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ヒプノセラピー体験記T
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LORAN Academy of Healing 認定ヒプノセラピスト
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ヒプノ体験記については、わたし自身がヒプノセラピーを受けた時の体験です。セラピストにとっても受け手にとってもその時に 必要な学びを共有することができます。これはほんとうに感動的な出来事です。 すべては偶然ではないという書き出しではじまる聖なる予言の言葉どおり、 セラピストにとってもクライアントにとってもまさにその時必要な出会いと気づきをもたらしてくれます。
退行催眠体験記5(2002年10月3日) 何も見えない? 導入部分ですっかり寝入ってしまったらしい?美しい階段のところでふと目が覚めた。 心が穏やかで平和で感情というものがない自分。頭は真っ白、心もからだも溶けてばらばらになりそう。 家に帰って、夕食のしたく、家族と食事して雑談してという、何気ない生活に戻ったとき、自分の心が妙に穏やかで、気負いがなく、
退行催眠体験記(2002年8月28日) 光の存在から(これは私自身?)のメッセ−ジ 昨夜、友達二人からヒプノセラピーを受けました。二人にやってもらって二つの事に気づきました。一つは、カウンセラーとして、 ことばを聞くのではなく、その人から感じ取ること、必ず何かのサインを出しているはずだから、感じ取ること。 もう一つは、わたしの中でイメージとして、長袖の白いロングドレスを着た長い髪の女性がでてきた。 誰でも私が感じたような存在なのだなと思う。愛に充ちた光の存在なのだ。人生は楽しむもの。努力も我慢も要らない。 これらのことは、本を読んだり話を聞いたりして全部知っていることで当然といえば当然なのだけど、
潜在意識は、何でも知っているんだって事もわかった。
退行催眠体験記(2002年4月19日) 死について 奴隷として捕らえられ獄中で死んだ青年の、過去世を思い出しました。仲間と白人から草原をはだしで逃げていました。 からだを離れて、上のほうへ浮かんでいる自分を感じました。その時の気持ちは、なんとも平和で、やすらかな心で、安心できて幸せを感じました。 死は終わりではないこと、悪いこと、悲しいことではないのです。すべてから開放され、心の平和を取り戻すことができるのです。 それならば、先のことを心配したり、人の都合を考えて自分を抑えるのではなく、 退行催眠体験記 何度か退行催眠を受けたことがあるのですが、初めて男性だったときの過去性が出てきました。 退行催眠によって、一つの人生をふりかえった時、何を学ぶべきだったかを知ることができるのです。
退行催眠体験記(2002年3月12日) 私には、2歳年下の妹がいました。ただ生まれて2周間後に亡くなったので記憶はありません。 2月23日に退行催眠をやった時、ことばにならない寂しさと悲しさを感じたのですが、何故そんなにつらかったのかわかりませんでした。 そして何故父が2歳の私をその様な目にあわせたかという原因のところまで戻るよう誘導され、
イメージ療法体験記 私は、なりたい自分のイメージに合わせて、暗示のテープを作って毎日聞いています。 知らない間に眠ってしまいますが、眠っている間に私の60兆の細胞一つ一つがそのようになっていくのかなという気がしています。 なのです。少しずつ動きが始まっているのを感じています。2002年3月4日(月)
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