BU04の部屋
ここでは岩手県交通で活躍した、往年の名車
「いすゞBU系」の様々な画像を集めたいと思います。
皆様が撮影されたBUの写真も募集します。
「これぞ」と言う自信作や、懐かしい写真等お待ちしております。
掲載順は、基本的に写真を頂いた順番です。

盛岡地区に最後まで残っていた、滝沢営業所の4台のBU04。2003年10月の全廃まで、一般路線でも活躍してくれました。
画像募集について
一通り、ほとんどのタイプのBU系が揃いましたので、画像募集は一旦打ち切り
たいと思います。
但し、下記に挙げるまだ掲載していない車輌は、今後も続けて募集致します。
どうぞ、よろしくお願いします。

@元北海道中央・日立電鉄・神奈中・西武 など、国際興業以外からの移籍車
A富士・帝国など、川重車体以外のBU系
BオバQ・73SC等の、貸切タイプのBU系
Cその他、まだ掲載していないタイプのBU系


お寄せ頂ける場合は、管理人宛のメールに画像を添付してお送り願います。
その際は、撮影年月/撮影場所 を、分かる範囲で結構ですのでメール本文に
ご記入下さいますようお願い致します。
尚、お寄せ頂いた画像は出来るだけ全て掲載するように努めますが、他の方から
寄せられた画像とネタが“かぶる”ような場合や、その他不適切と判断した画像は
掲載しない場合がありますので、予めご了承願います。

コチラまでお願いします!→ 

画像を提供して下さった方々、ありがとうございました!!    トップ アイコン 

BU06 昭和47年式 岩22か1934 (1984年8月 黒石野営業所)
提供:53様
元国際興業。国際興業の3000番台初期はBU06でした。
岩手県交通にはかなりの数が移籍したようです。

BU10 昭和51年式 岩22か762 (1993年9月 矢巾営業所)
提供:53様
中央バスが新車導入したBU10。元は中央バスカラーでした。

BU04 昭和49年式 岩22か2355
(1993年9月 矢巾営業所)
提供:53様
元国際興業の初期のBU04。この時は廃車直前のようです。

BU04 昭和55年式 (1993年9月 矢巾営業所)
提供:53様
元国際興業。いすゞBU系が作られていた一番最後の年式。

BU10 昭和52年式 岩22か947 (滝沢営業所)
提供:ねこも様(ねこもあるけば)
岩手県交通設立後に新車導入した車輌。

BU04 昭和51年式 岩手22き231 (滝沢営業所)
提供:ねこも様(ねこもあるけば)
元国際興業の、初期型BU04。非冷房です…。

BU06 昭和47年式 岩22か1997 (滝沢営業所)
提供:村民様
元国際興業。

BU04 昭和49年式? 岩手22き・90 (滝沢営業所)
提供:村民様
元国際興業の、初期型BU04。

BU20KP 昭和49年式 岩22か2317 (滝沢営業所)
提供:村民様
元国際興業の、73SCボディのBU20KP

BU04 昭和53年式? 岩手22き444 (松園営業所)
提供:村民様
元国際興業の3000番台BU04。後付け冷房車です。

BU04 昭和52年式 岩手22き375 (松園営業所)
提供:村民様
元国際興業5000番台。サブエンジン式冷房車です。

BU04 昭和52年式 岩手22き334 (滝沢営業所)
提供:ねこも様(ねこもあるけば)
元国際興業5000番台。
車検上がりで、再塗装されたばかりのようです。

BU04 昭和52年式 岩手22き350 (滝沢営業所)
提供:ねこも様(ねこもあるけば)
334と同じく、車検上がりで塗装が綺麗です。
調べてみたら、元国際興業5001番のようでした。


BU04 昭和54年式 岩手22き524 (1993年9月 矢巾営業所)
提供:53様
元国際興業3000番台。

BU04 昭和49年式 岩22か2506 (1993年9月 矢巾営業所)
提供:53様
元国際興業3000番台。

BU04 昭和52年式 岩22か907 (1993年9月 都南営業所)
提供:53様
元は遠野営業所の所属だったが、後に盛岡地区に
何台か異動したタイプのBU04のうちの一台。

BU04 昭和55年式 岩手22き739 (1994年 矢巾営業所)
提供:53様
元国際興業の末期型BU04。
ご覧のように、エンジン扉に穴が開いていますが、
これは国際興業時代に受けた改造のようです。

BU04 昭和54年式 岩手22き455 (一関営業所)
提供:終点横川目様
元国際興業のBU04ですが、前面のスタイルが
他の同型車と大きく異なっている車輌。
「ISUZU」エンブレムやナンバープレートの位置、また
青帯の形も、他のBUと比べて大きく異なっています

BU04 昭和54年式 岩手22き601&P-LV314K 平成元年式
提供:終点横川目様
元国際興業の先輩・後輩が並走している所を撮影
された、レアショット! LVは、仮ナンバー装着。

BU04 昭和52年式 岩22か959 (1994年 千厩営業所)
提供:53様
県南に配属された、県交通設立後の新車。

BU10 昭和51年式 岩手22か769 (1994年 巣子車庫)
提供:53様
中央バスが新車導入したBU10。元は中央バスカラーでした。

BU04 昭和48年式 岩手22き697 
(1994年 湯本営業所)
提供:53様
湯田⇔北上の宅配バスで使われていた車輌。
元国際興業48年式にしては、登録番号が妙に
新しいのですが、再登録されたのでしょうか。

BU04 昭和51年式 岩手22か729 (1994年 水沢営業所)
提供:53様
県南バスが新車導入したBU04。無論、元は県南カラー。

BU 04 昭和55年式 岩手22き770 (2005年6月 胆江営業所)
提供:岩手人様(いわての観光型バス写真・資料館)
2005年現在、最後に残った4台のBUの
うちの1台。胆江営業所所属の車輌。

BU04 昭和55年式 岩手22き770 (2005年4月 愛宕)
提供:Sino様
こちらも同じく、胆江の770号車。
愛宕停留所の回転場での撮影だそうです。

BU04 昭和55年式 岩手22き770 (2005年6月 ひめかゆスキー場)
提供:左党89号様
胆江770号車の画像が続きましたが、その分いつも
稼動してくれていると言う証拠。嬉しいものです。

BU10 昭和53年式 岩22か1214 (1994年 矢巾営業所)
提供:53様
県交通設立後、大量に導入されたBU10グループの1台。

BU04 昭和49年式 岩手22き 93 (1994年 矢巾営業所)
提供:53様
元国際興業の初期型BU04。

BU04 昭和49年式 岩22か2463 (1994年 滝沢営業所)
提供:53様
左の93号車と同型。こちらは「岩22か」の登録ですね。

BU04 昭和51年式 岩22か731 (1994年滝沢営業所)
提供:53様
県南バスが導入した車輌。元は県南バスカラーで、
塗り替え後も一部に赤い色が顔を出していました。
現在、滝沢村内某所に廃車体として残っています。

BU04 (岩手22き638‐昭和54年式)
 〃  (岩手22き766‐昭和55年式)

(1994年 滝沢営業所)
提供:53様

元国際興業の後期型。2〜3年前まで現役でした。

BU10 昭和53年式 岩22か1234 
(1994年 滝沢営業所)
提供:53様
県交通設立後、大量に導入されたBU10グループの1台。
登録番号が、揃ってますね(笑)

BU04 昭和55年式 岩手22き753
(2005年6月 花巻バスターミナル)
提供:岩手人様(いわての観光型バス写真・資料館)
2005年現在、最後に残った4台のBUの
うちの1台。花巻所属の753号車。

BU04 昭和54年式 岩手22き609 
(2002年8月 盛岡駅前)
提供:53様
元国際興業の冷房改造型のBU04。盛岡駅前で
このようにBUを見られた頃が懐かしいですね。


BU04 昭和54年式 岩手22き665 
(2002年8月 釜石営業所)
提供:53様
元国際興業のBU04。冷房改造型。

BU04 昭和54年式 岩手22き492 (2002年8月 大船渡営業所)
提供:53様
元国際興業のBU04。冷房改造型。

BU04 昭和54年式 岩手22き515 (2002年8月 千厩バスターミナル)
提供:53様
元国際興業のBU04.冷房改造型。2〜3年前までは当たり
前だった冷房改造車。今では大変に貴重になりました。

BU20KP 昭和49年式 岩22か2316 (1991年8月 雫石駅)
提供:53様
元国際興業のBU20KP。73SCボディ。

BU20KP 昭和49年式 岩22か2320 (1991年8月 雫石駅)
提供:53様
左と同じく、元国際興業のBU20KP。73SCボディ。

BU20KP 昭和48年式 岩22か1975 (1984年8月 盛岡駅)
提供:53様
元国際興業のBU20KPで、73SCボディ。
花空特急用車輌で、東亜国内航空のカラーリングです。

BU20KP 昭和48年式 岩22か1919 (1984年8月 釜石)
提供:53様
左と同型で、こちらは一般カラーの貸切車。

BU20KP 昭和48年式 岩22か1634
提供:53様


BU20KP 昭和47年式 岩22か1741 (1984年8月 黒石野営業所)
提供:53様
元国際興業の「オバQ」。

BU06 昭和47年式 岩22か1847 (1983年10月 内丸)
提供:オペレッタ601号様(イーハトーヴ交通センター)
盛岡市内で活躍中のBU06。車体がピカピカです。



BU10 昭和44年式 岩22か880 
(1984年8月 盛岡駅)
提供:53様
前歴不詳のBU10。
元中折戸ツーマン車で、前扉は増設されたようです。

BU10 昭和44年式 岩22か884 (1984年8月 盛岡駅)
提供:53様
左と同型。

BU10 昭和43年式 岩手22か1094 (1984年8月 都南車庫)
提供:53様
元日立電鉄のBU10.この車輌は川崎ボディですが、
帝国ボディの同型も移籍したよです。

BU10 昭和43年式 岩22か1087 (1984年8月 盛岡駅)
提供:53様
1094と同型。

 BA30 昭和45年式 岩2く434 (1984年8月 矢巾営業所)
提供:53様
BUのページですが、BA系初掲載です。
中央バス時代に導入した車輌。

BA30 昭和45年式 岩2く442 (1984年8月 滝沢営業所)
提供:53様

BA30 昭和46年式 岩22か105 (1984年8月 滝沢営業所)
提供:53様
「岩22か」ナンバーになったばかりの頃に
導入された中央バスのBA。

BU10 昭和43年式 岩22か1095 (1984年8月 滝沢営業所)
提供:53様
元日立電鉄、帝国ボディのBU10。

BU04 昭和54年式 岩手22き656 (2003年3月 大迫BT)
提供:775-west様
盛岡にも頻繁に顔を出したBU04。
現役末期の頃は、盛岡で見られる最古参車でした。


BU04 昭和54年式 岩手22き654 (2000年9月 一関駅)
提供:775-west様