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2016-09-01

 
 

希少な企画画廊
『ヒラノ・アート・ギャラリー』オープン


 スペースを提供するだけではなく、ギャラリー側が作品を選んで展示をする企画画廊は、今では浜松から姿を消してしまっていました。そこで、あらためて本格的な企画画廊の必要性を感じた『丸八不動産』の平野修会長が、中区元浜町の『平野美術館』1階に『ヒラノ・アート・ギャラリー』をオープン。約140平米の広々したスペースで、絵画や写真、陶芸、立体等、いろんなジャンルの国内外の作家作品を発信していきます。入場無料。月曜定休。9月10日~10月2日までは浜松市ゆかりの芸術家を受賞した若木信吾写真展〈表面〉。9月10日17時~オープニングパーティ、25日、16時~、ギャラリートークがあります。浜松市美術館の〈Come&Go〉、『ブックス&プリンツ』の〈とっとり写真展〉との3ヶ所同時期開催です。☎053・474・0808。

懐かしい歌で青春
カムバック!〈浜名湖フォークジャンボリー〉


 
 かぐや姫や吉田拓郎など、懐かしいあの歌この曲が聴ける〈第13回浜名湖フォークジャンボリー〉が9月24日と25日、いずれも9時~17時、浜名湖ガーデンパーク野外ステージで。入場無料、小雨決行。浜松だけでなく愛知、三重、神奈川、新潟などからも参加する53組が、それぞれのスタイルで楽しいステージを繰り広げます。みなさんも一緒にフォークソングを歌って元気になりましょう! JR舞阪駅北口から会場駐車場まで無料のシャトルバスが今年も運行します。誰でも参加できる大交流会もあるのでお問合せはメールまたはHPで。
 

 

アサリ汁満喫コースも!
〈浜名湖ウォークフェスタ〉


 あふれる自然や海の幸を存分に味わえる浜名湖を舞台にした〈浜名湖ウォークフェスタ〉が10月1日、7時~16 時、浜名湖ガーデンパークで。健康でマナーを守れる方ならどなたでも参加できます(小学生以下は要保護者、介助の必要な方は要介助者)。ペット同伴参加もOK! 今年から長距離35㎞コース登場。35、20、10㎞の〈あさり汁満喫コース〉のほか、初心者も気軽に参加できる3・5㎞コースも。参加希望者は9月9日までにお申し込み下さい(参加費500円~1500円)。大会に参加しない方も、軽トラ市、グルメブース、浜名湖特産品販売などお楽しみいろいろです。お問い合せは☎053・578・1501まで。

高畑充希、門脇麦出演
〈わたしは真悟〉
12月9日浜松で公演


 朝ドラ「とと姉ちゃん」主演の高畑充希、「まれ」に出演していた門脇麦がW主演する舞台〈わたしは真悟〉が、12月9日、13時~と18時30分~、浜北文化センターで公演。熱狂的ファンをもつ楳図かずおの名作長編SF漫画を、92年アルベールビル五輪開閉会式を手がけたフランスのフィリップ・ドゥクフレの演出、振付でミュージカルに! 悟と真鈴は格差を超えて恋に落ち、子どもつくろうと知能を持ったロボットに導かれて東京タワーから飛び降りるという切ないラブストーリーです。S席10800円、A席9800円。チケットはYOU創企画☎053・422・5182(18時~20時)。

 

NYセレブに絶賛された
『五穀屋』山むすび
NYエディション発売中


 アメリカで最も権威のある食の財団『ジェームズ・ベアード』のプレミアムイベント〈シェフズ&シャンペン〉に、26回目にして日本のブランドとして初めて『五穀屋』が選ばれました。ロングアイランドで行われたイベントでは、ミシュランスターシェフ、マット・ランバート氏が『五穀屋』の和菓子を使って作ったオリジナルメニューや、おなじみの〈五季〉、〈山むすび〉などを世界で活躍するトップシェフや料理研究家に振る舞い大好評。このときと同じ〈山むすび NYエディション (富士山)〉を『五穀屋』オンラインショップで発売しています。5枚入594円、10枚入1080円。。今後店舗販売の可能性も! 詳細は『五穀屋』HPをご覧下さい。gokokuya.jp

二次会やパーティに
『マブチ』の料理が届く
〈ケータリングマブチ〉

 
 『バールマブチ』『バールマブチEST』『メルカートマブチ』を展開するマブチが新たにケータリングを始めました。『ケータリングマブチ』はおひとり様2000円~、全11プラン。全プランに生花、照明、ドライアイスの演出が無料で組み込まれています。フリードリンクやライブローストビーフ、ライブ寿司、マグロ解体ショーまでオプションもいろいろ。予算や要望によって見積もりや提案もしてくれますのでご相談を。セッティングから後片付けまですべてお任せでラクチンだし、美味しい『マブチ』の料理が届くなんて嬉しい!イベント後の打ち上げや歓送迎会、忘新年会、二次会やパーティなどでご利用ください。北区と浜北区の一部、天竜区を除く浜松市内でOKです。お 問合せは☎053・413・0981(10時~20時、無休)。

にぎわい落語
鯉八・松之丞二人会
ペア3組ご招待


 浜松寄席〈にぎわい落語〉鯉八・松之丞二人会が9月23日、19時~、駅南サーラシティ浜松2階で。二つ目の落語家瀧川鯉八は、ぬぼ~っとした独特の雰囲気で人の深層心理まで斬り込んでいく新作派で、平成27年度NHK新人落語大賞決勝に進出。平成24年に二つ目に昇進した講談師神田松之丞は師匠ゆずりの連続ものを中心にした古典の他、新作も手掛けています。招待券希望者は百撰〈二人会〉係宛に、ハガキ・FAX・メールでご応募を。9月15日〆切り。

色鉛筆で描く
〈machi絵本原画展〉
心に明かりが灯ります

 
 9月18日~30日、10時~16時『花みずきギャラリー』でmachi絵本原画展「ぽかぽかじんわりすーっとほっと」開催。色鉛筆で描かれた絵本を見れば、その世界がふわっと広がり心に明かりが灯るよう。絵本等の販売も。入場無料。☎053・460・6000。

『劇団からっかぜ』で
井上ひさし原作
〈闇に咲く花〉上演

 

 戦後の下町の小さな神社を舞台に、物がなく食べることに精いっぱいの時代をけなげにもたくましく生き抜く人々を描きながら、神社のありようを考え戦争責任の問題を追及する、井上ひさし原作〈闇に咲く花~愛嬌稲荷神社物語〉を『劇団からっかぜ』が上演。9月24日18時~、25日13時~、18時~。10月22日18時~、23日13時~、18時~、篠原町21505の劇団アトリエで。、11月5日18時~は福祉交流センターで。一般1000円、高校生以下500円(当日各200円増)。同じ過ちを繰り返さないためにも忘れてはいけない記憶の物語です。☎053・449・0937。
 

テーマは〈物語〉
『浜松市民吹奏楽団』
演奏会にペア10組ご招待

 
 バーンスタイン作曲の舞台でおなじみの〈キャンディード序曲〉、シェイクスピアの〈オセロ〉、タイタニック号の航海士にスポットを当てた〈マードックからの最後の手紙〉のほか、ヘンゼルとグレーテルやハリーポッター、ディズニーメドレー等々、物語をテーマにした『浜松市民吹奏楽団』演奏会が、9月25日、13時45分~、アクト大ホールで。ゲストに『浜松シティバレエ』を迎えて共演する『白鳥の湖』もお楽しみに。S席1500円、A席1200円、自由席1000円、自由席高校生以下500円(当日各200円増)。招待券希望者は百撰〈浜松市民吹奏楽団〉係宛にハガキ・FAX・メールでご応募ください。9月15日〆切。

夏のヘッドデトックス
キャンペーン
9月も続行中

 
 自分の頭をじっくり指でなぞってみて下さい。頭皮表面にデコボコがありませんか? このデコボコは実は老廃物。これをほぐしていくと、毛髪の状態が良くなるのはもちろん、頭痛、肩こり、目の疲れ、顔のシワ、タルミ、ムクミなども改善されます。『スピックサロン浜松中央店』の〈ヘッドデトックス〉は、約30分の頭皮の施術。ほぐしているのは頭皮なのに、全身がゆったりとリラックスします。この感覚をぜひ体験して下さい。9月末までは、頭にこもった熱を逃がしてくれる夏バージョンですよ。通常6480円のところ4320円で体験できます。☎0120・128・152。

ブルガリア名門合奏団&
リヤのヴァイオリンで
奏でる〈名曲の花束〉


 ブルガリアが世界に誇る合奏団ソフィア・ゾリステンと至宝のヴァイオリニスト、リヤ・ペトロヴァが室内楽の名曲を奏でる〈名曲の花束〉が、11月6日、14時~、アクト中ホールで。バッハ「G線上のアリア」、ドヴォルザーク「ユーモレスク」、パッヘルベル「カノン」など誰もが聴いたことがあるクラシックの名曲全19曲を音楽の花束にして届けます。チケット全席指定5000円。お問合せはYOU創企画☎053・422・5182(18時~20時)。
 

別所哲也の講演もある
〈みんなの浜名湖シンポジウム〉

 
 9月3日、13時~、ボートレース浜名湖で〈みんなの浜名湖シンポジウム~浜名湖とコラボレーション~〉。浜名湖を活かした地域活性について考えます。基調講演〈別所哲也が感じた「浜名湖の魅力」〉でスタート。静岡文化芸大副学長根元敏行氏をコーディネーターに、浜名湖かんざんじ温泉観光協会会長金原貴、NPO法人コラボりん湖西代表理事神谷尚代ら各氏のパネルディスカッションや3つのテーマに分かれて意見交換する分科会があります。入場無料。参加希望者は☎0538・37・2202へ。
 

ガラガラ抽選もある
〈ゆりの木通り手作り品バザール〉

 
 毎年恒例の〈ゆりの木通り手作り品バザール〉が今年も10月1日、2日、10時~17時までゆりの木通り歩道で。アクセサリー、雑貨、木工品、お菓子など、作家オリジナルの手作り品のお店が約160店舗並びます。ほかに、ワークショップや空クジなしのスタンプラリー、ガラガラ抽選もあります。☎053・452・2504。

横になって聴いてみて
〈クリスタルボウル演奏会2016〉

 水晶でできたボウルで音を出す〈クリスタルボウル演奏会セプテンバー2016〉が、9月24日、15時30分~17時、鴨江アートセンターで。演奏は鈴木まゆみさん。〈天界の音〉とよばれる包み込まれるような美しい音色を、敷物や上掛けなどを用意して横になってお聴きください。一般予約2000円、当日2500円、高校生以下は予約1000円、当日1200円。お問合せ、ご予約はFAX053・441・5364。
 

熊本へエールを送る
〈ダイアログネットチャリティーコンサート〉

 
 「目の前の一人を励ましたい!」をコンセプトに2003年から活動しているゴスペルグループ『NPO法人ダイアログ・ネット』。東北震災後『心の復興支援プロジェクト』を立ち上げて東北や熊本等の被災地でエールの歌を送って来ましたが、今度は応援の心を歌でつなごうと参加者を募ってチャリティーCDを制作しました。その記念コンサートが、9月18日、18時00分~、福祉交流センターで。ゲストはジェフリー・クエスト。当日一緒にステージに立って歌ってくれる仲間も募集しています。熊本へエールを届けませんか? 詳しくは事務局(☎090・8735・7540/池谷)まで。入場料は中学生以上3000円、小学生2500円。

新アルバムリリース記念
オータムジャズコンサート
〈平井景スペシャル〉


 7歳で電子オルガンを始め、高校在学中にベスト・ドラマー賞を2度受賞。現在はジャンルを問わないオールラウンド・ドラマーとして活躍している平井景が天竜壬生ホールにやってきます。9月24日、17時00分~のオータムジャズコンサート平井景スペシャルでは、島田奈央子をナビゲーターに、前半はナナマリ〈八ヶ岳南麓ボッサ〉のライブ、本編は平井景のドラム、NAOTOのヴァイオリン、榊原大のピアノ、 山根幸洋のベースで壮大でダイナミックな演奏を聴かせます。一般2000円、高校生以下500円。☎053・922・3301。
 

大災害が起こった時に
後悔しないために
読んでおきたい本

 
 今月号で〈リレーレター〉を書いて下さった小川光一さんの著書『いつ大災害が起こっても家族で生き延びる』が、株式会社ワニブックスから発売になりました。この本は、防災士であり国内外の支援活動をしている小川さんが、もしもの事態の直面した時に大切な人を守るために本当に必要な知識をまとめたもの。災害時に人はどんな行動をとりやすいのか、冷静に助かる道を選ぶためにはどうすれば良いのか、もしもの事態に直面したときにとるべき行動とは何なのか? などなど、いつ災害に見舞われてもおかしくない地域に住んでいる私たちが知っておくべき内容がいっぱいです。1300円。『谷島屋書店』でどうぞ。

『泉プラチナホームギャラリー』で
菅川一生作品展

 
 9月1日~30日、篠ヶ瀬町『泉プラチナホームギャラリー』で〈菅川一生作品展〉。見る人の想像力をかき立てる抽象画の作品展です。二紀会準会員で、中日展入選や昭和美術展入選を果たすなどその実力は折り紙付き。一昨年には国際選抜美術会展賞の栄冠も! このチャンスにじっくりご覧ください。入場無料、13時~17時(月曜休み)。このギャラリーが入っているサービス付き高齢者向け住宅『泉プラチナホーム篠ヶ瀬』では、9月16、17日にホーム入居相談会&見学会がありますので、こちらへもぜひどうぞ。お問合せは☎053・545・7411。

樂土舎20周年で
田中泯&石原淋の
ダンスパフォーマンス


 創設20周年を迎えた袋井市の樂土舎で、9月17日と18日〈樂土の森ダンスウィーク「雀がいない…!」〉を開催します。17日、19時30分~が舞踏家田中泯のソロ、18日、15時~が田中泯と彼に師事する石原淋のデュオ。18日の公演後にはアフタートークと交流会もあります(無料/共通券購入者のみになる場合あり)。野外ステージで雨天決行なので雨合羽を持参ください。チケットは1公演前売3500円(当日4000円)、2日間共通券は前売のみ5000円。お問合せは☎090・8860・4686(マツダ)まで。 

愛おしくなる台所道具
〈伊賀の土鍋展〉
土鍋ごはん講座も!

 

 土鍋というと冬のものというイメージですが、本当は季節を問わずに大活躍してくれるのです。10月20日~30日は、暮らしと器の店『暮しごと舎』で、使い勝手の良さ、スタイルなどにこだわって選んだ窯元の土鍋が並ぶ〈伊賀の土鍋展〉を開催するのでぜひ手にとってみて下さい。伊賀の土鍋は大昔の琵琶湖の湖底で育まれた伊賀土で作られているため、耐火・耐熱・蓄熱・吸湿性に優れています。このような焼き物がができるのは、日本では伊賀土だけなのだそう。10月20日、11時~13時は土鍋ごはんワークショップがあります。参加費2000円(新米付)。定員8名なのでお早めにご予約を。袋井市萱間581、☎0538・48・8781。

浜松いのちの電話
開局30周年記念の
映画ウイーク


 浜松いのちの電話が開局30周年を迎え、その記念の映画ウイークを開催。10月29日~11月11日の期間中に『シネマイーラ』で上映の映画が1作品につき1000円で見られます。学校から見放された問題児ばかりのクラスとベテラン教師アンヌの奇跡の実話〈奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ〉や〈ロング・トレイル!〉〈ラスト・タンゴ〉〈フィレンツェ、メディチ家の至宝ウフィツィ美術館〉など。映画を見て感情を解放してはいかが? チケットはアクトチケットセンター他で、上映時間は『シネマイーラ』HPでご確認を。お問合せは☎053・471・9715(平日10時~19時)。

今年こそは手作り!
〈ホテルパティシェの
クリスマスケーキ〉講座

 いつかはクリスマスケーキを手作りしたいなと思っていた方、『オークラアクトシティホテル浜松』の〈オークラクッキングサロン・ホテルパティシエによるクリスマスケーキ〉がおすすめです。シェフパティシエ鈴木勝之がクリスマスリース形ケーキの作り方やコツを教えてくれます。実習後はホテル特製スイーツでティータイム。講習で作ったケーキは持ち帰ってお楽しみ下さい。11月3日、13時00分~、ホテル3階チェルシーで。参加費5000円(受講料、教材費、ティーセット、税・サ含)。予約受付9月5日~。企画広報課☎053・459・1450へ(10~17時)。


おはなしと音楽で繋ぐ
神話〈オトダマコトダマ
CocoFukuKaze〉



 うた&おはなし泉谷むつみさんとピアノ&うた臼田ミホさんのユニットCFK(セフカ)が古事記やギリシャ神話をおはなししながら即興演奏でつないでいく〈オトダマコトダマCocoFukuKaze〉が、9月11日、14時30分~、クリエート浜松1F創造活動室で。イザナミ・イザナギの巻からアマテラス・ツクヨミ・スサノオ誕生までと、スサノオとアマテラスの子生みからアマテラスが天の岩戸から出てくるまでの公演。ゲストはパーカッションのてっちゃん(内山哲司)とベリーダンサーmiho。チケット前売2500円、当日3000円。お問合せは☎080・5160・3762。

 

甘さ控えめで
小豆のおいしさ倍増!
京風つぶあん&こしあん




 選び抜いた北海道産の小豆と、てんさい糖を精製した北海道産ビートグラニュー糖を使って作られている『山清』京風こしあん・京風つぶあんは、上品な甘さ(糖度38度)で小豆のおいしさがぐんと引き立っています。通常より4割りグラニュー糖を減らしているのでカロリーも控え目。食品添加物も不使用で、美味しくて体に優しいあんこです。お月見団子に小倉トースト、ぜんざいにと活躍してくれるので、常備しておけばちょっと甘いものが食べたくなった時に便利。『ビオあつみ』で200グラムが2パック入って500円。☎053・456・5550。

 

大賞には30万円!
浜松市美術館版画大賞展
作品を募集します

 
 来年2月28日~3月26日に浜松市美術館で開催する〈第13回浜松市美術館版画大賞展〉の作品を募集します。国籍、住所、年齢は問いません。版形式は凸版、凹版、平版、孔版、2年以内に本人が製作した未発表作品に限ります。出品は1人2点まで、出品料は3000円。ほかにも規定がありますので、詳しくは事務局☎053・454・6801(9時~17時、月曜休)へお問合せください。応募受付期間は11月10日~12月10日。大阪芸術大学教授の坪田正彦氏と東京藝術大学准教授の三井田盛一郎氏が審査します。大賞には賞金30万円! 力作を待っています。