氷との付き合いは長いのですが、秋から春までの「氷の全て」」をじっと見続けれる事が出来ていない自分を知っていて、この「面倒な事」を一度体験しないと、氷の世界の扉をくぐる事が出来ないと思いました。
しかし、現実的には金銭的な問題も大きく、加えて誰かの力で開催している限り、僕の自由な表現も出来ない。だから、自分の為に「バー」を作る事にしたんです。
結果は2006秋から始まる北海道を見ていてください。

「氷の世界/セカンドステージ」始まります。
北海道、東京、名古屋、大阪、福岡の友人たちから頂いた、感謝の気持ちを「時間と空間へ」!