッパ人よりも幸福に暮らしている』と思って自分の国の文化をやって自分の国の文化をやらせる政治団体に従っていた。それが植民地時代である。つまり、植民地とは近代の日本のように世界中の小国で国民みんなが自分が幸福になるために自分からヨーロッパ文化をやることである。日本はヨーロッパから地理的に遠いのでヨーロッパ人が来なかっただけである。しかし、今では『人間はみな違う。自分が幸福になるためには自分の国の文化をやらねばならない。』ことが正しいとされているので、世界中のすべての国で国民みんなが自分の国の文化をやって、自分の国の文化をやらせる政治団体に従っている。
そもそもトラとはアジアのことである。アジアにはトラがいるからである。アジア人は心が善良である。ヨーロッパ人はアジア文化を取り入れて善良なふりをしているから、グレートはトラの覆面[ふくめん]をかぶっているのである。グレートの3匹の子分は日本政府と宗教団体と暴力団のことだろう。キングタイガーが日本政府でビッグタイガーが宗教団体でブラックタイガーが暴力団である。しかし、それは日本人が勝手にヨーロッパ人を真似[まね]て作った団体だからヨーロッパ人は悪くない。
たしかにグレートは悪いことばかりするが、ヨーロッパ人はヨーロッパ人の好きなようにやっているだけである。いったいそれの何が悪いのか!?
タイガーマスクがグレートを倒すのは余計なことである。わざわざ倒さなくていい。それが文化というものだ。お互いの文化の違いを認めて仲良くやるのが現代社会である。
文化はその国の人間の心が表現されたものである。文化に正しいもまちがいもない。文化に優れているも劣っているもない。国民みんなが遅れているのが好きな国では文化が遅れているだけである。人間は自分の心を満足して生きていけばいいのである。人間の心はみんな違う。だから、人間は他人の心に余計な口出しをしてはいけない。人間は他人が自分に暴行を加えたり自分の物を盗ったり壊したりしないかぎり、いくら他人のやることが自分の気に入らなくても他人にやることに口出しをしてはいけない。自分の心と他人の心は違うから、他人がいくら幸せにしているからといって自分が他人を真似[まね]て他人と同じことをやってはいけない。自分は自分の心を知って自分の心を満足させねばならない。
今の日本では国民みんなは日本文化をやっている。日本政府は本当はヨーロッパ文化をやらせる団体なのに、自分が国民みんなに悪いことをやらせているのを隠して日本文化をやらせる団体のふりをして国民みんなを騙[だま]して自分に従わせている。日本文化では嘘[うそ]をついてはいけないのに、日本政府は嘘をついて国民みんなを騙している。だから、日本政府がいけない。タイガーマスクはグレートの子分だけ倒せばよかったのだ。
今の日本では国民みんなは『日本人は日本文化をやれば幸福になる、日本人はヨーロッパ文化をやれば不幸になる』と考えて、自分が幸福になるために日本文化をやっている。日本文化では善いことをやって悪いことをやってはいけない。ヨーロッパ文化では悪いことをやっていい。だから、今の国民みんなは善いことをやって悪いことをやらないようにして幸福に暮らしている。ところが、日本政府はヨーロッパ文化をやらせている。日本政府は国民みんなを不幸にする団体である。だから、国民は日本政府に従ってはいけない。国民は日本政府の言うことを聞かないようにしてヨーロッパ文化をやらないようにしなければならない。税金は強盗の言い換えであり、税金はヨーロッパ文化にあって日本文化にはない。今の国民みんなは日本文化をやっているから、国民みんなは政府に税金を払わないようにして政府を倒せばいいのである。(詳しいことは、私の最近の哲学日記を見てね。)

[1409] 大リーグボール3号は日本政府が私に倒されることである。☆ h27.8.18
『巨人の星』では、星飛雄馬[ほしひゅうま]は私である。星←ホシ←シホ←川ブ(シ≒川、ホ≒ふ≒フ)←私。星一徹[ほし いってつ]は私の父親である。アニメではスパルタ教育をやっているが、私の父親は子供に対してメチャクチャ甘い。私の父親は完全に子供に口出しせず子供の好き勝手にさせる。私が小学3年生のころ、ふだんは私となにもしない父親が、突然キャッチボールをしようと言い出して私と家の前の道路で3分間だけキャッチボールをしたことがある。アニメでは一徹が飛雄馬に「巨人の星を目指[めざ]せ」と言っているが、私は子供のころから父親が毎晩夜遅く仕事の付き合いで酒を飲んで家に帰って来て布団[ふとん]の枕もとの洗面器にゲエゲエ吐くのを見て、公務員がいい仕事だと思わなかったので政府に入る気がなかった。星明子[ほし あきこ]は私の母親である。私と私の母親は子供のころから仲がいい。私の母親も私に対して非常に甘い。伴宙太[ばん ちゅうた]は日本政府の政治家である。花形満[はながた みつる]は昭和天皇である。(もしかしたら、今上天皇かもしれない。)左門豊作[さもん ほうさく]は皇太子である。
野球のボールは白い玉だから神武天皇の光るトンビだから国家宗教のことである。国家宗教とは政府が国民みんなに国家宗教の神の情報(例えば、天皇家なら“天”や“光る玉”、私なら私の名前の川野延夫[かわののぶお]の“川”と“ブ”)を使って命令して悪いことをやらせて国民みんなを虐待することである。ヨーロッパではみんなが悪いことをやっているから、日本政府はヨーロッパ文化をやらせる団体だから、日本政府は国民に命令して悪いことをやらせて国民みんなを虐待するのである。
大リーグボール1号は、昔の日本では国民みんなが「自分がヨーロッパ文化をやれば幸福になる」と思って日本政府に従っていたために、日本政府が国民みんなに国家宗教をやらせて国民みんなを虐待していたことである。
大リーグボール2号は、今の日本では国民みんなが『自分が日本文化をやれば幸福になる』と思っているために、日本政府が隠れて国民みんなに国家宗教をやらせて国民みんなを虐待しているので、国民みんなが「日本政府が日本文化をやらせる団体だ」と思って日本政府に従っていることである。
大リーグボール3号は、未来の日本では国民みんなが『日本政府は日本文化をやらせる団体のふりをしているだけで、本当はヨーロッパ文化をやらせる団体だ』と思って日本政府に従わなくなったために、政府が国民みんなに国家宗教をやらせられなくなって政府が倒れることである。特にラストシーンの伴宙太が星飛雄馬に負けたのは、日本政府が私に倒されることである。
ウルトラセブンがパンドンの首をアイスラッガーで2度切ると倒せたのも、ウルトラセブンが私つまり国民みんなでパンドンが日本政府であって、国民みんなが『自分がヨーロッパ文化をやれば不幸になる。日本文化をやれば幸福になる』と思ってヨーロッパ文化をやめて日本文化をやって、さらに『日本政府は日本文化をやらせる団体のふりをしているが、本当は昔と同じヨーロッパ文化をやらせる団体のままである』ことがわかれば、国民みんなが政府に従わなくなって政府が倒れることを表している。


[1410] 『きんぎょ注意報!』 h27.8.18
新田舎ノ中学校=日本
わぴこ(画像前の真ん中)=皇太子(髪を結んでいるから。髪を結んでいるキャラは全部皇太子だ。だから、『じゃりん子チエ』のチエちゃんも皇太子だ。友達のひらめちゃんが私だ。テツは私だ(声の西川のりおが私に似ているからだ)。『らんま1/2』の乱馬も髪をくくっているから皇太子だ。天皇家はときどき男と女が入れ替わるから乱馬は男と女が入れ替わるのだ。(ただし、皇太子と私は似ているから、乱馬が私のこともある。例えば、久能(今上天皇)と戦っているときの乱馬は私だ。)乱馬のライバルの良牙くんが私だ。あかねは私の妹だ。幻馬は私だ。シャンプーは私かもしれない(天皇家は自転車に乗らないから)。『きんぎょ注意報!』のオープニングと『万能文化猫娘』のオープニングがちょっと似ている。『万能文化猫娘』のヌクヌクは皇太子である。だから『きんぎょ注意報』のわぴこも皇太子である。)
藤ノ宮千歳[ふじのみや ちとせ](後ろの中)=神武天皇
北田秀一[きただ しゅういち](後ろの左)=私
葵[あおい](後ろの右)=今上天皇
ぎょぴ(前の右)=神武天皇の光るトンビ
都会ノ学園=ヨーロッパ
菅平由梨香[すがだいら ゆりか]=キリスト(あるいはヨーロッパ政府)
田中山[たなかやま]=日本政府の政治家(“常に由梨香の指示で田舎ノ中を陥れるために暗躍している”(Wikipediaより)のは嘘[うそ]。日本政府とヨーロッパ政府はまったく別の団体であり、日本政府とヨーロッパ政府に関係はなく、日本政府は自分の独断で国民にヨーロッパ文化をやらせているだけであって、ヨーロッパ政府の指示では動いていない。日本政府はヨーロッパ政府の極東[きょくとう]支部ではない。)
以下略。
『きんぎょ注意報!』は私が九州大学理学部学生のころ(私が30歳のころ)にテレビで見ていた。わぴこのキャラクターが面白かったので最終回までずっと見た。


[1411] 私が選んだアニソン h27.8.18
YouTubeの再生リストを使って作ってみました。
ベスト
おまけ
おまけのおまけ
ベスト(少女アニメ編)
ついでに、私が作った動画も見てね。

[1412] 私のアニメベスト10 h27.8.20
アニソンのついでに作ってみました。内容を知らないと何がベストかわかりません。
アニメベスト10…最近のアニメは入っていないから安心です!
特撮ベスト10

[1413] 天皇家は空を飛ぶが、私は空を飛ばない。 h27.8.23
日本政府はヨーロッパ文化をやらせる団体である。国家宗教はヨーロッパ文化である。だから、日本政府は国民に国家宗教をやらせている。つまり、日本政府は国家宗教の神の情報を使った命令を国民に出して国民みんなを虐待している。今の日本政府は私と天皇家を国家宗教の神にしている。日本政府は天皇家を公[おおやけ]に神にしているので日本政府は天皇家を国民よりも上に置いているが、日本政府は私を密[ひそ]かに神にしているので日本政府は私を国民よりも上の者にしていない。そのために、アニメや特撮やドラマでは天皇役のキャラクターは空を飛んでいるのに、私役のキャラクターは地上を歩くだけでけっして空を飛ばないのである。
『大魔法峠』の田中ぷにえは私だ。田中ぷにえがOP(オープニング)で空から落ちてくるだけで空を飛んでいないからである。OPで田中ぷにえが傘[かさ]を持っているのは、傘←かさ←カサ←カブ(サ≒ブ)←川ブ←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私だからである。私は中学生のころアクロメガリー(末端肥大症)気味だったので大魔法峠のタイトルの両端が大きいのである。
一方、『撲殺[ぼくさつ]天使ドクロちゃん』のドクロちゃんはいきなりOPで空を飛んでいるから天皇家だ(下図参照)。顔が丸いから皇太子だ。エスカリボルグは光の玉だ。ドクロちゃんのライバルのサバトちゃんが私だ。私は高校生のときに山岳部に入っていて大学生のときは三角テントで縦走していたからサバトちゃんが私だ。


[1414] 『スタートレックファースト(宇宙大作戦)』 h27.8.23
『スタートレックファースト(宇宙大作戦)』(以後、面倒臭いから『スタートレック』と略す)はアメリカの特撮ドラマである。
『スタートレック』ではアメリカ人が地球人に、アメリカ以外の国の人間が宇宙人に喩[たと]えられている。
バルカン人は日本人である。スポックが私だからである。『スタートレック』の世界では、バルカン人は地球人よりも文明が進んでいることになっている。本当に日本はアメリカよりも文明が進んでいるのだろうか?当時は日本がアジアの先進国だったから、アメリカ人も日本を贔屓[ひいき]にしていたのだろう。
クリンゴン人がロシア人である。当時はアメリカとロシアが冷戦状態だったからである。
ロミュラン人はヨーロッパ人である。『スタトレ』の上ではバルカン人はロミュラン人の亜種だとされているが、本当に日本人の祖先はヨーロッパ人なのだろうか?日本人は戦後ヨーロッパ文化をやめて日本文化をやっているから、バルカン人がロミュラン人と思想の対立で分かれたことになっている。
フェレンギ人は中国人である。
『スタートレック』の第1部の最後の「クリンゴン帝国の侵略」の回に出てくるロミュランとクリンゴンの国境近くにある老いた星はインドのことである。インドは文明が進みすぎたために科学も道徳もやらなくなって数学しかやらないのである。『スタートレックボイジャー』に出て来る生命体8472もインド人のことである。ボーグは日本政府のようにヨーロッパ文化をやらせる政治団体のことである。これまで世界中の国では国民みんなが「自分もヨーロッパ文化をやれば幸福になれる」と考えてヨーロッパ文化をやってヨーロッパ文化をやらせる政治団体に従って、ヨーロッパ文化をやらせる政治団体が幅をきかせてきたのに、インドでは国民みんなが『自分はヨーロッパ人よりも幸福に暮らしている』と考えてヨーロッパ文化をやらずヨーロッパ文化をやらせる政治団体が出来なかったのである。
『スタートレック』の最大のオチは、番組ではさんざんアメリカ政府の批判をやっているにもかかわらず、実際にはアメリカ人はアメリカ政府に満足していることである。アメリカ政府はアメリカ人にアメリカ文化をやらせているからアメリカ人の心を満足しているからアメリカ人に支持されているのである。(それではまるで『撲殺天使ドクロちゃん』だ(笑)。)


[1415] YouTubeおもしろ動画コーナー h27.9.8
レッツ4でいく「山の雲に突っ込みたいツーリング」(仮称)※ブレ大。動画酔いに注意 / Yuh TERRA …すばらしい企画だ。私も将来やりたかった。
本物の幽霊が車を追ってくるガチ恐怖動画にドライバー絶叫!ネット民から驚愕の提案!呪いのビデオ? / yunyunch28 … 幽霊がヨチヨチ歩く。
Waterballonnen op mensen gooien - SuperArmoo / Armoowasright … ただ単純に面白い。YouTubeで“COOLPIX S9900”で検索したら9ページ目に出た。ニコンのCOOLPIX S9900はアマゾンで25,947円で売られている。ピントの合うニコンは無敵だ。

[1416] 顔のパターン h27.9.14
私は以前「アニメやマンガにおける私のキャラクターの顔には5種類ぐらいのパターンがある」と書いたことがあった。
私がひとりしかいないのに私の顔のパターンが5種類もあるのは、私の近くにいた人の顔だからである。例えば、『ギャラクシーエンジェル』のミルフィーユ桜庭[さくらば]とか『覇王大系リューナイト』のアデュー=ウォルサムとか『ドッとKONIちゃん』のモロちゃんなどは私の弟や妹の顔に似ている。私の顔には似ていない。『ドクタースランプ』のアラレちゃんや『魔法のプリンセスミンキーモモ』のモモは私が小学生のころにいっしょによく遊んでいた正岡淳之[まさおかあつし]君によく似ている。つまり、アニメやマンガの私のキャラクターの顔は、私の家族や私の友達の顔なので5種類もあるのである。私が子供のころは“自分と他人を区別しない主義”だったので、そうなったのだろう。あるいは、国家宗教では「似た物は同じだ」と考えるので、私の近くにいた者が私になるのである。(例えば、『魔女の宅急便』のキキは私である。キキ←カブ(キ≒カ(50音表で“キ”と“カ”が近くにあるから)、キ≒サ≒ブ)←川ブ←私。)一方、天皇家は今上天皇が縦長で皇太子が横長でほぼ一定している。
私の顔はそんなに気持ちいい顔ではない。だからめったに真顔[まがお]で出ない。わりとよく似ているのは『ぱにぽにダッシュ』のベッキーぐらいだろう。
←『ぱにぽにダッシュ』のレベッカ宮本(通称ベッキー)。

[1417] YouTubeおもしろ動画コーナー h27.10.5
四国ツーリング2日目前半 / モンスター 696 … 見事なスミア(CCDデジカメで出る紫色の縦線)だ!
志賀高原 焼額山GSコース / Gokuraku Skier … これがスキーというものか!?私も私の母親もスキーができないが、私の父親はスポーツ万能だからスキーもできたのだ。(『魔法のエンジェル スイートミント』第33話「情熱をスキーに乗せて」を参照。)高知から夜行列車に乗って宇高連絡線に乗って神鍋高原[かんなべこうげん]まで行ってスキーをしたそうだ。
ニコン COOLPIX L32 説明動画 (カメラのキタムラ動画_Nikon)/ カメラのキタムラ … 値段の割に映像がきれい!私はCOOLPIX L30を愛用しているが、L30とL32では中身がちょっと違う。L30のらくらくオート撮影とL32のおまかせシーン撮影は同じものだろう。だから、L30にスペシャルエフェクト機能が付いたのがL32だ。

[1418] ウルトラセブン h27.10.14
ウルトラセブンの本編の冒頭で「地球は今狙[ねら]われている」と言っているのは、地球が日本のことで、宇宙が外国のことだから、日本に外国の文化が入って来て日本の文化が失われているということである。
ウルトラセブンの宇宙人や怪獣は外人や外国の文化の喩[たと]えである。(私は詳しくは知らないが。例えば、バド星人は『スタートレックネクストジェネレーション』のフェレンギ人に似ているから中国人のことだろう。チブル星人は頭がよくて頭にターバンを巻いているからインド人のことだろう。)タイガーマスクの怪人レスラーと同じである。スーパーロボレッドバロンの敵ロボと同じである。日本政府は国民にヨーロッパ文化をやらせる団体だから、日本政府もたびたび怪獣となって登場する。
ウルトラマンの怪獣はみんな私の喩[たと]えである。ウルトラマンは天皇家の誰かである。昭和天皇かも今上天皇かも皇太子かもしれない。
今では国際交流が盛んになって日本に外国の文化がたくさん入って来ているが、日本人は日本文化に相容[あいい]れる外国の文化は受け入れて、日本文化に相容れない外国の文化は受け入れなければいい。日本人はなんでもかんでも外国の文化を受け入れてはいけない。日本人は自分の国の文化を自分で守らないといけない。日本人は自分の幸福を自分で守らねばならない。
『平成ウルトラセブン』(「ゆっくり妖夢がみんなから学ぶ ウルトラ怪獣絵巻 part45/まなしな」参照)で「太陽獣バンデラス(国会議事堂に形が似ている)が人々に土を金に見せて惑[まど]わせている」とは『国民が政府に「政府のおかげで儲[もう]かる」と思わされて政府に従わされている』ということである。「今では怪獣が太陽だった星系で生物が絶滅している」とは『今では国民の多くが政府に従わなくなって政府に税金を払わなくなって政府が善いことをしなくなって政府のおかげで幸福に暮らしている国民なんか誰もいない。そのために、ますます国民みんなが政府に従わなくなっている。国民みんなが政府に税金を払わなくなって政府が潰[つぶ]れている。』ということである。


[1419] 『魔神英雄伝ワタル』 h27.11.18
ワタル(画像右)=今上天皇
ヒミコ(画像左)=私
トラ王(画像上)=皇太子
ドアクダー=政治家
ドンゴロス=国会議員(顔がでかい)
シバラク=私
トリ(クラマ)=昭和天皇

[1420] 『ゲゲゲの鬼太郎』 h27.11.18
鬼太郎(画像中央)=昭和天皇(天皇家はヨーロッパ文化をやっている。ヨーロッパ人が物だけ見て心を見ないから片眼である。世代交代しているかも?1〜2作目は昭和天皇だったが、3作目は今上天皇かもしれない。夢子(画像左中)が昭和天皇だ。)
目玉オヤジ(鬼太郎の頭の上)=神武天皇
ネズミ男(画像右中)=日本国民(日本人の特徴をよく現している)
ネコ娘(画像右下)=日本政府(ネズミ男を虐[いじ]めるから)
子泣きジジイ(画像左上)=日本政府(政府は要らない政策をやると喚[わめ]いて国民から高い税金を取って国民にのしかかるから)
砂かけババア(画像左下)=日本政府(政府は国民に嘘[うそ]をついて国民の目をごまかすから)
一反木綿=神武天皇(光るトンビに似ている)
ヌリカベ=政府(政府は法律会社や学校会社や水道会社やゴミ会社などのいろんな会社を取り込んでいる。政府は顔がでかい)
私は『鬼太郎』には出番がないみたいだ。
私はアニメの『鬼太郎』は1作目は見た記憶がないが、2作目はちゃんと見た。2作目は私が九州大学医学部教養部生のころ九州朝日で夕方に再放送があったので全部見た。3作目もちゃんと見た。これも私が九州大学医学部教養部生のころフジテレビで放送があったので見た。4作目から後は見ていない。


[1421] YouTubeおもしろ動画コーナー h27.12.29
【晩酌用】奥只見 ”酷道”ソロキャンプツーリング初日「銀山平で炭火やきやき」 / kuwa kazu …山でサンマ(笑い)。
[モトブログ]プチ?秘境の旅 #2 天城ハイランド [Motovlog]PCX ツーリング / yossee@IZU …ハマる面白さ!
ヤマハDT50 / sanpeikun1 …どうでもよすぎる!
原付オフロードミーティングGOM2011春 / ohakiri …カメラが上手[うま]い!
西飛行場モトクロスパーク「スクーターフェス」 HD版 / tera19641123 …面白いが駄々[だだ]長い。

[1422] サントリー オールフリー CM h28.1.3
男(右)=皇太子(女に前髪を切られていたのは、政府が戦後に国家宗教をやめて天皇家を神にしなくなったことを表している。)
女(中)=政府(男に「(料理が)上手[うま]いね」と言われているのは、政府の芝居が上手いからである。)
宇宙人(左)=私(ピッコロに似ているから。私は半纏[はんてん]は着ないが、私が九州大学医学部教養部生のころ私と同居していた和田高明[わだたかあき]君が冬になるとコタツに入って半纏を着ていた。)
最初のころは政府が神武天皇の国家宗教をやるついでに私を神とする国家宗教をやっていた。だから、宇宙人がUFOに乗っているのである。その後で、政府がヨーロッパ文化をやめて日本文化をやるようになって、政府が国家宗教をやめて天皇家や私を神にするのをやめた。だから、宇宙人がUFOから降りて地上で暮らしているのだ。その後、政府は私の情報を使って国民を虐[いじ]めるのをやめた。だから、宇宙人がいなくなった。そもそも政府は国民を虐めて国民を怖がらせて国民をおとなしくさせて国を平和にする団体である。最近では国民は自分で法律を守っておとなしく暮らすようになって、政府が要らなくなって自分が政府に虐められておとなしくするのをやめて政府に税金を払ったり政府の虐めの命令を聞くのをやめて政府がない社会で暮らしている。だから、宇宙人の替わりに“未来から来た人”が出るようになっている。


[1423] 『どきんちょ!ネムリン』と『勝手に!カミタマン』 h28.1.9
『どきんちょ!ネムリン』(1984年9月- 1985年3月)は東映不思議コメディシリーズの第4作目である。私は最初の10話ぐらいまでは毎回見ていたが、それ以後はときどき見るだけだった。第10話「バス停くん田舎[いなか]へ帰る」は私の心に残る名作である。
ネムリン=皇太子(顔が皇太子に似ている。顔が横に長すぎるから私ではない。後半、人形が化粧臭くなってから見るのをやめた。)
大岩マコ=私(前半は痩[や]せていたが、後半から太った。私も20歳のころまでは痩せていたが、その後半年ぐらいで急に太った。放送当時、私は女の子が自分に似ていると思った。急に太るのはつらいだろうと思った。私は女の子が太ってからは『ネムリン』を見るのをやめた。
ビビアン=アメリカ政府(アメリカは夜の国であり、アメリカ大陸がコウモリの形に似ているから。)
モンロー=日本政府
『勝手に!カミタマン』(1985年4月- 1986年3月)は東映不思議コメディシリーズの第5作目である。私は最初の1〜2話ぐらいまでは見ていたが、それ以後は面白くないから見るのをやめた。主役の少年がかったるいから嫌になって見なかった。『勝手に!カミタマン』の“勝手に!”とは、政府が“勝手に”私の情報を使って国民を虐[いじ]めていることを意味している。今の政府はヨーロッパ文化をやっていないから、私や天皇を神にはしていない。ただ、自分が国民を虐めるときに私や天皇の情報を使っているだけである。
カミタマン=私(顔が似ている。放送当時も、私はカミタマンが自分に似ていると思った。)
根本伸介=皇太子(根本とは“木の根もと”のことであり、木は丸くて長いから天皇家のことであり、根元は木の一番下だから皇太子である。今の天皇が私の力を借りて権威があるから、根本少年がカミタマンの力を借りてザ・ネモトマンに変身するのである。)
ネムリンが皇太子で、カミタマンが私だから、ペットントンは私である。
『ペットントン』(1983年10月〜1984年8月)は東映不思議コメディシリーズの第3作目である。私が高知大学理学部数学科を1年半で中退して友達の和田高明[わだたかあき]君と2週間ぐらい日本旅行をしていたとき東京の柴田直彦[しばたなおひこ]君の下宿に泊めてもらったが、そのとき『ペットントン』の第1話を奇跡的に見ることができた。第2話から後は私はまったく見たことがない。
ペットントン=私(わかりづらいが、第1話でペットントンの腕が伸びたからペットントンは私である。私は中学1年生のときに重たいカバンを持って毎日学校に通っていたために腕が伸びた。)今上天皇(顔が天皇に似ている。ただし、ペットントンのネタのいくつかは私のものである。)
畑ネギ太=今上天皇(同性愛者だから。)

ネムリン(左)と大岩マコ(右) カミタマン(右)と根本少年(左) ペットントン(中)

[1424] ドクタースランプ h28.1.22
則巻千兵衛[のりまきせんべえ]=私(私は子供のころに機械いじりが好きだったから。私は子供のころ細かい絵を描いていたから、マンガの第1話の絵が細かいのだ。)
則巻アラレ=正岡淳之[まさおかあつし](私が幼稚園から小学5年生のころまでずっと遊んでいた友達)
マシリト博士=政府(編集部の鳥嶋[とりしま]記者がマンガ家の鳥山明を脅[おど]すように、政府は国民みんなを脅す。今では国民みんなが政府の脅しを聞かなくなって政府に税金を払わなくなって政府が滅びかけているから、マシリト博士がだんだん機械になって死んでいっているのである。昔は国民みんなが『人間が脳で認識する』ことを知らず自分で自分の心をどうにもできず自分の心のままに好き放題に生きていたので、国民みんなが平和に暮らすために政府に脅されて怖がらされておとなしくしていた。国だけではなくすべての集団に“脅す者”がいた。出版社にも脅す者がいた。それが編集部である。マンガ家は編集部に脅されていた。マンガ家は編集部に自分の稼[かせ]ぎのほとんどをふんだくられてカンヅメにされて虐められて時には暴力をふられて殺されたり痛めつけられたりして暮らしていた。しかし、今では国民みんなが『人間が脳で認識する』ことを知っていて自分で自分の心を思い通りにできるようになって、自分で法律を守りながら自分の心を満足しておとなしく平和に暮らしている。今では国民みんなにとって自分を脅す者が要らなくなっている。そのため、今ではすべての集団から“脅す者”がいなくなっている。今ではマンガ家は出版社から独立して自分でマンガを出して稼ぐようになっている。)
キャラメルマン=天皇家
オボッチャマン=初代神武天皇
山吹みどり=私の母(マンガでは千兵衛とみどりさんが結婚したから、私が私の母と似ている人と結婚する予定だったのだろう。)
あかねちゃん=私の母(アラレちゃんと顔が似ているから)
空豆タロウ=私の父
空豆ピースケ=私の弟
ガッちゃん=三本[みもと]兄弟(私が小学生のころにときどき遊んだ双子の兄弟。顔が白人に似ている。天然パーマである。)
スッパマン=私(私は子供のころから春雨[はるさめ]やキュウリの酢物などすっぱい物が好きだ。)
ニコちゃん大王=私
手下=政治家(黒ブチメガネをかけているから)
スコップくん=私


[1425] 私の得意科目と苦手科目 h28.2.8
私の得意科目と苦手科目はアニメをよく見ればわかる。
『ようこそようこ』を見れば、ようこが古文と物理と英語が得意だから、私が古文と物理と英語が得意であることがわかる。ようこが芸能界を知らないから、私が芸能界を知らないことがわかる。(ただし、私は英語は年が行くほど苦手になった。)
反対に、『地獄先生ぬ〜べ〜』を見れば、鵺野鳴介[ぬえのめいすけ]先生が社会科が苦手だから、私が社会科が苦手であることがわかる。ぬ〜べ〜←ぬべ←ヌベ←カブ(ヌ≒カ、ベ≒ブ)←川ブ←私である。ついでに、稲葉郷子[いなばきょうこ]が天皇であり、立野広[たてのひろし]が私であり、細川美樹[ほそかわみき]が皇太子である(下図参照)。『愛と勇気のピッグガールとんでぶーりん』を見れば、国分かりんちゃんが体育が苦手だから、私が体育が苦手であることがわかる。かりんちゃんが絵が得意だから、私が絵が得意であることがわかる。『美少女戦士セーラームーン』を見れば、月野うさぎが音楽が苦手だから、私が音楽が苦手であることがわかる。『魔法のスターマジカルエミ』を見れば、香月舞ちゃんが音楽が苦手だから、私が音楽が苦手であることがわかる。『魔法のステージファンシーララ』を見れば、篠原みほが歌が苦手だから、私が歌が苦手であることがわかる。
つまり、私は古文と物理と英語と美術が得意であり、体育と音楽と社会科が苦手である。
このように、日本のアニメのキャラクターには私の性格が反映されている。

鵺野鳴介[ぬえのめいすけ]先生=私…右から3番目
稲葉郷子[いなばきょうこ]=天皇…左から4番目
立野広[たてのひろし]=私…左から2番目
細川美樹[ほそかわみき]=皇太子…左から3番目

[1426] 心霊写真はどうやって作られているか? h28.2.9
YouTube動画『恐怖のアンビリーバボー・心霊写真100連発』を御覧いただきたい。

例1)後ろの赤い霊体は神武天皇である。前の女は私である。私と服の着方が似ているからである。いつもは私が天皇家を守るパターンだが、ここでは逆になっている。今では政府が私よりも天皇家を重んじているからだろう。今の日本ではみんながヨーロッパ文化をやっていないから、政府もヨーロッパ文化をやっていないから政府は国家宗教をやっていないので政府は天皇家や私を神にしていない。政府は天皇家や私の“情報”を使って国民を脅[おど]したりマンガやテレビ番組を作らせたりしていろんなことをやっているだけである。
例2)左の外人の女性は天皇である。右の日本人の女性は皇太子である。真ん中の子供の霊体が私である。子供←小人←川フ(小≒川、人≒フ)←川ブ←私だからである。それにしても子供の顔が私に似て不気味[ぶきみ]である。([1402] 「レノア」の宣伝 h27.7.11を参照。)
例3)崖[がけ]から落ちかかっている男が私である。服の着方が私に似ているからである。福井県の東尋坊[とうじんぼう]で撮られた写真である。崖←ガケ←カブ(ケ≒フ)←私、福井県←フクイ←クフイ←カブ(ク≒カ、イ≒い≒゛)←私、東尋坊←尋坊←ジンボウ←ジボ←川ぶ(ジ≒川、ボ≒ぶ)←川ブ←私。今の私が死にかかっていて危機的状況にいるからである。
例4)いわゆる胸心[きょうしん]のX線写真である。真ん中に見えている白い物が心臓で、心臓の両側の黒く透けているのが肺である。X線←X←十←ten←天←天皇、心臓←ハート←川ブ(ハー≒川、ト≒ブ)←私で、天皇家と私の両方の情報を使って作られている。心臓が黒い棒の影で2つに分けられている。黒い棒←棒←ボウ←川ブ(ボ≒川、ウ≒ブ)←私、影←カゲ←カブ(ゲ≒ブ)←川ブ←私で、X線写真では心臓が白くて光っているから、私が天皇家の間に入っていることを示している。こういう写真はアドビか何かで写真を細工すれば容易に作ることができる。そのために、今では心霊写真を信じる者がいない。だから、どうしてそんな物を作るかが問題である。政府が天皇家や私の情報を使って国民を脅しているから、こういう物が出来るのである。

このように、心霊写真はすべてインチキである。心霊写真はすべて私と天皇家の情報を素[もと]にして作られている。政府が国民を脅[おど]して国を平和にするためにテレビ局に命令して私と天皇家の情報を素にして心霊写真を作らせているのである。今では国民のほとんどが自分で法律を知って法律を守って平和に暮らしていて、政府に脅してもらって平和に暮らさなくてもよくなって、政府の脅しを聞かなくなって政府にお金(税金や厚生年金や医療保険費や消費税など)をやらなくなって政府を倒しているが、テレビ局は「今でも国民みんなが政府の脅しを聞いている」ように国民みんなに思わせるために政府から特別にお金をもらって政府の命令を聞いているのである。だから、テレビ局は他の業界に比べて羽振[はぶ]りがいいのである。

[1427] 喪黒福造[もぐろふくぞう]は誰か? h28.2.15
私は以前喪黒福造が顔が私に似ているし黒いネクタイをしているから自分のことだと思っていた。私が医学部学生のころ、ポリクリ(医学部の高学年でやる医療実習のこと)で黒いネクタイをしていったら先生に怒られたことがある。(もっとも、喪黒福造は本当は黒いネクタイなんかしていない。斜め縞[じま]のネクタイをしている。私のイメージにすぎない。)
しかし、喪黒福造は私じゃない。政府である。h28.4.24追記:政府は国民に隠れて悪いことをやって国民の“悪いことをされる喜び”を満足して国民を幸福にするから“喪黒福造”なのである。
喪黒福造は一見親切なようで最後には客を不幸にする。政府も国民に親切にしているようで本当は不幸にしている。だから、喪黒福造は政府なのである。
サントリー「黒烏龍茶[くろうーろんちゃ]」の宣伝(参考YouTube)で喪黒福造が「OTPPは脂肪の吸収を抑[おさ]える」と言っている。OTPPは天皇家である。Oは光の玉でTは天皇でPはP←point←点←天←天皇だからである。一方、脂肪は私である。脂肪←シボウ←シボ←川ブ(シ≒川、ボ≒ぶ≒ブ)←私だからである。喪黒福造が私だとすれば、喪黒福造がそんなことを言うわけがない。だから、喪黒福造は政府である。
喪黒福造は浦見魔太郎[うらみまたろう]の大人版といったところである。喪黒福造も浦見魔太郎も政府である。
マンガやアニメのキャラクターは天皇家や私だけではない。政府であることもあるのである。
私は医学部学生のころ『ギミアブレイク』内の『笑うせえるすまん』を見ていたが、それほど好きではなかったので毎回は見なかった。勉強の休憩にテレビをつけたときにたまたまやっていたら見る程度だった。

Nikon COOLPIX S7000で撮影。私はあいかわらずブラウン管テレビ(ソニーのKV-20CW1)を使っている。私は最近Nikon COOLPIX S7000を気に入ってきている。夜間の部屋の中など暗所撮影に強いからである。(反対に、明るい屋外では白飛びが起こるが。)

[1428] アラレちゃんは誰だ? h28.2.18
『ドクタースランプ』のことを調べていたら、変な絵が見つかった。

これは、私たちが知っているアラレちゃんとは全然違う。

これが私たちがよく知っているアラレちゃんである。
最初のアラレちゃんが私であり、いつも見慣れているアラレちゃんが私の友達の正岡淳之[まさおかあつし]君である。政府は曖昧[あいまい]な見方をするので、政府の基準では“似ているものは同じ”になるので、私と私の母親が似ていて、私の母親と正岡淳之が似ているから、私と正岡淳之が似ているから、正岡淳之が私であることになるのである。
ミンキーモモについても同じことが言える。
空モモ(旧モモ)の第1話のミンキーモモは私である。

2話以降のミンキーモモは正岡淳之である。

顔が微妙に違う(わかるかな?)。顔が細長いのが私であり、あごが出ているのが正岡淳之である。ちなみに、ミンキーモモの髪の色がピンクなのは、ピンク←ピクン←カブ(ピ≒カ、ク≒フ、ン≒゛)←川ブ←私だからである。
参考

[1429] 『包丁人味平』 h28.2.20
塩見味平=私(顔は似ていないように思うが私である。〜平という名前のキャラクターはたいてい私である。私がただの国民だからである。味平は魚アレルギーだが、私は魚が嫌いではない。ただ、子供のころはちょっとだけ魚嫌いだった。私の母が山国育ちで家ではあまり魚を焼かなかった。私が子供のころ、私のおじいさんが住んでいる西新屋敷の近くに塩見記念館という変な形のビルが建っていた。)
団英彦=今上天皇(顔が似ている。貴族である。天皇家は昔貴族だったからである。天皇家はヨーロッパかぶれだから、料理の見た目にこだわるのである。)
鼻田香作=昭和天皇(鼻が赤いキャラクターと言えば『タイムボカン』のグロッキーが有名である。グロッキーは昭和天皇である。だから、鼻田香作も昭和天皇である。カレーネタで私が出ることが多いのは、カレー←カブ(レ≒フ)←川ブ←私だからである。カレーと言えば何でもかんでも私ではない。『ククレカレー』のコマーシャルに出ていたキャンディーズは天皇家である。反対に、ピンクレディーは私と私の母親である。ケイが私で、ミーが私の母である。)
私は『包丁人味平』のマンガを床屋の待ち合いに少年ジャンプで時々読んでいた程度で詳しくない。だから、皇太子のキャラは誰なのか知らない。私が知っているのは、団英彦との味平ライスの戦いと建設道具を使って料理をしていた回である。味平ライスの元ネタは、“カモ井の肉ライス”だ。私が子供のころ日曜日のお昼によく母が作ってくれた。母がピーマンとハムと卵焼きの細[こま]切れを足して作っていた。私の大好物だった。『包丁人味平』は当時の週刊少年ジャンプの漫画の中でも一番面白かった記憶がある。子供から大人まで楽しめる漫画である。
『包丁人味平』は料理マンガの元祖である。その他の料理マンガも人間関係はほぼ同じである。だから、『ミスター味っ子』の味吉陽一も私かもしれない(村田源二郎(味皇)が私が中学生のころに英語を習った横本琢磨[よこもとたくま]先生に似ているし)。
戦後は日本が戦争に負けて天皇家の人気がなくなったから、政府は私を天皇家の代理にして国民の人気を取ろうとしたのである。そのために、マンガの上では天皇家が悪役で私が善い役なのである。しかし、今では戦争のことを知っている国民があまりいなくなったから、政府は私よりも天皇家を上に置くように戻っているのである。おそらく、聖徳太子のころにも、天皇家の人気がなくなったから政府は一時しのぎに聖徳太子を天皇家の代わりにしたのだろう。


↑団英彦

↑鼻田香作

↑塩見味平

[1430] 『ミスター味っ子』 h28.2.20
言わずと知れた、味吉陽一[あじよしりょういち]が私で、味吉法子[あじよしのりこ]が私の母である。境一馬[さかいかずま]が皇太子である。皇太子は顔が横に長くて大阪人ぽいからである。パーマン4号と同じである。こおろぎはたぶん私である。私の顔がコオロギに似ているからである。私が虫が好きだからである。『パステルユーミ』のように皇太子が私のネタを使うことがあるので、私が虫好きだったら境一馬も虫好きになるのである。『らんま1/2』の早乙女乱馬[さおとめらんま]が私でライバルの響良牙[ひびきりょうが]も私である。文学では主役と敵が同じことがよくある。月光仮面とサタンの爪[つめ]が両方とも天皇なのと同じである。らんまが男と女が変わるのは天皇家が男と女が変わることがあるからである。逆に、私が天皇家のネタを使うことがあるので、天皇家が男と女が変わるから私が男と女が変わることになるのである。山岡みつこは今上天皇で、弟のしげるが皇太子である。しげるが交通事故にあって死にかけたり、デフォルメで頭が外れたりするのは天皇家がもうすぐ終わることを表している。山岡姉弟は私が小学生のころに私の住宅の向かい隣に住んでいた浅野兄弟である。山岡みつこが兄の浅野耕太[あさのこうた]君で山岡しげるが弟の浅野克也[あさのかつや]君である。山岡しげるが交通事故にあって入院したのは、私が小学4年生のころに浅野兄弟といっしょに近所の埋立地で遊んでいて偶然に私が投げた石が克也君の額[ひたい]に当たって克也君が2週間ぐらい入院したことによっている(h28.9.17訂正)。日之出食堂の元ネタは昔高知市の朝倉駅の前にあったラーメン屋かもしれない。私が小学1〜2年生のころ家族みんなで列車に乗って高松まで日帰り旅行に行ったことがあったが、帰り7時ちょっとすぎに朝倉駅の前にあるラーメン屋で家族みんなでラーメンを食べた。店を出てから母親は「あんまり美味[おい]しくなかったね」と言った。父親は「余計なことを言うな」と怒った。
私の母は焼き魚以外は料理が得意だ。特に煮物が絶品だ。父親も喜んでいた。私は小さいころから母の料理を見て育った。だから、私も料理が得意なのだ。しかし、今の私は親元を離れているしあまり自分で料理をしないので腕が落ちている。


[1431] 『らんぽう』 h28.2.20
上の絵を見て思いついたが、ネズミは日本国民のことである。だから、天才ネズミのチュー太郎は日本国民のことである。日本国民は何でもできるからである。UFOは神武天皇が戦[いくさ]をしている最中に現れた光るとんびである。らんぽうは今上天皇だが、もとのかっこいいらんぽうは神武天皇である。らんぽう(つまり天皇家)の変貌を眺[なが]めているむつみちゃんは日本国民みんなのことである。カラ太郎は私である。カラ←カフ(ラ≒フ)←川ブ←私。カラ太郎はタバコを吸っている。私はタバコを吸わないが、私の父親が若いころたまに家でタバコを吸っていた。角丸先生は日本政府のことである。角←かく←かフ(く≒フ)←川ブ←私、丸←光るとんび(じつはプラズマ状態の空気)←天皇家だからである。岩崎先生はヨーロッパ政府である。日本政府がいまだにヨーロッパ政府を模倣[もほう]しているからである。こうして主要キャラを決めてしまえば、あとは適当に天皇家や政府や私の情報を使ってサブキャラを作って世界を広げていけばいいのである。これまでは政府がある社会だったから、マンガ家は政府の脅[おど]しを聞いて天皇家や政府や私の情報を使ったマンガを描かねばならなかった。しかし、今後は政府がない社会になるから、これからはマンガ家は天皇家や政府や私の情報に縛[しば]られずに自由にマンガを描けばいい。


[1432] 『ぴえろ魔法少女シリーズ』について h28.3.11
《予備知識》
政府は国民を脅[おど]す会社である。政府は国民からお金をもらって国民にいろんな嫌がらせをしたり事件や事故を起こして国民を殺して国民を脅す。
人間はみな平等である。政府と国民は平等である。国民が政府にお金をやって脅してもらうか、政府にお金をやらず政府に脅されないかは国民個人の自由である。政府は国民を脅しているから上の者のように思われるが、本当は政府と国民は平等である。政府は国民の“脅される喜び”を満足して国民を幸福にするために国民を脅しているのだから、政府と国民は平等である。
昔(昭和40年=1965年ごろ以前)の国民は現実を知らず自分の心しかわからなかった。昔の国民は心の世界に住んでいた。人間の心には“脅される喜び”がある。人間は大昔サルだったから、サルはボスザルに脅されておとなしくして群れで平和に暮らしていたから、人間には“脅される喜び”がある。昔の国民は政府に脅されるのが幸福だった。そのため、昔の国民は政府の脅しを聞いて政府にお金をやって政府に脅されていた。
しかし、今の国民は現実を知って現実がわかる。今の国民は現実の世界に住んでいる。現実の世界には“人権”があって、みんながみんなの人権を守って暮らしている。今の国民はみんなの人権を守っているので自分の“脅される喜び”を抑えているので“脅される喜び”がなくなっている。今の国民は政府に脅されて政府に自分の人権を侵されるのが不幸である。そのため、今の国民は政府の脅しを聞かなくなって政府にお金をやらなくなって政府に脅されないようにしている。
国の文明が進むと国民みんなが現実を知って国民みんなの世界が変わって国民みんなの心が変わって政府を倒すようになる。国民みんなで早く政府を倒して国民みんなの人権が守られる社会にして国民みんなで現実の世界で幸福に暮らさねばならない。

《各論》
ぴえろ魔法少女アニメシリーズはすべて政府や国民のことを言っている。
『おてんば魔女 トワイライトマリー』では、悪の魔女トワイライトマリーが魔法で悪いことをやってみんなを困らせている。リルがネズミの妖精の力で大人の魔法使いに変身して悪の魔女トワイライトマリーを倒してみんなの平和を守る話である。『魔法少女プリティサミー』に似た話である。紫色の髪をした背の高い女性がトワイライトマリーで、白い服を着た女の子がリルである(下図参照、私が撮影した)。トワイライトマリーは皇太子で、2本の角が生えた悪魔が天皇で、リルが私である。リル←ルリ←川フ(ル≒川、リ≒り≒フ)←川ブ←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。ネズミの妖精は国民のことである。トワイライトマリーが魔法で悪いことをするのは、政府が天皇の情報を使って国民を脅していることを表している。つまり、政府は国民を脅す会社なのである。


『魔法のステージ アイドルココ』も、ココが将来おしとやか(ナナ)になるかアバズレ(サラ)になるかだ。それは、今の国民の出方で政府が将来おとなしくなるかますます国民を脅[おど]すようになるかということだ。政府の将来の姿を決めるのは君だ!『魔法のステージ アイドルココ』がアニメ化されなかったのは、政府にとって都合[つごう]の悪い情報を含んでいるからだ。ココは顔が横に長いから皇太子だ。この手の女の子は私の好みだ!


『おまじないアイドル リリカルレナ』のレナは未来からやってきた。それは、今の国民みんなが現実を知って現実の世界で暮らすようになって未来に進んでいるのに、政府だけがいまだに現実を知らずに心の世界にいて昔と同じようにみんなを脅していることである。国民みんなから政府を見ると政府が時間を逆行しているように見えるので、レナが未来から来たのである。政府はいまだに国民みんなが“脅される喜び”を持っていて脅されるのが好きだと思って脅している。今の国民みんなは現実の世界でみんなの“人権”を守って暮らしていて脅される喜びがなくなっているから、政府に脅されるのが嫌だから、政府の脅しを聞かないようにして政府にお金をやらないようにして政府を倒せばいいのである。

左下の青髪の女の子が主人公の白鳳[はくおう]レナである。今上天皇である。
真ん中の赤髪の女の子がレナのライバルの寺崎綾[てらざきあや]である。皇太子である。
右上の緑髪の男がナンバーワン少年アイドルのJey(ジェイ)である。たぶん私である。Jey←ジェイ←川ブ(ジ≒川、イ≒ブ)←私。
左上のヘンテコリンなのが名前がわからないが私である。カブト←カブ←川ブ←私。

魔法少女が好きなんです!byネルオフ様』を参照した。

『魔法の天使 クリィミーマミ』では、フェザースターの箱舟が優に助けられたことになっている。それは、今では文明が高くなって国民みんなが現実を知って現実の世界で暮らすようになって国民みんなの心が変わって“脅される喜び”がなくなって政府が要らなくなって政府を倒すようになっているので、政府が私の情報を使ってくだらないマンガやアニメを作って国民みんなを現実離れにさせて国民みんなを心の世界に戻して復活しようと企[たくら]んでいることを表している。

『魔法の妖精ペルシャ』では、ペルシャが魔法で善いことをしてラブリードリームを復活させることになっている。でも、なかなかうまくいかない。魔法では、つまり人間が現実を知らずに心で思うだけでは人間の夢が実現しないからである。ペルシャの夢は学[がく]と結婚することである。ペルシャは自分の夢を実現するために大人になるまで待つことにした。それは、今の国民が現実を知って現実の世界で自分の心を満足するようになっていることを表している。ラブリードリームは政府のことではなく、国民の心のことである。

『魔法のスター マジカルエミ』では、香月舞が「魔法よりも現実のほうが面白い」と言っている。それは、今の国民みんなが現実を知らずに心の世界にいるよりも現実を知って現実の世界で暮らしたほうが幸福に暮らすことができることを表している。

『魔法のアイドル パステルユーミ』では、ユーミが魔法を使って魔法のステッキで絵を描いて自分の願いをかなえる。それは、昔の国民が現実を知らず自分の心の世界に住んでいて現実を無視して自分の欲望をかなえていたことを表している。今の国民の共感が得られなかったので早期終了した。

『魔法のステージ ファンシーララ』では、みほが魔法を使って魔法のスケッチブックで自分の願いをかなえる。前作と同じパターンのために、今の国民みんなの共感が得られず早期終了となった。

国を動かすのは国民みんなである。今の国民は現実を知って現実の世界で暮らすようになっている。政府は国民の“脅される喜び”を満足するために国民からお金をもらって国民を脅す会社である。しかし、今の国民は現実の世界で自分の心を満足して幸福に暮らしている。今の国民は人権を守って暮らしているので“脅される喜び”がなくなって政府が要らなくなって政府にお金をやらなくなって政府を倒しているのである。

[1433] ウルトラセブンはどうしてアイスラッガーを2度使ってパンドンを倒したのか? h28.3.11
政府は国民を脅す会社である。国民みんなが眼先のことしかわからない馬鹿の国では、国民が政府が国民を脅しているのを見て「政府が国民よりも身分が高い」と思って「国民みんなにはそれぞれの身分がある」と思って国中に身分が広まって身分制が出来るから、政府が民主主義の芝居をやって自分が国民の役に立つことをする会社のふりをして自分が国民を脅すのを隠して国に身分制が出来ないようにしている。国に身分制が出来ると、身分の上の者が下の者からお金を取って働かなくなって国が貧乏になって発展しなくなるので、政府は国を発展させるために国に身分制が出来ないようにするために民主主義の芝居をやっているのである。政府は国民みんなに迷惑をかけないために民主主義の芝居をやって国に身分制が出来るのを防いでいるのである。昔の人は“脅される喜び”があったので、昔の人は政府に自分を脅してもらいたくてしかたがなかったので、政府は国民みんなを脅すのをやめるわけにはいかなかった。そこで、政府は民主主義の芝居をやって自分が国民みんなを脅すことに伴[とも]なう副作用を食い止めたのである。ヨーロッパは国民みんなが馬鹿だから、政府が民主主義の芝居をしなければならないのである。日本は国民みんなが眼先のことしかわからない馬鹿の国ではないが、近代の日本ではヨーロッパを真似[まね]ていたので日本政府もヨーロッパ政府を真似て民主主義の芝居をやっていたのである。今の日本政府は近代の日本政府の名残[なごり]で、いまだに民主主義の芝居をやり続けているのである。
ウルトラセブンは最終回でアイスラッガーを2度使ってパンドンを倒すことに成功した。それは、政府が民主主義の芝居をするのは国に身分制が出来るのを防ぐためであると考えることによって政府の正体が国民を脅す会社であることを明らかにし、さらに政府が国民を脅すのは昔の国民が文明が遅れていたために心の世界に住んでいて人間の心に“脅される喜び”があったために昔の国民が政府に脅されて幸福に暮らしていたからであると考えることによって政府が国民と平等であり政府が国民からお金をもらって国民を脅すことを仕事にしている会社であることを明らかにしなければならなかったからである。これらの2点を明らかにすることによってはじめて国民が政府を倒すことができるのである。ウルトラセブンは私である。セブン←セブ←カブ(“セ”を左対角線を軸にして線対称に移すと“カ”になる)←川ブ←私。モロボシ・ダンが子供のころの私に似ている。モロボシ・ダンとは北極星のことである。北極星←ポーラースター←ポーラー←ポーラ←川ブ(ポ≒川、ーラ≒ブ)←私であり、北極星の周[まわ]りにすべての星が回っていて北極星がすべての星を束ねているように見えるからである。一方、パンドンは政府である。政府は表では民主主義の芝居をやって国民の役に立つことをしているふりをして、裏では国民を脅して裏腹なことをやっているから二面怪獣パンドンなのである。
こうしてようやく国民が政府を倒すことができるようになった。政府は国民を脅すことを仕事にしている会社であり、国民と政府は平等だから、国民が政府にお金をやって政府に脅してもらうか、政府にお金をやらず政府に脅してもらわないかは国民個人の自由である。今後の国民は自分が政府に脅されるのが嫌なら政府に脅されなければいい。政府の脅しを聞くのをやめて政府にお金を払うのをやめて政府を倒せばいい。国民みんなで早く政府を倒してみんながみんなの人権を守って幸福に暮らせる国にしないといけない。

このシーンはかっこよすぎなので、ぜひみんなもビデオを借りて見てみよう!(『ウルトラセブン』第49話「史上最大の侵略(後編)」(視聴率28.5%))

[1434] 『サザエさん』でツバメの代わりに傘[かさ]が空を飛んでいた!(参考YouTube) h28.3.15
ツバメは天皇家の誰かのことである。ツバメは顔が丸いからたぶん皇太子だろう。傘は私のことである。傘←カサ←カフ(サ≒フ)←川ブ←私。当時の政府が天皇家よりも私にウエイトを置いていたので、ツバメが傘になったのである。『アキハバラ電脳組』にも大鳥居ツバメという女の子が出てくるし。まあ、たぶん、皇太子のことでしょう。昔(私が高校生のころ、今から約35年前)「政治家じゃない、政治屋だ」と言っていたのは、当時の日本政府が天皇家よりも私にウエイトを置いていたからである。政治家←家←天皇家、政治屋←屋←屋根←ルーフ←川ブ(ル≒川)←私。
『サザエさん』の登場人物については、3兄弟が天皇家である。カツオが今は亡[な]き昭和天皇で、ワカメが今上天皇で、タラオが皇太子である。ワカメはフニャフニャしているから今上天皇である。皇太子は顔がタラみたいだからタラオである。サザエさんがその髪型から光るとんびで、波平が神武天皇で、フネが神武天皇が東征のときに乗った船である。猫のタマも光るとんびである。マスオはメガネをかけているからおそらく政治家であろう。
ちなみに、『サザエさん』に登場する堀川君とは私だ。堀川←ホリカワ←カワホリ←川ぶ(ホ≒ふ、リ≒゛)←川ブ←私。堀川君がやることは全部私がやったことの言い換えである(わかるかな?)(参考YouTube)。

[1435] 『となりのトトロ』でサツキ、メイ姉妹の影が消える!(参考YouTube) h28.3.15
サツキ、メイ姉妹は都会から田舎に引越ししてきたのだから、サツキが天皇で、メイが皇太子である。トトロは私である。ただ、草のトンネルは私のネタである。昔神田川[こうだがわ](高知市の南部を流れる川)の土手に草のトンネルがあって、私が弟や友達を連れてトンネルをくぐって遊んでいた。私と私の弟がちょっと天皇と皇太子に似ているので、私のネタを天皇家に流用しているのだ。猫バスは政府のことだろう。そう考えると話がわかるだろう。つまり、今の天皇家は滅びかけているが、なんとか政府が皇太子を拾って天皇家が続いているということだ。サツキ、メイ姉妹がトトロと雨宿りするシーンでサツキ、メイ姉妹の影が途中で消える(私は知らなかった、YouTubeの受け売り)のは、当時の天皇家が滅びかけていたからである。

[1436] 『天空の城ラピュタ』のテレビ放送のとき、パズーがシータに会いに来るシーンがある!(参考YouTube) h28.3.15
映画の『ラピュタ』にはそんなシーンがないのに、金曜ロードショーのときにはそんなシーンがあった。(私は知らない。YouTubeで知った。)映画版は上映時間に制限されるのでどうでもいいシーンがカットされたのだろう。テレビは時間に余裕があるので、映画でカットされたシーンも放送されるのだ。ラピュタは政府のことである。『ミンキーモモ』のフェナリナーサが政府だから、ラピュタも政府である。パズーはラピュタに行きたいから、皇太子である。シータは飛行石とともに空から落ちてきたから天皇家である。飛行石は光るとんびである。だから、シータは天皇だと思えばいい。ムスカは私だ。当時の私は22歳で九州大学医学部学生だったので、地上の支配を狙[ねら]っていない。ただの作り話だ。今では“神”とか“脅[おど]し”とがが古臭いから、天皇家のパズーとシータがラピュタ(つまり政府)を滅ぼすのだ。
←ムスカ大佐

[1437] (空モモ)どうしてフェナリナーサは地上に降りてこなかったのか? h28.3.16
フェナリナーサは政府である。政府は国民を脅[おど]す会社である。昔は文明が遅れていて国民みんなが現実を知らず心のことしかわからず心の世界に生きていた。ところが、人間の心には“脅される喜び”がある。人間は大昔サルだったから、サルはボスザルに脅されておとなしくして群れで平和に暮らしていたから、人間はサルの名残[なごり]で“脅される喜び”があるのである。そのため、昔は国民みんなが政府にお金を払って政府に脅されて幸福に暮らしていた。昔の国民みんなは政府に脅されることによって快感を得ていた。昔は国民みんなは自分の“脅される喜び”を満足するために政府にお金をやって政府に脅してもらっていたのである。しかし、今は文明が進んで国民みんなが現実を知って現実の世界に生きている。現実の世界において人間が幸福に暮らすためには世の中が平和でなければならない。世の中が平和であるためにはみんながみんなの“人権”を守らねばならない。今の人にとってはみんなの人権を守ることが幸福であり、みんなの人権を守らないことが不幸である。今の人は自分や他人の人権を守っているので自分の“脅される喜び”を抑[おさ]えているので“脅される喜び”がなくなっている。今の人にとっては政府は国民を脅して国民の人権を侵して国民を不幸にする。だから、今の国民みんなは政府にお金を払わず政府を倒して政府に脅されないようにしている。そのために、フェナリナーサがどんどん地球から離れて行っているのである。フェナリナーサが政府で地球が国民みんなである。そこで、政府はミンキーモモつまり私の情報を使って面白いアニメを作って国民みんなを現実離れにさせて心のことしかわからなくして昔のように心の世界で生きるようにさせて国民みんなが再び政府の脅しを聞くようにさせて復活しようと企[たくら]んでいる。だから、みんなはアニメを見すぎてはいけない。アニメは軽く楽しむようにして、けっして誰かさんのようにビデオを全巻買い込んだりアニメグッズに大金を払って手に入れるようなことをしてはいけない。そんなことをするとすぐにお金がなくなるよ。みんなはしっかり現実を勉強して現実の中で幸福に暮さないといけない。けっきょく、フェナリナーサは地球に降りてこなかった。それは今の国民みんなが現実の世界に生きるようになっているために“脅される喜び”がなくなっていて政府が要らなくなって政府にお金をやらなくなっているからである。今では政府がだんだん滅んでなくなっているのである。

←今の国民みんなは現実の世界にいるので
政府に脅されなくなっている。

[1438] 『ドラえもん』の謎[なぞ](参考YouTube) h28.3.16
1984年7月20日に放送された「タレント」。私が20才のころだ。このころはまだ私は高知県の実家に住んでいたので、私は見たことがない。最近YouTubeを見て知った。のび太が「地下にある商店街に行きたい」と言うのは、商店街は何でも売っているところだからいろんなことをやる政府のことであり、政府の真相を知りたいということである。のび太は通常は私だが、この回では一般の国民という意味である。そこで、ドラえもんがのび太の願いを聞いて政府の正体を教えてやることにしたのである。地下世界で会った“ベレー帽をかぶった女の子”とは私である。ベレー帽←ベレー←レーブ←ルブ(レー≒ル)←川ブ(ル≒川)←私だからである。『悪魔狩り』(戸土野正内郎[とどのせいうちろう]著)に登場する天才女医マギーもベレー帽をかぶっているから私である。主人公のミカエルも私である。ベレー帽をかぶった女の子がのび太に渡した赤い鉛筆やインクや封筒は「大事なことだから憶えていてね」という意味である。ベレー帽をかぶった女の子がのび太に赤い鉛筆やインクや封筒を渡したのは、当時の政府が国民からお金がもらえなくなって赤字だということである(h28.3.19修正)。のび太が女の子を追って行くと、警官がいて「撮影はあっちだ」と言ったのは、ここが国会議事堂でありつまり政府だという意味である。のび太が警官が言った通りに進んでいくと小さい地球儀があってそれが割れて中からどす黒い血が流れたのは、『政府が毎日国民みんなを脅[おど]して国民みんなを不幸にすることをやって国民みんなを苦しめている』という意味である。もともと政府は国民を脅す会社だから、政府は国民に命令して国民から高い税金を取ったり国民にいろんな嫌がらせをしたり事件や事故を起こして国民を殺したり痛めつけたりして国民を脅しているのである。政府はテレビや新聞など国民の眼の前では民主主義をやって国民みんなの役に立つことをやっている芝居をしているが、本当は国民を脅しているのである。例えば、政府はテレビや新聞では国の景気をよくするためだと言っているが、本当は国の景気を悪くすることをやっている。政府は食品の見栄[みば]えをよくするためだと言っているが、本当は国民を癌[がん]にするために食品に発癌物質を入れている。政府は国民が経済学や医学を知らないと思って、国民を不幸にすることに嘘[うそ]の理由をつけて国民を幸福にすることだと思わせて国民を騙[だま]して国民を脅しているのである。政府は馬鹿な国民が政府が国民を脅しているのを見て「政府が国民よりも身分が高い」と思って「人間にはみな自分の身分がある」と思って身分制をやりだして国中に身分制が出来ないようにするために、わざわざ面倒くさいのに国民みんなのために民主主義の芝居をやってくれているのである。国に身分制が出来ると、身分の高い人が身分の低い人からお金を取って働かなくなって国が貧乏になって国が発展しなくなるので、政府は国民みんなのためを思って毎日民主主義の芝居をやって国民みんなに『政府と国民が平等である』ことを教えてくれているのである。のび太が泣いたのは、政府が本当にやっていることは国民が泣いて怖がるほど嫌なことだということである。国民は見ないほうがいいということである。昔は文明が遅れていて国民が現実を知らずに自分の心のままに生きていた。昔の国民は心の世界に生きていた。ところが、人間の心には“脅される喜び”がある。人間は大昔サルだったから、サルはボスザルに脅されておとなしくして群れで平和に暮らしているから、人間にはサルの名残[なごり]で“脅される喜び”があるのである。そのため、昔の国民は政府にお金を払って政府に脅してもらって幸福に暮らしていた。昔の国民は自分の“脅される喜び”を満足するために政府にお金をやって脅してもらっていた。しかし、今は文明が進んで国民が現実を知っている。今の国民は現実の世界に生きている。人間が現実の世界で幸福に暮らすためには、みんなの“人権”を守って平和に暮らさねばならない。だから、今の国民はみんなの人権を守っている。今の国民は自分や他人の人権を守っているので自分の“脅される喜び”を抑[おさ]えているので“脅される喜び”がなくなっている。今の国民は政府が国民を脅して国民の人権を侵して国民を不幸にするのが嫌である。そのために、今の国民は政府にお金を払わず政府に脅してもらわなくなっている。今の国民は政府に脅されないために政府にお金をやらなくなって政府を倒している。今でも馬鹿な国民は政府の民主主義の芝居を真[ま]に受けて「政府が国民の役に立つことをする善い会社だ」と思って政府に高い税金を払っているが、頭のいい国民は『政府が国民を脅す会社だ』と思って『今の国民は脅されるのが嫌だから政府に税金を払わなければいい』と思って政府に税金を払わず政府を倒している。馬鹿な国民と頭のいい国民は気が合わず仲が悪くて話さないから、頭のいい国民が馬鹿な国民になかなか本当のことを教えてくれないのである。今では国民みんなが“脅される喜び”がなくなって脅されるのが嫌になって政府にお金をやらなくなって政府が倒れている。政府がだんだん潰[つぶ]れてなくなっている。国民みんなが毎日テレビや新聞で政府が潰れていくのを見ているのである。
『ドラえもん』の「タレント」が放送されたのが1984年7月20日である。このころまでは政府は客寄せのために国民に対して善いことを多くやっていた。これ以後は政府はその本領を発揮してだんだん善いことをやめて、国民を脅すためにあけっぴろげに悪いことをやるようになった。政府は客を獲得するために最初のいっとき(と言っても120年間ぐらいだが)客寄せのために国民に対してオーバーに善いことをする。だから、『おもろうてやがてダメージ』(『魔法陣グルグル』より)と言うのである。日航機123便墜落事故や高知学芸高校上海列車事故やオウム真理教地下鉄サリン事件や福知山線列車事故などは1984年以後に起きている。1984年ごろまでは政府はあまり大きい事件や事故を起こして国民を殺すことはなかった。だから、『ドラえもん』の「タレント」を放送したのは、政府が国民みんなに対して「自分がこれから国民みんなを脅しますよ」ということを教えるためだったのだろう。政府が無言でいきなり国民を脅すのはあんまりなので、政府は国民に一言言ってから国民を脅したのだ。そのために、『ドラえもん』の「タレント」を放送したのだ。h28.4.13訂正:サブタイトルの「タレント」は、タレント→タレント議員→議員→国会→政府だから、「タレント」とは「政府」のことである。今回はドラえもん番外編で「政府」のことをみんなで勉強する回なのである。h28.4.13補足:昔(私が高校生のころ、今から約35年前)学校でいじめが流行[はや]っていたころ、教室の誰かの頭の上で指を立てて「集中」というのがあった。それは、政府が特定の国民を事故で殺して脅すことを表している。政府はふだんは国民みんなを脅しているが、ときどき事故を起こして特定の国民を殺してきつく脅すのである。国民みんなはテレビで事故のニュースを見て怖がって政府に脅されるのである。
h28.5.18この段落を追記:サブタイトルが「タレント」なのは、政府が表で民主主義の“芝居”をやっていることを表している。政府が表でやっていることはただの“芝居”であることを表している。タレントつまり役者は芝居をするしか能がないからである。しかし、政府は中では国民を殺したり虐[いじ]めたり財産を取ったりして悪いことをやっている。だから、「タレント」のアニメの本編では政府が国民の眼で見えないところで悪いことをやっていることを言っているのである。政府は隠して悪いことをする会社だから、政府は隠して悪いことをするために裏でいつも悪いことをして表でたまに善いことをするから、政府は表でたまに「タレント」のようにアニメで本当の政府のことを言ったのだろう。
「どこでもドアが壊れた話」は私が小学生のころに小学館の学習雑誌で読んだような気がする。あくまでもそんな気がするだけであって、事実かどうかは定かではない。藤子不二雄がネタ切れでもうどうでもいいやと思ってやけくそで作った話だろう。いくら小学館の学習雑誌が貧乏人向きだからといって、読まされる子供の身にもなってみろ。
『ドラえもん』第1話に登場する6人目のキャラは私だ。青い帽子をかぶっている。青い←ブルー←ルブ←川ブ(ル≒川)←私、帽子←ボーシ←シボ←川ブ(シ≒川、ボ≒ぶ≒ブ)←私、かぶっている←かぶ←川ブ←私。実際の私がのび太よりも痩[や]せているからのび太を修正するために登場したのだろう。
『ドラえもん』の登場人物については、のび太が私で、ドラえもんが政府で、しずかちゃんが私か私の母親で、スネオが今上天皇で、ジャイアンや出来杉[できすぎ]が政治家かなんかだ。そもそもドラえもんとは、ドラ+えもんであり、役立たずの威張[いば]っている者という意味である。政府は民主主義の芝居をして国民の役に立つことをしているふりをしているだけで実際には国民の役に立つことをしていないから役立たずであり、政府は国民を脅すために偉そうにして威張っているからドラえもんなのである。私は幼稚園のころはまだ母親といっしょにお風呂に入っていたから、しずかの入浴シーンがよく出てくるのである。ドラえもんがのび太の願いを聞いてのび太の願いをかなえる道具を出してその結果のび太が不幸な目にあうのは、政府が民主主義で国民の役に立つことをやっているふりをして本当は国民を脅していることの喩[たと]えである。今でもテレビ局や出版社には政府の脅しを聞いている人がいるから、テレビ局や出版社が政府の命令で私や天皇を登場人物にしたアニメやマンガやドラマなどを作っているのだ。年寄りは今でも“脅される喜び”があるから政府の脅しを喜んで聞くし、馬鹿は「政府が国民の役に立つことをする善い会社だ」と思って政府の言うことを聞くから、テレビ局や出版社は政府の命令を聞いてそんな番組やマンガを作るのである。
このように、政府や私についての知識があれば、アニメやマンガの謎が解けるのだ。わかってしまえばなんでもない。アニメやマンガの謎でいたずらに怖がらなくてすむのである。
要するに、政府は国民を脅すことを仕事にしている会社である。昔の人は“脅される喜び”があったから、そんな変な会社があったのである。今の人は“脅される喜び”がないから、政府が要らない。だから、今の人は政府にお金をやらず政府を倒せばいいのである。

[1439] クレしんの都市伝説(参考YouTube) h28.3.17
「クレヨンしんちゃんが妹のひまわりをかばって車に轢[ひ]かれて死んだ。」
しんちゃんは私である。しん←シん←川ブ(シ≒川、ん≒ブ)←私。ひまわりは皇太子である。ひまわり←花←光る玉←光るとんび←天皇家。車とは文明のことである。文学界のスラング(俗語)である。ひまわりが車に轢かれるとは、今では国の文明が高くなって国民みんなが現実を私って現実の世界に住むようになっているために国家宗教をやらなくなったことである。今の国民は『先進国の過度の真似[まね]は自分の不幸を招く(例、戦争)』と考えて“先進国を真似る喜び”がなくなっている。そのため、今の国民はヨーロッパを真似て国家宗教をやらなくなっているのである。『魔法のプリンセスミンキーモモ』の第1部の最終回でモモが車に轢かれたのも、同じ理由である。このままでは天皇家が滅びる。そのため、政府は国家宗教の神でない私を天皇の代わりにしていっとき私の情報を使って客寄せや脅しなどをやって国民の人気を取ろうとした。しかし、今では国民みんなが現実の世界で生きるようになってみんなの“人権”を守って暮らすようになって“脅される喜び”がなくなって政府の脅しを聞かなくなって政府にお金をやらなくなって政府を倒している。政府は天皇家の情報を使うか私の情報を使うかどころの騒ぎではなくなっている。今では政府自身が国民みんなに倒されて滅んでいる。
つまり「クレヨンしんちゃんが妹のひまわりをかばって車に轢かれて死んだ」のは死んだ政府が心の中で思い描いていた夢にすぎなかったのである。政府のお母さんが死んだ政府を悲しんで政府が元気で生きていたらと思って想像して作ったのが『ドラえもん』である。
私にとっては天皇家が滅ぼうが政府が滅ぼうがそんなことはどうでもいい。ただ言えるのは、『クレヨンしんちゃん』がひまわりが登場したころから面白くなくなったことだ。そのために、『クレヨンしんちゃん』は私の金曜7時半のレギュラー番組だったがひまわりが出たころから見るのをやめた。私は面白さには敏感なので子供だましは通用しない。面白くなくなったらすぐに見るのをやめる。せっかくの私の楽しみが減ったのはまことに残念なことだ。政府はその責任を取って滅ばねばならない。

[1440] 『ココロ図書館』 h28.3.17
私はこの作品を見たことも聞いたこともないが、ココロ図書館に登場する3人の女性のキャラクターは私が18〜19才のころ高知大学理学部数学科の学生だったころに高知大学付属図書館の2階にいた図書館で働いていた女性たちである。私が高知大学理学部数学科の学生だったころ、私はドイツ語が好きで毎日高知大学の図書館に通ってドイツ語の勉強ばかりやっていた。ドイツ語の教科書はおろか、ウォルフガング=ゲーテの『Die Mitschldigen(共犯者)』の全文をノートに書き写してそれを辞書を引きながら全部翻訳していた。まあ、ほとんど誤訳ばかりだったが。毎日夜8時の閉館までずっと3階の入り口そばの窓際の机に座って勉強していた。おかげで、机の上が私の鉛筆の芯の黒鉛で真っ黒に汚れていた。ココロ←心←ハート←川ブ(ハー≒川、ト≒ブ)←私。私がよく通っていた図書館だから、私図書館なのである。
私は高知大学に1年半通った後、半年間自宅浪人して、その後九州大学医学部医学科に合格して福岡県に引越しした。
私は高知大学付属図書館の事務の女性と話したことは一度もないが(ただ、夏休みに1階の自由閲覧室でお昼に母親が作ってくれたお弁当を食べていたのを注意されたことがある)、いつの間にか『ココロ図書館』のキャラクターになっていた。当時高知大学の図書館によく通っていた人ならわかるだろう。

[1441] 『ぽぽたん』 h28.4.3
あい(画像左)=今上天皇
まい(画像右)=私(私は天皇家ではないが、天皇家と混ぜていっしょに時空を旅することになっている。洋館が洋館←西洋館←西洋←ヨーロッパ文化←天皇、洋館←館←カン←かん←カフ(ん≒フ)←川ブ←私で、あい・まい・みい三姉妹がいっしょに洋館に住んでいるから、私も天皇家といっしょに時空を旅するのだろう。天皇家が実際に時空を旅できるわけではなく、神武天皇から代々続いているから時空を旅することに喩[たと]えているのだ。)
みい(画像下)=皇太子
メアー=政治家
雫[しずく]=神武天皇
その他のサブキャラも天皇や私である。
タイトルの“ぽぽたん”とは、ぽぽ←ポポ←川ブ(ポ≒川、ポ≒ふ≒ブ)←私、たん←てん←天皇家だから、私と天皇で作った造語である。
私は『ぽぽたん』をまったく見たことがない。OPを1〜2回聞いたことがあるだけだ。内容も地味な話みたいだ。あきらかにオタクを狙[ねら]った商用アニメとしか言いようがない。つまり、とにかく売れればいいということだ。


[1442] YouTubeおもしろ動画コーナー h28.4.8
TAKE A FLAG!! 〜2010北海道バイクツーリング紀行〜 #1 / goosetouring …ドラマかと思った!
【不思議画像】自然が作った奇妙な雲! / funny com …私が但馬[たじま](兵庫県の北部)に住んでいたとき変わった雲をよく見かけた。入道雲や光る雲を見た。
【ゆっくり実況】○○VSキチガイ饅頭〜CODMW3〜 / 08〔れいや〕 ちゃんねる …バトルフィールドのガンマスターみたいなものだね。
インドのネット通販「牛の排泄物」が大人気? / TomoNews Japan …インド人はこんなもの買うなんて意外にお金持ちなんだね。
YZF R125で行く原付ツーリング その1 能登金剛 前編 / 青い末弟 …こりゃ笑えるわ!でも、わざとだからうまいよなぁ。

[1443] 『巨人の星』再考 h28.4.15
人間の心には“悪いことをされる喜び”がある。人間の心には“殺されたり虐[いじ]められたり財産を取られたりする喜び”がある。人間はずっと昔(数万年前)ほかの動物のエサだったので人間はほかの動物に殺されたり虐[いじ]められたり食べられたりするために生きていたので、そのころの名残[なごり]で人間には“悪いことをされる喜び”がある。
大昔(縄文時代)は文明がすごく低くて大昔の人はまったく現実を知らず現実の世界の外で自分の心のままに生きていたので恥臆面[はじおくめん]もなく“悪いことをされる喜び”を満足していた。大昔の人は自分の“悪いことをされる喜び”を満足して自分が幸福になるために、自分から豪族に殺されたり虐められたり財産を取られたりして悪いことをされていた。大昔の人が豪族に悪いことをされて喜んでいたのであって、豪族は仕事で悪いことをしていただけで面白くもなんともなかった。
昔(弥生時代)になると農耕生活が始まって文明が少し高くなって昔の人は少し現実を知って現実の世界の中で自分の心を満足するようになったので自分の“悪いことをされる喜び”を満足するのが恥ずかしいと思うようになった。そのため、昔の人は隠して“悪いことをされる喜び”を満足するために、政府や幕府に隠して悪いことをしてもらって幸福になっていた。政府や幕府は隠して悪いことをするために、国民みんなの眼の前で民主主義の芝居や付属会社(掟[おきて]会社や学校会社や水道会社やゴミ会社や役所など)にお金をやって経営したりたまに自分でも善い事業をやったりして自分が善い団体のふりをしながら、国民みんなの眼の付かないところで密[ひそ]かに国民みんなを殺したり虐めたり財産を取ったりして悪いことをやっていた。国民は政府や幕府に悪いことをされればされるほど幸福になったので、国民は政府や幕府にお金を取られれば取られるほど幸福になったので、政府や幕府は国民を幸福にするために国民からありったけお金を取っていたのですごく儲[もう]かって毎日お金を湯水のように使って遊びまわっていた。
今(現代)になると電化生活が始まって文明がかなり高くなって今の人は本気で現実を知って現実の世界の中で自分の心を満足するようになったので、現実の世界の中で自分が幸福に生きるためには“悪いことをされる喜び”が邪魔[じゃま]になったので“悪いことをされる喜び”を抑[おさ]えているので“悪いことをされる喜び”がなくなっている。今の人は自分の人権を侵されるのが嫌なので悪いことをされるのが嫌である。今の人は政府の言うことを聞かなくなって政府に隠して悪いことをされなくなっている。政府は国民みんなに悪いことができなくなって国民みんなからお金を取れなくなってお金が儲からなくなって潰[つぶ]れている。
政府は国民の“悪いことをされる喜び”を満足する機関(会社)である。政府は国民を幸福にするために国民に悪いことをするのであって、自分を幸福にするために国民に悪いことをするのではない。政府が国民に悪いことをするのは国民を幸福にするための仕事である。国民は自分の“悪いことをされる喜び”を満足して自分が幸福になるために政府の言うことを聞いて政府に悪いことをしてもらうのである。国民は”悪いことをされる喜び”があるから政府に悪いことをされるだけである。国民は自分が悪いことをされて自分が快感を得るために政府に悪いことをされるだけである。政府は国民のためにある。国民のほうが政府よりも上である。国民が政府の言うことを聞いて政府に悪いことをされるか、政府の言うことを聞かず政府に悪いことをされないかは国民個人の自由である。国民が政府の言うことを聞いて政府に悪いことをされるか、政府の言うことを聞かず政府に悪いことをされないかは国民が自分の心に応じて自分で決めることである。時代が進むと文明が高くなって国民が“悪いことをされる喜び”がなくなる。昔の人は自分が殺されたり虐められたりお金を取られたりしたら幸福だったが、今の人は自分が殺されたり虐められたりお金を取られたりしたら幸福ではない。そういうふうに人間の心が変化してきたのである。昔の人は“悪いことをされる喜び”があったから政府の言うことを聞いて政府に悪いことをされて幸福に暮らしていた。今の人は“悪いことをされる喜び”がないから政府の言うことを聞かなくなって政府に悪いことをされなくなって幸福に暮らしている。人間の“悪いことをされる喜び”がなくなるとともに政府もなくなるのだ。(興味を持った方は私の哲学日記を見てね。)
『巨人の星』の魔球すなわち大リーグボールとは豪族や政府や幕府が国民の“悪いことをされる喜び”を満足するために国民に悪いことをすることである。
大リーグボール1号は、大昔の豪族が国民みんなの眼の前で堂々と国民みんなを殺したり虐めたり財産を取ったりして国民みんなに悪いことをやっていたことである。
大リーグボール2号は、昔の政府や幕府が国民みんなの眼につかないところで密かに国民みんなを殺したり虐めたり財産を取ったりして国民みんなに悪いことをやっていたことである。
大リーグボール3号は、今の政府が国民にほとんど悪いことができなくなって滅んでいることである。
『巨人の星』では星飛雄馬[ほしひゅうま]が伴宙太[ばんちゅうた]と組んで打者と戦う。星飛雄馬が私で、伴宙太が豪族や政府や幕府で、打者が国民である。星←ホシ←ホし←川フ(ホ≒川、し≒フ)←川ブ←私。実際には、私は政府と組んでいない。政府が勝手に私の情報を使って国民に悪いことをしているだけである。勝手に私を政府と組ますな!


[1444] 『NG騎士ラムネ&40』 h28.4.29
ラムネ←ソーダ←川ブ(ソー≒川、ダ≒ブ)←私。40←十のう(4≒十、0≒O≒オウ≒のう)←てんのう(十≒ten)←天皇。つまり、ラムネ&40は私と天皇ということである。私が子供のころラムネは60円ぐらいだった。だから、100円でおつりが40円ぐらいだったのはあまり関係ない。魔神英雄伝ワタルでは天皇が主役だったから、NG騎士ラムネ&40では私が主役だ。どっちが面白いかは見る人による。
ラムネス=私(ラムネ←ソーダ←川ブ←私)。
ミルク=皇太子(前半エンディング「男と女はパピプペポ」は天皇家が馬鹿であることを表している。パピプペポ←パ行←パーが続く←馬鹿の家系。天皇家には男と女の両方がいるから「男と女はパピプペポ」なのである。)
ココア=今上天皇(基本が美形、ココアのグルグルめがねが私の名前の川野延夫の“のの”を表しているから私という意味もある。)
ダ・サイダー=皇太子(ダ・サイダー←ダ←D←T(Dの清音がT)←天皇)
レスカ=私(レスカ←カスレ←カブ(スレ≒ブ)←川ブ←私。レスカ←レモンスカッシュ←レモン←光る玉←天皇という意味もある。)
ドン・ハルマゲ=政府。
妖神ゴブーリキ=“悪いことをされる喜び”(昔の人は自分の“悪いことをされる喜び”を満足して自分が幸福になるために政府に殺されたり虐[いじ]められたりお金を取られたりして政府に悪いことをされていた。)
お仕置きロボ=政府(政府は隠れて国民を殺したり虐めたりお金を取ったりして国民に悪いことをしているから。)


[1445] 『天才バカボン』 h28.5.7
バカボンのパパ=私の父親(私が子供のころ高知市朝倉の県営住宅23号に住んでいたが、隣に植木さん夫婦が住んでいた。だからパパの職業は植木屋なのだ。これでいいのだ←いいのだ←いいのだ。←川ノノブオ(いい≒川ノ、ダ≒ブ、。≒O≒オ)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。『天才バカボン』というタイトルは、ボン←川ブ(ボ≒川、ン≒ん≒ブ)←私であって、天才と馬鹿の私という意味である。(『デ・ジ・キャラットにょ』の運動会の回想シーンで暴れん坊がぴよこのことを「ぼん」と呼んでいたのはそのためである。暴れん坊は私で、ぴよこは私の母である。このシーンでは私と私の母親を入れ替えている。)私は子供のころから良いところと悪いところが両方あったから『天才馬鹿ボン』なのである。だから、得意なことばっかりある人や苦手なことばっかりある人は政府が国家宗教の神にしている人ではないということである。バカボンのパパが土方[どかた]ルックをしているのは、私の父親が公務員で、土方←プラスマイナスの方←正負の方←政府の方だからである。私が子供のころ川野家の先祖祭りのときに父親が酔っ払って「子供のころは数学が好きだった」と言っていたことがある。しかし、ふだん父親は家の中で酒を飲んで文学の本ばっかり読んでいた。だから、バカボンのパパは昔は天才だったが、今は馬鹿なのだ。私が幼稚園のころは私の父親はまだ髪を七三に分けていた。私が小学校に上がったころから私の父親はパーマをかけるようになった。だから、バカボンのパパは髪を七三に分けている。)
バカボン=私の弟(顔が父親似である。)
バカボンのママ=私の母親
ハジメちゃん=私(顔が母親似である。ハジメ←ジメハ←川ブ(ジ≒川、メ≒フ、ハ≒゛)←私。『いなかっぺ大将』の西一[にしはじめ]が私だからハジメちゃんも私だ。『いなかっぺ大将』の大ちゃんは、大ちゃん←大←大きい←おお←O←光る玉←天皇家←皇太子だ。)
レレレのおじさん=私…レレレ←フフフ(レ≒フ)←3つのフ←3フ←川ブ(3≒三≒川)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。レレレのおじさんがホウキで掃除をしているのは学校の掃除当番だからである。私が小学1〜2年生のころ放課後に竹ぼうきで校舎の外を掃除していた。
おまわりさん=天皇家&私(めん玉つながり←光る玉つながり←天皇家。私の父親は警察署の会計課に勤めていた。)
ウナギイヌ=天皇家&私(ウナギ←身体が丸くて長い←丸(光るとんび)がつながっている←天皇家。イヌ←ヌイ←カブ(ヌ≒カ、イ≒ブ)←川ブ←私。)
その他のキャラクターについても天皇家か私である。
私は子供のころは『天才バカボン』の単行本をよく読んだ。講談社コミックスの1〜8巻ぐらいまで買って持っていた。テレビアニメは見なかった。
平成29年3月13日追加:バカボンのパパとバカボンは似ている。だから、バカボンのパパやバカボンは天皇家ではない。天皇家は隔世遺伝[かくせいいでん]で親と子が似ず親と孫が似ているからバカボンのパパとバカボンが似ていることはありえないからである。今の日本政府が国家宗教の神としているのは天皇家と私の家族(つまり川野家)だけである。だから、バカボンのパパは私の父でバカボンは私の弟なのである。実際に、私の父と私の弟は顔や性格がよく似ている。私の母と私は似ているから、バカボンのママが私の母ではじめちゃんが私である。
国家宗教ではマンガは現実とだいたい合っていればいいから、現実では私が私の弟よりも年上なのに、マンガではバカボンがはじめちゃんよりも年上なのである。


[1446] 『赤ずきんチャチャ』 h28.6.2
セラビー=私の父兼私(私が26歳のころ医者を辞めたとき父親が私の下宿に来たことがある。3日ぐらいいっしょに私の下宿に泊まった。だから、セラビーとチャチャがいっしょに暮らしているのである。)
ドロシー=私の母(マンガでセラビーがドロシーと結婚するのはセラビーが私の父でドロシーが私の母だからである。)
ドロシー人形=私兼私の母(私と私の母は顔が似ている。だから、ドロシー人形がドロシーの若いころなのである。)
チャチャ=私(チャチャ←カブ(チ←カ(“チ”の上横線を右下に移す)、ャチャ≒ホ≒ふ≒ブ)←川ブ←私)
リーヤ=今上天皇
しいね=皇太子兼私の妹(私の母と私の妹はいっしょに住んでいたからドロシーとしいねちゃんがいっしょに住んでいるのである。)

[1447] YouTubeのゲーム実況動画の音声素材の意味 h28.6.11
「と思っていたのか」…私が奇をてらうのが好きな性格である。今の国民の多くが「政府が民主主義の団体だ」“と思っているのがまちがっている”という意味もある。
「ボールを相手のゴールにめがけてシュート!」…私は子供のころから体育が苦手だったが、サッカーがちょっとだけ好きだった。しかし、サッカーもあまり上手[うま]くなかった。英語の発音も上手くなかった。
「ウェーイ」…私は乗り物に酔いやすく、すぐに吐く。
「はい、気持ち悪い」…はい←ハい←川ノ←川野(私の姓)←私。私は子供のころは調子がよかったが、高校生のころからだんだん調子が悪くなって気持ち悪い人間になった。

[1448] 『ドラえもん』の通[つう]の読み方 h28.6.11
人間の心には“悪いことをされる喜び”がある。『ドラえもん』のマンガでは最後にのび太がドラえもんの道具でひどい目にあって泣く。だから、読者はのび太と一体になってドラえもんに悪いことをされて幸せになればいいのである。

[1449] 『巨人の星』の魔球について(再考) h28.6.16
魔球とは、国民みんなが自分から政府の言うことを聞いて政府に悪いことをされることである。通常ではありえないことである。だから、“魔”球と言うのである。
星飛雄馬[ほしひゅうま]も伴宙太[ばんちゅうた]も政府である。星飛雄馬はいちおう私だが、深い意味は政府である。花形満[はながたみつる]は髪型から昭和天皇である。
人間の心には“悪いことをされる喜び”がある。つまり“自分が殺されたり虐[いじ]められたり財産を取られたりする喜び”がある。人間はずっと昔(数千万年前)弱い動物でほかの動物に殺されたり虐められたり食べられたりして幸福に生きていたから、そのころの名残[なごり]で今でも“悪いことをされる喜び”があるのである。
大リーグボール1号は、大昔(縄文時代)はまだ国民みんなが物が貧しくて物を使って喜びが得られなくて“悪いことをされる喜び”を満足して喜びを得ていたから、国民みんなが国民みんなの眼の前で豪族に悪いことをされて自分の“悪いことをされる喜び”を満足して幸福に暮らしていたことである。つまり、大リーグボール1号は豪族が国民を鞭[むち]で打つことの喩[たと]えである。
大リーグボール2号は、昔(弥生時代から1965年ごろまで)は国民みんなが農耕生活を始めて文明が少し高くなって自分の“悪いことをされる喜び”を満足するのが恥ずかしくなってので、国民みんなが政府に民主主義の芝居をやってもらって隠しながら悪いことをされて自分の“悪いことをされる喜び”を満足して幸福に暮らしていたことである。
大リーグボール3号(1965年ごろ以後)は、今の国民みんなが電化生活を始めて文明がかなり高くなって自分の“悪いことをされる喜び”を満足しなくなって、多くの国民が政府の民主主義の芝居を真[ま]に受けて「政府が民主主義の団体だ」(→下手[したて]投げ)と誤解して「政府には国家権力があるから国民全員が政府に従わねばならない」と思って政府の言うことをいやいやしかたがなく聞いて(→超スローボール)政府に悪いことをされて不幸に暮らしていることである。
大リーグボール1号も2号も、国の文明が高くなったために滅んだ。昭和天皇はヨーロッパ文化つまり文明の象徴なので大リーグボール1号も2号も花形満が打ったのである(笑い)。
大リーグボール3号は、国民みんなが『政府が国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社である』ことを教え合って、「政府が民主主義の団体だ」と誤解している国民がいなくなれば滅ぶ。だから、大リーグボール3号は政府自身(つまり伴宙太)によって打たれたのである。それと同時に星飛雄馬も伴宙太自身も潰[つぶ]れたのだ。

[1450] どうしてネルフの紋章[もんしょう]にはイチジクの葉っぱが描[えが]かれているのか? h28.9.1
ネルフ(神経)は政府の「悪い神主義の団体」の芝居をする団体のことである。一方、ゲヒルン(脳)は政府の「悪い民主主義の団体」の芝居をする団体のことである。ネルフとゲヒルンの前身のゼーレ(魂[たましい])は『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』のことである。
人間の心には“悪いことをされる喜び”がある。つまり“自分が殺されたり虐[いじ]められたり財産を取られたりする喜び”がある。ただし、“悪いことをされる喜び”は不合理的なナンセンスな喜びなので、合理的な人間にとっては自分の“悪いことをされる喜び”を満足するのは恥ずかしいことである。大人は合理的で、マンガは不合理的だから、大人は恥ずかしくてマンガを読まないのと同じことである。
政府は「悪い民主主義の団体や悪い神主義の団体」の芝居をしている『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』である。政府はもともと『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』である。政府と国民は平等である。国民が政府の命令を聞くか聞かないかは国民の自由である。政府は国民に「税金を払え!」とか「自殺しろ!」とか「警察に暴行されろ!」とか悪い命令を出すから、国民は自分で政府の命令を聞くか聞かないか決めて、自分が好きなだけ政府の悪い命令を聞いて政府に悪いことをされて自分の“悪いことをされる喜び”を満足して自分を幸福にすればいい。国民にとっては自分の“悪いことをされる喜び”を満足するのは恥ずかしいことなので、政府は「悪い民主主義の団体や悪い神主義の団体」の芝居をやってつまり政府は「国民の眼の前で民主主義や神主義で善いことをしているふりをして国家権力や神の権力が得られたことにして、自分の権力を使って国民に悪い命令を出す」芝居をして、自分が悪い権力者で権力を使って国民に無理やり悪い命令を聞かせているように見せかけて、国民が自分の“悪いことをされる喜び”を満足して自分を幸福にするために政府の悪い命令を聞いているように見えないようにして、国民が恥ずかしがらずに政府の悪い命令を聞けるようにしてくれている。
政府の「悪い民主主義の団体や悪い神主義の団体」の芝居は国民が恥ずかしがらずに自分の“悪いことをされる喜び”を満足できるようにしている。政府の「悪い神主義の団体」の芝居をする団体は、国民が自分の“悪いことをされる喜び”を満足するのを恥ずかしがらせないためにある。一方、イチジクの葉っぱは国民が自分の性器を隠して国民が自分の性欲を満足するのを恥ずかしがらせないためにある。ネルフとイチジクの葉っぱは同じものである。だから、ネルフの紋章にはイチジクの葉っぱが描かれているのである。政府の「悪い民主主義の団体」の芝居をする団体も国民が自分の“悪いことをされる喜び”を満足するのを恥ずかしがらせないためにあるから、たぶんゲヒルンの紋章(もしもあれば)にもネルフの紋章と同じようにイチジクの葉っぱが描かれているだろう。
人間は大昔(縄文時代のころ)には文明が低くて不合理的に暮らしていたので、自分の“悪いことをされる喜び”を満足するのが恥ずかしくなかった。大昔の人間はみんなの眼を憚[はばか]らずに正々堂々と自分の“悪いことをされる喜び”を満足していた。そのころは国民みんなが自分の“悪いことをされる喜び”を満足して自分を幸福にするために自分のほうから喜んで豪族に鞭[むち]で打たれたり財産を取られたりしていた。だから、ゼーレの紋章にはイチジクの葉っぱが描かれていない。ゼーレの紋章に7つの眼が描かれているのは“国民を虐待する”という意味だろう。ゼーレの紋章に逆三角形が描かれているのは“国民と平等である”という意味だろう。つまり、ゼーレすなわち『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』は国民を虐待するが国民と平等な団体なのである。つまり、『国民の“悪いことをされる喜び”を満足する会社』は国民に悪いことを命令するが国民と平等だから必ず国民の承認[しょうにん]を得てから国民に悪いことをしなければならない。国民と平等な団体が国民を虐待できるためには、国民に“悪いことをされる喜び”がなければならない。国民は自分の“悪いことをされる喜び”を満足して自分を幸福にするために、自分のほうから喜んで団体の悪い命令を聞いて団体に悪いことをされるのである。ゼーレの紋章にはヘビとリンゴが描かれている。ヘビは男性性器で、リンゴ(西洋ナシ)は女性性器のことだから、ヘビもリンゴも性欲のことである。人間が性欲を満足することが恥ずかしいように、人間が“悪いことをされる喜び”を満足するのも恥ずかしいことである。政府は人間の“悪いことをされる喜び”を満足するためにある会社なのである。
ヨーロッパ人にとっての楽園は動物の世界である。動物はなんの恥じらいもなく性欲を満足する。反対に、アジア人にとっての楽園は人間の世界である。人間は実在を理解して実在に適応して幸福に暮らす。ヨーロッパ人にとっての楽園は過去にある。アジア人にとっての楽園は未来にある。ヨーロッパ人にとって人間は楽園から遠ざかる者であり、アジア人にとって人間は楽園に向かう者である。人間は人間の喜びを満足するために動物の感覚を利用すれば幸福に生きていけるだろう。

↑ネルフの紋章 イチジクの葉っぱが描かれている ↑ゼーレの紋章 イチジクの葉っぱが描かれていない

[1451] 美味[おい]しんぼ h28.9.1
海原雄山[かいばらゆうざん]は私である。山岡士郎[やまおかしろう]は今上天皇である。栗田[くりた]ゆう子は皇太子である。
海原雄山は私だが、神武天皇←ジンム←ジムン←川ブ(ジ≒川、ム≒フ、ン≒゛)←私でもある。だから、山岡士郎の父親が海原雄山なのである。つまり、海原雄山は山岡士郎のライバルであり父親でもある。『スレイヤーズネクスト』でフィブリゾ(皇太子)がリナ(私)と戦っている最中にリナがフィブリゾの親(神武天皇)になってフィブリゾが折檻[せっかん]されたのも同じことである。
海原雄山が自分の美食の研究のためにお金を使い込んで妻が死んだのは、雄山の妻が神武天皇のことで、政府が私を神とする国家宗教に予算を使い込んで神武天皇を神とする国家宗教の予算がなくなったことを表している。


[1452] 『ビックリマン』のスーパーデビルはインドのことである。☆☆☆ h28.11.8
私は今52歳だ。私はこれまでずっとアニメ『ビックリマン』のスーパーデビルがヨーロッパのことだと思っていた。しかし、本当はインドのことだとわかった。『ビックリマン』のスーパーデビルはインドのことである。よく考えると、ヨーロッパ人が羽織袴[はおりはかま]なんか着るわけがない。スーパーデビルは顔が青白いけどインドのことなのだ。スーパーゼウスがヨーロッパのことなのだ。シャーマンカーンが中国で、サタンマリアがアメリカだ。ヤマト王子が日本のことであり、私のことなのだ。


[1453] 『近未来警察[きんみらいぽりす]072』の意味 h28.11.10
『近未来警察072』は『特警ブルースワット』をパロった昔とんねるずがやっていた特撮番組である。072はけっしてオナニーのことではない。072←0と72、0←O←光る玉←天皇家、72←27←ツーフ(7≒フ)←ツフ←川ブ(ツ≒川)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私だから、『近未来警察072』とはいい歳した大人が天皇家と私の情報を使った未確認物体を発見して騒ぎ合う番組である。例えば、王冠←Oとかん、O←光る玉←天皇家、かん←かフ(ん≒フ)←川ブ←私などである。

[1454] 『まんがはじめて物語』 h28.11.20
『まんがはじめて物語』の最高視聴率は28.5%である。アニメ界歴代10位の燦然[さんぜん]たる成績である。
モグタン=私…モグタン←バク←川ブ(クの左斜め線をバに移す)←川野延夫[かわののぶお](私の名前)←私。声優が津賀有子[つがゆうこ]←つが←カブ(つ≒フ)←川ブ←私。学生のころ夏休みに高知に帰省したときディスコに行ったことがある。 
初代お姉さん(うつみ宮土理)=昭和天皇
二代目お姉さん(岡まゆみ)=平成天皇(当時は皇太子)
ロングおじさん(吉村光夫)=神武天皇?光夫←光る玉←神武天皇

[1455] 『魔法陣グルグル』の北の町の洞窟探検 h28.12.4
私が高知市立朝倉中学校一年生のとき(今から約40年前)三人の級友といっしょに近くの荒倉山[あらくらやま]の防空壕に探検に入った。
三人の級友は樫崎[かしざき]君と藤崎君と安岡君?である。それがミグとザザとトマである。
しかし、防空壕は10mぐらいの長さしかなく探険は1分ぐらいで終わった。
ゲジゲジが藤崎君の頭の上に落ちてきてみんなでギャーギャー騒いだだけだった。
これが北の町の洞窟探検の真相である。マンガはそれを面白くしただけ。
ちなみに、グルグルとは、グルグル←グル←ルグ←川ブ(ル≒川、グ≒ブ(グの折れ線をまっすぐする))←私のことである。

[1456] カセギゴールド☆☆☆ h28.12.5
カセギゴールドとは国民から税金を取る政府のことだ。
カセギゴールドの弱点がわけがわからない(“肩のうしろの2本のゴボウのまんなかにあるスネ毛の下のロココ調の右”)のは、政府の弱点が“不合理的なこと”にあるということだ。
つまり、政府の弱点とは国民の“悪いことをされる喜び”なのだ。

今の国民は“悪いことをされる喜び”がないから政府に税金を払わず政府を倒せばいいのだ。
h28.12.11付け足し:“魔物(政府のこと)の倒し方が昔から魔法陣として伝えられている”というのは嘘[うそ]である。マンガの上の作り事である。昔は文明が低くてみんなが“悪いことをされる喜び”を満足していて政府が必要だったから政府を倒さなかった。昭和40年=1965年ごろに文明が急速に発達して今の国民が“物を使って得られる喜び”を満足して“悪いことをされる喜び”を満足しなくなったから政府が要らなくなって政府に税金を払わなくなって政府が倒れているだけである。

[1457] どうして私が天皇や皇太子といっしょなのか? h29.3.27
私は天皇家とは縁[えん]がない。実際に天皇家と合ったのは、私が中学1年生のとき高知に行幸[ぎょうこう]に来ていた昭和天皇が乗った車を見たことがあるだけだ。あとは、私が高校1年生の終わりの修学旅行のときに東京に行ったときに自由行動の日に和田君の誘[さそ]いで皇居を一周したことがあるだけだ。
それなのに、私はアニメの上ではほとんどいつも天皇や皇太子といっしょにいる。
それは、私の父親が天皇似で、私の弟または妹が皇太子似(少し苦しいが)だからである。私の父親はむっつりスケベであるところが天皇と同じである。アニメ『鋼鉄天使くるみ』がOPだけ陽気で、中身の本編がつまらないのは、天皇が見かけだけよくて中身が悪いことを表している。
当然ながら、私は20才のとき高知から福岡に出るまでは家族といっしょに暮らしていた。だから、私はアニメの上では天皇や皇太子といっしょにいるのだ。


[1458] 現実には頭がよくて見掛[みか]けがいい人間はいない。 h29.3.27
マンガのキャラクターは頭がよくて見掛けもいい。しかし、現実にはそんな人間はいない。(絶対にいないとはいえないが。しかし、普通はいない。)現実には頭がいい人間は“頭で考える喜び”だけで生きていくから見かけが悪いし、見かけがいい人間は“見かけがいい喜び”だけで生きていくから頭が悪い。
頭がよくて見掛けがいい人はマンガの上だけの存在なのである。マンガは現実にはないことを可能にするので、マンガの世界では全部がいい人間がいるのだ。
マンガのキャラクターが頭がよくて見掛けがいいのは、中身が男で外見が女だからである。中身が国家宗教の神つまり天皇家か私であり、外見は外国の写真雑誌か何かを見ながら美形の女の子を描いたのである。現実にはそんな生き物はいない。マンガは不可能を可能にする。マンガは現実にいない者を存在させることができる。だから、マンガの上ではそんな人間がいるのである。
女は考えるのがすごく嫌いである。男が見かけをよくするのがすごく嫌いであるのと同じことである。女の子にセーラー服を着せて男と同じように勉強させるのは女の子を虐[いじ]めるためである。学校は政府が子供を虐めて子供に苦しみを与えて子供の脳内に快楽物質を分泌させて子供を喜ばせるためにあるから、学校は女の子に男の真似をさせて女が嫌いなことをさせて女の子を苦しめるのである。しかし、今では国民みんなが文明が高くなって道具を使って楽しく便利に暮らしているから、政府に苦しみを与えられて喜ばなくてもいいから、政府に苦しみを与えられることが嫌だから、女の子は女の子らしくすればいいのである。女の子は勉強せずに“見かけがいい喜び”や“子供を育てる喜び”を満足して幸福に暮らせばいい。反対に、男の子は男の子らしくして、男の子は見かけをよくせずに“頭で考える喜び”や“身体を鍛[きた]える喜び”などを満足して幸福に暮らせばいい。

[1459] 『さすがの猿飛』 h29.4.6
猿飛肉丸=私…肉丸←肉←ニク←三フ(“ク”の左斜め線を“ニ”に移す)←川フ(三≒川)←川ブ←私。ついでに、キン肉マンも私である。私が中学1年生のころ(今から約40年前)から店で四角い蒸し器に入った井村屋の肉まんを売り始めた。肉丸のスカートめくりの技は、私が小学4年生のころ、同級生のH君やF君が教壇[きょうだん]の上で女子生徒のスカートをめくっていたことによる。
霧賀魔子=皇太子…顔が横に長くて丸いから。
石川美加=今上天皇…今上天皇だけが美形だから。美を加えるので美加。

[1460] オーケストラの指揮者 h29.6.7
オーケストラの指揮者も国家宗教で決まる。オーケストラの指揮者は国家宗教の神である天皇家や私の誰かに似た者である。演奏の仕方も天皇家や私の気風に似せている。
カラヤンは今上天皇だろう。カールベームは皇太子で、クライバーが私だ。

[1461] 『タイガーマスク』 h29.6.12
伊達直人[だてなおと]←伊達[だて]←ダテ←タデ←カブ(タ≒カ、デ≒ブ)←川ブ←私。だから、『タイガーマスク』の伊達直人は私だ。原作が『巨人の星』の梶原一騎[かじわらいっき]と同じだからなおさらだ。タイガー・ザ・グレートは政府のことで、3人の子分は民主主義をやる政治団体(ビッグタイガー)や国家宗教をやる宗教団体(キングタイガー)や身分制をやる暴力団(ブラックタイガー)のことだ。政府は政治団体と宗教団体と暴力団が合体した団体だ。反則技とは政府や宗教団体や暴力団などの“国民を虐[いじ]める団体”が国民を虐めて喜ばせることだ。普通の会社は国民に善いことをして喜ばせるのに、“国民を虐める団体”は国民に悪いことをして国民を喜ばせるから反則技なのだ。人間には“虐められる喜び”(いわゆるマゾの喜び)がある。つまり、人間は苦しみの副作用で少しだけ喜びが得られる。昔の国民は物が貧しくて物を使って喜びが得られなくて喜びに飢えていたから“虐められる喜び”が必要だったので自分のほうから政府の言うことを聞いて政府に虐められて喜んでいた。今の国民は物が豊かになって物を使って十分喜びが得られるから“虐められる喜び”が要らなくなって自分で政府の言うことを聞かなくなって政府に税金を払わなくなって政府を倒している。だから、タイガー・ザ・グレートはタイガーマスクに倒されたのだ。梶原一騎は政府のことがよくわかっている。(マンガは空想の物だから、政府が梶原一騎にマンガの世界で正しいことを言わせて国民に正しい考えをまちがいだと思わせるためかもしれないが。)だから、出世して芸能プロダクションの社長になったのだ。梶原一騎は多くの作品で政府のことを書いたが、『あしたのジョー』は政府のことを書いていない。『あしたのジョー』では政府は丹下段平であり脇役にすぎない。『あしたのジョー』は国家宗教の神を戦わせるマンガだ。矢吹丈[やぶきじょう]が神武天皇であり、力石徹[りきいしとおる]が私であり(力石徹←力石←力いし←力しい←カブ(力≒カ、し≒フ、い≒゛)←川ブ←私)、ホセ・メンドウサがキリストである。要するに、『あしたのジョー』は神武天皇が私やキリストに負けていることを書いただけだ。今の天皇は人気がないことを書いたのだ。『あしたのジョー』の“あした”は希望の意味ではなく絶望の意味なのだ。

[1462] タイガーマスク h29.7.27
タイガーマスクのタイガーザグレートの3人の部下とは民主主義や国家宗教や身分制のことである。キングタイガーが国家宗教で、ビッグタイガーが民主主義で、ブラックタイガーが身分制である。
タイガーザグレートは国民を虐[いじ]めて国民の“虐められる喜び”を満足して国民を幸福にすることである。
政府は国民を虐める会社である。政府は国民にいろんな悪いことをして国民を虐めて国民の“虐められる喜び”を満足して国民を幸福にする。
政府は心が発達した人間が民主主義に弱く、頭が発達した人間が身分制に弱く、五感が発達した人間が国家宗教に弱いことを利用して、民主主義や身分制や国家宗教をやって、国民みんなを政府に従わせようとしている。
昔の国民は文明が低くて喜びが不足していたから自分の“虐められる喜び”を満足して喜んでいた。昔の国民は自分のほうから政府に虐められて喜んでいた。しかし、反対に、今の国民は文明が高くなって喜びが十分あるから自分の“虐められる喜び”を満足して喜ばなくなった。今の国民は自分から政府に虐められないようにしている。政府は国民を虐めるために国民から税金を取っている。今の国民は政府に税金を払わなくなって政府が潰[つぶ]れている。

[1463] しまっちゃうおじさん h29.7.27
少し古い話だが、いがらしみきお原作の『ぼのぼの』に“しまっちゃうおじさん”というヒョウみたいなキャラクターが登場した。
しまっちゃうおじさんとは人さらいのことである。子供を捕まえて殺してどこかに埋[う]めてわからなくしてしまう恐いおじさんのことである。
しまっちゃうおじさんとは政府のことである。政府は国民を虐[いじ]める会社だから、国民を虐めるために子供をさらうのである。昔天皇の誰かが山に入って行方不明になったから、政府は国家宗教で子供をさらって行方不明にしているのである。
昔の国民は“虐められる喜び”を満足していたから子供がさらわれるのは嫌だったが喜んでいた。反対に、今の国民は“虐められる喜び”を満足していないから子供がさらわれるのが嫌なだけである。今の国民は自分が虐められるのが嫌である。政府は国民を虐める会社である。政府は国民を虐めるために税金を取っている。だから、今の国民は政府に税金を払わないようにして政府を潰[つぶ]しているのである。

[1464] 『魔法のプリンセスミンキーモモ(2作目)』第34話「いたずら妖精パニック」 h29.7.30
ゴブリンは家をメチャメチャにして直しただけで実質的には何もしていない。
ゴブリンは善いことは何もしていない。
それなのに「あなたのためのゴブリンです」などと言っている。最後にモモの家の風見鶏の上に座って世の中を傍観[ぼうかん]している。世の中のことなんかどこ吹く風のようにしている。
ゴブリンは政府の民主主義の部の喩[たと]えである。
民主主義とは政府が国民みんなに従っているふりをすることである。民主主義とは政府が国民みんなのためにちょっとだけ本当に善いことをしたり善いことをするふりをしたりすることである。そうすることによって、政府は国民みんなに弱い者を政府に従う気持ちにさせて政府の命令を聞くようにさせているのである。
政府は国民を虐[いじ]める会社である。人間の心には“虐められる喜び”がある。昔の国民は物が貧しくて物の喜びがなくて“虐められる喜び”を満足していたから、自分のほうから政府の“国民を虐める命令”を聞いて政府に虐められて喜んでいた。しかし、反対に、今の国民は物が豊かで物の喜びがたくさんあって“虐められる喜び”を満足していないから、もはや政府の国民を虐める命令を聞かなくなって政府に虐められなくなっている。税金は政府が国民を虐めるために国民から取るお金のことだから、今の国民は政府に税金を払わなくなっている。政府はだんだん国民からお金をもらえなくなって潰[つぶ]れている。
人間にはいろんな“変な喜び”がある。人間はある程度喜びがないと生きられないから喜びが少ないときには“変な喜び”でも満足するが、ある程度喜びがあればそれ以上喜びが要らないから喜びが十分あるときには“変な喜び”を満足しなくなる。腹が減ったら人の肉でも食うのと同じことである。“虐められる喜び”はそのひとつである。同じように、男の心には“戦争をする喜び”がある。昔の男は物の喜びがなくて“戦争をする喜び”を満足するために戦争をやった。昔は戦争をすることが男の証[あかし]だった。しかし、今の男は物の喜びがあるから“戦争をする喜び”を満足しなくなって戦争をしなくなったのだ。

[1465] PUBGのゆかり系の立ち絵 h29.7.30
結月[ゆづき]ゆかり=今上天皇
鶴巻まき=私…まきの胸が大きいのは私の腹が出ているからである。胸と腹が近いから胸と腹を入れ替えたのだ。鶴巻まき←つるまきまき←つルまきまき←フ川のの(つ≒フ、ル≒川、まき≒巻く≒@≒の)←川ののフ←川野延夫[かわののぶお]←私の名前←私。
東北ずん子=皇太子
東北きりたん=皇太子の子供…耳が刃物なのは耳が切れる(つまり耳がいい)からだろう。
ちなみに、ゆっくりとは、ゆっくり←ゆっ+くりで、ゆっ←ゆつ←ユつ←カフ(ユ≒カ、つ≒フ)←川ブ←私で、くり←栗←光る玉←天皇家で、ゆっくりとは私と天皇家ということである。

[1466] スプラトゥーンとドラクエ h29.7.31
キャラクターの顔が偉そうだ。ツンとしていて馬鹿面[ばかづら]だ。馬鹿が偉そうにしている。
政府が馬鹿が威張[いば]れる社会にするためだ。政府がゲームを作る会社に命じて馬鹿が偉そうにしているキャラクターにさせたのだ。
政府は国民を虐[いじ]める会社である。馬鹿が偉そうにする社会では、馬鹿はもともと不幸だし、利口も馬鹿に威張られて不幸である。政府は国民みんなを不幸にするために馬鹿が偉そうにする社会にしているのである。
人間は実在を知り実在を使って自分の心を満足すると幸福になれる。人間が幸福になるためにはこの方法しかない。だから、国民みんなが幸福に暮らせる社会では国民みんなが実在に従っていないといけない。国民みんなが幸福に暮らせる社会では実在がよくわかっている利口が上で実在がわかっていない馬鹿が下にしないといけない。国民みんなが幸福に暮らせる社会では利口が上で馬鹿が利口に従うようにして国民みんなが実在に従うようにしないといけない。今でも都会っ子が利口で田舎者が馬鹿なのはそのためである。だから、政府が作ろうとしている馬鹿が威張る社会は国民みんなを不幸にする。国民みんなで馬鹿を下にして国民みんなが幸福に暮らせる社会にしないといけない。
芸人がいくらテレビで冗談を言っても人間は幸福にはならない。芸人は人間を幸福にしているふりをして金を稼[かせ]いでいるだけで本当は人間を幸福にはしない。人間は実在を知り実在の中で本当に幸福になれる。人間は物を使ってこそ幸福になれる。だから、物についての研究者や生産者が人間を幸福にする。国民みんなはテレビの芸人よりも研究者や生産者のほうを大事にしないといけない。
不必要なことを多くやるよりも、必要なことを詳[くわ]しくやるほうがいい。人間にとって必要なのは実在である。反対に、不必要なのは空想や現象である。つまり、心で思うことや眼で見ることである。だから、人間は実在において自分の心を満足することをしないといけない。人間は実在についてよく知って実在の中で幸福にならねばならない。『色即是空[しきそくぜくう]』というように、眼で見ることも心で思うことと同じように実在しないことである。人間にとって大事なのは実在だけである。だから、人間は実在のことをよく知って自分の心を満足するように実在に対して働きかけないといけない。

[1467] 芸人トリオ h29.7.31
ピョコタン=皇太子…皇太子はよくテレビに出るからピョコタンもテレビに出る。皇太子もマンガを描[か]くのだろう。ピョコタン←カエル←代える←神武天皇の代わり←天皇家←皇太子。ピョコタンがボンバーマンが強いのは吉田やフジタのわざと負けでしょう。政府が国民を虐めるために爆弾で(つまり事件や事故を起こして)国民を殺しているからピョコタンがボンバーマンが強いのだろう。
ゲーム芸人フジタ=今上天皇…ゲームは関係ない。
ジャンクハンター吉田=私…私は以前ヤフオクで中古品をよく買っていた。吉田←よしだ←よダ←カブ(よ≒カ、ダ≒ブ)←川ブ←私。私が以前兵庫県和田山[わだやま]に住んでいたとき、下宿の部屋のクーラーが壊れて水がたれていた。だから、吉田さんの部屋は雨漏[あまも]りをしているのだ。私が子供のころ弟とよく家の中でけんかした→元プロレスラー。
ピョコタンとフジタと吉田は顔の感じが皇太子と天皇と私に似ている。
政府が天皇と皇太子と私の3人組を組ますのは、国家宗教をやって神に弱い者を政府に従う気持ちにさせて政府の“国民を虐める命令”を聞かせるためである。
政府は国民を虐[いじ]める会社である。政府は国民を虐めるために芸人やスポーツ選手などという“役に立たない仕事”を設けている。芸人やスポーツ選手は自分が好きなことをやりたいから芸能やスポーツをやっているだけで、他人の役に立つことをやっていない。そんなのは仕事じゃない。政府は芸人やスポーツ選手にお金を回して好きなことをさせている。“役に立たない仕事”があると国民を虐めることになるからである。馬鹿な国民はうわべで芸やスポーツを楽しんでいるつもりになっているだけで本音[ほんね]では楽しんでいない。つまり、馬鹿な国民は面白いものを見せられているつもりになって、じつはつまらないものを見せられているのだ。馬鹿な国民はうわべでは面白くて楽しんでいるつもりになって、本音では面白くなくて苦しんでいるのだ。馬鹿な国民は自分で自分の心が見えないから、面白いものとつまらないものの区別がつかないから、政府のペテンに引っかかるのだ。芸能人(アイドル)がかわいげのないやつばっかりなのは政府の嫌がらせだからである。政府は国民みんながかわいげのないやつをかわいいと思っているのを見て笑っているのである。
人間は実在を知り実在の中で本当に幸福に暮らせる。つまり、人間は物を使ってはじめて幸福に暮らすことができる。人間は芸やスポーツを見ても幸福には暮らせない。国民にとっては芸人やスポーツ選手は要らない。今の人は物が豊かだから“虐められる喜び”を満足していないから政府が要らない。だから、今の国民は政府に税金を払わず政府を倒せばいいのである。
人間にとっては衣食住が足りていて死ぬまで健康に生きられて、考える喜びや運動する喜びやテレビやゲームやパソコンなどをする喜びを満足すればそれで幸せである。

[1468] 今のアニメ h29.8.4
今のアニメは天皇アニメである。天皇家の気風に則[のっと]って作られている。天皇家の性格に似せて作られている。
たとえ、私が主役のアニメでも、今のアニメは天皇アニメである。
『デ・ジ・キャラットにょ』のころまでは私アニメだった。それから後は天皇アニメになった。アニメだけではなくマンガやドラマや映画などもそうである。アニメ会社が政府の言う通りにアニメを作っているからそうなるのだ。マンガ家やテレビ局や映画会社もそうである。マンガ家はみんなを喜ばせるためではなく政府の言いなりになってマンガを描[か]いているだけだ。今では人間が実在を知り実在の中で自分の心を満足すれば幸福になれることがわかっている。政府は国民を虐[いじ]める会社である。政府は国民を虐めるために国民が実在に従わないようにするために創作物に力を入れてアニメやマンガやドラマや映画などを作らせている。アニメ会社やマンガ家やテレビ局や映画会社が政府の言うことを聞けば政府からお金がもらえる。だから、アニメ会社やマンガ家やテレビ局や映画会社は政府の言いなりになって国家宗教で面白くない作品を作っているのである。
昔のアニメは私にとって面白かった。だから、私はよくアニメを見ていた。今のアニメは私にとって面白くない。だから、私はアニメをまったく見なくなった。
アニメが政府の国家宗教で作られているからそんなことになるのだ。このままではみんながずっと面白くないアニメを見続けねばならない。いくら今が科学の時代だといっても、世の中には“落ちこぼれ”がいる。不幸にも実在に従えなかった人がいる。落ちこぼれの人にとっては面白いアニメが見たい。どうせアニメを見るなら少しでも面白いアニメが見たい。早く国民みんなで政府を倒して自由にアニメを作れるようにして面白いアニメが見れるようにしないといけない。

[1469] どうして石森章太郎は改名したのか? h29.8.10
マンガ家の石森章太郎は“ノ”の字を入れて石ノ森章太郎に改名した。
それは、自分の姓を3文字にすることによって、3文字←3字←三じ←川ブ(三≒川、じ≒ブ)←川野延夫(私の名前)←私にするためである。
石森章太郎は若いころは天皇家を神にしていたが、歳を取ってから私を神にするようになったので名前を石ノ森章太郎に変えたのである。
私と天皇家とどちらを神にするかは問題ではない。国家宗教をやることが問題だ。日本人は実在に従うだけであって神に従わないから国家宗教をやってはいけない。石ノ森章太郎はまちがっている。


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