・盗聴器・盗撮器の現状
・盗聴器・盗撮器の種類と特性 
・盗聴器の仕掛けられやすい場所
・盗聴盗撮の目的
・盗聴盗撮自己診断
・最低限の自己防衛策
・実際の盗聴盗撮被害
・盗聴に関する法律
・盗聴、盗撮調査の流れ


・ストーカーに関する法律
・ストーカー被害からの自己防衛策



   (無線LAN盗聴)       
     


  
(監視カメラ、電気錠、その他)

   (人的ミス対策)




盗聴盗撮、それは、他人の生活を覗き見る卑劣な行為です。
最近は盗聴、盗撮という言葉をよく耳にするようになりました。しかし、「自分には関係ない話だ。自分が盗聴される訳がない。」「うちの会社は大丈夫だ」と思っていませんか?
当社は盗聴器盗撮器の調査をはじめ情報はインターネットからのみ大量に流失するのではなく、情報とは、技術的に漏れる場合もありますが、殆どは人から漏れる事に着目し色々な方向から情報漏洩を未然に防止する事をコンサルティングしています。
「自分の身は自分で守る」というセキュリティー意識が確実に必要な時代です。このページが皆様の盗聴・盗撮問題及び情報セキュリティー(個人情報、企業情報)に対する関心を深め自らの情報セキュリティー対策や危機管理対策のきっかけになればと思っております。

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