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AKAI
EWI4000s |
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息を吹き込むことで旋律を表現するウィンドシンセサイザーです。吹き込んだ息に対して音を出すときのレスポンスがよく「電子楽器」という感じがしません。T-SQUAREも使っているこの楽器。自在に吹けるようになる日を夢見ています。MIDI端子もあるので,上手になったら作曲にも生かせると思います。
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SONY
カセットレコーダー TCM-400 |
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鼻歌録音用のナショナル旅カセもいよいよ使えなくなってしまって,ついに新規購入しました。3980円。ポイントはテープカウンターがついていること。これがないと,どこに録音したのか探しづらくなってしまうのです。
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Cakewalk Home Studio 2002 |
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使い慣れたCAKEWALK 9がXPに対応できないため,こちらを使っています。同じメーカーなのですが,はじめはちょっと使い勝手が違って大変でした。もうかなり慣れましたが…。取扱説明書が3分の1ぐらいの厚さに減っているのが謎。
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YAMAHA DTXPRESS |
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ついに念願のサイレントドラムを手に入れました!これで,家でもドラムの練習ができます。バンドの中で1人だけ家で練習をしていなかったので,ずっと肩身が狭かったのですが,これできっちりドラミングの練習ができます。そしてもう一つの試みは,これを使ってMIDIのリズムを手弾き(手叩き?)で入力すること。実際のドラムのニュアンスが出せるともくろんでいます。 |
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Roland SC-88 |
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Yahooオークションで購入した音源。MIDI音源としてはスタンダードなこの機材を手に入れて,これからはT3を鍵盤として使用し,音色はSC-88で確かめながら曲作りができます。これまでのMIDIをSC-88聞いてみて,音の良さにびっくり!今まではずっとパソコン内蔵の簡易音源で聞いていたので…。音の出ないパートがあったことにも気づき,世間知らずを恥じ入っております。 |
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National 旅カセ |
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単三電池を4本使うので回転が安定し,音質も良く,一時停止ボタンはなんとフェザータッチ。バンドの練習の時には録音用として度々スタジオに持ち込み,演奏力向上に役立てました。さらに,車の運転中に,頭に浮かんだメロディを歌って録音するときにも役立ちます。(運転中に歌っている姿は変…?) 中三の時に購入して21年。今でも現役です。 |
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TASCAM PORTA TWO |
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カセットテープを使って多重録音をするMTR。学生の頃に購入した機材で12万円ぐらいもした高級品。6トラック同時録音というのは当時としてはかなりいいもので,デジタルメーターじゃなく針が振れるタイプであることも自慢でした。使い勝手が大変良く,下のKorgT3を購入するまではヤマハのDX100とこのMTRでたくさんの曲を作りました。 |
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Korg T3 |
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10年前に購入した愛用のキーボード。
サザンの原由子がこのシリーズのT1を使用しているらしいという情報と,ピアノの音が生音に近いという理由でこれに決めました。今作ってある曲は全てこのキーボードで作成したため,ソフトウェアを使ってMIDI
Fileに変換した上で,ホームページにリストアップしていきます。 |
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Roland UM-1 |
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T3で作った曲は,これを使ってパソコンへ取り込んでいます。T3のMIDI端子から,パソコンのUSB端子へと接続しています。 |
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Cakewalk Home Studio 9
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パソコンへ取り込んだ後は,このソフトウェアを使って編集しています。取り込むときは音源をT3に設定し,その後でRoland
SC-88形式で再生できるようにしています。とはいえ,今の状態がベストとはとても思えず,今後さらに上達していきたいと思っています。 |