あのんの辞典



   
       
         



★なりすましに関するご注意
 当辞典編纂者は口頭で「わたしは『あのんの辞典』の編纂者である」との発言のみでの自己紹介は誰に対してであろうとしません。そう言うときはPCの傍らで目の前の相手に言い、その場で辞典の更新を行い、本人であることを明らかにします。もし誰かがそう言ったら、ぜひその者の家へおしかけて「いまここで更新しろ。さあやれ、すぐやれ」と詰め寄ってください。
 また、チャットやメール等でも、わたしが編纂者であることをすでに知っている人以外とはこの辞典のことを話題にしません。もし誰かが自分は編纂者だと言いだしたら、ぜひその者の家へおしかけて(以下同文)。
 なお、口頭で誰かに上記の事のみを言って証明しなかったことは今まで一度もありません。ネット上だけのつきあいの人に対しては、チャットなどで会話しながら、新しい項目をアップロードする個所を開いてもらい、これこれの項目を今からつけ加えますと言ったのちアップロードし、そのページをリロードしてもらっています。もし編纂者を自称している誰かが言を左右にしてこのアップロードの実行を避けているのなら、ぜひその者の家へおしかけて(以下同文)。
 さらに、当辞典には副管理人やそれに類する者、いかなる形の助力者・助言者もいません。資料集めや下書きをしている者もいません。自分は表にはでないけれど裏方で作業をしていると言う者がいたら、その発言は虚偽の発言です。
 ただし、「注釈」の「別綴」でわたしの弟子等がそれぞれの自己名義で書いてあるのは弟子等が書いた文章です。(これらは自分で書くのがめんどうなので、書きまちがえました、弟子どもに、失礼、弟子たちに書くことで勉強させようとの教育的配慮から出たわたしの指示で無理やり書かせて、いえ、書いてもらってます)

 当辞典編纂者は、当辞典を編纂するにあたり類似の別の辞典類を参照しなかったが、編纂しているうちに「これは誰でも考えつきそうだなあ」と思うことがしばしばあった。ゆえにおそらく他にきわめて似た文章が存在することは考えられるし、存在するだろう。
(「そのときはその文章の執筆者が当辞典編纂者と同じくらい文才のない教養のない馬鹿なのであろうから、その文章の執筆者を馬鹿にしてよろしい」と書いてはいけない)
(「そのときは当辞典編纂者がその文章の執筆者と同じくらい文才や教養がある才能あふれた人物なのであろうから、当辞典編纂者を尊敬してよろしい」と書いてもいけない)
 類似した文章が存在したら、「け。同じこと考えて同じこと書いてやがら、この連中。馬鹿どもめ」と笑っていただくしか諸兄諸姉には選択肢がない。

 当辞典には「馬鹿」「低能」「きちがい」という語彙が多用されている。人の大部分は馬鹿であり、かなり多くが低能であり、きちがいもしばしばいるので、適切な説明にこれらの言葉は必要であるから結果的に多用されることとなった。なぜかは知らないが世の中にはこれらの言葉を使用してはいけないと主張する人がいるらしいが、当辞典編纂者はその連中に喜びを与えることを目的として当辞典を編纂したわけではないので、そのような主張をする輩は当辞典を開かないように。

 なお、もし人が本心や本音や冗談を包み隠さず遠慮なく言い合えば、世界中で殴り合いや殺し合いが起こりたいへんなことになるのは諸賢にもご理解いただけると思う。ここには事実や冗談がしこたま書かれてあるので、なるべくこの辞典のことは頭のおかしい人には教えないでいただきたい。

(えっと。品詞分類の表示のところ、かなりいい加減です。「成句」としたり「俚諺」としたり。ここは気にしないでください)